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こんばんはー!今日は8月の20日、木曜日ですね。
20時になりましたら、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。 いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、
今日はですね、木曜日ということで、 ヘロノムさんの活動、「大丈夫君の居場所あるから!」のね、
応援放送をやっていきたいと思います。 まず初めに本題に入る前に、いつものお知らせからです。
チャリティー絵本、『リュウとミオ〜夢の虹』も読んでいただいたでしょうかね。
結構、買っていただいて、
いろんな方に読んでいただいて、ノトのね、子供食堂さんにも送らせていただいたりとか、
チームメンバーとかね、いろんな人の仲間がお金を出してチャリティー、この絵本を買ってくれてね、
そのお金で買った絵本を
ノトの子供食堂に
去年だったかな? 届けさせていただいて、この前届けてくれたよっていうお知らせをいただいて、
とても子供さんたちがね、喜んでいたよというご報告を受けて、僕たちもすごく
喜んでいるところなんですけども、この絵本をね、買っていただくとロイヤルティーですね、
ノトの支援に使われる仕組みになっております。
今回はノトの子供食堂に実際の絵本も送ったし、
支援していただいた皆さんが買ってくれた、その中から支援金として
そのノトでね、頑張っている仲間たちにもお金を送れていますので、
本当に今回はね、
今回のそのプロジェクトに関しては一石二鳥というか、
二重で支援できてとても嬉しいなと思っております。 引き続きね、
まだこの絵本が売れ続ける限りノトの支援になりますので、 概要欄の方にリンクと詳しい内容を貼っておきますので、
もしよかったら手に取っていただけると嬉しいです。
はい、ではね、ここからは本題になります。 今日の本題はですね、
ちょっとね、どう言ったらいいんですかね、 助け、助けてあげたいとか、
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助けてもらうとか、助けてあげたい、
っていうことのない世の中がいいなっていう、
そういうことの問題がなくなるわけじゃなくて、
そういうものが自然にできる、 助け合いっていうのがね、
世の中がこう自然にできる世の中が、 とてもいいんじゃないのっていうお話ですね。
そういうことをちょっとしゃべってみようかなと思っております。
どういうことがこれをね、きっかけになったかというと、 ドラマを見てたんですよ。
ドラマでね、あのー、
サヨナラノワールっていうドラマがありまして、 小池栄子さんが主演の。
えっとね、警察の掲示物なんですけど、
そういう捜査をするわけじゃなくて、 被害者支援っていう支援室っていうものがありまして、
そこに働いている小池栄子さんの役なんですけども、
そこで、ある場面でね、小池栄子さんが、 まずセリフなんですけどね、
助けてあげたいって、小池栄子さんも仲間じゃなくて、 ちょっと悩みがあって、
精神、心理学者の先生が一緒にバディとして やってるんですけど、
この人が、 助けてあげたいって言った時に、
私はそういう、助けてあげたいっていうのが、 あんまり好きじゃないと。
なぜかというと、 助けてあげる側と助けられる側になって、
このなんか、 そういう風になっちゃうっていうのが、
なんかとても嫌だなと。 助けられる、助けられる方と、
助けてあげる方、助けてあげたいっていう方の、 なんかこう、分かれるっていうのが、
なんか嫌だなと、それを聞いた時に、 あ、なんとなく分かるなと。
なんかその、 上下関係じゃないんですけど、
助けてあげたい方の方が、なんかこう、 偉そうなみたいな、
そういうニュアンスに聞こえますよね。 なんか助けてあげたい。
なんで助けてもらわなきゃいけないの? ってなっちゃうじゃないですか。
そうじゃなくて、こう、
自然と、その、
そういう、ことができるっていうのが、 いいんじゃないかな、助けてあげたいんじゃなくて、
さりげなく自然に、そういう風に、 持っていける世の中っていうのが、
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助ける側とか助けられる側っていうふうに 分けるんじゃなくて、
お互いが助け合って、 生きていけるっていう世の中、
そういうものが、そういうものが、 自然にできる世の中になると、
結局は、
居場所がないっていう風に、 思う人たちが、
いなくなるんじゃないかなって、 思うんですね。
居場所がないっていう人を、 助けてあげたいっていう時点で、
何か、
壁みたいなものが、
お互いの、なんか見えない、薄い、
なんだろうね、こっち側とあっち側 みたいに分かれちゃってるっていうところが、
じゃなくて、そういう壁とかがなく、 この滲む感じ、こう、曖昧にこう、
溶け合う感じが、 いいじゃない、やっぱり、その、
お互いがお互い様で、
こっちも悩んでる時は、助けて欲しいし、 助けてあげたいし、みたいな、
それが自然と、
行き来するような、
世の中になると、
そういう立場が、
二つに分かれるようなことが、
なくていいなーっていう風に、 思ったよっていう、今日は、
まあ、そんなにげない、
ドラマを見てね、
そうだよねっていう、その、
分けちゃう、
助ける方と助けられる方、
助けられる方、
っていうのが、分かれちゃうっていうのが、
なんか今の世の中なのかなっていう、
風になってて、
なんかそういう、
分け方、
ちょっと、
それを聞いた時に、
ちょっと僕もそれ嫌だなって思ったので、 今日は、
皆さんにも、どうかなっていうことで、
これは深い、
問いなのかもしれません。
答えなんてないかもしれませんけども、
できれば、
そういうものが、
混じり合った、
助け合いというか、
お互い様というような、 世の中の、
その方が、
いいんじゃないかなっていう、 自然なんじゃないかなっていう風に思ったという、
今日はお話でございました。
そんなね、
活動されているヒロノブさんのね、
youtubeのお知らせをさせてください。
youtubeチャンネルプチノブの部屋、
これはですね、
大丈夫君の場所あるからの活動が、
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どんな風に行われているのか、
どういうことなのか、
そしてヒロノブさんの人柄がわかるような、
配信になっておりますので、
どうか、聞きに行っていきたい、
なんていうのかな、
聞きに行って欲しいなと、
一応覗いてみて欲しいなと思います。
概要欄の方にリンク貼っておきます。
はい、今日もね、最後まで聞いてくれてありがとうございました。
今日のお相手も、まこにぃでした。
それではみなさん、お幸せに。
またねー。今日もありがとう。