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こんばんは! 今日は8月の4日火曜日ですね。
今は20時40分になりました。楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。 いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、この放送はヒロノブさんの活動、大丈夫、君の居場所があるからを応援する放送です。 まずは冒頭にお知らせをさせてください。
チャリティー絵本 龍と実を夢の虹 誰かを思う気持ちや応援する気持ちを物語にした絵本になっております。
売上のロイヤリティーは、ノットの震災支援に使われます。 誰かのために何かをしたい、そんな気持ちを一冊の絵本を通じて形にすることができます。
概要欄に詳細貼っておきますので、ぜひ手に取っていただけたら嬉しいです。
はい、ここからが今日の本題です。 今日のテーマは
今の君を受け止めながら未来の君も諦めない こんなお話をしてみたいと思います。
誰かが悩んでいる時、自信をなくしている時、 僕たちはつい2つの方向に偏ってしまうことがあります。
一つは、このままでいいよと今の姿を全部受け入れること。 もう一つは、もっと頑張れるよと前へ進ませようとすること。
どちらも相手を大切に思っているからこその言葉です。
でも、この2つは本当はどちらか一方ではないんだと思うんですね。
今の君のままでいい、ここにいていい。 でも君がもう一度歩きたいと思った時には、その可能性を一緒に信じている。
ヒロノさんの活動、大丈夫君の居場所あるかの大丈夫には、 そんな2つの思いがあるように感じます。
今すぐ変わらなくても大丈夫。立ち止まっていても大丈夫。 うまくできない日があっても君の居場所はなくならない。
でも同時に、君はこのまま終わる人じゃない。 また笑える日が来るかもしれない。
少しずつ自分の足で歩ける日が来るかもしれない。 その未来まで勝手に諦めない。
そんな応援なんじゃないかなと思います。
人は誰からか
誰からか
日本語が下手くそです。 人は誰からか変化を強く求められると苦しくなります。
早く元気になって。いつまで悩んでいるの? そう言われると、まだ立ち上がれない自分が悪いような気がしてしまう。
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でも反対に、ずっとそのままでいいよと言われることが少し寂しい場合もあります。
自分でも本当は変わりたい。もう一度挑戦したい。でも今はまだ怖い。 そんな人に必要なのは背中を強く押すことでも、
完全に放っておくことでもない。隣にいて潜がなくていい。でも君ならいつか動けるかもしれない。
動けるかもしれないねと信じて待つことなのかもしれません。 僕もリーダーをしていると人の成長を待つ難しさを感じます。
つい先回りして答えを渡したくなるんですね。 こっちの方が早いよ。こうした方がうまくいくよ。
親切のつもりなんですが、たまに人の人生のハンドルまで握りそうになります。
そこまで行くともう応援ではなく、運転対抗ですよね。 本人が自分で選び、自分で一歩を踏み出す。
そのための時間を奪わないことも大切なんだと思います。 ヒロムさんの活動は誰かを無理に変える活動ではありません。
まずその人の今を受け止める。 話せない日も動けない日も居場所をなくさない。
そしてその人が少し顔を上げた時は、 待っていたよと手を差し出す。
その繰り返しなんじゃないでしょうか。 そしてこの空気を作るのはヒロムさん一人ではありません。
誰かの失敗を笑わない人、挑戦しようとする人にやってみたらと言える人。
一度離れた人に変わらずお帰りと言える人。 まだ動けない人を急がさず、それでも可能性を諦めない人。
そんな一人一人が大丈夫君の居場所あるからを一緒に作る共犯者です。
今の姿を受け止めることと、未来の可能性を信じること。 その両方があるから人は安心して次の一歩を選べるのではないかと思います。
大丈夫君の居場所あるから。 この言葉は何もしなくていいよというだけの言葉ではありません。
今日休んでもいい、迷ってもいい、でも君の物語はまだ終わっていない。 そんな希望を静かに残してくれる言葉です。
僕もこの放送を通じて誰かを急がせることなく、それでもその人の未来を勝手に諦めない人でいたい。
今日動けなくても大丈夫、でも明日の君にはまだ何かが起こるかもしれません。 だから一緒に居場所を残しておきましょう。
では最後にヒロムさんのYouTubeチャンネルプチノブの部屋のご紹介です。 大丈夫君の居場所があるからに込められた思いや、ヒロムさんの人側に触れられる場所になっています。
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ヒロムさんがどんな気持ちで人を信じ、この活動を続けているのか、 ぜひ動画を通じて感じていただけたらと思います。
概要欄にリンク貼っておきます。 今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。 今日の相手もまこにぎでした。
それではみなさんお幸せに。 またね。今日もありがとう。