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こんばんは! 今日は7月の23日、木曜日20時になりました。
楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。 いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、この放送はですね、イラノムさんの活動。 大丈夫、君の居場所があるからを応援する放送です。
まずは、いつものようにこちらのお知らせです。 チャリティー絵本「リュウとミオ〜夢の虹」
この本はですね、 大切なものはすぐそばにあるというテーマを元に書いた絵本になっております。
もともとはですね、仲間の誕生日に、 その仲間の思い描いて作った絵本なんですけども、
その僕の仲間がですね、ノットの支援をしておりまして、 どうにかこっちからになれないかなと思って、
僕が作って販売するのにアポロさんという方にお手伝いをしてもらったんですけども、
売り上げは売れると売り上げが出ているので、 売り上げを僕がいただくのではなくて、
その仲間に送ってノットの活動、 ノットの支援のボランティアとかに行くときに、
車であったりとかガソリン代であったりとか、 そういう活動費に使ってほしいなと、
少しでもその足しになればいいなと思って、 絵本が売れるとそのロイヤリティを震災支援に使っていただけるという、
そういう仕組みになっております。 この絵本がアマゾンで売れる限り、
この絵本が売れ続ける限りノットの支援になりますので、
どうかどうか皆さんね、絵本を買っていただいて、 絵本を楽しんでいただいて、
それで絵本を楽しむことでノットの人たちが助かるという、
僕も嬉しいという、 本当にみんなが嬉しいという、
そういう仕組みになっておりますので、 概要欄のほうにリンクあります。
そちらから飛んでもらって、 ご購入してくれると嬉しいです。
あなたが誰かのために何かをしたい、 その気持ちを形にできる一冊になっております。
手に取っていただければ嬉しいです。
はい、ではここからが本題です。
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今日の本題は、 応援は続けられる形でいいというお話です。
誰かの活動を応援応援をし始めるとですね、 最初は気持ちが盛り上がりますね。
できることは絶対全部やりたい。 毎回参加したい。
誰よりも力になりたい。 そんなふうに思うこともあります。
でも、ずっと同じ熱量で走り続けるのは、 なかなか難しいですね。
仕事もあるし、生活もある。 自分自身に余裕がない日もあります。
僕もリーダーをしていると、もっと動かなきゃ、 ちゃんと応援できてるかなと考えることがあります。
でも、無理をして続かなくなるより、 自分にできる形で長く関わる方が、
ずっと大切なんじゃないかなと思っております。
毎回参加できなくてもいい。 投稿を見た日にいいねを押す。
誰かに活動のことを一言だけ話す。
しばらく離れていてもまた顔を出す。 それもちゃんと応援です。
ヒロムさんの活動、大丈夫君の居場所あるからは、 特別な人だけを支える活動ではありません。
大きな役割を持つ人だけで作る活動でもありません。
それぞれが自分のできる範囲で関わる。
その小さな関わりが重なって、 一つの居場所ができていくんだと思います。
共犯者という言葉も、 ずっと前に出続ける人という意味ではありません。
疲れたら少し休む。 余裕が戻ったらまた関わる。
誰かがんばらないと言う時は見守って、 自分にできる時に手を貸す。
そのぐらいの関わり方でいいんだと思います。
むしろずっと全力で走っていたら、 応援する側が先に倒れてしまいますからね。
それでは応援される側も多分、 少し心配になってしまいます。
僕のせいで無理していないかなって。 応援は自己犠牲ではありません。
応援を自分をすり減らしながら 続けるものではありません。
自分の生活も大切しながら、 それでも忘れずに関わり続ける。
その方がきっと温かい応援になると思います。
大丈夫、君の居場所あるから。
この言葉は応援される人だけに向けたものではないと思っています。
応援する側にも、無理をしないでいい。 少し休んでもいいよ。
また戻ってくればいいよ。 そう伝えてくれる言葉なんじゃないでしょうか。
居場所を作る人も居場所は必要です。
支える人にも支えてもらう日はあります。
その焼ける上売りが入れ替わりながら、 一緒に続いていく。
そんな関係がこの活動の大切なところだと思います。
僕もこの放送を無理に立派なことを言う場所ではなく、
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ヒロノブさんの思いを自分なりの言葉で 届け続ける場所にしたいです。
完璧じゃなくても続ける。
できる日にできることをする。
それで十分、あなたも共犯者になれます。
最後にヒロノブさんのYouTubeチャンネル プチノブの部屋のご紹介です。
大丈夫、君の居場所あるからに込められた思いや、
ヒロノブさんの人柄に触れられる場所になっています。
この活動がどんな気持ちから始まり、
どんな人と一緒に作られているのか、
ぜひ動画を通じて感じていただけたらと思っております。
概要欄にリンクありますので覗いてみてください。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
今日のお相手もまこぎでした。
それでは皆さんお幸せに。またね。
今日もありがとう。