はじめに:AIによるデッキ構築への挑戦
こんばんは。今日は8月10日、月曜日です。
20時19分になりました。楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。 いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて今回は、ChatGPTのコーデックスで、CNPトレカのデッキ構築をやってみてるよ、という話をしてみたいと思います。
CNPトレカ交流会とデッキ構築の課題
前回、この前ね、コーデックスでホームページを作って公開したよ、という話をしたんですけども、今回はですね、毎月ヒロさんがやられている名古屋でね、CNPトレカの交流会に参加できるときは参加しているので結構行ってますよ。
行けないときもあったけど、行けるときはいつも行ってて、僕実は黄色デッキしか持ってなくてですね。
ちょっと考えることがあって、あれやってみたいなと思ったときに、自分一人でデッキを構築するのもちょっと大変だなと思って。
AIを活用したデッキ構築プロセス
パソコンせっかく買ったし、コーデックスで何かできないかなと思ってね。
とりあえず僕がやりたいカード、デッキの構築してあるカードをですね、ネット上から抽出しまして、
全80何枚とか、分かんない、何枚ぐらいのやつのデータ、全ての名前からBP、SP、BPっていうのはヒットポイントじゃなくて攻撃力みたいなね。
SPっていうのが多分助け立ちポイントみたいなのとか、ユニットなのかサポーターなのかイベントなのかみたいな。
全種類、その効果までをネットから拾ってこれません。来れんかなみたいな。
と言ったら、それをですね、エクセルにまとめて拾ってきましたね。
表になってて、バーッと表になってて、そこからこういう感じの、これはね、ちょっと秘密なので詳しくは言いませんけど、
こういう形で、こういうフィニッシュで、こういう狙いでちょっとデッキ構築したいなみたいな希望を言って、
あ、それならこういう感じでどうですかみたいな。そういうのをね、壁打ちしながら。
で、50枚組んでくれるんですよ。で、組んでくれたデッキで、こうこうこういう感じで、
向こうがね、チャッピーの方がこういう感じでこういう風にしてフィニッシュ。
こういう流れでこういう感じで、みたいな感じで出てきて。
なるほどね。そういう流れでこういうカードを選んでみました、みたいな感じで。
50枚バランスよく選んでくれるんですけど、そこからバーッと見て、
ちょっとこれとこれ入れ替えてみたいなとか、これ使いたいなみたいな、こういう狙いもちょっとあった方がいいんじゃないかとかね。
今、途中なんですけど、まだ完成してないんですけど、そういう感じで、
序盤から中盤どうしようかなみたいな、まだまだね、今のところフィニッシュはこれで決めたいなっていう、
なんか自分の中で決めてあったので、そのフィニッシュっていうかこの詰め将棋みたいな、
こう詰んで勝ちたいなみたいなのがあって、それをできるようにするにはこうした方がいいんじゃないかとか、
ああした方がいいんじゃないかみたいな、そんなことを今相談しながらCNPのデッキの構築をやってますよという。
AIデッキ構築の可能性と今後の展望
皆さんも、皆さんもっていうかCNPどれかやってる方はもしよかったらね、ちょっとやってみたら面白いんじゃないかなという。
わかんないですか?そんなAI使ってやんなよっていうお叱りもあるかもしれませんけど、
僕はまあせっかくね、チャートGBTコーディックス使ってるので、ちょっと面白いんじゃないかなと思って今やってみます。
実戦でね、実は持ってないカードたくさんあるのでそれを仕入れなきゃいけないんですけど、
それを実戦で使ってみてどうなのかなっていうのはちょっと楽しみだなって今から思っていますという今日はお話でございました。
今日の話はですね、AIに聞いてCNPどれかのデッキ構築をしているよっていうお話をさせていただきました。
エンディング
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それでは、今日のお相手もマカニーでした。
それでは皆さんお幸せに。またね。
今日もありがとう。