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こんばんは! マキマキタロットラジオ第70回!
おー、すごいねー、70回になった。 この番組は怖くなくて読みやすいマキアートタロットを、全国の書店やカフェに広めたいということで、タロットを描いている占い師のマキアと、
旅する占い師マッキーがお届けしています。
はい、ということで、今日はなんと、あと10分でマッキーさんがどこかに行かねばならない。
そう、あれなんですよ。今ね、福岡に行ってるんですけど、
福岡、明太子。
明太子、福岡のね、筑後市っていうところなんですけどね。
筑後市、おー。
で、そこの、まあちょっと今ビジネスホテルに行ってるんですけど、そこからちょっとまあ10分ぐらいのところのカフェでね、ちょっとまた鑑定するんで。
わお、いいですね、充実した。
そう、遊んでます。
いいですね、充実した占い師ライフを送られています。
占いライフ、マキアートタロットライフをやっております。
はーい、マキアートタロットライフ楽しいから、ぜひぜひ、私は日々赤ちゃんとタロットで遊んでいます。
あれは何?何作ってんの今?
今ですか?あのね、できたんですよ、ついに。
何がっていうと、ジンっていう自主制服本っていうのが、なんかやや流行っているらしく。
ジン?ジンっていうの?
ジンっていう、なんかZ-I-N-Eって書いてジンって読むんだけど、
私もね、去年の12月にそんな存在を知ったんだけど、
そのジンマルシェっていうイベントがあって、札幌でやってたんで、しかも平日で家から行けそうな感じだったんですよね。
よくよく見たら、自主制作本のマルシェみたいな感じで、第1回に入ってたんですよ。
そういえば私、ガイドブックあるやんと思って、マキアートタロットの。
そうやん、すでにあるやん。
あるなーと思ったから、これはワンチャンいけるのでは?と思って問い合わせしたら、いいですよってなって参加してきたんですね。
そこにタロットとガイドブックと、ちょっとグッズ持って行ってみたんですけど、
そしたらなんかいろんな人が、自分で本作ってるっていう人が出展してて、
16、17、18組くらいだったかな、その時は。
みんな素敵な作品作ってたりして、来てる人もいい感じの人が多くて、雰囲気が良かったんですよ。
そういうのは何?みんな自由?何の本でもいいってこと?
何の本でもいい。エッセイとか写真集とか、本当に何でもいい。冊子状になってるもの。
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それを持ってきてきてる感じだったんですけど、そこで私は、こういうマキアートタロットって5000円台なんで高いし、
もっとタロットを広め、タロット自体がタロット知らない人からしたらちょっと高いなって思うのかなと思って。
でもね、何回も使えるから結果的にはめちゃくちゃ良いおもちゃだと思ってるんですけど。
ただ、知らない人にも知ってもらいたいし、占い師じゃない人にもタロットみんなで遊びたいなって。
息子もそう言ってます。
何かっていうと、異種製作本のマルシェに出た時に、次回は私ももっとガイドブックじゃなくて楽しそうな本を作りたいと思ったんですよ。
そうかそうか。
絵本みたいに絵がいっぱいあって、切って使えるマキアートタロットが書いてる雑誌のフログみたいなね。
そういうのがあったら、使い方が分かる雑誌があったら楽しいんじゃないかなと思って。
楽しんじゃう?そんな。
本当に気軽にやってみようと思ったんですよ。
その同時期にシマウマプリントっていう会社さんが人コンテストみたいなキャンペーンがやってて、
そこでシマウマプリントで印刷した人を応募して大賞になったら、大阪かどっかのネット屋に置いてもらえるらしいと。
すごいよ、大阪に。
大阪だったかな?ちょっと忘れちゃったけど。
どっかのネット屋に並ぶかもって書いてあって、これは私じゃんと思って作らんねばと思って。
マキアートタロットやね。
だからシマウマプリントで作りたいと思って作り始めて、データできたんですよ。
すごい。
だけどシマウマプリントさんに入稿しようと思ったら、画像で1枚ずつ入稿しなきゃいけなかったから、ちょっとまだできてないけど。
とりあえず街の印刷屋さんみたいなところで印刷して試しに10個作ったんで、
その一発を持って、明日は札幌のジンバルシェナル第2回に勝ち込んでいきます。
これね、例えば俺とかでも自主制作本作れるってこと?
そうですよ。マーキーさんとにじこさんの自主制作もいいんですよ。
地上伝みたいな。
いいですいいです。
あとはマーキーさんだったらいろんなとこ行ってるから、いろんなカフェの写真とか撮って、そういうのにしてもいいし。
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ほんまやね。そういう家具なんかね、カフェの紹介とかでもいいわけやね。
自主制作本ってすごく面白くて、誰かの日記みたいなやつも本になってたりして、
大体読んじゃうんですよね。
えーな、それちょっと面白そうやな。
そうなんです。マーキーさんも出張のたびに日記とか書いて、あれが上手いとかって。
ここに旅する占い師の日記みたいな感じで書いたら、意外と読みたい人いっぱいいんじゃないですか。
旅する占い師の旅何とかみたいなね、旅紹介みたいなね。
あとは南のヨコさんに対する愛を語る本とか。
それはね、俺負ける人いっぱいいてるからそんなんや。もっとすごい人なんぼでもいてるからね。
タイトルにカッコ庭家ってはってなって書いといて。
ここはやるわ、庭家。
でもいいんですよ、何でもよくて自分が好きなこと。
自分もそうや。
すごい楽しいし、来てる人も面白いから、なんかいいなーって思いました。
へー、そっかそっか。じゃあちょっとまた楽しみが増えましたね。
そうなんです。そしてね、結構頑張って作ったらだいぶ豪華になって、20ページくらいになって。
すごいな、いつでもいつもクオリティがすごいな、ほんまマーキー屋さんは。
ぜひマーキーさん買ってください。買わなくても見てください。持ってるからいい。
もちろん買うけど、今度持ってきてよ、ひらめきフェスに。
持ってきます、持ってきます。
まずね、10個作ったからそれがどうか明日確かめます。
マーキー屋さんもあれやな、みんなの前で宣伝してもらおうか、そういうね。
マーキー屋タロット協会立ち上げたし、本屋さんにも出たからね。
本屋さんに出たい。
大阪やからね、特に。そうやってもらおうか。
リプロンおじさん食べたい。
それは簡単にかなうわ。
本当ですか。
大阪来るんやから。
分かりました。そんな感じで、今日は明日頑張ってきます。
そしてマーキーさんもね、この後宣伝に、もうね、あと数分後に出発ということで。
素晴らしい楽しい時間をお過ごしください。
ありがとうございます。
ということで、カード、ちょっと待ってくださいね。
タロット占い。
もうこんばんはやから、明日の一枚ね。
そうですね、明日の、ちょっとですね、聞きますね。
ファンオラクルで明日のアドバイス。
バンドのエースです、今日は。
バンドのエース、はい。
ということで、もう始めていいです。
ということで、お後がよろしいようで、明日から、もう今晩からでもいいですから、何か始めてくださいということで。
マーキーさんの鑑定も受ける方も、ぜひ何か始めてください。
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何か始めましょう、みんなね。
ということで、ぜひジンも書いてください、皆さん。
いいね、面白そうやね。
ということで、素敵な一日になりますように、明日も。
ありがとうございました。
次回予告