オープニングとチャリティー絵本の紹介
こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、今日はですね、3月28日土曜日。
土曜日ですので、今日は
ひろのぶさんが伝え続ける、大丈夫君の居場所があるからの活動の応援の放送になります。
ちょうど1年前にね、1年くらい前かな?
エッセンシューが出ております。
ひろのぶ先生が伝え続ける、生きる力が湧く話というエッセンシューが出ておりますけども、
そちらもね、ずっとずっと、大丈夫君の居場所があるからという言葉を
いろんな方に伝え続けております。その活動はね、少しずつでも広がっているんじゃないかなと思っております。
そんな、僕も放送をしてもうすぐ1年になるわけですけども、
今日もやっていきたいと思います。
いつものように本題に入る前に、こちらのお知らせをさせてください。
チャリティー絵本、ゆうとうみよ、ひめのにじですね。
この絵本にはですね、大切なものはすぐそばにあるというメッセージが込められております。
そのメッセージと、この主人公でもあるみよさんという、実際に僕たちの仲間であるみよさんの活動を応援するという意味も込めまして、
みよさんはですね、野党の震災の支援なんかをされていて、
もう1人お仲間の方がいて、その2人で一生懸命やられているということで、
その活動の少しでもね、立ち入りになればいいなと思って、この絵本のロイヤリティー全額を出版のお手伝いをしてもらったアポロさんと相談してですね、
ロイヤリティー全額をこの活動に使っていただこうということで、
そういう仕組みになっております。
この絵本がアマゾンで売られている限り、この版が売れ続ける限り、ずっとずっと支援になりますので、
ぜひみなさん購入していただきたいなと思います。
よろしくお願いします。
概要欄にリンク貼っておきますので、そちらから購入していただくか、
もしそちらのリンクができなかったらですね、
アマゾンの方でりゅうとみよと検索してみてください。
よろしくお願いします。
「居場所がない」と感じる心理と原因
ということで、ここからは本題です。
実はいつも台本をチャッピーくんに作ってもらって、
いい感じにしてから放送しておるわけですけども、
ちょっとチャッピーくんがへそを曲げたというか、
調子がよくなくて、そこのチャットだけが、他のところは普通に動いてるんですけど、
台本作るチャットだけがちょっと調子悪くて、
なんかちょっと調整しなきゃいけないんですけども、
ちょっと時間がなくてできてなくて、
なので今日は僕が、ずっとね、
この平生さんの大丈夫君の居場所あるからっていう活動をしてから、
居場所がない、居場所がないよとか、
僕自分の価値がわかんないよみたいな、
自分の価値ないんじゃないかとか、
居場所がないって思う人たちって何でそうなんだろうなっていうふうに考えて、
考えても答えなんて出てこないんですけども、
どういう状態なのかなみたいな、
やっぱりなんかこう、孤独感みたいなとか、
疎外感というか、
高校でもいっぱい話したけど、
居場所って外からやってくるというか、
自分の周りにはたくさんあると思うんですけども、
そこに居ていいかどうか決めるのはやっぱり自分であって、
自分を差し引いちゃうと、
ここに行っちゃいけないんだとか、
もっとちゃんとした人じゃないとこんなところに行っちゃダメなんだとか、
そういうふうに思っちゃうと、
ひけ目を感じるっていうのは僕もありますけど、
そういうのを思ってしまうと一気に、
本当は自分のそこが居場所だったりするのに、
急にそうじゃなくなってしまうっていうことがあると思うし、
居場所を見つけるための自己変革と行動
これは周りの人が、
そういう温かい目で見ているっていう、
どんな人でも受け入れてくれるっていう、
大丈夫だよって、
世の中のみんなが自分も含めて、その人も含めてですけど、
悩みを持っている人も含めて、
自分の心の中の、
そういう自分だけ、
意外とね、こんなこと言っちゃ怒られるかもしれないけど、
自分に居場所がないって言ってるとか、
価値観ないって、自分のことしか考えてないと思うんですよ。
そうじゃなくて、もっと周りに目を向けるとか、
もっと自分から積極的に何かやるとか、
やっぱりね、ずっと受け身なんじゃないかな、
自分もね、経験上そういう、ありますよ。
その居場所がないとか、思ってたことすごいありますよ。
いじめられた時もありますし、
全然友達ができない、ポツンとしてた時もあったし、
自分なんか全然価値あるのかな、
存在してて価値あるのかな、
今でも思ったりすることもあるし、
でも自分が少し動いて、
昔の自分だったら本当にただただそこにいて、
受け身で、そういうとこがやってくるんじゃないかとか、
待ってたらそういう時が来るんじゃないかと思ってたんだけど、
やっぱりそうじゃなくて、
自分が何かで挑戦するとか、
どこかに赴く、イベントとかに行くとか、
ちょっと手を挙げてみるとか、
失敗しますよ。
僕だっていろんな、これやろうって言っても、
誰一人反応してくれなかったりとか、
じゃあダメかなみたいな、ありますよ。
僕チーム東海っていうコミュニティのリーダーやってますけど、
こういうのやりませんかみたいな、
言っても誰一人反応してくれない。
なんか飲みに行きましょうよみたいなこと言っても、
誰一人反応してくれない。
まあ寂しいもんですよ。
でもね、そんなこと言ってたってしょうがないんで、
とりあえず誰も手を挙げなくても、
それは当たり前だと思った方がいい。
で、誰か手を挙げてくれたら、
あ、ラッキーみたいな。
で、その人と一つに行って、
またそこから繋がっていけばいいじゃないですか。
やっぱりね、周りの雰囲気も大切なんですけど、
やっぱり自分から動いていくっていうのもね、
とっても大切なことなんじゃないかなと。
抜け身だけじゃなくてね。
僕はそう思ったりします。
居場所のない人がいなくなる世界へ
ということで、
今日はですね、
居場所って、
内からも外からも、
こう、
何も、
居場所はやってくるわけじゃなく、
自分が動かなきゃ来ないし、
でも周りの人もそういう雰囲気を出してあげるっていうのも大切だよねっていう。
内も外も。
自分の発信も大事だし、
外の人たちの温かい目も大事だという。
それはお互いで、お互いがお互いがそういう風に思っていたら、
きっと居場所がないっていう風に思う人が、
一人もいなくなるんじゃないかなと、
僕は思っております。
今日は居場所がないっていう風に、
いう人がいなくなるにはどうなったらいいのかな、
みたいなことを考えました。
ひろのぶさんのYouTubeチャンネル紹介とエンディング
考えましたというか、思っていることを話しました。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
最後にね、
もう一つお知らせです。
そんなヒロノブさん、
大丈夫君の居場所あるからの活動をしている
ヒロノブさんはYouTubeもやっております。
YouTubeチャンネル、
とちのぶの部屋っていうのがありまして、
そこではですね、
ここにいていいよとか、
大丈夫君の居場所あるから、
大丈夫だよっていう配信がいっぱいされております。
毎週土日はライブもやっております。
22時からライブもやってますので、
覗いてみてください。
概要欄にリンク貼っておきます。
チャンネル登録してもらってね、
チェックしてみてください。
今日も、
今日はですね、
居場所がないっていう言葉をなくすにはどうしたらいいのかな、
みたいな話をさせていただきました。
居場所がないって思う人たちがいなくなるには、
やっぱり自分もそういうものを出していかなきゃいけないし、
周りの人間もそういう温かい目で見てあげなきゃいけない。
それが合わさった時に、
世の中に居場所がないっていう悩みが消えるんじゃないかなと思いました。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それでは皆さん、お幸せに。またねー。
今日もありがとう。