00:05
おはようございます。おはようございます。
マキマキタロットラジオ第五十何回?ごめんなさい。
ちょっとしばらく空いたから、回数も忘れちゃったわ。
この番組は怖くなくて読みやすい。
マキアートタロットを全国の商店やカフェに広めたい。
そして、タロットを楽しむ人の輪を広げたいということで、
タロットを描いている占い師のマキアと、
旅する占い師、お届けします。
ということで、今日はなんと前の前にラジオで言っていた
インタビューの日じゃないですか。
そうですね。
おんちゃんっていう仲間の子が、すごくタロットに興味を持っていて、
タロット占い師を呼んでくださいよって、
ここで座談会して、いろんなタロットのお話とか聞かせてもらって、
それを記事にするとか言っているからね。
記事?
あんまり多くても話がバラけちゃうから、
4、5人くらいのよりすぐりの、えりすぐりのタロット占い師を呼んでるから。
すごい。大阪と九州で、いろんな人と顔のスーパー広いマッキーさんが。
これでも結構断られたけどね。
そうなんだ。
断られたというか、今日の日が合わないとかね。
ごめんなさい。
でも今日来てくれる人は、今日のために集まった人はやれることだよね。
楽しみですね。
またその報告は次回やりますね。
ぜひぜひ。
その記事っていうのはみんな読めるんですかね?
記事ってみんなが読める感じになるんですか?
詳しいことはちょっとわからへんけど、
そうなんだ。
モンちゃんを囲んでの、どういう時間になるかちょっとわくわく。
楽しみですね。
いいものに仕上げてくれるんじゃないの、モンちゃんもね。
三名学とか、普通にコンサルをやってはるからね。
そういうプロデュースするのはすごい大得意やからね。
そうですね。専門家ですからね。
専門家やからね。
楽しみだな。
楽しみですね。
ぜひこの子を教えてください。
モンちゃんはね、マキアドタロットフォーチュンカードマーケットっていう、
タロットとかカード占いがメインのイベントに出展してるんですよ。
03:03
フェスみたいなもんやね。カードフェスやね。
そうなんですよ。
結構大きい会で、東京の日本橋浜町プラザマームっていうところで、
10月25日にやるんですけどね。
本を出してるようなカード作家さんとか占い師の人とかも結構いっぱい集まったりする。
これはもうほんま楽しみやね。
すごい楽しいんですよ。
去年ね、初めて参加したんですけど、
去年は一人で出展したんで、他の会を見回る余裕もほぼなく。
ほぼなく。
ほぼなく。
だけど、好意で去年もモンちゃんさん来てくださって、
モンちゃんさんがね、ちょっとお店見てもらう時間があって、
ちょろっと見たんですけど、
今年はなんとミワさんっていうね、大阪の占い師の人と、
昨日ちょっと急に決まった感じで、これから打ち合わせなんですけど、
モンちゃんさんも参加してくれそうな感じなので、楽しみだなって。
多分ね、ストーリーズで見たけど、
今日タロットの来てくれるアンちゃんって言ってんねんけど、
一緒にマルチで主催してくれてる子やねんけど、
その子もたまたま別の用地で東京行くみたいよ。
えーすごい。
いける、いけるって書いてたよ。
そう、ぜひタロットとか占い好きな人はぜひ来てほしい。
カードの作家さんと直接話せたりとか。
なかなかそんな機会ないで。
そう、ないと思います。
1年に2回やってるんだけど、
だから占いやってる人はそんな直接買って、
直接手に入れたら思い出も増すんじゃない?
うん、そりゃ違うよ。
気に入ったカードの作家さんと喋りながらね、
カードを買えるわけやから。
あとは出展してなくても、
ふらっと参加してくれてる方が、
本屋さんにカード出してるような人だったりとかして、
そうなんだ、みたいなこともよくあるし。
すごいね、周りマキアさんのライバルばっかりやねん。
仲間です、仲間。
占い盛り上がったライバル。
占いって言っても、だんだん有名になりつつあるけど、
まだまだ怪しいニッチな感じではあるから、
市場が盛り上がるってことはいいことですよね。
そうやね。
こないだ日曜日もマルシェやってんけど、
やっぱり官邸何人かしてる中で、
タロットって怖いもんやと思ったから、
って言ってたよ。
当然ありますよね。
この前のタロット小学校でもね、
タロット怖いとかね、
言ってる人いましたよね。
06:02
でも、まだまだそういう人がいてることは、
まだまだ需要があるってことやね。
そう思います。
だから怖くないよって言って。
私、最近ワーキングスペースみたいなところに
行ってるんですけど、
ここで他に起業してる人とか起業したい人とかと
おしゃべりする機会があって、
やっぱタロットやってるっていうと、
なんかね、
結構興味津々な人多くて、
で、例えば試しにちょっと引いてあげたら、
えーって言って、
びっくりしてくれたりとか、
面白いって言ってもらえたりとかして、
こんな気軽にできるんだっていう風に
言ってもらえたりすることが多いので、
それは嬉しいな。
だからね、すごいみんなで、
私は占い師を増やしたいわけではないんだけど、
みんなでタロットを楽しくやるっていうことを
布教したいっていうのが多いけど、
そうするとコミュニケーションのきっかけになったりとか、
夢とか悩みとか喋れる人が増えてくと、
技術的にもいろいろね、
発展進展していくじゃないですか。
それこそがね、このマキアートタロット協会のね、
思いやからね。
そうなんですよ。
だから、この前ね、ピッチっていう、
ピッチなのかな、レッドっていうかな、
よくわかんないんだけど、
創業、こんなことで起業したいよっていう
スピーチコンテストみたいなのがあるみたいなんですよ。
それで、そこでたまたまね、
こんなのがあるからで、
創業計画書みたいなのをまとめて、
フィードバックをもらえる機会っていうのがあって、
そこに参加してみない?って言われて、
えー、なんか創業計画書って、
私のイメージはこのマキアートタロット協会は
布教活動っていう言葉が今言ってるから、
ビジネスっていう感じではない。
ピラリンのハードルがすごくね。
ピラリンかな。
えー、みたいな感じで思ったけど、
フィードバックをもらえたりする機会とか、
自分の思いをまとめてきちんとした形でね、
誰かに聞いてもらえる機会って必要かなと思って、
とりあえず参加したんですよね、Zoomに。
そしたら、
それはそれで、他の人、
いろんなビジネスをやろうと、
地域の採用の課題とか、
いろんなところに目をつけて
ビジネスをやろうとしている女性の方の
プレゼンをいろいろ聞いたりしたんですけど、
なんかね、私はちょっと思ったんですよ。
スピーチの時間が3分とか5分とか、
15分とか、短いわけですね。
その中で、自分のこうやって思っている、
いっつも喋っているマッキーさんとか、
私が思っていることとか、
マキアートタロットのこんな感じっていう風に、
こんなことを大事にしたいなってことを
よくわかってくれるんだけど、
初対面の人で占いカード作ってますって言ったら、
09:02
自分が思っていること、
コミュニケーションを大事にしたいとか、
そういうこととかはあんま伝わらないから、
それはちょっとうまいこと発信していかないと
いけないのかなって思ったんです。
それはそうやね、そんな。
やっぱり思いがね、
違う人たちとのね、
その中でプレゼンするっていうことはやっぱり
よっぽど凝縮して伝えなあかんし。
そうなんです。凝縮して伝えるのは限りがあるから、
常々から不況活動していくっていうのが、
やっぱ大事なのかなって思ったんです。
それはもうね、
こっちでいろいろ考えていかなあかんね、そういうのもね。
どこでそういう機会があるかわからない。
急にそういうことがあるかもしれないし。
その時にやっぱり、
よりインパクトあるような話をね。
高校支援とかで企業を考えている人とか、
相談とかやっている人とかも参加してたんですけど、
そういうのにも、
タロットって面白い切り口かなって思っているから、
例えばそういう人と会った時に、
面白いなって思ってもらえるように、
やっぱり思っていることを表現していくのが
大事なのかなって思いましたね。
そんな今週か先週か、
今週だったかな、
今週の出来事でした。
分からん、昨日なのか先週なのか。
なんか盛りだくさんすぎてよく分からないしね。
こんな感じで。
じゃあ今日の1枚。
急になったね。
ちなみに今日新しい感じのリールを私作りまして、
後で見てください。
1時30分に投稿したんで。
今日の1枚ね。
今日の1枚は、
今日の1枚は、
志をしっかり。
クイーン・オブ・ソードですね。
クイーン・オブ・ソードって、
マーガレット・サッチャーみたいなやつ。
クイーン・オブ・ソードで、
俺の今日の1枚のと一緒やね。
そうなんだ。
意思の力を。
そしてね、
楽しい、ふわふわ、楽々とか言ってると、
たまに舐められてしまうので、
こういう自分の芯みたいなところはね、
ビシッと言うところも大事かもしれません。
こういうようなことで、
自分の信念というか、
そういったところは一本しっかり持って、
パリッと行くところはパリッと行きましょう。
そうだね。
今日の、
あの都会に、
それを意識してやります。
意外と楽しいけど、
12:01
芯はしっかりいっちゃいますね。
ギャップで。
ギャップがいいね。
ということで、
今日も素敵な一日になりますように。
ありがとうございました。