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おはようございます。
おはようございます。
マキマキタロットラジオ第十六回目。
十六回目。
ちゃんと十四回目が二回あったらしい。
そうそうそう、昨日ね、見たら、あれ十四、二回あるでって。
直しておきます。
実は昨日が十五回。
はい。
え、直せんの、あれ。
あの、タイトルは多分直せるんじゃないかな、わかんないけど。
えっと、直しておきます。
まあまあ、試して直せたらいいですけど。
この番組は、この番組は、旅する占い師マッキーと、
タロットを描いてる占い師のマキアでお送りしてます。
はい、一応ね、初めてにも言ってるかもしれないんで、自己紹介しときましょうかね。
そうですね。
マッキーと申します。
会社員と占い師をやっておりまして、関西と九州はね、行ったり来たりしながら、
仕事しながら占いもしながら、カフェで占いしながら、
マルシェに出店しながら、遊んでおります。
マキアさんとは、マキアとタロットを作ってくれたマキアさんのカードがすごく気に入りまして、
マキアさんとマキアとタロット協会を作って、
日夜、全国に、世界に、書店にマキアとタロットを広めるような活動をしております。
以上です。
ありがとうございます。
タロットを描いている占い師のマキアです。
私はもともと先生をやってたんですけど、
自分が悩んだ時とかにタロット占いを趣味で習い始めて、
そこで結構、悩みが解決したり、悩みを話し合ったり、
解決できるような仲間ができたのが面白いなって思ったことから、
タロットを細々続けてたんですけど、あるきっかけがあって、
今はタロットを描いたり、
あとはタロットを占いをしたり、イラストを描いたりとかをしている感じです。
子育てをしながら。
タロットを作ったきっかけは、もともとイラストとか好きだったのもあるんですけども、
辛くないタロットを作りたいな、いつかやってみたいなって思っていて、
自分がすごく落ち込んだ時にイラストを描いたら、すごく癒されたんですよね。
それがフルーツっていうタロットのイラストで、
それが自分が励まされた感じがしたので、
じゃあこれをもうちょっと続けてみようということで、
1枚2枚3枚と上げていくうちに、
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だんだんインスタに上げたらコメントとかもらえて嬉しくなっちゃって、
だんだん作り進めて、
この中でマッキーさんとかと他のいろんな人と出会って、
これをやっぱり形にしたいと思って、
やっと去年の6月にできて、
今はこの素敵なカードを使って占いをしたりとか、
いろんな活動をして楽しんでやっています。
そんな活動をしながら楽しんでいます。
まあ従来めですけれど、
伝えることはたくさんありますね、タロットに関しては。
伝えることいっぱい。ネタは尽きないですけど、
昨日はたまたまマッキーさんがラジオの打ち合わせの後に、
交流会があるから来るんじゃないかって声をかけてもらって、
Zoomの交流会に参加させていただいたんですよね。
はい、そうですね。
その時にタロットの話題もちょこっと出たんですけど、
やっぱりタロット難しいって思ってる人はいるんだなっていう、
その生の声をいくつか聞きましたよね。
聞きましたね。やっぱり僕らがそうやってやってるっていうのを伝えたからやと思うんですけど、
やっぱり難しいとか伝えるのが難しくて、
やってもすぐに出てくる言葉がなくなりますとか、
この人できる人やけど自信がなくてとかね、
まだまだ練習が足りないとか、そんな言ってる人もいてたし。
そこをもっと気軽に、簡単にできるようになってもらえたら嬉しいですね。
他の占いをやっていらっしゃる方もいたと思うんだけど、
タロット難しいですよねって言ってたんで、
ダイヤルカマの22枚だけを使って1枚を引いていくと、
2、3ヶ月くらいでだいたい一通りのカードと仲良くなれて、
カードと仲良くなったら言葉も出てきやすくなると思うので、
いいんじゃないかなって話をしました。
意外に78枚あるんで、そこで挫折する人もいてるし、
僕もそうやったんですよ最初ね。
78枚なんて絶対無理、覚えられへんし、
どうやってやんねんみたいな感じだったんですけど、
前も言ったかもしれないですけど、僕が習った先生が、
22枚ダイヤルカマだけでやる先生だったんで、
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難しいと思えたらダイヤルカマから22枚からやればいいよって言われたから、
そこで僕も、22枚だったらさすがのこの物覚え自分でもできるかなって思って、
やりだしたっていうのが本当に最初なんですよ。
なので、ちょっと難しいわとか本も分厚かったりするし、
ちょっと無理やわ私と思ってる人でも、
最初の22枚でやればまだ気持ちも楽ですし、
さっきマッキー屋さん言ったように1日1枚でも引いていけばね、
すぐに全部一通り見てできるわけやから、
そこはちょっとハードルを落としてほしいですね。
あと何か書いてあるか、私は元々ライダー版使ってたんですよ。
ライダー版というものと、マルセイユ版というものがメジャー2つかなって思うんですけど、
トート版というのもあるんですけどね。
タロットってライダー版かマルセイユ版を使ってる人が割と多いんですけど、
どっちのやつも絵がちょっと読みにくいんですよね。
元々のやつって。
マルセイユ版よりはライダー版の方が絵が多いんでしょうがあるかなとか、
やはり読みやすいけど、
ぶっちゃけ何書いてあるかわからないっていうのが結構あったりして、
私も可愛いタロットを作りたいなって思った時に、
1枚ずつ書いてみた時に、
あれ?この人が手に持ってるのなんだよ?みたいな。
調べてもなかなか出てこないとみたいな、
謎のものが結構あって。
めちゃくちゃ頑張って調べてた結果、
バレットっていうバチみたいなやつを持ってたとか、
後から判明してたりもあったんですけど。
これなんやねんっていうのはやっぱり多いよね。
やっぱり大昔だからね。
背景とか文化的な背景とかもよくわからなかったりするし。
でもやっぱり何かを感じるっていう、
今の自分が何を感じるかっていうことを
上手に言葉にしてあげれば、
必要な記述が得られるんじゃないかなって思ってるので。
例えば知識が完璧に習得していない、
今の自分だからこそ言える言葉とかも、
もしかしたら今の自分とか、
今のこの目の前で必要なことかもなっていう風に思って、
どんどんやっていけるのがいいんじゃないかなって思いますね。
そうですね。
なので気軽にね、
タロット会参加してもらえたら嬉しいです。
タロット占お声でも、
まあ1回っていうゆるタロット練習会をですね、
月に2回ぐらいやっていて、
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6月はもう終わっちゃったんですけど、
7月は一応候補日が7月7日、14日。
それからもう1回やろうっていう。
忘れた。
忘れた。
別に参加費とかもかからず、
本当に初心者の人、
タロットも持ってませんっていう初心者の人から、
あとはもう結構たくさんやってますよっていう人もいて、
その時その時の一期一会なんですけどね、
占ってもらったり占ってあげたり、
気軽にできる場所なので、
ぜひ占った遊びに来てもらえたら。
そうですね。
カード持ってなくても大丈夫なんで、最初ね。
占ってもらいたい放題してもらいたいです。
最近は3,4人の部屋に分かれて、
占いのじっくりやる時間を作ろうっていう感じのことをやってるので、
1回2,3人に占ってもらえることがあるから。
そう短時間で3人ぐらいに占ってもらえたらいいよね。
そうなんですよ。
しかもお金もかからないし、
いろんなこと言われていろんなこと感じれると思うんで。
そうそうそう。
占いやってみたい人は、
いろんな表現の仕方を自然と身につけれるかなと思います。
この表現いいな、自分のものにしようみたいな。
そうそうそう。
そんなことよくあるよ、僕も。
この人の、これもらったみたいな。
そういうことが、タロットと仲良くなっていくっていうことだと思う。
表現が増えていくというか。
そうですね、それはまた楽しみの一つですね。
ぜひ、コメント。
コメントね、ください。
ということで、今日の1枚を。
今日の1枚はタイヨーの。
タイヨーの。
ピッタリじゃないの?もう梅雨明けして。
雨の予報だったはずなのに晴れてるじゃん。
晴れてる?
昨日、大阪とか関西というか、通明けびっくりするわ。
6月に通明けして。
早いですね。
早すぎるよ。今までで一番早いんじゃないの?大阪なんか。
ピッタリのカードですね。
それにピッタリの喜んでるカードですね。
そう、タイヨーのことで。
もともとのライダー版だと、その上に乗ってる赤ちゃんが裸官棒なんですよね。
だから、ありのまま乗せていいとか、そういったことなんですよ。
だから、例えばさっきのお話とつなげると、
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タロットを勉強してからやろうって言ったら、
今の引きたいな、興味あるなって思ったら、
この、例えば最初の2枚リーディングでもいいですよって言ったら、
楽しいなと思ったらそれをどんどんやっていくと。
そうですね、たぶん自分が楽しむことで周りも楽しんでくれるみたいなね。
ありのままの自分を出して楽しんでいきましょうっていう1日にしてくださいと、
共に僕は今日、大きな交流会に行ってくるので、
大きな交流会。
はい。
自分も楽しんで光り輝いたかなと思います。
光り輝いていきましょう。
いきましょう。
当たる意識とかしてる。
そうそう。
あとちょっと暑いんで、熱中症も気をつけて皆さん。
熱中症は気をつけて水分溜まっていきましょう。
そうですね。
今日も素敵な1日になります。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
よろしくお願いします。
はい。