講座参加のきっかけと会場の様子
どうもー。
昨日、人生で初めてUber Eatsを使ったんですけど、
あまりにも便利すぎて、これハマったら怖いなぁと思ったので、
今朝、朝ごはんとちょっとした日用品を頼んで、
それで終わりにしようと思って、
速攻でアプリを消して、できるだけ自分で買い物に行くという習慣を身につけようと、
固く決意した小前田怜です。よろしくお願いします。
それでは、行ってみましょう。毎迷ラジオ
当番組は、一般成人女性が日頃考えていることや、何の変哲もない日々の生活を、
自由気ままに話すだけの、ゴッドキャスト配信です。毎週火曜日18時配信。
先週の土曜日に、名古屋の学校で行われました、高橋さんの講座に行ってきたよーの話でーす。
えっとね、まず何から話そうかなぁ。
高橋さんが、名古屋の中高一館の男子校で、
その、なんかね、講座、いろんな学校の先生だとか、
あとは芸能の方で仕事をしている人とか、
いろんな人を呼んで、学生とか、一般のお客さんの前でいろんな話をするっていう、
なんか、そういう、なんか、があったんですけど、
あの、東海中学高校で行われている、タカデプログラムというものがあって、
そこで、あの、高橋さんが、あの、講座を、なんか、やるっていうので、行ってきました。はい。
まあ、もう、あの、アバレラも上がってるし、その、参加した人が、私以外にもいろんな方が参加されてて、
その写真撮ったりとか、なんかいろいろ、なんだろう、レポ的なものをあげていたりするので、
知っている方は、あの、かなり多いかなと思うんですけど、まあ、ちょっと私はね、あの、ラジオという媒体で、ちょっと、
私なりにお話できればなと思いまして、この話をさせていただきます。
えっとね、まあ、この、今回、この、タカプロに、えっと、行くために名古屋に行ったんですけど、
フォロワーのね、スーコちゃんと、一日ちょっと名古屋で、タカプロの前後も遊びに行きつつ、
この講座がメインで、一日過ごしてたんですけど、ちなみに、スーコちゃんには、
今年、スーコちゃんといろいろ遊んで、タカプロも一緒に行ったっていう話をしてもいいという許可をいただいておりますので、
名前出させていただきます。ありがとうございます。
まあ、じゃあ、いつものように前半後半みたいな感じで話していくんですけど、前半はじゃあ、この、
高橋さんの講座の話をメインでさせていただこうかなと思います。
えっと、だいたい講座が始まる30分くらい前に、我々はその会場の学校に着きまして、
で、あの、教室をね、目指して行ったんですけど、私は、あの、学校という建物に入るのが
本当に久しぶりすぎて若干緊張しました。
あとね、その中高一貫校だからっていうのもあるのかもしれないんですけど、なんかめっちゃ学校でかくて、
その、なんでしょうね、ちょっと想像してみてほしいんですけど、ものすごく幅の広い階段があるんですよ。
横幅が広い階段があって、だから踊り場も結構広くて、っていう階段があったり、
あと普通に、なんかその、なんだろう、教室の塔と、その、なんかね、すごいかっこいい名前がついてるなんとか堂みたいなのがあったんですけど、
なんだったかな、えっとね、あ、そうだ、なんか名晶殿っていう、なんか、別棟建物があったりとか、
百志館っていう建物があったりとか、そこには、百志館の方にはどうやら市長学位とかがあるっぽいですね、っていうのがあったり。
で、あとはまあその中学校の校舎と高校の校舎があって、っていう感じで、私たちが入った教室は、その高校校舎の2階の教室でしたね。
で、そこを目指して入って、席に座って待ってたんですけど、本当に学校の1つ教室、1つ机って懐かしいですね。
なんか私は高校以来だったので、ああいう空間が、もうなんかうわぁ、まじの学校だ、懐かしいとか思いながら学生の横にリップかけたりしてね、なんかちょっと待ってたんですけど、
高橋さんの講座:掴みからプレゼンテーションまで
始まる7分8分前だったかなに、高橋さんがそのX更新してて、見た方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、
去年の単独ライブの逆翻訳男のフライヤーにいた、赤い帽子とその赤いスーツを着て、という格好で、控室のソファーみたいなところに座っていて、
まもなくガム手の公演ですっていう一文とともに放行されたものを見て、なんかスー子ちゃんと一緒に、え、なに、これで今からやるのめっちゃ面白そう、何やるんやろみたいな感じでちょっと盛り上がったりしつつ、
で、時間になって、学生の子がもうその、何でしょうね、講座が始まる前の初注意みたいなのとか、まあ言ったらその司会をね、やってくれてたんですけど、高橋さんの講座で司会を担当してた子が2人いたんですけど、その2人とも中1だったんですよ。
なんかね、すごいよな、なんか基本的にその学生が主体でその運営してるものだったらしいんですけど、でその、本日はお越しくださいましてありがとうございますと、まもなく講座が始まりますみたいな、最初の初注意を言って、で、それではどうぞって話を。
あと、高橋さんがどうもって言いながら入ってくるんですけど、あの逆翻訳男の服装は実際見るとすごくやっぱり映えますね。赤がすごく赤い。
アホみたいな感想出ましたけど、いやもう本当になんかね、私もあの衣装生で見たの初めてだったから、おーってなりました。わー高橋さんだって。
私なんか今年初めて高橋さんを目の前でちゃんと見たっていうのはあって、初めてのリアイビですよ言ったらっていうのもあって、割と始まってすぐからワクワクしていたんですけど。
で、あのー入ってきて、で、ちょっとメモをいっぱい取ってたんで、それ見ながら喋りますね。
で、あ、そうだそうだ。で、あのー高橋さんが入ってくる前に、あのーその中学生の司会の子がね、あのー今回写真も動画も撮影オッケーですみたいなこと言ってくれたんで、いっぱい写真も撮りました、動画も撮りました。
まあ、ちょこちょこ私のXにも上がってるんでよかったら見てください。で、その後、あのー高橋さんがどういうことをやってる人なのかっていうのを説明するために、あの逆翻訳というもののね、説明をするんですよ、この中学生の子が。
あのーなんか、日本語の文章を外国語に翻訳して、それをもう一度日本語に翻訳し直して、あのー崩壊した文章、何だったかな、なんて喋ってたかちゃんと覚えてないんだけど、文章をなんかその面白おかしくこの変えていくその逆翻訳というものをなんか動画でやっててみたいなことを聞いて、あのーこれこの界隈の人あるあるだと思うんですけど、
我々はもう結構その高橋さんが動画でも何回も説明しているところもあるし、逆翻訳ってわかってるじゃないですか。だけど、今回の講座は高橋さんのことをめちゃくちゃ詳しい人ばっかりではないはずだから、逆翻訳というものをちゃんと説明するっていうのはもちろん義にかなってることだったと思うんですけど、逆翻訳の説明を真面目にしているのを聞くとなんかおもろいですよね。
私もなんか聞いてて面白くなっちゃった。中1の男子がまだ声変わりもしてないような可愛らしい声の男子が必死で、必死でというか真面目に逆翻訳の説明をしていると思うとすごく面白くなってしまったんですけど。
その後、高橋さん入ってきて、ガム手専門家のバイヤー高橋ですみたいな。他の講座の人にも肩書きがいっぱいありましたから、その教室では朝から他の人は講座をやってたんですけど、高橋さんの前に講座をやっている人は学校の先生とかなんかの専門家みたいなそういう人だったんで、
そういう意味では高橋さんもガム手専門家として今回は講座をやるんだなというコンセプトも分かったところで、その後、僕こういう講演みたいなのをやるの初めてなのでものすごく緊張してるんですけどみたいなことも言いつつ、皆さん机の下とか椅子の下を見てみてくださいって言うんですよ。
それで、なんに?と思って机の下をバンバン触ってたら、机の裏って金属製で冷たくてツルツルしてるじゃないですか、の中にちょっと手触りの違う部分が一箇所あって、なんだろうと思ってそこ触ったらなんか取れたんですよ。
で、取れたものをよく見てみたら細長くちぎってある赤いガムテープ、しかも我々の中ではおなじみの寺岡さんので、そちらガムテープです、プレゼントしますみたいな感じで、もうこれはどうやらつかみとしては大成功だったみたい。
私もすごく面白くなったって、マジかガムテープでこんなつかみやるんだみたいなのはちょっとあったので、あくまで喋ってた気がするけど、やっぱ最初のつかみが大事だからみたいなことを言ってて、めっちゃ準備してたみたい。
それで、そういう手紙がありまして、そこから講演に入っていくんですけど、今回の高橋さんの講演についてのタイトルが、バイヤー高橋の挑戦、ガムテで茨の道を切り開くっていうタイトルだったんですが、
これは、この2人いるうちの1人の子が考えてくれたタイトルで、だからその子がそもそも高橋さんのことを知ってて、高橋さんに講座をやってくださいってオファーをかけたのをこの子でみたいな話を聞いて、えーすげーって思ったんですけど、
あとはなんかバラエラを聞いてください。
それで、最初にプロフィール説明みたいなのが入るんですよ。
なんかやっぱり、こういう講座って言ったらみんなだいたい最初に自己紹介みたいなものをしますよね、みたいな。で、僕もちょっと自己紹介考えて、書いてきましたので、みたいな感じで。
えーっとね、そう写真をね、撮ってたんですけども、どこだったかな?どこだったかな?ちょっと待ってくださいね。
撮ってたっけ写真?なんかね、撮ってないところがあるかもしれない。
まあでも、あれですよ、普通の自己紹介ですよ。なんか、ワイヤー高橋何年何月生まれで、なんかどこどこ高校出身みたいなのを、なんかバーって書いてて、みたいな。
で、そこで私は初めて高橋さんの高校の名前を知った気がします。はい。
なんか、いわゆる自称新学校、自称新みたいなところでみたいなこと言ってたんですけど、その、あのー、講座をやった学校がものすごい本当に新学校で、もう偏差値が70超えてくるような学校だからっていうのがあるのかもしれないですけど、私に言わせてみれば自称新でもすごいと思う。
そこに入って3年間いて、ちゃんと卒業しただけですごいと思うっていうのを思ったんですけど、そこはいいわ。
で、今回の講座をどういう風にやっていこうかと思った時に、なんか、あのー、普通に喋っていくだけでは面白くないしなんか寂しいなと思ったから、
ニュース番組とかでよくある、その、なんか、テープをめくったらその下からなんか文言が出てくるみたいな風になりたいなということを考えてましてっていうのを言ってたんですけど、
あのー、高橋さんのチャンネルに上がってる動画で、なんか、自分の今までの人生の年表を作ってニュースボード風にしたみたいなのがあったじゃないですか、
言ったら、あれをデジタルでやってるみたいな感じだったんですよ。
その動画を見たことがある人だったら、知ってるような、まあ、ビジュアルのものが出てくるという感じだったんですけど、
まあ、そこの動画で触れてたもの全部というよりは、そこのコード用になんかブラッシュアップして、
ここは使おう、ここはいらないみたいな感じで結構その、いい感じにまとめてくれてたなみたいな感じですよね。
で、しかもそのめくりの部分をパソコン上でやるとなるとまた難しかったんだろうなっていう、
なんかね、その、Macですか?あの、Appleのパソコンって。
で、その、Macの中に入ってるPowerPointみたいなアプリでそれをやろうと思ったら、なんかちょっとうまくいかなくてみたいな話もあったり、
なんか最初はエフェクトがうまくいかなくて、なんかめくっていく感じにならなくてっていう話もあったり、
まあなんかね、これはあれですよ、うまくいかなくてみたいなところの時点で既に受けてたから、
もうなんか多少とちっても大丈夫だなこの人とは思いました、正直。話す内容も絶対なんかいい感じに面白くできるだろうっていうね。
講座は初めてかもしれないけど、人前で喋ってそれを面白おかしく聞かせるという点に関しては、
もうね、公開収録とか何回も見に行ってるんでわかりますよ。絶対面白いだろうって思いながら聞いてました。
ほんで、まあここから講座に入っていくんですけど、
あの、なんか、サタプロの前日に、なんか小道具をね、高橋さんが用意してたじゃないですか。
なんか、箱の中からリアクションのカンペみたいなのが出てくるっていうね。
それは高橋さんが、今回自分が欲しいところでリアクションが来なかったり受けなかったりしたら怖いから、
これが出たら、みんななんかここに書いてある通りになんか、えーって書いてあったらえーっていうみたいなのをやってほしいっていうので、
最初にちょっと練習してたんですけど、なんかそのガムテープのつかみだとか、
最初のこの、今回こういう感じで進めていけますみたいなところで、うまくこういうのがうまくいかなかったんですよって言った時に、
結構そのリアクションのいいお客さんだったから、今回カンペの使いどころがもしかしたらないかもしれないっていう風に言ってて、
あとあともう結局ほとんど後半は出番がなかったですね。
いいお客さんだったんだなという感じで、非常に誇らしい。
最初は僕はYouTuberで、主に自分のチャンネルではこういうことをやっていますっていう説明が入るんですね。
まずは逆翻訳とか、さっき司会の方が説明してくれたように広報、こういうことをやって、それを動画でやっているんですけど、
だから僕は日々意味不明なワードを浴び続けているんですけど、みたいなことを言って、やっぱりそうですよね、意味不明なワードを。
あれ?逆翻訳の説明って本人の口から聞いても他の人の口から聞いても面白いからずるいよなっていうのを常々、常に聞こえていると思います。
あとは企画系の動画。
昨日も挙がりましたけど、風邪人生ゲームだったりとか、排水高ゴルフとか。
あとはガムテ工作の話もしてましたね。
今着ているスーツもそうですし、みたいな。
僕が普段よく使っているガムテープの会社に工場見学に行ったこともありますみたいな話もしてて。
そこから主に企画系の動画にフォーカスして、僕はあまり人がやらないことをやるのが好きで、
なんでこういうことをやろうと思ったのか、変な人だね、みたいなコメントも実際についたことがあって。
っていうのは、小学生から人が人と同じことをやるのが好きじゃなくて、誰もやってないようなことをやるのが好きだったんだよ、みたいな話からね。
そうなんですよね。
自分の人生をニュースボードにまとめた動画の方でも言ってたんですけど、
本当に小学生あたりの頃は本当に真面目な子で、だからこういうお笑いとかも全然最初はやるような子じゃなかったんですよね、みたいな話をされてて。
一回聞いたことある話だったんだけど、最後に見たのが結構前だったから、ずっと新鮮なリアクションをしてしまい、
視聴者としてはどうなんだというのは今考えればあるんですけど、
いいか忘れてるところは正直にリアクションした方が逆にいいのか、みたいなね。
なんかね、今メモを見ながら喋ろうって思ってたんですけど、そのメモがだいぶ適当だな。
基本的にはニュースボードの動画の内容と一緒でしたよ。
途中でなんか、このタイミングで僕にとってはここが大きな挑戦だったんですよ。
何々に入る、ここは何でしょうか、みたいなことを言って、
何人か小さい子とか中学生の子とかが手を挙げて言って、
で、さあ正解はデデンめくってこうでした、みたいなくだりはあったりしたんですけど、
まあほぼほぼあの動画の感じっていうか。
動画を覚えてる人だったらピントくるかもしれないんですけど、
中3でイケイケ隊に加入のくだり、面白いですねやっぱり何回聞いても。
最初に入った楽器部を1年で辞めて、中3でイケイケ隊に入るんだけど、
そのイケイケ隊にバスケの小物先生がいて、
なんかこっちは勝手に気まずくなってたけど、
小物の佐藤先生はなんか、
なんか高橋こういうのやるタイプなんだ、いいじゃんやろうよみたいな感じで来てくれたから、
僕は勝手に気まずかってただけなんだっていう話はいい話ですよね本当に。
そのなんだ、そのイケイケ隊の中でインタビューは高橋として活動してて、
そのインタビューするには前準備がすごく必要だから、
中学旅行中とかもなんか事件が起こったり面白いこと起こったりっていうのをずっとアンテナ張ってたりして、
それはその自分の中の真面目な部分とインタビューを面白くして盛り上げようっていう、
真面目と面白のバランスとか噛み合い方がちょうどよくてみたいな話があったりとか、
なんか毎回ここすごいびっくりするんだけど、
ついでなんかこれはついでの話なんですけどみたいな感じでいきなり離婚の話を始める。
本当になんかいやこっちは知ってるからいいけど、
知らない人はなんかそんなついでで喋っていいの?とかならないって思ったし、
私も知ってるけどやっぱついでで話す話じゃなくない?とは思いました。
あとはなんだ?
あ、そう、で、ハイスクール漫才の話が出てて、
3年間ハイスクール漫才に出たんですよ。
これも僕の中では一つ大きな挑戦でしたみたいな感じで、
ここの話は結構ガッツリしてたんですけど、
なんかね、
アバラ屋で言ってましたっけ?
そのハイスクール漫才出た時のコンビ名とか。
なんか私ここで普通になんかこうコンビ名が出たからびっくりしたんですよ。
いや知ってましたけど、
なんか私その高橋さん会話で入って、
ハイスクール漫才で出たっぽいっていうのを知ってから、
でもコンビ名がどこ探しても出てこなくて、
当時はまだ開放されてた高橋さんのブログの方であったから知りましたけど、
これってなんかこんな詮索してよかったことなの?みたいな思ってたぐらいで、
まあいいのか、それをなんかすごいサラッと聞けてしまったなと思う。
で、ここでその1年生の頃はなんかどういう成績、
2年生の頃どういう成績、3年生の頃どういう成績っていうのをやる時に、
いちいちそのリアクションの勘表を出すんですよ。
1年生の頃デデン!えー!
2年生の頃デデン!えー!みたいなのを毎回やるから、
勘表の操作ですごくアタフタしてる高橋さんが見えて、すごくよかったです!はい。
それまでも結局あんまり勘表を使っていなかったので、
こんなに連続で出すので、出すというくだりもあんまりなかったですかね。
すごくよかったですね。
で、そのハイスクール漫才の話が出た後、WPS。
この辺はなんか挑戦続きな感じでしたよね。
ハイスクール漫才も挑戦だったし、WPSに入ったのも挑戦だったみたいな。
で、その頃サークルの宣伝のために動画を作り始めてて、
そこからずっと動画作りにハマってて、みたいな話がありましたよな。
で、この時にYouTuber第何世代みたいなワードがその後もちょこちょこ出てきてたんですけど、
この頃が確かYouTuber第2世代とからしいですよね。
なんかちょっとずつこのHIKAKINさんとか、
YouTube始まった当初からYouTuberやってて、
その人らに憧れて始めた人らがいるあたりの世代だったと。
でもこの頃高橋さんはバインでずっと動画を上げてたから、
懐かしいですよね、バイン。
高橋チャンネルの当初の頃は6秒動画をずっと上げてて、
いまだにちょこちょこ見たりもするし。
私本当に喋り下手なのが今ね、すごい申し訳ない。
で、ここの話も好きだな。
テレビ業界への憧れを断ち切るために受けて、
そしたら合格して就職席が決まっちゃって、
学科長がブチギレる話は動画で見てた時も好きだったし、
実際に聞いてもやっぱり面白いなって思いました。
別にこの科はテレビ業界との対抗はないが、
それが原因か分からないけど、
数年でその科はなくなっちゃったみたいな。
この頃から新人の頃は企画書を書く時間がなくて、
しかも新人が考える企画なんてそうそう通らなかったと。
だけど企画自体を考えるのはずっと楽しくてみたいな話をしてて、
今もそうじゃんって思うんですけど。
だって卓球する時間はないけど、
やりたい企画はいっぱいあるみたいなことを言ってるじゃないですか。
だから本当に面白いことを考えるのは好きな人なんだなっていうのは
改めて実感しましたね。
だからずっとそれはそうだったんだなっていうね。
で、会社に内緒でずっと動画を作っていて、
ドーナツの歌がちょっとバズったので、
それで脱サラするのを決意しましたって言ってて、
僕がどんな動画を作って脱サラを決意したのか、
ちょっと皆さんにも見てもらいましょうって言って、
ドーナツいっぱい食べたいの歌をスクリーンで流してるんですよ。
その間、高橋さんはずっと手元のパソコン見てたり、
お茶飲んだりとかしてたんですけど、
なんかね、すごいこうね、ちょっと気まずそうな笑顔を常に浮かべていてね。
私の席が結構教室の、なんだろうな、
割と左側の席だったんだけど、
高橋さんが立ってるのも割と左側で、
私はパッて顔を上げたら割とまっすぐ高橋さんがいるぐらいの感じだったんですけど、
だからね、写真とか動画は非常に撮りやすかったです。
いい席でした。
だから、高橋さんちょっと、
どういう気持ちで今このドーナツの歌が流れているのを聞いてるんだろうとか、
思ってたんですけど、
これを上げて、これがちょっとバズったので僕はそれを決意したんです。
今まで上げてた動画が、いいねが20、30ぐらいだったのに、
これは一気に100とかついて、
私は今だったら100いいねって、
そんなにそれで人生を決意するほどの数字ではないんじゃないかって正直思ったんですけど、
あれですか、当時とは100いいねの価値が大きく違ったことなのか、
それとも今まで言ったことのない3桁目が増えたから高橋さんはそこで、
無茶なのは分かってたけど決意を固めたのか、
どっちなのか正直わからなかったんですが、
その後、ユーチューバーになろうと思って、
2年でこの目標を達成できなかったら辞めようというのがあって、
その間は協労していてという話は聞いたことある話ですよね。
2年間でこの目標を立てた理由とかも話してたんですけど、
たしか銀の盾をもらうか、
10万円稼げるようになったらっていうので、
これはどちらも社会から与えられた役割だと自分は思っているみたいな話をしてて、
YouTube登録者数10万人いった時に銀の盾をもらえるっていうのは、
これは会社からもらえる内定通知書みたいなものだと。
会社から通知が送られてきて、登録者数10万人記念の盾ですって送られてくるのは、
会社とこっちでやり取りをして、
ルーして、書類をもらって、これであなたはユーチューバーですよみたいな、
そういうことだなと自分は思ってたからっていう話をしてましたね。
あとは月に10万円稼げるようになったらっていう話は、
それだけあればとりあえず自分の力だけで生きていけるっていうのが1つ指標として数字はあったみたいですね。
結局だから自分一人で挑戦できる環境っていうのがすごく大事だなと思うっていう話をしてて、
イソールをしている時に2年でこれだけの目標を達成できなかったら辞めますって言ってた時に、
ユーチューバーをやるってなったら周りからめっちゃ反対されるだろうと思ってたら全然誰にも反対されなかったっていう話があってね。
一言だからなのか、自分が2年で辞めるっていう期限決めてたからなのかわからないけど周囲から普通に応援されてた。
その頃に週3投稿を決めて、だけどこの頃に始めたユーチューバーの人は第6世代ユーチューバーって言われてる人たちらしくて、
いろんなことをやるっていうよりかは何かに特化した動画とかを上げ続ける人が多くて、だからその中で高谷さんは人とかぶらない企画をやりたいと思ってて、
なんでそう思ったかというとそれが好きで、誰もやったことがないことっていうのは面白くなりやすいからって言ってて、私はそれ本当かって思うんですけど。
面倒くせどころが相当すごいよな。しかも多分、誰もやったことがないことをやるってこれも面白くなるぞってなるのに、そう思うの。
自分のやり方に自信がある人、今となって思うんですけど。
誰もかぶらないことをやるっていうのは大変だけど、それ以上にやるだけで面白くなるんじゃないかと考えることは多くて大変だけど、
自分で一から仇にしてってそれが面白くなった時にめちゃくちゃすごいじゃんっていうのがあって、っていう話もしてました。
はい、待ってこれさ、後で私編集で自分で聞き直すんだけど、自分で聞き直して全く伝わる気がしないぜ。
いいよ、今からじゃあ取り返す。
で、私が一番喋ろうと思っていたことは、高橋さんの講座の最後の方でね、すごいちょっといい感じのまとめの話をしていたので、ちょっとその話をしますわ。
この辺は確か動画を撮ってて、さっきちょっと聞き直して文字起こしバーってしたんで、大体合ってると思いますけど、がっつりだから引用させてもらう形ですね。
最後のまとめでちょっと喋っていたことを割とそのまま今から喋ります。
僕はずっと将来の夢がないことがコンプレックスだったんですよ。
そういう将来の夢は何ですかみたいなのを、幼稚園の頃とか聞かれて何かに書くみたいなことはあったけど、それもこう書いておけば周りの人は喜ぶだろうっていうのを考えて、例えば学者になりたいとか書いていたことはあった。
特に夢とかはなかったけど、漠然と面白いことを作り出すのは好きだった。
小学生の頃にクラスのみんなの周りでギャグをやるだとか、中学生の頃に軽型に入る高校生でハイスクール漫才をやるみたいな、そういういろんなことを挑戦していく中で、それでもこれだっていうものはなかなか見つからなかったけど、自分にしっくりくるものを探していって、その中で今そのYouTuberという形にたどり着いています。
で、なんで自分に将来の夢がないのかずっと考えていたけど、今までずっと人とかぶらないことが好きって言っていたけど、それはすでにある職業を目指すこと自体に違和感があって、まだ名前がついていない何かを目指している可能性があるのかなと思ったんですね。
そう思うとずっと夢がないことをコンプレックスに思っていたけど、それは夢がないわけじゃなくて、名前がなくてこの世にまだないものを目指していて、それがものすごくもしかしたら大きな夢かもしれない。
今回この講座の準備をしていく中で、僕はこのことがわかってすごくすっきりしました。それもこの講演に挑戦できたおかげかもしれないです。
他の人の講座みたいに最後に何か名言や教えを残すことはできなかったかもしれないけど、皆さんの目の前で初めて講座に挑戦して学びを得たということを見据えられたことは、今回この講演をやってよかったことかなと思いました。
ぜひ皆さんもたくさん挑戦をしてほしいですし、その挑戦の第一歩としてこの後、その物販をやるのでその物販を買ってみるというのはいかがでしょうか。
というわけで今回僕の講座は以上です。ありがとうございましたっていう終わりなんですけど、めっちゃいい話じゃないですか。
もう最後聞いててね、なんか普通に感動しちゃったね。
ちょっと最後は違ったかもしれないですけど、なんか夢がないんじゃなくて、誰も名前がすでについているものを目指しているのではなくて、
自分がなりたいものが名前がついていないだけで、本当はものすごく大きな何かをやってやろうと思っていたのかもしれないねっていうのは、なんかいい話。
結局今高橋さんはYouTuberという、名前だけ聞いたら多くの人が肩書きとして使っている言葉で名乗ってはいるけど、
だからその中でも誰もやってないことをやる唯一無二の存在にはなれる、なれるよって思っております。すごく生意気にも。
そうね、なんか私もね、小さい頃からまじで夢とかなくて、大きくなったら何になりたいですかっていうので、固まってた時期あったにはあったんですけど、
それもなんかね、結局心とし半ばだったんでずっと。でも、この歳になってじゃあ何かやりたいこととか夢とか目標あるって聞かれてもぶっちゃけなくて、
ただ、挑戦って別にそんな人生変えるほどの大きなことじゃなくても、何かに挑戦することはできるよなっていうのがあるので、
これからちょっとずつ人生の中でいろんなことに挑戦できる機会があれば挑戦していこうかなという気持ちになりましたし、
なんかね、こんなことを言ってしまったわけですが、高橋さんの真面目な話をこんだけ結構がっつり聞けたっていうのはなかなかいい経験だったと思います。
すごくいい時間でした。はい。今までの喋り下手をね、なんか取り返すかのように最後ちょっといい話があったからつって喋りましたけど。
挑戦ね、なんだろう。なんかでも私はね、そんな人生において大きな挑戦ってなくねえかってぶっちゃけ思ってたんですが、
名古屋での一日:美術館とメイドカフェ
まあ、そうですね。このラジオは割と挑戦だったんじゃないかと思いますよ。
自分の喋りを電波に乗せて世界に発信するみたいなことってなかなかね、そんな私みたいなもんがとか思ってたんですけど、
実際やり始めたらそんなに大きく考える必要もなくて、今は本当にただただ楽しいから40回も続いているみたいなテンションなので、
まあこれからもできるだけ続けていって、まあ次の霧のいい数字なんだろうな、50回とかかな。
50回やって1年やって100回目指してみたいな感じでこれからもやっていこうかなと思っております。
で、高橋さんの講座があったのがお昼だったんだけど、
フォロワーのスーコちゃんとは朝から合流してて、いろいろなところに行ってたんですよ。
で、大体10時くらいに集合して、スーコちゃんが愛知県立美術館だったかな?でやってる五穂天を見に行きたいって言ってたんで一緒に行ったんですよ。
でね、その五穂天、五穂や五穂と生前に親しかった人の絵とかがいっぱい飾ってあるみたいなそういう展示だったんですけど、
美術館とか博物館とかって音声ガイドがあるやつがあるじゃないですか、その作品の説明が声で聞けるみたいな。
で、その五穂天の音声ガイドは松下香平さんが今やられてて、それを聞きたいっていうのもあって一緒に行かないと誘われたので行ってきました。
あんまりこの美術館って普段あんまり進んではいかなかったんですけど、
なんかね、いいですね、やっぱり。絵をじっくり見るという時間。
私あまりその、芸術とか美術の楽しみ方って正直わかんなくて、
学校でも美術の成績そんなに良くなかったですし、心もないし、その芸術のことなんてわかんねぇべって思ってたんですけど、
それはそれとしてものすごく楽しかったし、松下香平さんめちゃくちゃいい声だった。
いやでもね、三連休の初日だったからか知んないけどめちゃくちゃ混んでてね。
それだけちょっと、もうちょっと本当はゆっくり見たかったなって思ったんですけど、
出たところにグッズ売り場とかもあったんですけど、めちゃくちゃ混んでて、
で、ここをちょっと見たかったんですけど、私は見ると後の予定が詰まるってなったのでちょっと断念しました。
ちょっと個人的にまた見に行こうかな、なんて思ったりはしております。
で、その五穂天見に行った後、今度は私が行きたいお店に2人で行ったんですけど、
なんでしょうね、いわゆるメイドカフェみたいなお店で、
メイドカフェって言ってもいろんな種類があるじゃないですか。
秋葉原とかにあるようなフリフリの可愛らしい感じのメイドさんが、
オムライスでケチャップに絵描いてくれるみたいなお店もあれば、
クラシカルメイドさん、長いエプロンをつけてお料理運んできてくれるみたいなそういうお店もあるんですけど、
私たちが行ったお店はどっちかというとクラシカルメイドさんがいるような、
ちょっと落ち着いた感じのお店で、紅茶をメインに出してくれるみたいなところだったんですけど、
そのメイドカフェに行くのがめちゃくちゃ迷いまして、
Googleマップ見ながら近くまでは来れたんですけど、入口が見つからないんですよ。
お店の外装とかも調べてて、青い壁のお店って書いてたよなぁと思いながら、
ずっと近くグルグルグルグル探してて、絶対ピンはここに立ってるからこの辺りのはずなんだけど、
どこだろうって思ってずっと探してたら、一本細い路地を入って行ったところにあるお店だったんで、
これじゃけんじゃ無理だよねって言いながら、悔しい。私にもっと地図を見る能力があればね。
で、なんとかたどり着いて入ったんですけど、お店もそんなに広くはなくて、
隠れ家的なかわいい感じのお店でした。
そこでお昼ご飯をゆっくり食べてる時間もなさそうだからって言って、
紅茶とスコーンを頼んで食べてたんですけど、
接客してくれたメイドさんがね、ものすごい良い人だったんですよ。
まず可愛かった。まず可愛かったし、結構明るい元気なお話をいっぱいしてくれる感じのメイドさんで、
入って注文して、「お二人は今日初めてですか?」とか、「どちらから来られたんですか?」っていう話をしてて、
で、もう私たち二人とも関西の方から来ててっていう話をしたら、「え、なんでこの辺り来られたんですか?」って聞かれたんで、
お仕方でって言って、「え、お仕方いいですね!」みたいな。
それで、「え、お仕ってどんな人ですか?」って話になったんで、
ユーチューバーで、バイヤー高橋さんって言うんですけどって言ったら、そのメイドさんはバイヤー高橋さんのことは知らなかったけど、
後で調べてみるねって言って、その場で手の甲にペンでバイヤー高橋さんって書いてくれて、
で、「お、かわいい!」って思った。
あ、なんか、ちゃんとこの、あの、なんか書いてくれて。で、しかも、あの、私たちがその、コーチとか待ってる間に、本当にちゃんと調べてくれてるんですよ。
で、なんかその、「え、なんかイベントとかあるんですか?」って聞かれたから、あの、なんかその、学校で講座をやるんですよ。みたいな。
で、なんか私たちも何をやるのかよくわかってなくて。っていう話をしてて。
でね、その、なんか高橋さんのことを、なんか調べ、なんかどういうことをやってる人なんですか?っていうのも、あの、聞いてくれて、なんかその、お笑い系でコントとかやってる感じの人です。みたいな。
で、あの、で、どんな人かっていうのをちょっとパッとわかりやすく説明するの難しかったんですけど、
あの、私がね、その日、あの、持ってってた鞄に、あの、乗船時ジャズフェスの時のでっかい缶バッチをつけてたんですよ。
あの、この高橋さんが、その、なんか乗船時ジャズフェスポーズをやりながら、なんかジャンプしてるやつ。
で、なんかこんな感じの人なんですけどって言って、その、普段このこういう青のスーツが一応公式の衣装としてあってっていう話をして。
で、その日私も、あの、普段よく着てる青い、その、カーディガンに、下がなんかちょっといい月のシャツに、みたいなの着てたから、
あ、えっと、この、高橋さんの衣装が青いから、あ、だから、あの、青着てらっしゃるんですか?って言われて、
あ、そうなんですよ、それはって、みたいな。
で言ったら、えー素敵ーって言ってくれて。
いやなんか、接客業もいろんな種類あるけど、こういうところの人って本当にこの、
いい感じに寄り添ってくれるよなっていう、いい感じに寄り添ってテンション上げてくれるよなっていうのを思った。
可愛いしコミュ力強いし最強じゃないですか。
っていう話をしてて、あのー、でちょっと時間が経って、もう一人他のメイドさんもいらしてた時に、
この、なんか、私たちとの話をしてて、で最初に接客してくれた方がしてたような、
なんかどこから来たんですか?なんかなんで来たんですか?とか、お仕方って誰もしてるんですか?とかいう話をしてて、
でその、バイヤー高橋さんって言うんですけどっていう話をもう一回したら、
その、持ってたスマホで、そのバイヤー高橋、調べてくれて、
でなんか、えーなんか、すごい、結構若い人?みたいな話をしてたんで、
えっとね、確か1994年生まれとかなんですよって私が言ったんですけど、
でなんかそのメイドさんいろんなこの写真をバーって見てて、なんか、たぶんその、
あ、なんだだからその前に、なんか全身青だった時期があるじゃないですか高橋さん、
髪も青で青スーツを着てて、なんか青のカラーサングラスをつけてるみたいな。
で、え、なにこれこんな、こんななんか青い人なの?みたいな。
で、あ、これはなんかこの、1週間毎日髪型を変えるっていう企画をやってて、なんか、
髪をそのなんか、1週間後に坊主にするから、それまでちょっと髪をいっぱい遊ぼうっていうので、
なんか青くなってた時期はありますみたいな話をして、えーすごいみたいな。
で、たぶんその全身青の高橋さんを見ての発言だったと思うんですけど、
え、なんか、94年生まれの美女とは思えないっていう、言ってて。
なんかそれ聞いて、私もスーコちゃんもなんかすごいそこに入っちゃって、
もうめっちゃ大爆笑しちゃったんですよ。
でもなんか、確かにな、写真写りの差って激しいけど、うんそうだよなーとは思いまして、
で、なんか、94年生まれの美女とは思えないが、その日1日結構私、
その日1日っていうか、少なくともカフェにいる間は我々2人の間ではかなりツボなワードだったんですよ。
で、その、私たちが入ってきてからちょっと経ったぐらいで、
もう1人男性のお客さんがいらっしゃって、
たぶんこのお店に何回か来られてる方でメイドさんとも顔なじみっぽい感じだったみたいな感じで、
で、その方もなんか一緒にその写真とか見てて、
なんだったかな、2年前ぐらいのホヤ交際の写真を見たときに、
なんかちょっと、パンさんの向かいっぽいね、みたいなこと言ってて、
ほぉ!って思ったんですよ。
まぁなんか、確かに顔は塩顔だが、そんなに美女いい瞬間あったかみたいな、
ど失礼なことを考えつつ。
まぁでもね、見る人によってはそうなんですね、という感じです。
はい。
で、まぁその、なんかね、そう。
で結構その、いろんなお話はできました。
その、私たちもどんなイベントかわからず非常に不安ですとかいう話もしたりとか、
なんか我々が結構その、2人で喋ってるときに、
その西の鉛とかその方言っぽいのが出てるのを横でそのメイドさんが聞いてくれてて、
なんかあの関西の方言ってすごい、なんか関西弁かわいい!みたいなことを褒めてくれたりして、
本当に楽しかった!
お紅茶も美味しかったし、スコーンも美味しかった!
そう、あのね、私が飲んだ紅茶がね、ブルーペコっていう紅茶だったんですけど、
なんかバタフライピーっていう、なんかめっちゃ青くのりってあるじゃないですか、
あれを使った紅茶で、味もめっちゃすっきりして美味しかったし、
途中でレモン汁かけると色が変わるって言われたから、
1杯目は普通に飲んで、2杯目レモン汁入れたらなんかちょっと濃いめの紫、ピンクみたいな感じになって、
うわすげぇ色変わって、これもいいねとか言って飲んでたら、
レモン汁入れるのが多すぎて酸っぱかったとかいうのもありつつ、
でね、最初に接客してくれたそのメイドさんがね、結局その会計まで全部やってくれたんですけど、
あのねー、なんか私たちの服とか喋り方とか可愛い可愛いって言っていっぱい褒めてくれましたけど、
そのメイドさんもね、めっちゃ可愛いの、なんかサラッサラのショートボブで、
なんか爪もすごいなんかネイルもいっぱいしてて、顔も可愛かったし、
うん、なんかそんでなんか帰り際になんかいっぱい、なんか爪可愛いですねーとか、
なんかいっぱい可愛い可愛いって言ったら、こんなに一気に可愛いって言われることないかもみたいなこと言ってて、
それもすごい良かったっていうのがあって、
でまぁそのメイドカフェはものすごい楽しかったしお店の雰囲気も良かったし、
でまぁその今度本当に来るか分からないけどって言ってポイントカードを作って、
でまぁそのお店を後にしましたと。
で、そこから電車とかバスとか色々交通手段はあったけど、
時間がちょっと微妙かもっていうので、途中でタクシーを拾ったんですよ。
でその運転手のおじちゃんに東海高校までお願いしますって言ったら、
え、東海高校ってどこですかって言われて、住所わかりますって言われたんで住所伝えて行ってみたいな。
でまぁ我々多分見た目が明らかにその学生な感じじゃなかったからなのが、
え、なんかどのような御用事でみたいなのに聞かれて、
で、あのちょっとそこで講演される方がいて、
その方は見に行くんですっていう話をしながらね。
で、本当に初めてのところ走らせてごめんねおじちゃんありがとうという感じだったんですけど、
でまぁそれで学校を着いて高橋さんの講座を受けて、
カフェでの交流と「おかげ庵」での食事
で高橋さんの講座が終わってからちょっとじゃあどっかでお茶して一息つこうかみたいな感じになって、
あのその高校の最寄駅の近くにおかげあんがあったんですよ。
おかげあんってご存知ですか?あの米田の系列のなんかその和風のメニューがいっぱい置いてあるお店なんですけど、
あのね自分で焼くお団子がねすごい美味しいっていう有名なところ。
でそこがあったからあの相手とちょっと行ってみようかって言って行って、
でまぁわりかしすぐに席には案内してもらったんですけど、
でそのお団子とあとちょっと何頼んだっけな、
ほうじ茶ラテみたいなやつを私は頼んで、
でスー子ちゃんはなんかきな粉ラテみたいなやつを頼んで、
でそれ中になんかわらび餅が入ってるやつだったんですよ。
でなんか気になったから飲んでみようと思って、
まぁこれも朝鮮のうちの一つとか言いながらね。
でねそれがねめっちゃ美味しくて、
自分で焼くお団子が美味しいのはもちろんそうなんですよ。
なんか私はあのなんかいろんな味が食べられるやつ頼んで、
だからあんこと黒蜜きな粉とあとお醤油。
でお醤油のお団子はまず団子をちょっと焼いてから、
お醤油を塗ってもう一回なんか二度焼きしてくださいみたいな感じで。
あんこも黒蜜きな粉もめちゃくちゃ美味しかったけど、
醤油が一番美味しかった。
あれは本当に良かった。
醤油が美味いと思える人で良かったと、
割と思った。
日本に生まれて良かったじゃないですけど、そういうノリで。
でほうじ茶ラテはめっちゃ美味しくて、
なんかけっこうほうじ茶の、
しっかりほうじ茶なんですけど、
その中に入ってるわらび餅が甘くて、
なんかもちもちで美味しくて、
でその黒蜜もついてきたんで、
黒蜜かけたらなんか一気にこの甘みが増して、
それも美味しかったみたいな。
で私はそのおかげやんずっと行ってみたかったから、
すーこちゃんがなんかおかげやん特に行ってみようよって言ってくれたんで、
初めてのおかげやんの体験できたわけですけど、
私はたぶんお店にいる間、
っていうかお店に向かっている途中とかも、
なんでこのお店は全国展開していないんだっていうのを、
たぶん5、6回は言っていたと思います。
でも1回あのお団子を食べたら、
みんな絶対言うと思う。
なんでもっと全国展開してくれないんだって。
米田はいろんなところにあるだろうっていうのはね。
いやまた食べに行きたいなあのもちもちのお団子すごく美味しかった。
もう今度行くんだったら絶対醤油3本食べる。
いやでもあんこも黒みずきのこも美味しいんですけどね。
いやでもやっぱ醤油が美味しすぎたな。
という感じで、
一日の終わりとラジオへの思い
それが終わってから名古屋駅に向かって、
すーこちゃんとは解散しましてという感じですね。
その後私は一人でうろついて、
リンツの詰め合わせやったりとか、
あとスタバでなんか晩御飯食べたりとかしたんですけど、
という1日でございました。
高橋さんの講座以外にも色々と楽しいことがあって良かったですね。
いやーなんかね、
フォロワーさんとイベント以外で遊ぶのもいいですね。
やっぱりね。
今回は一応イベントがメインではあったけど、
それ以外でも結構普通に遊んだ時間もあったから、
いいなーと思ったね。
本当に。
いやでさー、
私これどこまで言っていいのか分かんないから、
まぁちょっとできるだけ詳細はせるんですけれども、
なんかこのラジオでもしかしたら喋ったことがあるかもしれないですが、
本当になんだろうね、
すーこちゃん、
めっちゃこの、
私ずっといい子やなーと思ってたんですけど、
今回初めてこの2人でがっつり遊びに行くっていう時間を過ごして、
もうね、本当にいい子。
なんかじゃあ感想が変わったかと言われれば、
全然万弱のものになっただけでしたね。
マジでいい子だわ。
本当になんだろうね、
喋ってるとものすごいポジティブな言葉しか出てこない、
あの子からは。
と思った、少なくとも。
まぁなんかその、
それを、
思ってても言わないだけだよとか言ってたんだけど、
私にはそれができないから、
なんか、
もうちょっとなんかちゃんとしなきゃいけないねとか思ってても、
まぁなんか、
それすらも肯定してくれるような言葉を返してくれたりして、
もう本当にいい子だわ。
なんかそのね、おかげやんとか行った時もね、
そのメイドカフェで一緒に紅茶とか飲んでる時もね、
なんかもう何食べても何飲んでもものすごいおいしそうに食べる。
なんかその、
スーコちゃんが好きな人がものすごくおいしそうに食べる人だから、
なんかそれを見て、
自分もそうしてるみたいなことを言っていたけど。
やっぱね、おいしそうに食べる人っていいよねって思うわ。
ちょっとこの辺にしとく。
詳細は喋ってないかもしれないけれど、
あまりにも人のことを勝手に喋りすぎていてごめんという感じになっている。
だから次は大阪ですね。
大阪、次は大阪だねという話をしました。
大阪での公開収録も行きますっていう話も高橋さんに。
あ、そう講座終わってから、
その高橋さんの物販の時間があって、
物販とあとその写真撮影、
写真撮影タイムがあって、
その写真撮影タイムの時に、
大阪の公開収録も行きます、またお願いしますみたいなことを言ってきたので、
フォロワーさんにはまたたくさん会えるだろうし、
すごい楽しみだなって思いました。
総括としてはですね、
なんか久しぶりに土曜日はほぼ1日フル稼働をしていたので、
めちゃくちゃ疲れましたがいい日でした。
その反動を食らってから翌日の日曜日はほぼ1日寝ておりましたが、
ただでさえ土曜日、日曜日なんもない時1日寝てるのにさ、
だからそういうもんよね。
これ収録がね、23の月曜日とかなんですけど、
今日もほとんど寝てた。
ちょっとだけ買い物は行ったけど、
そんな日々です。
でも動ける日は動けたので、
まあいいでしょうということにしておきます。
で、やっぱり前半パートでうまく喋れなかったところがいっぱいあるので、
なんかまたノートとかの方にもまとめるかもしれないです。
はい、ということだけ言わせてください。
多分ね、文字ベースでお伝えする方が私は何回も読み返したりできるんで、
これ喋ってるときって基本的に今回も台本がほぼないんですよ。
だからノートの方にも書くかもしれないので、
よかったらそちらの方も、
もし上がったら見てくださいという感じで、
ちょっとひと足にお伝えしたいと思います。
AI歌謡祭リバイバルのコーナー。
このコーナーは以前アバレアでやっていた歌ってほしいテーマを募集して、
それをAIさんに歌ってもらう
AI歌謡祭というコーナーを
まいまいラジオで勝手にリバイバルでやってみようというコーナーです。
それでは今週のテーマです。
AIさんで日本史で勉強したやたら耳に残っているワード。
ある日幸福さえ
この色のカラーコードは4C6CB3です。
まあ確かにインキャコミュ障オタクしゃべりの典型ではある。
それでまあゲットオブコトナキだったんですけど、
まああとこいつはこじらせとるなあ。
推しに対しては愛と憎悪が常にあるやろみんな。
金とバイタリティが欲しすぎるかも。
味の多い生涯を現在進行軽減を送っています。
とりあえず生きてたらなんとかなるからね。
まいまいラジオ
はい、エンディングです。
今週もですね、普通オタいただいているので早速読んでいきたいと思います。
なんかね、ここ最近毎週いただけるようになって嬉しいですね。
まあだいたい同じ人ではあるんですが。
まあそれでも毎週送ってくれてるんですから本当にありがたいですね。
ということで読ませていただきます。
ラジオネームまつられさんありがとうございます。
れいさんこんにちは。
こんにちは。
作家100人の墓場。
今回送ったのは、
YouTubeオリジナルバイヤー高橋と逆だらけの学校からの脱出。
これは様々なバイヤー高橋チャンネルで出てきた津軽弁や逆翻訳など、
様々な仕掛け満載の謎解き学校を株と率いる者たちは脱出できるのかという
バイヤー高橋チャンネル史上一番でかい企画です。
ということでですね、何回か前にまつられが勝手にこのコーナーで始めた
作家100人の墓場という新しいコーナーをですね、今回また送ってきましたね。
なるほど。
バイヤー高橋と逆だらけの学校からの脱出はいいですね。
なんかこのリアル脱出ゲームってやつですか?
なんか最近流行ってますもんね。
だからその津軽弁とか逆翻訳とか、
様々な仕掛けが隠された学校を、
今までのチャンネルで出てきた知識を総動員にして脱出するという感じのやつですか?
なるほど。
高橋さん確か前に、学校化式って何か企画やってみたいよねみたいなことを言ってた気がするんで、
まあアリじゃないですか?と思いますよ。かなり規模がでかいし。
なんか普通にやってみたいけどね。
高橋さんが監修したリアル脱出ゲームみたいなやつ。
このガムテープを使ってみたいなのとかも全然ありそうだし。
いいですね。リアル脱出ゲームって楽しいもんね。
私も一回行ったことがあって、
フリーゲームのイブっていう、
イブっていう名前の女の子が美術館に閉じ込められて、
そこから脱出するみたいなゲームがあって、
そのゲームの世界観を丸っと落とし込んだリアル脱出ゲームみたいなのに行ったことがあるんですけど、
めちゃくちゃ楽しかったんで、
なんか一つコンセプトが決まってるリアル脱出ゲームっていうのはめちゃくちゃ楽しいと思う。
YouTubeで高橋さんがやるのももちろんいいだろうけど、
なんかこっちが参加したいなってちょっと思えるような。
これも大変素晴らしい企画でした。ありがとうございます。
ということで、お便りは以上です。ありがとうございました。
続いて、私のコーナー行きましょう。
ふつおたの墓場。
このコーナーはですね、私が暴れのふつおたのコーナーに送って読まれなかったものをここで供養したり、
読んでいただいたものを2人がこういうふうに言ってたよというのをここで話して、
さらに深めていければ見解をという思いで作ったコーナーになります。
とはいえ、最新回が結構変則的というか、
高橋さんが講演が終わった後に名古屋の公園で、パークの方ですよ。
名古屋のパークの方の公園で2人で喋ったのをそのまま上げてるっていう感じだったんで、
ふつおたのコーナーも確かなかったはずなんですよね。
なので直近で送ったものを1つ読むという感じにしましょうか。
もしかしたらそれが読まれるかもしれないし、読まれなかったら別にそれはそれでいいんですけれども。
読んでいきましょう。
高橋さん、かぶとさん、こんばんは。
突然ですがお二人は地面が好きな漢字や標語などはありますか?
私はコーヒーが好きです。漢字で書いた時のコーヒーですね。
収まりがよくシュッとしていて見た目がすごくいいと思っています。
レトロな喫茶店とかで漢字表記のコーヒーを見かけると嬉しくなります。
お二人の地面が好きな漢字も知りたいなと思ったので質問させていただきました。
早い話が美女が好きな漢字ってあります?っていうことなんですけど、
コーヒーって漢字で書くと、王様の王に加える、カタカナのカの横に口がついているやつと、
同じく王兵に非常口とかのヒを書いて、コーヒーっていう漢字でコーヒーを書くとこうなんですけど、よかったらちょっと調べてみてください。
なんかこの漢字は私は気づいたらずっと好きで、なんかかっこよくないですか?スタイリッシュというか。
このコーヒーという漢字を擬人化したらきっとめちゃくちゃイケメンだと思っているんですが、
これはもう感性の話なので伝わらなければいいです。
伝わらなければ伝わらないで結構ですし、なんかちょっとでもわかると思ってくれたり、
なんかこの見た目が好きな漢字みたいなのってもしかしたら他の人にもある概念かなと思ったので、
ちょっと聞いてみた次第ですという感じですね。
それこそだって、その系統で言ったらチミ・モーリョーとかは結構好きな人多いんじゃないですか?
ごついじゃん。だって明らかに。
っていう感じですよ。
こういう話って楽しいじゃないですか。
わかんない人には一生わかんないけど、わかる人の間ではものすごい広がっていきそうな話っていうかね。
だからお二人なんか当たりする?と思って聞いてみました。
という感じです。
以上ふつおたの墓場のコーナーでした。
というわけでこのまま告知させていただきます。
Xやっております。ラジオの説明欄にID載せてありますのでよかったらそちらから見てください。
それからこのラジオに対しての感想は、ハッシュタグマイラジオをつけてポストしてくださると嬉しいです。
マイラジのマイは、迷子のマイ、迷うという字にカタカナにラジで、マイラジでお願いします。
過去の放送に対しての感想ポストももちろんいつでも受け付けておりますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
それからこのマイラジ、YouTubeでも聞くことができます。
YouTubeのマイラジプレイリストを説明欄に貼っておりますので、そちらから見てください。
あと文字起こしサービスのリッスンですね。そちらにも一応登録してまして、そちらでもマイラジが目でも終えるようになってますし聞けるようになっておりますので、
Spotifyのポッドキャスト、YouTube、リッスン、この3つの大体どれでも好きなもので聞いていただければ大変嬉しいです。
それからですねメッセージフォームもあります。
こちらもですねラジオの説明欄の方にリンク載せてありますので、ふつおたいつでも募集しておりますので、そちらから没入よろしくお願いいたします。
といった感じですね。
今年初めて高橋さんを目の前で見るという実績を解除したお前らですが。
でもね次4月でしょ。4月の大阪の公開収録言ってる間になんですよね4月ってね。
だってもう2月終わるじゃないですか。
ほんでだからあと1ヶ月ちょいでしょ。
どうしよっかね。やることが。やることが。
しかも私は前からちょこちょこ言ってるように3月末に仙台に行きますので。
まあだからあれですよね。何も犠牲にはしたくないから全部頑張るけど。
やりたいことがどれだけやるでしょうか。
しかも4月ってさあれじゃん。4月4日が高橋さん誕生日だからさ。
そっちでもなんかやれたらなーって思うんだけど。
ちょっとなかなか大変な話か。
どうだ?
これはちょっと3月中の私の元気に見えますね。
今からできることはちょっと準備していこうかと思うんですけれども。
お金とも相談しつつね。
これから先もね、高橋さんが本当に名古屋に来てくれるのは本当に珍しいことだったなと思うし。
東海圏とか関西の方のフォロワーさんとはお会いできたの嬉しかったし。
初めてお会いできた方とかもいて。
もうやっと会えたねという気持ち。
本当にその説はありがとうございました。
私、やっぱり関西でやってくれるのはいいよね。
私がすごく行きやすいからという、本当にそれだけなんだけど。
あの人らは、あ、そうだ。
ただプロね、物販のスタッフ要員で実は兜さんも来てたんだけど。
あの人たちこっちに来るにはなかなか遠征っていう形になるだろうから大変かと思うけど。
行くよ、そりゃ。行けるときは私が全然行くんだが。
仙台とかね、東京とかね。
行くんだが、なかなかそれが難しいことも往々にしてあるので。
無理のない範囲でこの辺りにも来てくれると嬉しいなと思ったりはしています。
私はまだあばら屋の公開収録で、本当にいつか47都道府県全部回ってくれるという。
勝手に言ってるだけの夢、諦めてないからな。
いつか三重県にも来てくれて嬉しいななんて思っております。
好き勝手言っておりますが。
まあ、ええやろ。言ってるだけ言ってるだけ。
ということで、今回はこの辺りでということにします。
ここまで聞いてくださって本当にありがとうございました。
次回もまた聞いてくださると嬉しいですの前にちょっと思い出したわ。
今回で多分40回とかになると思うんですけど、続きましたね。
40回ですか。一応10の区切りはつきましたね。
ということで、次は50回目指してこれからもやっていきたいと思いますので、
ぜひぜひこれからも前々ラジオどうぞよろしくお願いいたします。
お前らはこのラジオが嫌になるまでは続けようと思います。
嫌になる時が来るのが怖い。
喋るネタがないなってなって、もうラジオやるの嫌だなってなったことはないので、
喋るネタがないならないなりにこの間みたいに苦し紛れで話題を探して
喋るみたいなこともしますのでね。
そんな感じで何十回続いても多分喋りがそこまで急激に上達するかと言われると
多分そんなことはなかなかないと思いますし、
本当に知らない一般人がお趣味程度でずっと続けているラジオではありますので、
そのつもりでは聞いてほしいんですけれども、
そこであったとしてもこれからも聞いてくださる方がいる限り
私はそのつもりでずっとラジオを続けていきますので、
これからもぜひぜひよろしくお願いします。
これで本当に終わりです。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
また次回も聞いてくださると大変嬉しいです。
それではさようなら。