そうやね。
わかるわかる。
そうやね。
いや、めっちゃ言いたいよね、こっから先みたいな。
うん。
あー、そうそうそうそう。
そういう感じよね、普通。
そうそう。
うんうんうん。
こっから世界政府の戦いが始まって、白ひげとね、みたいな。
うんうんうん。
いや、言ったらいかんくない?
言っちゃうんや。
言っちゃうんや。
言ったらいかんこと言っちゃうんやね。
うん。
なんならちょっとちらっとさ、あーはいはい、ボンクレー出てくるね、みたいな。
うーん。
うん。
一番いかんやん、そんな。
そうやね。
出たらいかんところやのに、みたいな。
うん。
そうやね。
もうオラになってきたやん、ボンクレーとか。
そうそうそうそう。
ミスタースギーとか。
そうそうそう、そうや。
これに対して、僕はまあ全く何もネタバレをせずに。
うんうんうん。
何も言わずに、その知ってる人が言ってることをどうやって止めたらいいんやろうなって見よるんやけど。
はいはいはいはい。
あの、ワンピース好きのまっちゃんとしてこの人の行いどう思う?この全部言ってしまうと。
うーん、そうやね。確かにね。止めたいね。
うん。これワンピースに限らず全部にあると思うよね。
でも実際そこにおったらたぶんね、ノッカロね。
最悪じゃない?どっち?どっち?どっち?どっちにノッカロ?これ。
ちょっと待って。
ネタバレの方に。
うん。
でもいかんよな。いかんのよ。
いかんよ。
いかんのよ。
まっちゃんほどワンピースを知ってる人ほどそこはたぶんツツシまでいかんのよ。
そうやな。ツツシみたいんよな。
マナーやん、それって。
うんうんうんうん。
マナー。
パワーじゃないのよ。
あ、ごめんごめん。間違えた。はい。
マナーやな、それはな。
ノッカロだって。
確かにな。そうやね、確かに。そこは言われん、言われん、言われん。注意するね、確かにね。
逆に俺、過去編いくけどな。
そう、それがね、ベストなんよ。僕もずっとそれしよってん。
そうよ。
ウォーターセブンまで見てるんだったら、
いや、あのヒルル君とこ見た?みたいな。
うん、そうよね。
とか、あのガイモンさんが宝箱から抜けれんのかわいそうよねとかさ、そういう話するやん。
うん。
うんじゃない。
するよ。
ガイモンさんまで誰も話せんやろ。
いや、重要よ、ガイモンさんは。一番重要よ。
これ、僕だけだと思っとったよ。
いえいえいえ。一番ガイモンさん重要なんやから今、考察陣は。
そうか。
難しいなあ、でもなあ。ネタバレ、うーん、途中やん、まだって。仕方ない。
そうね。
そっから、登り詰めて、もう一周するべきやん。全部、全体についてね。
はいはいはいはい。
でもネタバレは良くないし、先を行くのは確かに良くない。
そうね、その、言ってしまえば先輩なわけやん。
それで、ゴムゴムの実と信じてたものがゴムゴムの実じゃないっていうのと一緒やから。
うん、マジでそれやで、そのレベルやと思う、僕は。
そこは、いかんで。この、いくらポッドキャストといえど、言ったらいかんで。
あ、いや、我々はいい。これ聞きたくない人は聞かんがたいから、選べるから。
選べるけど、対人に関しては選べんから。
うん、実際はね、実際にはね。
そうなの。
言わんほうがいい、言わんほうがいい。それは言わん。
だって、悪魔の実を食べてる人に対して、海で戦える人って最強じゃないですか?みたいな質問が来たときに、
その、僕じゃないもう一人の知ってる人は、ああ、ジンベエとかね、みたいな、普通に言うんやって。言うなって、と思って。
ああ、確かにね。先先、先先の先と、早いね。
でもさ、その、初めて読む人が、こう、エピソード読んでいくよって、ジンベエ出てきたら、
あ、こいつの仲間になるんや、とか思うわけよ。
それはいかんね。
そうやろ。
思っちゃうよね。
うん。そういうのは、僕はマジでマナーやと思う。
うん。イエスイエスイエス。
でも言ったね、こないだ、アルマゲドンをどこまで言うかっていう話もしたもんね。
はいはいはい。そう。
あれは、でも、僕逆にね、アルマゲドンを紹介することの方が楽やと思った、逆に。
あの、何も知らない人に話すの、するのと、ある程度知ってる人に話をするのって、難しさのレベルが違うと思って。
そうやね。
だって、どこまで知ってます?って聞かないかも。
うんうん。しかも自分の頭をそっちに持っていかないといけないから。
そう。ある程度しゃべっていいラインがむずい。
ここでは、これは、ここ終わっとるからっていう。でもそこでも繋がっとる部分もあるもんね、苦戦もね。
うんうんうん。なので、全く知らない人よりも知ってる人の方が説明がむずいなと思う。
うーん、そうそう。せられん。
ね。ロマンスゾーンの話とかしたらね。
うん。乗っかる方が一番いい。
うん。
あ、ここまで読んで、あ、こう、あ、めっちゃ面白いんですよー、え、そうなんやーって。乗っかる方がいいよね。
そう。
それが正解やと思う。
ライトに行く方がね。
うん。ライトで言えばデスノートですけど。
あ、待て、その前にCM行こ。
イタチオムです。
あおいー、〇〇わさびって何よ。
知らないのかい?とっても面白いんだよ。
え?聞いてみたいわ。
みんなもぜひ一度聞いてみてくれ。〇〇わさびー。
毎週日曜と水曜に配信中。
そう、ライトと言えばね、デスノートなんですけど。
おー、スピーカーでライトね。
そうそうそうそう、ヤゴミライト。
うん。
唯一この、漫画、漫画本で言うと、読めた、読めた、読み切ったのが、ワンピースとデスノート。
あ、そうなんや。
はい。あんまり、漫画を読むってことあんまりなくて。
うんうん。
デスノートだけはね、食い入るようにジャンプを読んでね、あれはすごかったね。頭脳戦ですよ。
あれめちゃめちゃ面白かったよね。
面白かった。すごかったね。あの駆け引きというか。どうおすすめする?読んでない人に対して。
うーんとね、人間界と死神界がありまして。
はいはい。
で、死神は自分の寿命を保つために人間を殺さなければいけないと。
おー。
で、この殺す手段として、直接人間を殺しに行くんではなくて、自分が持ってるノートが一冊あって。
おー。詳しいね。
そこに名前を書くと、その人の死因を記入できると。
はいはい。
例えば、ぐっさんって書いて、2023年12月の31日、自己死って書いたら、僕は12月の31日、自己死するんですよ。
あー不謹慎。
で、この日付とか死因を書かなければ、自動的に心臓麻痺で、どれくらい?1日後?一定の期間が過ぎた上で、心臓麻痺で死ぬと。
はい。
で、このノートを持った死神が、気まぐれで人間界にこのノートを捨てるんですね。
ほいっとね。
そう。で、たまたまこの捨てられたノートを拾ったのが、全国模試1位の高校生、やがみライト。
あー。
このやがみライトが、このノートを拾って、ルールを読むわけですよ。
はい。
このノートを拾ったものは、誰かをこの世から消すことができると。
はい。
で、さっき僕が言った説明の通り、名前と日付と死因を書いて、で、その人の顔が思い浮かんでいれば、その人を消せますと。
これを見た全国模試1位のやがみライトは何を思ったか。
この世界を正常な世界にしてやろうと思うんですよ。
はい。もうだって、デスノートもね、死神語で書いてるルールですから。
あれ実はね、英語で書いてある。
うん。読めたのね。
うん。
ちゃんとね、日本人、人間に読めるように、全世界に一番通ずる英語で書いてるんですよね、あれ。
うん。
で、それを全国模試1位から英語で読んで、あ、はいはい、こういうことね、こういうことね、はいはいはいはい。
あー、またなんか変ないたずらノートが転がってるなと、全国模試1位は思うわけですよ。
はい。
ただ、試しに書いてみたら、本当に犯罪者が一人なくなりました。
そう。目の前でね。
そう。
なんかね、やってる悪いやつがおってね。
はい。その瞬間、この全国模試1位は何を思ったか。はい、まちもとさん。
あ、犯罪者、この世からいなくなれば、僕一人が犯罪者になれるんじゃない?
はい、正解です。正解は、ヤガミライトはこの世界の神になれると思ったんです。
はいはい。
俺が神になって全世界をコントロールしてやると。
ヤガミライトだけにね。
ヤガミね、そう。
で、このライトっていうのも月っていう字なんですけどね。
はい。
不思議な名前ですよね。
はい。
で、このデスノートを持った天才が、悪人をさばいていって理想通りの世界を作るぜっていうところからスタートする物語なんですけども、
はい。
デスノートを使ったとて殺人は殺人なんですよ。
そうですね。
はい。この連続殺人犯を捕まえようと、警察もちゃんと動き出すんですね。
この警察の中にもスーパー頭がいい奴がいるんですよね。
そうなんですよ。
これがエルっていう名前なんです。
はい。
このエルとライトの二人の戦いを描いた物語がデスノートっていう漫画なんですよね。
はい。
どうですか?
おー、サライエ出てこんのかなと思った。
んー、デューク?
死神のサライエ。
あのね、ちょっとね、僕も今一瞬不安がなかったよ。
僕、前に確かデュークボックスって話してサライエ出てきたなと思って。
サライエよく出てくるなと思ったけど。
はい。落としたね。落とした死神がおりまして。
ありがとうございます。色んな意味で落としましたね。まっちゃんが今。
気まぐれでね。気まぐれでノートをポイってしたね。
ヤガミライトを狙ったかのようなね。
倒したね。
倒したね。そう。
まあ、ノートを持ったものにしか見えない死神がおりまして。
はい。
それがまあ、リュークという。サライエではないリュークという。
まあ、知ってる人は知ってるでしょうね。
まあ、死神。そうそうそうそう。その死神がね。
まあ、リンゴ大好きですから。リンゴを与えながらね。
殺人をね。どんどんどんどん進めていきます。
いきなりオブザーバーが来るやん。そうそうそう。
でも、厄介なのが、そのヤガミライトのお父さんが警察の指揮官でありますから。
そうなんすよ。
曹一郎が。
はい。曹一郎ね。
で、お父さんとの、何?駆け引きじゃないけど。
Lがヤガミライトを疑ったとて、お父さんは信じたい。
待って、その説明やと多分みんながこんがらがるから。
警察が頼ってる超天才探偵がLですね。
はいはい。
で、ヤガミライト、通称キラーって呼ばれるこのデスノートを持った超天才ね。
ライトのお父さんが警察の総指揮官。
だから、お父さんと超天才探偵は繋がってると。
で、主人公のデスノートを拾ったライトと、このお父さんが繋がってる警察が戦うと。
いう最初のね、ゴタゴタもありましたね。
たぶんね。
まあ、とにかくあの、簡単に言うとめちゃめちゃ文字が多い単行本です。
デスったな最後。最後すごいデスったな。
いや、めちゃめちゃ文字が多いよ。
僕、ジャンプを結構読んだけどさ。
一番多かったね。
あれだけ文字が多いこのコミック。
うん。
なかったと思う。
めちゃめちゃ30分くらい読んだもんね。
えー、もうサクッと見たもん、あれ。同じやったら。
だって、単行本5巻で終わるんやったら、すぐ見れるから。
一瞬終わったね。
この漫画は、2020年ぐらいの漫画大賞1位でしたね。
そうない。うっさんだから、いっぱい見とるもんな。いいよな。
うん。暇やから。
テレビないのにな。
テレビないから見るんよ。逆だよ、みんなと。
なんやったっけ、こないだ。
グリーンマイル見よった、こないだ。
グリーンマイルやったかな、あの、監獄に入った囚人の話ね。
そう。
うん。見た?
うん、グリーンマイル。昔見よった。
なんかね、たまにね、こう、あんまいいや。
ちょっと待って。僕の一瞬、火がつきかけたグリーンマイルの火を消した。
ポニマグー。
あれはじゃあ、わっちゃん、インターステラーちょっと紹介して。
インターステラー、紹介するパターン?
僕めっちゃ好きなインターステラー。
いや、俺の方が好きやったんやけど、うっさんがあんなにこう、熱意込めて言うから、俺が勧めたのって言ったやつ。
んー、違う。僕が見つけた。
説明難しい。
インターステラーはね、ほんとに。
田舎のおばあちゃんみたいなやつかな。
ほんとリアルで、近未来。
作物が育たん世界がね、来ると。
で、砂漠化。どこも砂漠化して。
とうもろこししか育たんぐらいの世界なんよね。地球が。
で、なんだったっけ?
砂嵐がずっと起こって。
宇宙に行ったら、え、ちゃうわちゃうわ。なんだったっけ?
なんかサインが来るよな。変だな。
砂嵐によってこの家にサインが来て。
で、それは緯度と経度を示してるんじゃないか?って言って、緯度と経度を突き止めてそこに行くんよな。
導かれるよな。お父さんが。
で、その娘もついてきて、なんや、なんでついてきたんや。
まあ行ってみるか言って行ったところが何もないかと思いきや、
気絶させられて、その中は、なんかNASAの施設やったよな。
あってるこれ?なんか笑いあるけど。
全部あってる。全部あってるけど。
めっちゃ笑われるけど。
そう、NASAの施設。で、お父さんは任務を受けるんよな。宇宙に行って。
ほんで、なんや。
宇宙に行ってよね。娘は置いて。お父さんは宇宙に行って。
で、いろんな星へ行ってね。この星へ行ったらあの博士がいる。この星へ行ったらあの博士がいるみたいな感じよな。
博士が冷凍保存されてるから。そいつを起こせと言うな。
で、でもその星行ったら地球でいう何十年も過ごすことになるんやねっていう話もあったりな。相対性理論の話もあったりな。
まあ博士起こすわな。
おー久々に起きたわー言って博士がな、なるんやけど。
まあ博士も悪巧みして、ここには何もないんやー言うて、俺が帰る言うて、そいつが地球に帰ろうとしたりするんよな。
でも宇宙でこう、地理になったりするんやけどな。
最終なんか帰れんからどうしようみたいになったら
ブラックホール?もうここしかない言うて。
飛びすぎかなこれ。俺の話飛びすぎ?
ブラックホールに最終行やみたいな。
ブラックホールにそのお父さんだけが生身で入る。
生身でブラックホールに入って
もう今までのすべての不可解な現象がそのお父さんによって行われてた。
つまりは導かれてた。過去の自分に行くな行くなって言ったり。
まあまあまあそうやな。5次元の世界に入るもんな。
4次元の世界に入って過去をいじったりするんよね。ブラックホールの中って。
で、目が覚めるとある星に寝ててね。