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こんばんは〜。
今日は7月の30日、木曜日です。
20時になりました。楽しくおしゃべりまこにぃの部屋のお時間です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。
そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
この放送は、ひろむさんの活動、大丈夫、君の居場所あるからの応援の放送になっております。
まずはじめにですね、いつものお知らせをさせてください。
チャリティー、買っていただくことでチャリティーになる絵本。
リュウとミオ〜夢の虹。
この絵本は僕が仲間のために作った絵本になっております。
その仲間がたまたま野党の石川県に住んでおりまして、野党の支援をしているということもありまして、
この売上、ロイヤリティを野党の支援に使えるといいなということで、
ロイヤリティをその仲間に贈らせていただいて、活動の足しにしていただいております。
めちゃくちゃわくれやすいシステムになっております。
この絵本を読んで楽しんでいただくことが野党の支援にもなるという、そういう仕組みになっております。
みんな嬉しいという絵本を読めるし、野党の人たちも助けになるし、
全ての人が僕も嬉しいし、全ての人がウィンウィンウィンなそんな仕組みになっておりますので、
この絵本が売られる限り、買われる限り、読まれる限り、ずっとずっと野党の支援になるという、
そんな絵本になっております。概要欄に詳細がありますので、どうか買っていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。ということで、ここからが本題です。
今日はですね、生きる意味みたいな、ちょっとそんなもんやりしたお話をしたいと思います。
よくね、ドラマでも、この前ねGTOを見ててもね、あ、GTOじゃないわ。この前、
クロスロードっていうね、今田美穂さんの主演のと、磯村ハヤトさんの主演のドラマでもある女の子がですね、
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母子家庭の女の子が、オーバードーズ、風邪薬をたくさん飲むみたいな、そういうので、救急車運びでね、
死にたいというか、生きてても意味がないとか、そういうことを言ってました。そういうのだったりとかね、よくありますよね。
そういう若者も多いと、平信さんも聞いてます。生きている意味がわからないとか、そういうのにどうやって答えればいいのかなっていうのを、
まずね、大前提というか基本的に、生きている意味っていうのは、誰かに与えられるわけではなくて、自分で見つけるものだったりするし、
生物学的に言うと、生きている、あなたが生まれた意味っていうのは、次の世代を生むという、次の世代に受け継ぐ、
種の保存というものがやっぱり、本能的には役割としてあります。
あなたが浮かべた意味は、種の保存です。次の世代へ、人間という種を受け渡すっていう、大きな仕事があります。
ただ、野生の生物とかね、人間以外の方は、そんな人間みたいに、なんかいろんな余分なことを考えたりしないので、
交尾をして、子供を産んで、次の世代へ、自分のDNAを残していくっていうのは、自然とやるものなんですけども、
人間というのは、余分なことを考えちゃうんで、何で僕は生きているんだろう、私は生きているんだろう、みたいなことを考え出しちゃうんですね。
それは仕方がないことで、それが良いとか悪いとかっていうのはありません。
別に悩んでもいいし、そういうことを考えるのは自由ですけども、それで意味がないと思っちゃって、命を絶つっていうのはまた別の話です。
それはよろしくありません。
じゃあどうすればいいのか、どう考えればいいのかというと、本当にいろんなことをやってみてください。
考えても何の意味もないんですけど、生きている意味を考えたからといって答えが出るわけじゃないんですね。
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僕もいろいろ考えることはありますが、得てして答えなんか出ません。
結局いろんな人と関わったりとか、いろんなところに行ったりとか、いろんなイベントに行ってみたりとか、いろんな仲間と交流してみたりとか、そういう中で自分の生きている意味というのが見つかるんじゃないでしょうか。
そのクロスロードというドラマの中でも女子高生だったかな、たまたま病院にまた運ばれまして命を取り留めたわけですけども、
たまたまそこで一緒に救命で処置してもらっていた方が妊娠していまして、
なんかすごく大変な病気で倒れちゃってね、それで運ばれてきたんですけど、子どもかお母さんかどっちか優先しなきゃいけないってなって、
それでもそこにいた医者たちはできることをやって両方とも救いたいと、できることを一生懸命やって、どうしてもダメだった場合はそれはお母さんを優先するのか子どもを優先するのかわからないけど、
そこは全力で、ドラマだからあれですけど、全力で両方の命を救うって言って結局は救われたんですけども、
その姿の話を女子高生も聞いてて、そのお母さんは私はどうでもいいから子ども、やっと育った子どもだから子どもも生きてると、
赤ちゃんも生きてるからどうしても助けたい、私はどうなってもいい、そんな感じのことも聞いてて、
そこで多くの人が命に関わる仕事をして、医者だったり看護師だったり消防士だったり警察官だったりが全ての人が、
そのお母さんと赤ちゃんの生きてほしい、みんなが一つになって命を助ける努力をしている姿を見て、
女子高生は心をたれて感じたんでしょうね。何を感じたかちょっとわからないですけども、
結局ドラマなのであれなんですけど、そういうことでよくありますよね。
女子高生は何か感じたんでしょうね。一生懸命勉強して、何年かかるかわからないけど、医学を目指すということで、よくあるパターンなんですけども、
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でもそういう命の大切さみたいなところを触れる機会ってなかなかないじゃないですか。
ペットとか飼うといいって言いますよね。生き物を飼ったりすると、やっぱり生き物って人間、ペットとかもね、
ワンちゃんもネコちゃんもさ、人間より寿命が短いんで、結局死というものに直面しますよね、子供の頃とかにね。
そういうのってとても大切だと思うんですよね。悲しい。その命の大切さみたいなことはね、何かを飼うっていうのは、
そういう意味では学校でもね、ウサギを飼ってたりとか、金魚を飼ってたりとか、動物を飼うっていうのは、
そういう命の尊さを学ばされるにも良かったのかもしれませんね。最近の学校ではやってないのかもしれませんけども、
そういうものをね、生きる意味っていうのは、自分で見つけるしかない人に、結局ね、よく聞いてみると、
生きる価値がない、生きる意味がないとかいう人って、やっぱり自分ごとなんだけど、受け身なんですよね。
結局いつも受け身な、何か人がしてくれるみたいな、与えられる居場所とか生きる意味って与えられるもんだと思っているのかいないのかちょっとわかんないですけど、
いないのかもしれませんが、結局受け身だったりする。自分が動いてないっていうか、何かをしてないんですよ。
結局考えてるだけでそこで止まっている。止まっているのは悪いことはないんです。悪いことではないんですけども、
もう生きる意味がないから死にたいとかいう風になっちゃうのは、結局何かしてくれないっていうことが多いのかなって思います。
この前もGTO見てたけど、自分がやりたいことがあるんだけど、結局人に頼ったばかりで、自分は行動しない。
何かしてくれるって言ったからやったのに、全然してくれないじゃないかみたいな感じで。
それでは前には進まないんじゃないかなと思います。前に進むためには自分の足で歩くしかないので、考えている意味があったら何かしてみたらいいんじゃないかなと思います。
ということで、いろんなグダグダなお話でしたけども、何かこの話を聞いて受け取ってくれる方がいればいいし、
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それは違うよって思う方もそれは当たり前だし、いろいろ考え方があっていいんじゃないかなと思います。
今日は生きる意味とかについてお話ししてみました。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それでは皆さん、また次回の放送でお会いしましょう。
今日の相手はおまかにーでした。
それでは皆さんお幸せに。またね。
今日もありがとう。