オープニングとチャリティー絵本のお知らせ
こんばんは。
20時になりました。
楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋の
お時間でーす。というのも
あれなんですけども、収録するのを忘れてまして
20時を過ぎておりますが
えー
聞いてやってください。えー、それをね
今日は土曜日ということで
まずはこちらのお知らせです。
チャリティー絵本
リュウとミオ〜夢の虹
この作品は、ただの物語ではなく
思いを届けるための絵本です。
えー、売上は
あなたの心際支援として届けられております。
誰かのために何かがしたい、その優しい気持ちを
形にした一冊です。もしよかったら
手に取って
いただけたら嬉しいです。概要欄に
えー、リンク等を貼っておきますので
よろしくお願いいたします。
応援は自分を信じる力でもある
さて、えー、今回のテーマは
誰かを応援することは
自分を信じることでもある
そんなお話をしてみたいと思います。
誰かの挑戦を見て頑張って欲しいなーとか
上手くいって欲しいなーとか、そういう
思うことってありますよね。応援って
相手のためにするものだと思われがちだけど
僕はそれだけじゃないと思っています。
応援するときって、その人の可能性を信じている
この人ならできる、きっと大丈夫、そう思っているんですね。
でもね、それって実は自分の中にある
人の可能性を信じる力でもあるんです。
そして不思議なことに、人の可能性を
信じられる人は少しずつ自分の可能性も
信じられるようになっていきます。
逆に、誰のことも信じられなくなると
自分のことも信じられなくなっていく。
だから応援って
誰かのためにあると同時に
自分のために
でもあるんだと思います。僕はそう思っています。
ひろのぶさんの活動と共犯者の視点
ヒロノムさんの活動は大丈夫、君の居場所はあるから
この言葉の根っこにも人は変われる
人には価値がある
そんな信頼があるように感じられます。
もし人の可能性を
信じていなかったら
こんな活動はできないと思います。
そしてその思いに触れるたびに
僕たちも少しずつ思い出す
自分にも可能性があるかもしれない
ここで出てくるのが
またまた共犯者ということです。
ただ応援される側だけではなく
誰かの可能性を信じる側になる
その瞬間、自分自身の可能性にも
少しずつ光が当たり始める
もし今、自分に自信が持てないなら
無理に自分を信じようと
しなくてもいいです。
まずは誰かの挑戦を応援してみてください
あなたならできる
その言葉は巡り巡って
自分自身に返ってくるからです。
YouTubeチャンネルとエンディング
最後にもう一つ
お知らせをさせてください。
エロノさんの思いや活動は
YouTubeチャンネルプチノムの部屋でも
発信されております。
ぜひ一度その言葉に触れてみてください。
きっと自分の中の小さな可能性に
気づけると思います。
概要欄にリンクを貼っておきます。
ということで今日は
誰かを応援することは自分を信じることでもある
そんなお話をさせてもらいました。
あなたの大丈夫が誰かの未来を照らしますように
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
今日のワイドマグニでした。
それでは皆さんお幸せに。
またね。