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本日21時〜能登の子ども食堂を応援しよう‼️
2026-08-01 09:47

本日21時〜能登の子ども食堂を応援しよう‼️

能登の子ども食堂へ、お米・食材・お菓子を届ける
「のとキッズ見守り隊 第3弾」の応援募集です。

報道が減った今も、現地では支えが必要です。
無理のない範囲で、能登の子どもたちを一緒に見守ってもらえたらうれしいです。

▼応援はこちら
https://ticketme.io/membership/ticket/795eefbe-4cc8-4705-9b4c-ab66d631b1ad/8bc7cab3-bcdc-4bf0-a82f-59a17b33fbed

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00:05
こんばんは。今日は8月1日土曜日です。
時刻は20時になりました。 楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。 そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて今回は、今日のね、
21時から始まる、 能登の子どもたちを見守るためのクラウドファンディング
のとキッズ見守り隊第3弾のお知らせというかね、お話をしたいと思います。 今回のクラウドファンディング
クラファンはですね、チキンミーでいつもやられているんですけども、目指しているのはまずは180人。
180人で、能登の子どもたちを見守る応援チケットになっております。 この応援券によって集まった支援はですね、
能登の子ども食堂へお米とか食材、お菓子などを届けるために使われます。
この活動を続けているのがハゲ団子さんです。僕のね、 web3おじさんからの仲間で
チーム東海にもちょこっと関わっていただいております。 ハゲ団子さんを通してですね、能登の子どもたちの笑顔と安心を届ける、そういうプロジェクトです。
それがね、能登キッズ見守り隊というものです。
2024年1月1日に発生した、能登半島地震から2年半が経ちました。 震災が起きた直後はテレビや新聞、SNSでも毎日のように能登の様子が伝えられ
てきました。 でも時間が経つにつれて報道される機会は少しずつ減ってきています。
だからといって現地の暮らしがすべて元に戻ったわけではありません。 報道されなくなったことと困り事がなくなったことは同じではないんですね。
能登の子どもたちの毎日は今も続いています。 学校へ行き、ご飯を食べ、子どもたちと遊んだり、笑ったり、時には不安になったりしながら毎日を過ごしています。
そして能登の子ども食堂からは今も小さなSNSが届いています。 お米が足りません。夏休みに子どもたちを渡すお菓子がありません。
大きなニュースとしては取り扱われませんが、 それでも現場にとっては今すぐ必要な支えです。
最近はお米の価格も高くなっていますよね。まぁちょっと下がっていますけどね。 春の助成金が終わる時期など支援が途切れやすくなる時期、タイミングもあります。
そんな時に子どもたちの食事や居場所を守っている方たちが困った時に声を上げられる。 そしてその声を受け取ってすぐに動ける人たちがいる。
03:04
その繋がりを守るためのクラウドファンディングでもあります。 今回の支援では
これ何て言うんだろう。 ウデツっていうのかな。
見守りタイヤ、見守りハウスや、 能登町の子どもの居場所をはじめとした。
能登の子ども食へお米、食材、お菓子などを届ける。
届けます。また現場からSNSが届いた時にすぐに支援物資を準備して届けられるよう、
即対応、即応態勢もですね。
維持するためにも使われております。 支援物資を届けるには当然ですが、
移動費や運搬費も必要です。物を買うだけでは現地に届きません。 誰かが準備して車に積み時間を使って運び、現地の方へ手渡す。
そこまでを含めて初めて支援になります。 今回のクラウドファンディングで一番増やしたいのは、
それは集まった金額の大きさだけではありません。 能登の子どもたちのことを一年に一度でも思い出してくれる人の数です。
僕はその考え方がとても素敵だなと思いました。 もちろん支援金はとっても必要です。
お金がいくらあっても足りないという状況ではあると思います。 でもそれと同じくらい、
能登の子どもたちのことを気にかけている人が増えることも大きな力になると思うんですね。
今回の目標はまずは180人。
前回までに応援してくださった約130人の方に今年も見守りを更新してもらうこと、
そして新しく50名の方に見守り隊へ加わってもらうこと。
その130人と50名を合わせた、まずは180人の能登キッズ見守り隊を結成したいと思ってやるクラウドワーディングです。
そしてこの輪が200人、250人と広がっていけば、 能登の子どもたちを見守る力はもっと強くなっていきます。
この活動は今回が第3弾です。
第1弾では38人のサポーターが集まり、わずか1時間で完売したそうです。
第2弾では124名の能登さんとの温かい思いが能登へ届けられました。
一度応援して終わりではなく、少しずつ仲間が増えながら活動が続いています。
06:01
そして今回は、毎年8月に能登の子どもたちの見守りを更新する文化を育てていきたいという思いもあります。
見守りを更新する、この言葉もいいなと思うんですよね。
一度だけ支援してそれで忘れてしまうのではなく、
今年も元気かな、何か困ってないかな、また少しだけ応援しようかな、そんな風に毎年思い出す。
大きなことをし続けるのは難しいかもしれません。
でも小さな応援を無理なく続けていくことならできるかもしれません。
支援という言葉を聞くと、自分にできるほどのことはないとか、
もっとたくさん出せる人がやればいいとか、そう思ってしまうこともあるかもしれません。
でもこの活動が増やしたいのは、大きな金額を出す人だけではありません。
野党の子どもたちを気にかける人です。
一人一人の小さな応援が集まることで、
今年も食堂へお米やお菓子を届けることができます。
現場からSOSがあったときにすぐに動けるようになります。
そして何より、自分たちのことを忘れずに見守ってくれている人がいる、
という安心にもつながっていくのではないかと思っています。
僕自身も野党支援に関わる絵本の活動を通じて感じていますが、
復興というのはある日突然全てが終わるものではありません。
建物が直ったら終わり、道が通ったら終わり、そういう単純なものではないんですよね。
そこで暮らす人たちの生活が続いている限り、
必要な支えも変化もしながら続いていきます。
今必要なのは大きな声や派手な行動ではなく、
静かでも忘れずに見守り続けることなのかもしれません。
今年の夏も野党の子どもたちににっこり時間を一つでも増やしていく、
そのためのノトキッズ見守り隊第3弾です。
すでにこれまで応援したことある方は、
今年も見守りを更新してもらえたら嬉しいです。
そして初めて知ったという方は、新しく加わる50人の一人として、
野党の子どもたちの日常にそっと関わってもらえたらと思います。
もちろん応援の形は人それぞれです。
クラウドファンディングに参加すること、活動を誰かに伝えること、
投稿をシェアすること、そして野党のことを忘れずにいること、
そのどれもが見守る力になると思います。
無理をする必要はありません。
それぞれできる範囲で、少しだけ野党に心を向けてもらえたら嬉しいです。
概要欄にチケミンのページのリンク貼っておきますので、
09:00
そちらから今日の9時です。よろしくお願いします。
9時から始まりますのでよろしくお願いします。
ぜひ一度ハゲ団子さんの思いや、これまでの活動を読んでみてください。
まずは180名、野党の子どもたちを見守る仲間の輪が、
今年も温かく広がっていくことを願っています。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
今日のお会いでおまくにんでした。
それではまた。
それでは皆さんお幸せに。
またね。
今日もありがとう。
09:47

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