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#115 水星蠍座入りと蠍座金星逆行開始。そろそろ生と死の話をしよう
2026-10-02 14:06

#115 水星蠍座入りと蠍座金星逆行開始。そろそろ生と死の話をしよう

死の話、していますか?
最後を思い描くことから始まる。
蠍座と8ハウス的お話。

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こんにちは、口伝の星読みチャンネルmaicoです。 今日は、生と死っていうようなことをテーマにお話をしたいなと思います。
で、ついさっき、姉妹と、私の死に関して質問をしていたんですね。
で、そうですね、もうちょっと唐突に 本題というか、なんか発信したかったことを喋りたいんですけども
死ですよね。 ずいぶんと私はこの死生観というものが変わりました。アカシックレコードに出会ってからですね。
で、それまでは本当に物心ついて言語、言葉話せるようになった頃から、生きること死ぬことっていうことはずっとずっと
考えていて。で、親にもすごいそのことを 毎日のように質問するような子供でした。
で、意外とね、大人になってからいろんな人にインタビューしても、 死のことを考えることがあるのかっていう質問に対して
なんかね、みんながみんな考えるわけじゃないんだなーっていうことを知りましたね。 結構意外だったんですけども。で、私はそこがすごくテーマで、まあとにかく知りたかった。
知りたくて知りたくてたまらなかったのが、アカシックレコードに出会ってから、もう本当に
長年というかもう抱き続けてきた問い、その疑問の答えが全て手に入ったぐらいになりました。
で、そこからもうそこからというかね、そんな感じで生と死に関しては本当に私にとってはもう
日常会話、もうメインテーマっていうような今世、人生なんですけども
で、 いつ死んでもいいようにというか、私はもうどういうふうに死を迎えるのか
死の迎え方っていうのをもうビジョンをフル体験っていうもので、 見ている感じで知っているっていうところがあるので
あ、そっか、そのゴールのためにこういうふうに生きているんだっていう、もう逆算をしながら毎日生きているっていうのがあります。
でもこれに関しては、死を何度も、そのどういうふうにこの今世を終えて移行していくのかっていう体験、それをやりたかったっていうのを完全に思い出したのは
13着裸探求会に入ってからですね。
で、なのでね、そこからものすごく生きるのが楽になったんですね。ゴールが分かっているんで、そうなったらゴール設定できていると、今何をすべきかってもう全部全部決まってくるんで
もう迷いが本当に実はそれで一切ないっていうところもあります。で、全部思い出した何をするのかっていうこと
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テーマもそうですし、目的もそうですし、どうして生まれてきたのか、なんで生きているのかっていうような幼い頃からの問いっていうものが全部解けて、今があったりします。
なので、もういつでもそのことを考えているんですよ。で、私はそうだし、子どもたちともこういう会話ってね、結構普通に喋るんで
喋るんだけども、私にとってはまあこれ十分なことをもうやり切ったって思っていても、子ども5人いればその子たちが一体どういうふうに受け取っているかっていうのは、こちらが親側がこう
関与できること、コントロールできることでは全然ないんですよね。親としてはもう十分すぎるぐらいやれたっていうふうに思っていても、すごく不満を抱えている子も中にはいるかもしれないなっていうところがあって、それはね、なんかね、あの聞いてみたいなーって改めて思ってたんですよ。
で、親とかがね、例えば亡くなった親のことが、やっぱりもういつまで経っても引きずってしまうっていう場合あるじゃないですか。もうね、どうして私を置いて死んでしまったんだとかね。
で、この死を受け入れられないっていうのは、まだ私にやってくれることがあったでしょうっていう、実はそういう意味があるんだということをね、それもアカシックを学び始めてから、教わったというか知る機会があって、結構ね、それは衝撃だったんですね。そして衝撃だし、納得っていう感じでした。
だから、まあそういう話もね、子供たちにしているんで、で、さっき姉妹に、今日はね、ずっと一緒にご飯食べたりとか、久しぶりに3人でお出かけしたりとか、いろいろ話す機会があったんで、改めて、まあその話を聞いてみたんですよ。
もし、もうマミーがいなくなったらどう感じる?みたいなこと、で、もうそれ聞いたことあるし、みたいな感じで、あ、言ったっけ?っていう感じやったんですけども、いや別にもうなんか十分って思うかなっていうふうに、2人とも言ってて、あ、そっかそっかっていうやりとりをしました。
聞いてみないとね、もう、あ、もうきっと子供たちは、まあ親十分だったなーって、十分に愛してもらったなって思ってくれるやろうなーっていうふうに思っても、本人がね、どうなのかっていうのは、まあやっぱりわからないことなので、で、本当にね、もうこれだけ言ってるのにーとかね、これだけやってるのにーって、これはもう子供に対しても親に対しても、
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誰に対してもそうなんですけども、自分が思っているよりも相手はやってもらっているって思っていなかったりとか、えー、伝わっていなかったりとかってね、もういくらでもあると思うんですね。なので、まあ一応ですね、確認をして、で、そこでね、あのー、いやいや、なんかまだ足りないわっていう、思うかどうかって、そこはもうね、相手の問題、子供側、受け取る側がどう思うかっていうところは、そっちらの相手に対して、
の課題になってくるので、それはそれでいいんですよ。ただ、言葉にしておきたかったっていう感じですね。で、実際にね、あのー、彼女たちすごくね、本音というか、すごく、まあ名責性高い子たちなので、あのー、ごまかしたりとか、自分の本音じゃないことを話すっていう感じではない。ちゃんと、あ、それは本当に思っているんだなーっていうような答えでした。
でも、いざとなったらね、あのー、何を思うかっていうのは、それはもうその、自分がその時になってみないとわかんないことも、まあまああったりする。肉体側が受け入れられない、頭ではもう十分に愛情をもらえたって思ってても、そうじゃなかったっていうことはね、それはもうわかんないですけども、まあこういう考えが、考えというかね、こういうふうにまあマミーは思っているし、
こういうふうに考えている。で、あなたはどう思う?っていうのを、まあやりとりできたっていうのはね、これは私の満足ですね。自己満足としてもそうだし、えー、なんかね、うーん、聞いておきたかったっていうところがあります。で、ちょっとまだ、サソリ座の、こういう、こういうね、あの、生と知って、勝手にサソリの季節ぐらいまでね、待とうっていうところがあるんですよ。
あの、なんかね、外でね、普通にこういう話題出したらね、重、みたいな感じでね、言われるというか、思われること多いんですよ。でも私が喋りたい内容って、割ともう、もういつもこれが日常会話にしたいぐらいのテーマだったりするんですけども、こうサソリあるあるなんですけどね、なんかね、重がられますね、重いの嫌な人は。
そう、いきなり何言い出す?みたいなね、いやいきなりじゃないんやけど、自分の中ではいつも考えてるし、とか、ちょいちょい子出しにしてたやん?とか思うんですけども、それでもね、なんかサソリってね、ギョッとさせるっていうところがあったりします。だから、サソリの季節まで結構待って、発信待ってたりするんですよ。
地味にね。だけど、まあ今、金星サソリだし、もうすぐサソリがね、金星が逆行するんで、ちょっと強まってますよね。この機会に聞いてもいい感じの、こう持ち上げるテーマとしてもいいなぁというふうに感じています。
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で、そういえば金星だけじゃなくて、木の彗星がサソリ材にしていましたね。うん、これも結構いい感じ、いい感じというか、まあテーマにふさわしいかなと思います。
で、死の話とかね、普通に家族とか親子とかでしますか?しませんかね?
すごくね、死と生っていうのはセットじゃないですか?死ぬことと生きることはやっぱり同じだから、まあ、なんだろうな、ないことにはできないし、見ないようにしようっていうのはすごく不自然だなっていうふうに感じたりしますね。
これ見据えた方がね、本当に行きやすい、簡単ですよね。
で、七つの習慣っていうね、世界的な名著あるじゃないですか、本ですね。あそこの私、やっぱり2つ目だったかな、章がね、めちゃくちゃ好きですね。
で、タイトルが終わりを思い描くことから始める、っていうようなことで、こう勧められているのが、自分のお葬式に一体どういうふうに、お葬式に参列してくれた人に自分のことを話してもらいたいのか?
っていう、こんな人だったよね、みたいな、自分に対するどういう感想を伝えてもらいたいのか、どんな手紙をもらいたいのか、みたいなことを思い描くっていうことですね。
それによって今どういうふうに生きればいいのかっていうことを定めていこうっていうような章なんですけども、本当にね、この章すごく好きですね。
この、どう終わりたいかっていうことが定まれば、自ずと今日どうありたいのかっていうことがね、もうストレートにスッと通ってきますね。
すごく簡単かなーって思います。この章だけでもね、めちゃくちゃおすすめ。
っていう感じで、死っていうものをネガティブに捉えない、多くの人がネガティブにね、知らず知らず捉えているから、だから一人で死を迎える孤独死っていうものは非常にかわいそうで、
みじめなことなんだっていう印象を持ったりとか、早くに亡くなる寿命が短い人に対しても、それはすごく不憫、かわいそう、嫌なことっていうふうなネガティブな捉え方ってね、どこかもう無意識、無自覚にやってしまっていると思うんですね。
そうすると、これもやっぱりリーダーとして、リーディングっていうのがフラットにできないですね。すごく難しいんですけども、これっていうのはやっぱり人だから、体を持っている私たちには思い入れだったりとか、
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悔い、悔やんでいること、恥っていうものはね、いろいろ持っているんだけども、それはそれとして、やっぱりフラットな視点っていうのはどこまで行っても大切だなぁというふうに思います。そういうところからも、この死のこと、死のことを本当に真面目に研究、研究じゃない、考えてみる、向き合ってみるっていうことをすごく大切かなっていうふうに思います。
はい、なんか唐突に死の話でした。唐突じゃないんですけど、ほんとね、結構ね、見計らってたりします。いつでもこういう話題を実はね、ずっとやりたいなっていうところはあるんだけども、まあいかんせん。こんな、このね、いかんせんってとこですね。
ただ、あの、星読みの基礎でも、わりと私はサソリ座の項目とハチハウスの項目は結構危機として語って、ちょっと嬉しそうにしゃべっちゃってるかな、ばれてるかもしれないなって思ったりします。
なんせね、金星があるサインっていうのはね、絶対好きに決まってるんですよ、そのサインのことが。何が好きかわかんないっていう場合、一体自分は本当は何が好きなんだろうっていうことをね、探りたい場合は、手始めに金星のサインのことを深掘っていけば早いですよ。
絶対好きなはず、好み、センスっていうものはそこによく現れてくるので、でそれが私はハチハウスのこと、サソリ座のことっていう風になるので、まあ本当はこんな話ばっかりしたいっていうところがあったりします。
ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
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