自己紹介と現在の状況
こんにちは、まっきーです。この放送は、3歳からネガティブだった私が、31歳で自分の夢を見つけて、デザイナーとして奮闘していく様子をお話ししています。
はい、今日は、ちょっとでも自分の好きなことをやってみると、良い循環がいろんな方向で生まれるなって感じたことがあったので、
それをお話ししたいなと思っています。
私の状況を軽く説明させていただくと、
1年ちょっと前からデザイナーの勉強を始めて、1年弱ぐらい、副業時間的な感じで少しずつデザインをさせていただいていて、
去年の11月から、デザイナー1本本業でちゃんと生活ができるようになろうということで、
マズロアダチさんというところにデザインの弟子入りをして、
制作したり営業したりをしてきました。
今月3月の1ヶ月前ぐらいから、初めてデザイナーとして会社でお仕事をするみたいなのがスタートしている状況。
いわゆる駆け出しな状況です。
経済的な不安と自己投資
そんな状況なので、
なんて言えばいいんですかね。
シンプルに言ったら、自由に使えるお金は少ないみたいなところなんですね。
お金の話なんですけど。
元々というか、結婚して子供でからは扶養内で働いていってって感じの収入で、
去年1年、自分をいろいろ変えたいと思って、
自分の中ではエグいぐらい自己投資をしたんですけど、
今やっと、その間も身近な方からデザインを作らせていただいて、
お金はありがたいことにいただけていました。
今、副業的なところではなくて、
これからちゃんと収入が入ってくる予定みたいなところなんですよね。
「好き」なことへの出費がもたらす良い循環
でもそういう時ってやっぱり、
お金を使うのがすごい怖くなっているんですよ。
今もなんですけど。
だけど、よく考えたら、
いろいろ自分に制限をかけている中でも、
好きなことをやったなっていうのがいくつかあって、
でもそれのおかげで、
自分の行動にもつながっているなって感じたんですね。
それが、
ここ最近の一番大きなもので言うと、
自分の乗りたかった、
憧れていた車を買うことができた。
乗れるようになったんですよね。
といっても、
今回車買い替えの際には、
私がもともと乗ってた車を出放して、
夫の契約?ローン?で買っているんですけども、
家庭の出資ってことで。
車も、
それもいろいろ自分の中では、
引き寄せって感じの出来事があったんですが、
好きな車に乗ることができるようになったんですよ。
そしたら、乗っている間も気分がいいし、
毎日その車を見るとテンションが上がるんですよね。
自分の気持ちになりとかも、
この車に合った自分でやりたいなみたいな、
ワクワクする気持ちも感じたりしてます。
小さな「好き」の積み重ね
細かいっていうか、
自分の辺で言うと、
例えば、
ちょっと好きな服を着れるようになってきたとか、
すごい高いわけじゃないんだけど、
身近なユニクロとかGUとかではなく、
3,4千円くらいの服だけど、
自分が好きなの着れてるなとか、
髪の毛ですね。ヘアスタイルですね。
金髪を半年ちょっと維持してるとか、
最近やりたかった、見えない程度だけど、
耳周りのツーブロックやってみてるとか、
そういうのも維持費がかかるじゃないですか。
自分の好きなこととか、好きな状態にお金を使ってる。
そうすると、すごい心地いいし、
幸福感、幸福、幸せな気持ちを感じるんですよね。
「好き」を続けることの重要性
それを、
そういうのを得るため、維持するためって言うと、
やっぱりお金はいるよねって、
そこで一旦不安になるんですけど、
でもじゃあ、お金をいただける自分であらなければな、
みたいな思って、
この1週間じゃない、1ヶ月、
お仕事がいろいろ始まった時に、
すごいウジウジしちゃったんですよね。
不安とか、やっぱり自分ダメだとか、
いろいろあったんですけども、
ウジウジしてる場合じゃないなと、
もっとやんなきゃみたいな、
立ち直る材料にもなってるなって思ったんです。
なので結構私は批判的な、
ネガティブ的な気持ちになると、
好きなこともやめなきゃみたいになるんだけど、
多分そうすると、
前向きに自分がやりたいと思ったお仕事の方にも、
うまくいけない、
ウジウジし始めちゃうかなっていうのも思ったので、
いい循環になるためにも、
ちょっとしたことでも、
好きなこととかやりたい、
自分が気持ちいいなとか、
幸せだなって思うことを続けていくのがいいんじゃないかなって思いました。
今後の抱負と感謝
今日は久しぶりの配信で、
どっちかっていうと、
ポジティブな話をしたかったので話したんですけど、
1ヶ月の初めてのデザイン業務、
会社でのみたいなところも、
正直いっぱい話したい。
ちょっと自分の気持ち優先になっちゃうけど、
話したいみたいなことがいっぱいあるので、
また配信できたら聞いていただけたら嬉しいです。
最後まで聞いていただいてありがとうございます。
いつもいいねやコメントいただく方、
本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
それでは、
今日も今と前を向いて、
生きていきましょう。