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こんにちは、口伝の星読みチャンネルmaicoです。 今日は、見えない世界をもうそろそろ取り入れていこう、観念しよう、についてお話ししたいなと思います。
あの、もうね、見えない世界のことを入れていかないと立ち行かないっていう風に思われている方多いんじゃないかなと思います。
特に1年前に、土星と太陽星が重なっていったり来たりしながら、時代っていうものの変容が促されていっているっていう、この真っ只中の2025、6っていう時は、もうね、これまでの本当に常識感覚っていうものを持ち越していくわけにはいかないっていう、
そういう時代だなっていうのは、歴史、文化、そういったものに詳しくなかっても、肌感で感じる、誰もが肌感で、この変化の速さっていうものに、まあちょっと恐れをののいていたりとかするわけですよね。しやすいですよね。
そうで、このね、見えない世界の探求っていうものを入れていった方が、グッと読みやすくなることがすごく多いです。
ていうか、もう私は自分のチャートを読むときは、それを入れて読むからすごく楽になるっていう感覚があるんですね。
で、今、もう次のソーラーリターンチャートの読み解きをして、曖昧にね、気分転換にやっているんですけども、
今年1年っていうのは、カイト、カイトとね、あの、クレイドル、クレイドルもで聞いていました。めちゃくちゃ楽しかったですね。
まだまだ、まだね、終わってないんです。あと2ヶ月半ぐらいあるんですけども、でももう明らかに次のソーラーリターンチャートの影響が入ってきているのを感じているし、
また、私ちょうどもう12月の頭で誕生日切り替わるんで、次の年っていうか当時からの1年っていうふうなくくり感覚で、その次なる1年間どんな感じで運んでいこうかなっていうイメージをつかむのにすごく便利なんですよ。
なので、もう出しながら勉強とか体験も兼ねて読み始めているんですけども、来年のソーラーリターン、来年というか今年末あたりですね、そのソーラーリターンチャートがもうすっごい最近学んでいる複合アスペクトがこれでもかっていうぐらい入っていて、
これね、私12月8日なんですけども、この前後のお誕生日同じような方、みんな漏れなくこれ多分あると思いますよ。めっちゃ面白いと思います。
で、まず目立つのがクレイドルですね。ゆりかごなんですけども、ただゆりかご、クレイドルっていうのは半球にね、全部収まってて偏ってるんですけども、この年末の配置に関してはそれだけじゃなくて、ゆりかごから出ている、出す、そういったポイントができています。
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これダイヤモンドって言ったりも確かね、するんですよ。で、それだけじゃなくってちょっとずらすとトラピーズっていうものもあるし、しかもトロアまである。ちょっと今日はもうなんかあの解説なしで専門用語を出します。
あとモデル、モデルもある。これサーチトライアングルみたいに言われたりもするんですけども、あの物理学者とかね、科学者が持つような配置だっていうのがこれまたやってくる。え、ちょっとこの時に生まれた子の配置、やばいな。これすごいなって思います。
っていうのがまあできているわけですね。で、まあまあハードな面はハード。あの150度もね3本あるし、ヨットもあるし。え、違う違う。150度4本、ヨット2個ですね。1、2、3、4。うん。で、そうですね、めちゃめちゃ激しいです。
で、アスペクトの解説の時によくお伝えするんですけども、自分自身のネイタルのアスペクトってね、もう読み切っていったりするじゃないですか。身内の方とかもそうなんですけども。で、自分が持っていないアスペクトっていうのがこういうふうにソーラーリターンチャートで毎年毎年必ず形成されていくんですよ。
その時に体験っていうのがすごく落ちてくるし、理解が進む。なのでソーラーリターンチャートっていうのは、その年1年のもう1枚のネイタルなんだみたいな感覚で私は扱っていて。で、そんなふうにネイタルを読むように読むっていうことはすごくね、勉強にもなりますし有効です。
で、これね、次の年のチャートと同時に、まだ今有効な2026年のチャートも出しながら、改めてね、自分自身で書いておいたものを読み直してどうだったかとか体験とか書き込んだりしてるんですけども、すっごく理解が進みましたね。
で、今回私、ジュハウスのソーラーリターンなんですね。で、あ、ちょっと待って、ソーラーリターンの話になっちゃうからすいません。これまた次にしよう。ソーラーリターンね、深いんですよ。これだけでね、1コマ講座を1回じゃないな、2回ぐらいやりたいっていうぐらい深いです。
で、そうそう、ちょっと話戻すと、そのね、トロワーとかめちゃくちゃ楽しみですよ。これね、台形みたいな形なんですよ。で、台形の上の横線あるじゃないですか、そこがめちゃくちゃ狭くって、30度ですね、30度のアスペクトのところがトロワーになるんだけども、
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で、これの意味って結構ね、あの、バキュームとか、底引き編みみたいなとか、あとね、沼らせるみたいな意味もあったりします。
で、入り口が10ハウスだよ。あ、違う、11だ。そう、そのね、入り口がめちゃくちゃ狭いんですけど、11ハウスから入ってきて、で、そこがね、広いんですよ。出にくいですよね。沼らせれるんかって、やっぱ思いますね。
11だから、やっぱりね、おひつじ座、うん、本当に未知の体験ですよね。そういったもののグループだったりとか、やっぱりそこらの発信っていうものは、これね、そして上がキロンとカイオーセイなんですね。
都政入れてもいいかな、どうだろうな。うん、キロンとカイオーセイでおひつじ座っていうところで、ちょっともうね、イメージがあるんですけども、あ、こういうテーマでいこうかな、っていうことで、きっと沼らせ力が増します。
ますっていうのを使う。っていうのが、ちょっと、ちょっとこれ検証めちゃめちゃ楽しみになっています。
それと、このクレイドルですね、ゆりかごを持っている方もちょこちょこおられるんですよ。で、ゆりかごってね、基礎、これ複合アスペクトになってくるんで、基礎はね、カイトとかヨットとかやるんですけども、これはちょっと番外編です。はい、ご要望があればやります。
お持ちの方にはあったりします。で、今回この頂点になる部分ですね、結構重要そうなところが、火星、めっちゃ激しい火星が4ハウスに入ってるんですね。
なのでね、ここに多分、出力じゃないな、脱出するはずですね。ゆりかごっていうのはその名前のイメージの通り、安心だったり安全っていうようなゾーンなんですけども、そこをこのね、オッポジションのところから越えるっていうことがすごくテーマになったりするんですね。
で、それが結構、ゆりかごだけだと大変だったりするんで、このトランジットを結構ね、利用したらいいんじゃないかっていうところがあるんですけども、もう今回のソーラーリターンチャートはすでに脱出先の火星がもう当てがわれているんで、そして4ハウスっていうことで、もうね、あ、そういうことかってね。
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これはもう本当に夢。あのゆりかご、これね、夢だったりします。夢とか瞑想の世界とか死ですね。死っていうものにも関連してくるんですけども、そして4ハウスっていうものもまさにそういった領域を表してくるんで、めちゃくちゃ霊的探究をはかどって、すごいゾーンに行けるなって、これは思いますね。
意図してこれを1年間忘れずにやれば?
うーん、めちゃくちゃ楽しみ。で、もしね、こういうふうに、瞑想とか夢を使うとかね、そういうことを思いつかないのであれば、これ結構家族関係、家庭っていうところで難しいと思います。
激しいのがすごく多いので、葛藤というか、これでもね、もしまだ霊的探究みたいなものに踏み入れていないのであれば、そこに行かざるを得ないような、もうなんか出家させてくださいみたいなね、そういった方に持っていかれるんじゃないかな。
でもそういうふうに、持っていかれる場合ってすごいきついんですよ。きつい出来事が起こるから、容赦なく起こってくるから、もう致し方なく脱出することになるとかね、抜ける必要が出てくるみたいな感じで、全くね、印象ですね、感じ方っていうのが変わってきます。
だからもうね、さっさと初めに言ったところに、初めのテーマに戻るんですけども、変な世界ですね。一般的に変だって言われる世界に没頭していくっていうことを、それを採用していった方が、あの読み方のバリエーションが圧倒的に増えます。めちゃくちゃ楽ですね。
なのでこう、学んでいて良かったなぁっていうふうなところはありますね。私には瞑想とか、ボディ以外の全体性っていうものを掴んでいくために、日々夢を使っていくとか。
現代であれば、それを分かりやすく知っていけるのって、まずまあ、とっかかりとしてやりやすいのは、瞑想の世界に行ってみるっていうことじゃないかなと思います。
あとは自分の興味の持てる範囲から導入される、突っ込んでいく、いよいよ扉を開けるっていうのは良いかなって思います。文明とかにね、興味がある方とか、惹かれるなーっていう方とかは、超古代文明ですね。
レムリアだったりとか、トランティスとかそういうのとか、ただ、このね、情報の選別、取捨選択っていうものは結構ね、難しい、初めのうちは難しかったりするかなって思うんで、安全なのはやっぱり信頼を受ける方から学ぶ瞑想かなって思いますね。
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もしくはわけわかんないですけど、私のおすすめとしては、松村清先生の、すごいたくさんある本、本があるんですけども、出版されてるんですけども、意外とね、この読み返したら、三次元先制術の、例えば後半の項目、え、ここやったら分かる?とかね、いうのがあったりするんですよ。
間違えても、冒頭から最後まで全部理解しようって思って読んだらいけない書物になってるんですけども、
はい、ということで今日は、読み方のバリエーションが増えるというか、もう楽に読めるようになるためにも、この見えない霊的な世界のことっていうのも、ちょっと採用を早めていくといいのではないかなっていうことをお話ししてみました。
そうで、ちなみにこのソーラーリターンチャート、本当に面白いし有効です。ということで、こう、個人セッションでも、ぜひソーラーリターンのことを知りたいですっていうようにね、あの聞いてみてください。
思ってるよりもずっと指針になって、すごく勇気づけてくれる一枚になりますよ。
で、自分自身で読みたい場合は、中級コースの中でもしっかりとこう、手順とかコツっていうものを学んでいきますので、ぜひ中級からのご参加もお待ちしております。
はい、それでは今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。