「その山、誰がナイフで切ったんですか?」ナスカの砂漠に眠る、“人間以外”の痕跡。
今週の『ちぃとよ』は、誰もが知る「ナスカの地上絵」の、誰も知らないヤバい噂について。教科書に載っているハチドリやサルの絵……実はあれ、ただの「表紙」に過ぎないらしいんです。現地に残る「スパッと切断された山頂」や、近年発見された「指が3本のミイラ」。これらが意味するものを繋ぎ合わせると、ある一つの恐ろしい仮説が浮かび上がってきて……。いつもの居酒屋トークのテンションで、ちょっと夜空を見るのが怖くなるミステリーをお届けします。
【リスナーの皆さんへ】もしナスカの地上絵が「誰か」への合図だとしたら、それは「来てください」だと思いますか?それとも「助けて」だと思いますか?皆さんの妄想、ぜひコメントやXで教えてください!
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