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👿悪魔の選択👿自分の欲望を選べるのか...
2026-09-18 26:23

👿悪魔の選択👿自分の欲望を選べるのか...

悪魔の二択と話してますが、
正しくは悪魔の選択。

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サマリー

まえまきは、コスモスコープの師匠から言われた「悪魔の選択」をきっかけに、フリーランスとして自分の欲望を優先するか、顧客ニーズや商売のセオリーに乗るかで揺れていると話します。自分のやりたいことを実現した婚活では大きな満足を得た一方、仕事では結果や収入も必要なため、欲望だけにも型だけにも振り切れない状態です。現在考えているのは、変化や成果を約束せず、テーマも固定しないまま、月1回ほど人が集まって話す場を最低3年育てることです。きっかけになった「狂気乱舞の会」は、タロットのコメントと月末のZoom雑談を組み合わせ、5、6人から10人に増え、参加者との信頼を基盤に手応えを得ています。

コスモスコープと「悪魔の選択」
こんにちは、まえまきです。 3ヶ月ぶりの配信、あるあるですね。
10年以上リクルートで営業していた人間が、出産を機に退職、占い師に転校、官邸したりコミュニティを主催しながら、
モラトリアム期間を5年ぐらい過ごしているという人間です。 独特な視点と行動判断には定評があります。
このラジオ、途中経過ラジオというふうに今は名付けているんですけれども、まさにそれにふさわしい内容で喋ってみようかなと思います。
最近ですね、いろいろありまして、最終流れの中で、私が一番お気に入りのコスモスコープという、
自分が仕事でも使っている占いのような、万物の法則のような、そんなものがありまして、コスモスコープと言います。
そのコスモスコープの師匠からとあることを言われました。
いろんな話をする中で先生から、それはまえまきさんにとっては悪魔の二択ですねって言われたんですよ。
悪魔の二択ってご存知ですか?
私知らなくて、サスペンス小説が元になっていて生まれている言葉なんですけれども、
悪魔の選択っていうのは、どちらを選んだとしても結構悲惨な結果になるという究極の二択のことなんですよ。
Aを選んでも何か思いっきり失う。
Bを選んでも思いっきり何かを失う。
だからどっちに転んだとしても、どっちを選んだとしても、悲惨ですよねみたいな。
その小説だと、その第三の案を見つけて、でもその第三の案を選んだとて、何か代償を引き受ける代償はあるみたいな流れのものなんですけれども、
欲望か、商売のセオリーか
私の場合、じゃあその悪魔の選択が何なのかっていうと、
多分めちゃくちゃやってみたいっていうことを素直にやるAパターンなのか、
たりきりに乗って動く、そのたりきりの力を借りるセオリーにはめてみるみたいなBパターン、この二択なんです。
例えば今だと、フリーランスで動いているので、お客様のニーズを無視して、めっちゃやってみたいことをやってみる。
他の人が、前巻さんってこういうのが向いてるから、これでやったらいいのに、というアドバイスに乗って、
本当に流れ、あとは商売って型があるじゃないですか、なのでセオリー通りに動いてみる、という二択です。
普通だったらどっちでも別にいいじゃないですか、一旦やってみればいいみたいなものがあると思うんですけど、
私数年間あまりたりきりに乗らず、結構自分の好き勝手にやってきたんですよ。
これは結構初めての選択なんですね。今まではたりきりに乗る方が上手くいくっていう状況が多かったので、それを選んできたんです。
なぜなら結果が出るのが圧倒的に後者だから。たりきりに乗るシナリオに乗ってるわけじゃないんだけど、上手くいく波に乗せられるみたいな形でやってきました。
だけど仕事、会社員を辞めてフリーランスになってからは、そのスタイルを取ってきてないんですね。
ただ、めちゃくちゃ自分を貫いてやりたいことをやってるかっていうと、そこまででもない。
微妙な感じ、中途半端な感じなんですよ。振り切る勇気がないっていう感じ。
だって周りはお客さんの視点を考える、ニーズがある市場でとかいう中で振り切れなかったんですよね。
で、会社員を辞めてちょうど4,5年ぐらい経つんですよ。
だんだん思ってくるのが、自分のニーズ欲望だけに沿って動くとダメなんだ。
他社のみんなが言うセオリーとか型っていうのは存在するんだなって諦めようとしている自分がいる。
でも一方で、自分でやりたいって思ってやったこと、そんなに結果が大きく出なかったとしても、
満足、すごいこの満足は何にも変えがたいんだっていう心の満足感みたいな。
でも結果が伴わないみたいな、という状況だったので、
それで先生に、私たちはコスモスコープっていうのは自分の資質を活かして本来の自分に戻っていくっていうのがすごく大事になってくるので、
私の資質をよく知っている先生から見て、どうですかって聞いたら、それは悪魔の二択ですねっていう話になりました。
なので、みんながこのパターンではもう間違いなくないです。
私の資質だったらという形なんですけれども、
その先生の話を聞いていても、悪魔の二択に陥りやすい状態になる資質だし、
時代の流れが結構変わっているっていうこともあって、その構造もとても理解したんですね。
で、自分の中でも面白いなと思うのが、
私やっぱり別に結果なんてどうでもいい、そんな現実変わらなくてもいいとか思っているタイプじゃないんですよ。
とか、じゃあ例えば商売をやるならお金も欲しいですみたいな。
だってファイヤーをしていて、一生お金には困りません。好きなことだけをやっていけますっていう人間じゃないんですね。
時間には比較的余裕がありますと。
だから、自分の中では飽きないとして成立させることが必要だなというふうに思っているんです。
一方で、やってみたいからやってみたっていう。
もうこれはね、本当に何にも変えられない。
で、それをすごく実感したのは婚活でした。
自分の思うがままにシナリオを作って、逆算思考で全部やったんですけど、
すごいその通りになって、思い通りになったみたいな感じ。
でもそれを自分がやってみたかったんですよね。
だから結婚生活がどうのこうのとかじゃなくて、とにかく結婚したいから結婚するっていう目的に沿って、
シナリオが自分の中にあって、それをやってみたこと。
それが本当に満足だった。
じゃあそれやってみたらいいじゃんっていう感じなんですけど、
なかなかそう言い切れないのが今なんですよ。
だからうじうじこの途中経過をね、喋ってみてるっていう感じなんですけど、
変化を売らない場を作りたい
じゃあ何をやってみたいのか。
やってみたいことは明確にあります。
それは変化を占いこと。
変化を占いじゃない、変化をお約束しないコンテンツとか、
テーマを決めないコンテンツ、テーマと変化を売りません。
これをやりたいんですよ。
私自身がやっているような占いだったり、コーチングとかコンサルみたいな領域って、
あなたはこうやって変わります。こんな悩みが解決します。
あなたの人生がこう良くなります。
とかみたいなビフォーアフターを売ったりするんですよね。
売ってる人が多いなというふうにお見かけをしています。
もしくは3ヶ月、6ヶ月、個人的とかチームで伴奏します。
あなたに寄り添います。変化をサポートします。
みたいなものがあって、どっちもやりたくないんですよ。
本当にやりたくない。もう飽きている。
で、何をやりたいかっていうと、
月1回ズームで集まっておしゃべりする。座談会みたいな感じ。
誰かが特別な講師が来るわけでもない。
何かを教えられるわけでもない。教えるわけでもない。
私は好き勝手に主催者なので喋るんだけど、
私だけじゃなくて、他の人も他の参加者も結構好きな勝手に喋るみたいな。
で、この1年であなたはあなたを変えます。
あなたは変わりますとかいう約束もしないとか。
私もありがちなんですけど、そもそも人が変わるっていうことをすごく大事にしている人間なので、
人は変わるのかという問いすら自分で立てないみたいな。
ただただその場にいて話をして、あとみんなの人の話を聞いて何かを考えて。
もしかしたら結果的に人生が変わる人もいるかもしれない。
だけど商品活としてそれを前には出さないみたいな。
そういうのを長期間、最低でも3年くらいやってみたいというふうに思っているんですね。
「狂気乱舞の会」で得た手応え
こうなったきっかけはいろいろあるんですけど、
1番が今年主催している狂気乱舞の会。
正直これがめちゃくちゃ大きいです。
自分がノートのメンバーシップを使って運営をしている会で、
月初にその月の中、その人に応じるタロットを1枚引いて、
私はコメントをそこに個別に書いて、
あとは月末に月1回ズームで集まって喋るみたいな。
テーマなくはないけど、大したテーマも設けてないみたいな。
本当にこれどういう会って紹介したらいいんだろうみたいな。
外向きに紹介とか本当にできないんだけどみたいな感じで、
5、6人からスタートして今10人でやってるっていう感じなんですね。
でもなんとなく、この場はめちゃくちゃいいなっていう手応えはあるんです。
みんな満足してくれてるのもわかるんですよ。
私自身が主催者なので、私自身も安心して運営をしていられますし、
そこに来てくれる人たちも評価し合うとかもないです。
みんなお互いああだこうだ言うみたいな。
言わない人もいるみたいな。
本当それだけなんですけど、結構価値を私は感じているんですね。
ただちゃんと冷静に考えることもできるので、
これは誰に対してでもできるのかっていう風に問題もあるんですよ。
まあ問題とか課題もね。
なぜなら今来てくれている人たちはそもそも私への信頼がある。
人数も多すぎないし、狂気乱舞の回っていうよくわからん回、
そして内容も今回全然歌ってないんだけど、
なんかちょっと変わってるなみたいな人に、
変だなってことね、クレイジーだなみたいな人にだいたいスカウトしてるんですね。
どう入んないみたいな感じで。
で、みんな入るって言ってくれたから入ってくれてるんだけど、
自分声をかけてるっていう感じだから、
だいたいある程度相手のことを知ってるっていうのもあるんですよ。
だからそういういろいろ限られた条件の中だから成立しているっていう部分がありますと。
じゃあこれがもうちょっと遠い場の人だったらとか、
全然知らない人だったら、
この何もしないように見える場にお金を払ってくれるのかみたいな。
いや難しいんじゃないかと思ってるから怖くてやれないんですね。
だってもうほんと難しそうなんだもんみたいな。
これでこれだったらやれるっていう条件を絞ってやってるんだもんみたいな感じなんですよ。
で、最近またノート、今ノートがすごい気に入っているので、
ノートをいろいろ散策してもらってるんですけど、
この方、自分がやりたいことの方向性にちょっと近いなみたいな。
私、文章とかを読んでいてもお人柄的にも、
この人に相談してみたいっていう人を見つけたんですよ。
その方が壁打ちみたいなことをやってる、まだ申し込んでないんですけど、
その方、ノートも書いていらっしゃったので、いろいろ読みに行ったんですね。
そしたら、やっぱりね、うまくいくわけないにはパターンがあります。
設計の仕方です。って書いてたの。ほんとに。
それが、いわゆる今まで自分が避けてきたやつですね。
コミュニティを作るんだったらどういう風にするっていうのとか、
変化を売るとか、安すぎる商品にしないとかね。
自分の欲望を起点にした実験
あー、この人でもそういうのかーみたいな。
いう、ほんとお商売として真っ当なことを書いておりました。
ニーズを見る。その本人にはまだ見えていないインサイトを見る。
顧客視点に立つ。何に困っているのかを自分、こちらが言語化する。
どういう変化を提供するのかを考える。もう基本が書かれておりました。
し、そもそも私がやりたい領域では、なおさらそうだと思うんですよ。
でもそれを読んでも、やっぱり違う。やっぱり。
あー、この変化を売らない、テーマを売らないという回をやってみたい!
と思ってます。やってみたい。
だからね、変わるかもしれない。やらないかもしれないし、やるかもしれない。
分かんないから残してるんですけど。
普通は、ほんとお客さんが何を求めているかから始めるじゃないですか。
だけど、私がこれをやってみたいから、どうしてもやりたいんですよ。
自分の欲望を起点にした秋内は成立するのか。
アーティストじゃない。クリエイターじゃない。という中での実験なんです。
で、いろんな矛盾を私自身抱えてるんですよ。
私自身、とにかく変化というものが大事だと思っている人間なんです。
だから、現実が進まなかったら意味ないみたいな、そういう概念があります。
変化していくこと、変わっていくことがいいよねっていう価値観が強いんですよ。
だから、変化を売らないって言いながら、私は変化をしたいのかって言われると全然違います。
だから怖いんですよ。
変化を目的にしない。
これが怖いんですね。
変わるために、この回に来てくださいとか、目的をね。
何かしら目的を持った募集しかないから、基本的には。
変化を約束しない。テーマを決めきらない。
変化を成果として図らない。
あなたがビフォーアフターこうなりました。
ない。
でも、その結果として何か起こるんじゃないか。
でも、ここを問いに立てすぎない。
みたいなことなんですよ。
最低3年、問いから逃げない
私はちょうど、やるかやらないかわからないって言いながら、やる方向で考えてるんですね。
喋りながら、怖い怖いって言いながら、やりたいから。
やろうとしてるから、わざわざこの3ヶ月ぶりにインスタイフを残してるんですけど、
短期じゃやれないっていうこともわかったんですよ。
この狂気乱舞の回は、一旦1年でやめようみたいに思っていたんだけど、
1年ですら短いって思ったの。
最低3年はかかるな、みたいな。
これが怖いんです。
だって私、3年もテーマを持って同じことやるの苦手だもん。
やっぱこっちじゃん、みたいな。
明日にも多分違うこと思ってますからね。
で、うまくいった今月だって、1年限定。
もう1年で決めきるんだ、みたいに。
決めたからできたんですよ。
これがね、3年ってなった途端、
3年もやってみるの?みたいな。
このよくわからない場を3年ですか?みたいな。
変化。
しかも変化を占いからやっぱり、
迷うとか戸惑うとか。
あと時間。
時間は金なりってやっぱ思ってるから、
この時間を売るのか?みたいな。
でね、例えば、
これを私が退職した翌年に始めていたら、
やれるんですよ、また。
やってみよう、みたいな。
でも、この最初の1,2年とかは、
うじうじしてるから、
このテーマを占い、
変化を占いっていうのに、
決めきれなかったわけですよ。
こんなだらだらした後、
さらにまた3年か?みたいな。
キャー、みたいな。
と、思うんですね。
いやー、でもやろうかなって思って、
またね、いる理由が、
ノートですよ。
私、ノートを書き始めて5年?ぐらい今経つんです。
で、対して他の人のノートも覗きに行くことなく、
ただただ日記を書くみたいな感じとか、
今日喋ってるようなテーマがある程度まとまったりしたら、
アウトプットをしてるんですけど、
もう千何百本ぐらいはあるんですよ。
そんな目的を持って書いてない記事が多いんですね。
なんだけど、今まとめたりとかをしてる時に、
めちゃくちゃ役に立つわノートっていう風にも感じている。
なんかそんな強い目的を持たずにやってきたのに、
あれ?めちゃくちゃいいじゃんっていうのも実感値としてあるんですよ。
いやー、だからやってみようと思ってるのかな?
本当に。
同じことを同じ形で3年間やるってなったら苦手なので、
なんか工夫はするとは思ってますと。
だけど、この変化を占い、テーマを占いというものを
3年間この問いというか、問いにするならば、
自分の欲望を起点にした飽きない商売というのは成立するのか。
そのセオリーと全く違うやつですね。
しかもそれがうまくいかないよって言われている領域で、
途中でやり方が変わるかもしれないし、人数は変わるだろうし、
価格とかも変わるかもしれないし、
もしかしたら月1回のズームじゃないかもしれないんだけど、
自分がやってみたいって思ったものを最低3年、長期で育てていったら
飽きないとして成立するのかみたいな。
この問いからは3年間逃げない、こういう実験ですね。
だいたいコミュニティとかテーマを持ったり変化、
こうやって変化しましょうみたいなので、
3ヶ月とか6ヶ月とかじゃないですか。
少なくとも私がよく見るやつって、
だいたいオンライン系のやつはフロント商品とバックエンドの商品があって、
フロント商品でやってみて、
よかったらその人の講座に入るとかっていうスタイルだと思うんですけど、
そういうのもしない。
もしかしたら企画とかは途中で打ち出すかもしれないけど、
そういうんじゃないみたいな。
とにかく私的にはやってみたいっていうことで飽きないをしてみるっていう3年間だし、
もし入ってくれるっていう人がいた時に、
自分がめちゃくちゃこの強い目的を持たずにそこに入ってもらえるかってことですよね。
だって普通さ、なんかやってみたいから入るわけだよ。
例えばスタイフだって、スタイフ音声のブログとか、
音声に価値を感じそうだからそこをスタートしてみるとか、
書くのは苦手だから音声だったらとか、
何かもっと成長したいから、変わりたいから、
稼ぎたいから、得たいから、
と言って人は購入をしたり、
あの人が好きだからとか、あるわけじゃないですか。
そういうんじゃないからさ、ほんと。
もうそういうんじゃないんだよ。
もう20分も喋っちゃった。
まあいいや。
悪魔の選択への答え
ということで、長期視点で見るという練習なんですね。
私変化が好きだからすぐ月に行きたくなるんですよ。
もっと面白いことがあるんじゃないかとか。
だけど、これもまたね、いろんな、
最近いろんな方にお会いするちょっと尊敬している大経営者の方が、
マキちゃん、すぐに結果を求めませんって言って、
すごい言われて。
もっと長期で見ましょうって言われたんですよ。
長期で自分の好きなことだけやってもいいんですかねって思いながら、
それは違いますって絶対言われそうだったから、
言えなかったんですけど。
だけど、3年くらいこの問い持ってみようかなーみたいな、
という、私としては、
いやいやどんどん変えていきたいよとか、
もう変化は価値、時間は金なりみたいな、
そういうのから本当に本当に離れてやれるのかという、
そして、いろんなことすると思うんだけど、
なんていうのかなー、やっぱり、
他の軸に際、なんだろう、
人にどう思われるか、社会にとってどうなのか、
それで飽きないがめちゃくちゃ成立するのか、みたいな、
そんなニーズを無視してね。
でもやってみたいんだよなー、というふうに思っています。
何言ってるか、ちょっと相変わらずわからなかったね。
とにかく普通に考えたら、
無料でやるつもりはないな、負荷かかるからね、
自分にある程度負荷をかける、
負荷がかかるっていうことも狂気乱舞の回でわかったので、
だけど、変化をしない、テーマを持たないっていうのは、
かなりお金に変換しづらいなというふうに、
その自覚もありますと。
あとそんなに寄り添わない、教えない、
これは私の練習なんですね。
でも場は作る、みたいな。場は作る。
いやー、これがね、私にとって悪魔の二択の答えになるのか。
この悪魔の二択の出口としては、
三択目を用意する、ではなく、
自分のやりたいというその思い、
火種を時間をかけて育てていく。
ここに答えがあると、その先生は言っていた。
じゃあ信じてやるよって感じなんだけどね。
えー、時間かかる、怖いって思っていますが、
そして答え、ほんとわかんない。
でも答えわかんなくてやるんだよね、みんなみたいな。
でも多くの先人たちがバタバタと失敗しているところをまたやるの?みたいな。
その怖さもありますね。
みたいな感じで、これなんかまた喋ると思います。
喋ってなかったらやらないんだと思ってください。
一旦ちょっとこんな感じで、
今最新、自分がうだうだ考えている途中経過を声に残してみました。
じゃあまた、どこかのタイミングでお会いしましょう。
ありがとうございました。
26:23

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