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はい、冒頭で土曜日の放送なんて、ちまよったことを言っておりますが、これは金曜日、今日の放送でございます。
雑談会は月水金でございますのでね。間違えました、すいませんでした。
それでは本編、どうぞ。
こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
ちょっと3秒ぐらい、ポチッと押してから挨拶をするまでにやって、え、え、大丈夫?みたいな風に思ったかもしれませんが、大丈夫です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて今回は土曜日の分なので、2月28日土曜日、2月最終日ですね。
どうでしたか、2月。僕は別に1月だろうが2月だろうが3月だろうが、あんまりその月がどうだったとか、あんまり振り返るとかないんですけども、
2月なんだろうな、えー、何しましたかね、2月どっか行ったかな、あんまどこ、えっとCNPトレッカーの交流会ぐらいですかね、行ったの。
あとは何かしたかな、覚えが、覚えがないんじゃない、多分どこも行ってないんじゃない、どこも行ってないんじゃない、何かしたって覚えがない。
何もしてないかもしれない。
あのー、裏で、裏でというか、あれですね、チーム東海のオフ会が2月の26日日曜日に三重県の田戸、なんちゃらファーム、ちょっと忘れちゃった。
あのー、バーベキューやれるとこがあるんですよ。
田戸。
えー、桑名市かなあれ。
田戸大社の。
桑名駅と田戸大社の真ん中辺って言ってたけど、三重県に住んでる仲間が。
それのミーティングはちょいちょいあったんで、それはやってたんですけど。
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どっか出かけた?出かけてはないかな。
あんまり出かけないですよね。
そんなこんなで、4月26日ね、あります。
あれが、オフ会が、チーム東海、三重バーベキュー大会、大会じゃないな、バーベキューオフ会がございますので、
えー、10時ぐらいから、えー、4時までだったかな。
施設がね、10時から4時、16時までなので、最大6時間帰るんですかね。
えー、1ブース8人が3ブースも借りてありますので、24人限定ですね。
24人が最大マックスでございます。
概要欄の方に、えー、参加申し込みフォーム置いときますので、
もし、来たいよーって方、そちら見てくれるとね、地図とか場所とかも、あのー、フォームの中から見れますので。
えー、まあいろんなね、車で来られる方、えー、桑名駅まで来てくれたら、えーと、チームの仲間が車を出してくれるみたいなので、
ピックアップで、あのー、お迎えに行きます、駅まではお迎えに行きますよと、桑名駅ね、桑名駅まではお迎えが、えー、出す方向で調整しております。
そんな感じです。
なので、えー、詳しくは参加フォームの方を見ていただけると、あー、なんとなく内容がわかると思います。
えー、参加申し込みしてもらって、参加が決定され、しましたら、えーと、あれですね、えーと、待ち合わせ、まあ、車で来られる方は現地集合になりますけども、まあ10時に来ていただければいいんじゃないかなと思います。
えー、電車で来られる方はちょっとピックアップ時間がちょっとわからないので、たぶん10時半とか、まあそのぐらいなのかなと思いますが、えー、追って連絡差し上げます。
当日のスケジュール等は、また追ってですね、えー、メール等で、えー、メールアドレスをね、登録してもらうので、そのメールアドレスに、えー、の方に、えー、メール、僕からか、あ、誰か、誰かかわかりませんが、えー、メールが行くと思います。
チーム東海の、そうか、チーム東海の、えーっと、Gメールが確かあるので、そちらから、あのー、返信が行くと思います。
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はい、えー、まあそんなこんなで、ちょっとその、告知が長くなってしまいましたが、あのー、あと5分ぐらいで、ちょっと今日話したいことを話してみたいと思います。
今日話したいことはですね、何かっていうと、あのー、西野さんがね、モチベーションの話をどこかでしてたんですけど、モチベーションとかやる気とか、なんか夢とか、やりたいことみたいなのは、やった先にしかないんですね。
っていうお話です。
モチベーションは、最初に、あの、もくもくと出てくるもんじゃなくて、いろんなことをやった、いろんな行動をした、いろんなことに手を出した人に、わき出てくるもの、後からくるものだということなんですよ。
これはね、ぼくも、実際にあったことです。
あのー、あったことなんですけども、その話をちょっとさせていただきますが、ぼくね、絵本を今、えー、携わっているのでは、3冊、今3冊、4冊目が出てるんですよ。
1冊目が、ミミィと魔法の花っていうのを、仲間の3人で作って、次が、ミミィとオールのこだわりなすっていうお話を作って、そして、ぼく一人で作った、リュウとミオウ夢の虹っていうのと、
で、今、コンテストの結果がちょっと、もうそろそろ出ると思うんですけど、コンテストに出品しつつ出版された、靴下の冒険っていうのが、これはぼく原作文を担当していて、絵はウルスさんって方が手書きで書いておるんですけども、その4冊を出して、絵本作家になったんですけども、そのきっかけっていうのがまさにそれで、
全くと言っていいほど、これはね、2024年?
2024年かな?いや、2023年かな?
2023年だったかな?ちょっと調べてみるね。
2023年、ミミィと魔法の花の出版日をちょっと調べてみよう。
ごめんなさいね。
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調べたっけ?
あ、出てきました。ミミィと魔法の花がですね。
どこで見るんだ、これは。
あ、2023年10月だ。
2023年10月に出版されておりますけれども、
2023年の夏頃にはですね、本当に全く絵本を出版するなんてものは1ミリもなくてですね、そんなもの何もなかったです。
何にもなかったんです。
でもね、AIに触れていたんですよ。
AI、これも西野さんのところでAIが来る。
AIアートが楽しい。その前の年ですよ。
前の年にミットジャーニーっていうものを知って、ちょっと触りつつ。
ミットジャーニーは無料でできなくなったので、
チューニータウンダウンにも同じようなものがあったので、それでAIアートをね、ちょっと遊びつつ。
携帯のアプリにもなんちゃらかんちゃらあったので、
それを使ってみたりとか、ステーブルディフュージョンを使ってみたりとか、
いろんな画像生成AIが出てきた頃だったんですよ。
で、後にチャットGPTでもね、作れるようになったんですけど、
いろんな画像生成AIを触ってですね、画像生成は楽しいなと思って、
その頃はあまり誰もやってませんでした。
僕の周りも、生成AIは使っていたけど、画像生成はあまり触っていなくて、
僕がすごくすごいな、みたいな。
ここに画像生成すごいね、みたいな。
今でこそ誰でもできるし、すごいものできるんだけど、
僕もね、特化しているわけじゃないんですけど、
それでも、その頃はね、
AIで画像生成していて楽しんでいまして、
そういう作品を出してね、出しては、
これどうやってやるの、すごいね、みたいなね。
AIアートの勉強会みたいなのをね、
僕主催でやってみたりとかしていましたけども、
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その程度だったんですね。
これもチャレンジじゃないですか、
AIを使ってやってみた。
その前に、その前にですよ、
その前にこのチーム投開というのを僕が作ってみたっていう、
そういうのもチャレンジです。
積み重ねで、突然ですよ。
これも偶然なんですけど、
偶然なんですけど、
あの、
ちょうどね、その夏頃、
夏頃にちょっと集まろうっていう、
チーム投開で集まってちょっと話しましょうかっていうときに、
なんか、
都合がつかない人が結構出て、
僕とヒロ兄さんとミウさん、3人になっちゃったんですよ。
どうするって言って、せっかく予定決めたし、
3人で飲もうかってことで、
根駅にある、
忘れもしない、紫ですよ。
紫じゃねえわ。紫じゃねえわ。
新時代だ。新時代ですよ。
新時代で飲んでたんですよね。
新時代で飲んでて、
ヒロ兄さんが、AIアートとAI使って絵本作れるんですよってね、
その実際の絵本をね、
持ってきてくれたんですね。
それを見て、
これ僕たちにもできそうじゃんっていうところから、
ほんと偶然だよ。
そこから絵本作ろうってことになって、
2、3ヶ月で、
Kindle出版で誰でも本を出せるっていうのは、
なんとなく知ってたんですけど、
実際そのKindle出版から絵本を出すなんてことは、
本当に1ミリも、
僕が2023年、
AIアートやってるときなんて、
1ミリもそんなこと思ってなかったので、
そういうところから、
本当にその絵本が作れるっていうところで、
絵本を作るというモチベーションが生まれたんですよ。
だから、
なんかいろんなことをさわってると、
結構向こうからその関連のことがやってくるというか、
まあそれをやってるからかもしれませんけど、
そういうのがね、
どんどんやってくるんですよ。
そこから自分がやりたいことが生まれてきたりとか、
夢が出てきたりするので、
最初に夢を作ろうじゃなくて、
僕たちはそういう風に教育されてきたじゃないですか、
夢を持てみたいな。
そうじゃないですよ。夢を持つためには、
いろんなことをやらなきゃいけないんですよ。
そのための学校の勉強ですよ。
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国語、算数、理科、社会、体育、保健、
図画、工作とか、
あとは技術とか定科とか。
こういういろんなことにチャレンジしてるから、
やりたいことが見つかるんですよ。
そこから部活もやったりとかさ、
習い事やったりとか、いろんなこと。
僕はあまりやってなかったけど、
いろんなことに、なんかよくわかんないけど、
やってみる。
だってそうでしょ?
とりあえずスノボやってみたんですよ。
周りがやってるからよくわかんないけど。
3歳からスノボやってみたとか、
10何歳からスノボやってみたとか、
それがハマってオリンピックで金メダル取ったりするわけですよ。
最初始めた頃はオリンピック目標なんてなかったと思いますよ。
ただ楽しいからやってる。
ただ楽しいからやってて、こういう競技があって、
オリンピックを見て、
後付けじゃん。
そういうものなんだね。
だから何でもパッとやってみるっていうのが、
モチベーションを作るものだったり、
夢を作るものだったり、
自分がやりたいことができるっていうのは、
とりあえず何か始めてみる。
これは僕も実感していることなので、
これ嘘じゃない。
僕もいろんなことを、
50近くになって、
体なんですけど、
いろんなものに手を出して、
そういう風に導いてくれた仲間や、
尊敬する人たちがいたから、
今こうして、
いろんな仲間やチャレンジもできてるし、
日本作家にもなれたし、
売れてませんよ。
売れてないんですけど、
日本作家ということにもなれました。
一応本として売れてるので、
プロっちゃプロなんですけど、
それで成形を立てられてるかって言ったらそうではないけども、
そういうこともできているっていう、
それってすごいことじゃないですか。
なので、何か夢がないとか、
やりたいことがないっていう方、
モチベーションが上がらないなっていう方は、
とりあえずやってみる。
いって仕事のモチベーションが上がらないな、
会社に行ってみて、何か仕事をしてみたら、
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そこからですよ。そこから上がるんですよ。
モチベーションになっちゃえば。
そういうことで、
今日は夢ややりたいこと、
モチベーションの夢ややりたいことの
見つけ方みたいな話ですね。
をお送りしました。
今日はだいぶ長くなってしまいましたが、
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
この放送が良かったらいいねやコメントをお待ちしております。
それでは皆さんお幸せに。
またね。今日もありがとう。