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こんばんは。
こんばんは。
この番組は、怖くなくて、読みやすいマキアートタロットを全国の書店やカフェに広めたい。 そして、タロットをみんなで楽しみたいということで、タロットを書いている占い師のマキアート、
旅する占い師マッキーがお届けしています。
はい、マキアートタロットラジオ、マキマキタロットラジオっていうの忘れた。
言うたね。忘れたね。66回目やね。
はい、66回目。
第66回目、テイク3です。
テイク3、何回やるねって感じだね。
半度目の勝利、やるか。
そうですね。
いやでも、久しぶりですね。
こうやってラジオを撮るの嬉しいですね。楽しい。
で、冒頭の紹介でもあったように、野望の一つのマキアートタロットが書店に並ぶっていうのが実現しました。
そうなんですよ、実は。
喜ばしいことが起こりましたね。
マキアートタロットが東京の神房町にある書店グランデさんっていうところに置かれることになりました。
やったー。
嬉しい。
嬉しいわ、ほんまね。去年の6月ね、これ作って販売してね、1年ちょっとで野望の一つが達成。素晴らしい。
とっても嬉しいですね。それで本当にあるのかなと思って、行っちゃいましたよ、東京に。
東京に行って、写真を。
ありましたか?
ありました。
すごい。
書店グランデさんは本当に大きな本屋さんで、占いの本もね、いっぱいある階があるっていう、ビルみたいになってて、4階だったっけな。
その階にたくさんの占いの本とかタロットカードとかオラクルカードもいっぱい所狭しと並んでいて、その中の一角にマキアートタロット、プール君もちょこんとおりました。
あらら、冒険またしだしたわけですね、そこで。
そうなんですよ。
本当にマキアさんの努力の賜物やけど、やっぱり教会に入ってくれてる皆さんの応援のおかげですね。
本当にそうですよ。自分一人ではそんなことは難しい、できないので、手に取って使ってくださったり、人におすすめしてくれたり、そういった方がいないとここまでできないので、
みんなで勝ち取りましたね、これ。
本当にありがとうございます。
ありがとうございますですよ、本当に。
この書泉グランデさんは東京にしかないんかな?
多分そうです。
だから、このラジオの冒頭にも言ってるように、全国の書店やカフェにって言ってるので、
マキアとタロット協会はマキさんのすごい急進力により大阪とかの人がいっぱいいるから、大阪の梅田ツタヤとかに置かれたらいいですよね。
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そこも野望の一つやね、やっぱり置いてもらうのがね。
あとは、全国のカード店みたいなのが巡回で来るじゃないですか、本屋さんとかに。
ああいうのとかにマキアとタロットも入れてほしいですよね。
そうやね、梅田のツタヤもやってるからね、そういうカードフェアみたいな。
やってるんですね。
やってるやってる、俺も見に行ったことあるけど、いっぱい置いてるしね。そこにも並ぶ。
手に取りやすいところに並んでくれたら嬉しいし、あとは本屋さんとかに並ぶようなことになったら、いっぱい印刷することになったらね、もっと手に取りやすくなるから。
科学的にも機械的にもね、みんなでタロット楽しめるようになったらいいなって。
今は本当に手作りで、手で発送して、巡回でっていう風にやってるので。
だんだんね、もっと気軽にみんながタロット楽しんで、タロットやるといろんなお話ができるわけで、悩みのこととか夢のこととかを、初対面の人とも本当に深い話も楽しくできるんですよね。
それがね、やっぱりね、楽しいとこやね。
だからそういった魅力を体験してもらえるように。
マキアットタロットのコンセプトは怖くなくて読みやすいっていうことなので、やっぱりタロットカードのライダー版とかマルセイエ版とか、伝統的なタロットはちょっと怖いなとか、
怖いこと言われるんじゃないか、タロット占いと思っていたんですよねってよく言われるんですよ。
いや、今でもね、鑑定してるとき言われるよ。この今週、月曜日もやってたんやけどね、鑑定。
やっぱり言われたからね。
受けに来たけど、いやー怖いわーみたいなね。
タロット占いってなんか気になるけど、怖いこと言われるんじゃないかと思って、見れないんだよねって言われること多々あります。
僕自身が怖いこと言われて嫌いになったからね、一回。
そうでしたね。
でもそうじゃないんだよと思わせてくれるようなね、この可愛がらやしね。
怖がって泣いているうちの息子がいます。
BGMが。
BGMがちょっとね。
でね、書店に並んでほら、マキアさんタロット入れるグッズも作ってるやんか。
そうなんですよ。
そういうのをセットで販売したいんですよ。
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セットでね、なるほど。
よく本屋さんでカバンとか箱に入って売ってるやんか。
売ってますね。
フール君のカバンでやりたいかも。
そう、だからそういう、それ買ったらもうワンセットでね、なんかもうほら、すぐに使えるみたいな。
そのうちほら、クロスも履いてたらいいし。
いいんちゃう?そんなないで多分。
それいいですね、フール君のカバンセット作りたいかも。
タロット小学校の時に、小学校だから予定のか、お道具箱っていうアイディアがあれ、ずっとやりたいなって思ってたけど、
でもフール君のカバンもいいですね。
それを書店で並んだら、それ買ったらもうね、すぐに占い師できるやんか。
そうですね。
嬉しいな。
なんか、実はね、カードもポーチも、あとタロットクロスも実は作ったんですよ。
作ってたんだけど。
そうね、その間ね、見たけどあれもかわいいし。
作ってね、まだ自分しか使ってないんですけどね、販売っていうか試しに作ってみたけど。
ね、あれもね、僕も使いますからね、絶対。
ありがとうございます。
結構ね、滑らなくていい感じでした。
うん、やっぱ滑らへんっていうの便利やね。
で、サイズも小さいカードだったから、あんまりスプレッド展開しなかったら十分だし、
滑れば大きなスプレッドもできるかなっていう感じだから、サイズもいいかなと思います。
いいと思います。
で、プラスほら、アクリルアクスターもあるからね。
あれもこないだ月曜日鑑定したときに、鑑定したときはいつも置いてるんですよ、あれをね。
ああ、そうなんですね。
うん、いつもあそこに机に置いて、手に取ってくれたりするからかわいいとか言って。
それはすごいいいな。
なんか夢が広がりますね。
またね、これ野望の一つですよ。
そうですね、全国の書店やカフェに広めたいっていう風に言ってたので、
私このタポロにこのシェア型書店っていうのがあるっていうことを知りまして、
何それ?
シェア型書店っていうのは棚がいっぱい並んでいて、
その棚を月いくらとかで家賃みたいにお借りすることができるんですよ。
で、その棚をお借りして、本とかを販売することができる。
自分で作った写真とか本とかで、
私がタポロにもそういったシェア型書店が12月1日にオープンするっていうことを。
ほんまに?
今ね、この本棚作ってお店を借りて、
頑張ってやってる方がいらっしゃって、
出展したときに挨拶前に来てくださったんですよ。
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こういうのをやろうとしてるところなんですって聞いたので、
見に行って、とっても雰囲気のいい場所で、
いろんな作家さんとか本を作ってる方とか、
あとはハンドメイドとかもあるのかな。
いろんな素敵な商品が置かれる棚が100個も200個もあって、
そこに雑貨とか本とかが並んでいたので、
私も店長さんが素敵な方だったし、
あとお店もすごい可愛かったから、
私も入居しますってことで、
クールックに入居することになりました。
すごい。
要はカフェとかで作家さんの作ったやつを置いてるとか、
そういう感じだからね。
そこの場所で、
昨日かな、ワークショップやれるような机も設置されたみたいで、
めっちゃいいやん。
ちょうど始まるタイミングのときに出会ったので、
私も早速ワークショップを申し込みました。
すごい。
今週の土曜日。
もう、いつ?
明後日?
マッキーさん来てください。
行きたい。
行きたい。
土曜日の10時半から1時かな、
その間に、
告知も告知でできる時間もないので、
来てくださった方がタロットを体験できるような、
初めてなので、
無料でやろうかななんて思っておりました。
いいやんか。
場所どこですか?
場所はですね、
余白の本屋さんって言って、
札幌市の、
札幌って市電が通ってるんですよ。
路線バスかな。
路面電車かな。
路面電車の駅から歩いて、
5分くらいのところにあるんですけども、
余白の本屋さんって検索したら出てきます。
何の本屋さん?
余白?
余白です。
余り余り余るってやつ?
余白の本屋さんね。
ぜひ皆さんお聞きになっている皆さん、
調べて行ってみてください。
インスタぜひ私の見てください。
見てくださいって私何も起こってない。
投稿します。
ワークショップも、
こっちで関西でもやりたいわけですよ。
マキアとタロットの。
やりましょう。
来年からは計画しようかなと思って。
体験するのが一番早いし楽しいし、
この前タロット一緒に習ってた仲間と
お茶会というか忘年会したんですけど、
その時にマキアとオラクル見てもらったんですよ。
文字を入れたタロットカード。
そしたら結構評判が良くて、
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タロット普通にやってる人でも
言葉がパッと出なかったり、
最後まとまらなかった時に
文字が入ってるの良いねって
言ってくれた人もいたりして。
絶対良いと思う。
俺らでもだって鑑定した時に
言葉が出ないからした。
あとスプレッドで展開した時に
ちょうど文章になったんですよ。
その回の時とか。
それがすごい面白くて。
また違う楽しみがあるなと思いました。
マキアとタロット、オラクルへもね、
今後のあれやね。
ショーアルカナも作ってほしいって言われて、
えーそっかーと思って。
また忙しになるな。
出来る限りやってました。
アイテムは沢山ある方が良いし。
でもフール君のカバン作りたいですね。
そうやな。
フール君のカバンはちょっとときめきがある。
セット販売。
なんかフール君のカバンはさ、
新年の時に予約みたいな感じでして。
ほんまやな。
限定でちょっと楽しみに作ってみようかな。
ちょっとほら、ひらめきの会でフェスやるから
そこでワークショップでやったら良いんじゃないの?
そうですね。
フール君のカバンは本当に良いかも。
最初はお試しだから私がきっと手作りすると思う。
ヌキアートタロットセット。
これだけあればあなたも占い師みたいなね。
そうですね。
本当にちょっと作ってみます。
良いのが出来るかもね。
良いの出来ますね。
楽しみやね。
BGMですよ。
だんだんBGM。
BGMを楽しみにしてくれている人がいるらしい。
ちょっと不気味で良い感じですって言われて。
怪奇現象みたいな。
怪奇現象って申し訳ない。
ワークショップも私子供連れて行こうと思ってるんで
そんな気軽に行ってくれたら。
他にマキアさん来られるから是非ね。
ということでBGMが大きくなってきたので
明日のタロット1枚引きましょうか。
ちょっと待ってください。
BGM元気やね。
BGMはだんだん眠くなってきたみたい。
はい、出ました。
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月のカードですね。
月ですか。
月のカード。
仲間みんなでお月さん見て癒されてる感じですよ。
なるほど。
明日はちょっとみんなで集まって
日を見るのも良いかもしれません。
何か冷めくものがあるかもしれないですね。
そうですね。
明日は予定がありますか。
明日はね、小学校じゃないですか。
そうだった。
ちょうどいいんじゃないですか、これ月。
みんなで集まって同じところ見て。
マキアとタロット小学校という小アルカナを読み解く
ズームのワークショップ。
なんと参加費500円。
安い。
本当に?
安いよ。
これは本当に。
でもね、すごく面白いんですよ。
残り2名参加できるので、ご興味がある方は
ぜひ私かマキアさんかにりこさんにDMしてください。
そうですね。夜みんなで楽しみましょう、月見ながら。
そうですね。日を見てね。
団子など買ってやりましょう。
団子を食べてワンドデスって出てくる。
そうですそうです。
アルカナがちょっと苦手っていう人は
ぜひ団子を買って参加してください。
月見しましょうね。
ということで今日はね、月のカード。
明日は月のようにみなさん過ごしてください。
月のように過ごそうと思います。
ありがとうございました。
ということで、ありがとうございました。