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こんにちは、まえまきです。 1万人以上のキャリアを見てきたコスモスコープ占い師です。
はい、今日はですね、お昼に参加したライブのレポートをね、ちょっとしたいなと思います。
今、自分が参加しております、スタンドFM90日チャレンジスターチャこのスペシャルライブということで、
12時から、いがらしかりんさんといえもんさんのお二人でのライブにちょっとね、参加しておりました。
タイトルが、「壮大な野望はどう叶える?在庫型人材の初めの一歩」ということで、
あ、私これ!って思ったんですよね。タイトルに惹かれました。 いや、タイトルって重要ですね。
あ、私かもって思えたから、ちょっとどうにか時間を調整して聴いてみようというふうに思ったお昼のライブだったんですけれども、
いや、1時間40分あっという間でしたね。ほんとね、一言めちゃくちゃ良かった。
で、レポートはね、10分ちょっとぐらいでまとめたいなぁと思うんですけれども、
一言で言うと、異常値を自覚して、人の言葉を踏み落として、自分に活用していきたいなと思った1時間40分でした。
いえもんさんはね、私ほんと初めましての方で、ほんとね、お時間ある方、ライブ聴いていただきたいなぁと思うんですけれども、
1時間40分長いじゃないですか。で、最初の50分は、いえのんさんのファンになる時間です。
はい。看護師さんなんですよ。看護師さんなんだけれど、普通の看護師さんじゃ全然なくって、
イギリス、アメリカ、カンボジア、なんか世界を股にかけて飛び回って学んで、
そして、多分病院現場から訪問介護とか、まあとにかくね、一言で看護師と言ってもこんなに広いのか、そして深いのか。
でも、一言で言うと、これはみんないえのんさんのファンになるな、みたいな。そんな50分です。
で、そのための、カリンMCがね、いつものごとく引き出しておりました。
この引き出し力のおかげで、いえのんさんのファンになる一属質だろうなっていうのもある最初の50分間。
で、この50分間は、この在庫型人材というね、いろんな経験とかやっている方たちの在庫を、とにかくね、棚卸しする時間に50分間ということ。
で、後半は、いえのんさんが実際今後どんな風にやっていきたいかっていう、なんか壮大さとやりたいことへのアプローチ。
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そしてここでは、カリンMCではなく、カリンコンサルが始まる後半はカリンコンサルの時間、みたいな。
そんな前半後半の時間として聞いておりました。
で、なんだろう、まあ1時間40分もあるとね、ハッとするタイミングとかいっぱいあるんだけど、3つ、もうなんかどうにかまとめて3つです。
で、前半、私自身が一番感じたのは、この異常値の自覚、まあとにかく自覚することの大事さっていうのは、ほんと大事なんだなっていうのを思いましたね。
んー、例えばいえのんさんって、行動力とか好奇心とかも明らかに異常値で、まあご自身でも自覚あるっていう風におっしゃってたんですけど、
もう何より圧倒的な陽キャだったんですよ。
で、これ最後のね、まとめのとこでも陽キャ話題めちゃくちゃ出てくるんですけれど、
えっと、前半の時には、いや私もちょっと陰の部分ありますとか言ってたんですよね。
え、ちょっと待って待ってみたいな。
陰キャのね、私からするとね、いやもう全然違うからみたいな。
もう絶対的な違いとして感じられるんですよ。
いや、もうその最初の5分とか10分ぐらいで感じます。
何だろうね、この違いっていうのは。
え、どんなに自称陰キャとかを言っちゃったとしても、いやあなたは陽キャですみたいな。
え、同じ陰にしないでくださいみたいな気持ちになるくらいの陽キャ?
あのー、ほんとに陽キャの方のパワー、あ、こんなに声で違うんだっていうの分かりますね。
いや、例えば佳林さんもご自身が、いや私どちらかと言って陰キャ出身なんでっていう風な言い方をされていて、
ま、それも分かるんですよ。
だからなんかこう、佳林さんはちょっと身近に感じてしまう部分があったんですけど、
いやもうイエモンさん感じなかったですもんね。
ひたすら、あ、うーん、たったこう迷ってたりする声だけでも、ちょっとした笑い声とか。
はははは、みたいなこの笑い声と大阪弁と、
いやでも私はここは言語化できないんだけど、
とにかく圧倒的陽キャさ。
これを、え、自覚弱くない?みたいな感じだったんですよ。
で、これって誰にでも言えるじゃないですか。
異常値を自覚してないって、いやちょっときっついなって思いながらめっちゃおもろかったんですけど。
だから、この特に、え、かなりの異常値?
まあ自分の異常値っていろんなところで自覚は、
まあ人ね、例えば私とかもあるんだろうけど、
ここが本当にあなたの異常値ですよねっていう自覚は絶対しといたほうがいいなっていうのが前半50分。
ちなみに、前半50分全然違う話めちゃくちゃしてるんで、
あの絶対聞いてくださいねっていうところなんですが、
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私としては、自覚のなさって怖いなっていうのが一言の感想です。
後半は、その壮大な思いに対してどうアプローチしていくかっていうところになるんですけど、
えっと、かりんさんもこれよくお話しされている、なんだろう、
はい、発信するときには誰向けに、どんな人にどうなってほしいかっていうのを決めて発信するのが大切だっていうのを
たぶん100回ぐらいは聞いていると思うんです。
今日もそういうお話ありました。
イエモンさんだったら、今日ね、どんな相手にっていうのがある程度決まっていらっしゃるなっていうふうに感じました。
たぶんアーカイブとかをご自身で聞かれると、
私ってこんなふうに思ってたんだっていうのを振り返られるんだろうな、いいなみたいなふうにちょっと聞いてたんですね。
ひるがえって自分事として考えた時に、私自身は自信を持って救いたい人、誰かを救いたいという気持ちは持ってないっていうのを豪語しています。
そう、いないのよ。
なんだけど、一方でスタチャー参加し始めてもうすぐ1ヶ月なんですけど、
発信しながら感じているのは、誰向けにってあったほうが届けやすいっていうのを身に染みて感じているんですよ。
そう、誰向けっていうのが決まってないと、自分が迷子になるんですね。
だから、たとえば、私は誰かを助けたいっていうふうな言葉は嫌いですと。
だけど、別にその言葉なんて何でもいいわけじゃないですか。
マーケティングっぽくなるのもほんとたぶん嫌いなんだけど、嫌いだったら嫌いで別に良くって。
だけど、とにかく自分が踏み落とせる言葉。
たとえば、私だったら、今日の花輪さんの言葉だったりしたら、
もうとにかく1人だけを見る。
今日はイエモンさんだけを見て話していたんです。
こういう言葉すごく響くなって思いました。
そうかと。
その人だけを見ての言葉で思いっきり伝えに行く。
対比を出して話をしたりするのはテクニックだよっていうテクニック論はあるけれども、
そのテクニックを上手く使いながらも、とにかく1人に集中する。
こういう言葉だったら、私もできるかもっていうふうに思ったし、
在庫型人材という自覚があって、在庫型人材は拡散しやすいだったり、
話が迷子になるとか、めちゃくちゃわかるんですよ。
在庫型人材こそ、誰、誰向けにっていうのを決めた方がいいっていう。
ここが負に落ちてきた感じがあります。
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私、負に落ちるっていうのを、とにかく今すっごい大事にしていて、
負に落ちなかったらマチでやらんのよ。ほんとに。
むしろ、あと、負に落とせなさそうだったら、無理やり負に落とすこともしてない。
できないものできないんだ、みたいなふうにしてるんですけど、
誰向けに喋る。
伝えたい人、この人に伝えたいっていうところは、いけるかもっていうふうに思ったんですよね。
ということで、後半コンサルを聞きながら、届けたい相手を決める。
私なんかは、この届けたい人がいないっていうのを明確に思っている自分ですら、
いけるかもしれない、相手を決めれるかもしれないというふうに思ったのが、後半のお話でした。
そして、これちょっと最後にね、
家門さんは仲間が欲しいっていうことを話しされてたんですよ。
仲間欲しいよねって思いながら、なんかそこすごい共感しながら聞いてました。
私も欲しい。
この仲間の作り方とか、繋がり方みたいなのは、
なんかいろいろ可能性があるかもっていうふうに思いましたね。
なんか価値観で繋がるとか、地域で繋がる、分野で繋がる。
もしくは、今日の聞いていて感じたのは、
例えば、圧倒的陽キャの家門さんは、
ちょっと戦略とかが練れる陰キャの人と繋がったらめちゃくちゃ強いだろうなっていうのも本当感じましたし、
じゃあ自分だったらどうだろうみたいな。
私が多分ね、やっている分野とかって同じようなことやってる方多いんですよ。
だけどなんかどうにかうまく、
全部重ならなくても一緒にやっていける人は見つかるかもって思ったんですよね。
なんか私この2,3年で、私には見つけられないかもって多分思ってるのね。
なんか一緒にやろうって思ってた人も、ちょっと抜けちゃったりとかしてるのもあって、
あとは同じ方向を見てるはずだけど一緒にはやれないみたいな気持ちをすごい多分感じてる2,3年なんですよね。
だけど今日のこのね、最後、今日の最後というか今日のお話、
私もう一回赤雪来たいなと。
なんか繋がれるぞっていうのを感じました。
で、例えば家門さんもやっていることとかこの分野は全く違うんだけど、
このなんだろう、陽キャパワー。
陽キャパワーってさ、浴びるだけで元気になるから、すっごい元気にさせてもらったなって思いますし。
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同じ関西ね、私は京都で家門さんは滋賀って言ってたから、
なんか繋がれるって多分感じたんだと思うんですよ、自分の中で。
だからこのスタチャというね、きっかけ、おかりんさんがくれで、
繋がっていける、この価値観で繋がっていけるっていうのも、
狭くじゃなく広くここをね、取って繋がっていけそうだという風に感じたのが、
今日のライブでした。
自分の中では頑張ってまとめたつもりだけど、どうだろうね。
ただとにかくすっごい楽しい時間でした。
今日ね、またアーカイブ聴いたり他聴けなかったライブとかは、
ぜひ聴きに行きたいなという風に思ってます。
またね、皆さんの感想とか、こういうのはさ、
みんながどう感じたんだろうっていうのがすっごい気になるので、
みんなの感想もまた聴きに行かせてください。
じゃあまた明日、聴きに来てね。バイバイ。