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自転車の上からやっております。 マイクを無くしております。
ヘッドホン、イヤホンを見つかりました。 イヤホンについているマイクで撮っております。
音が悪いです。 音が悪すぎて使えないかもしれません。
でも大丈夫です。 後で、freeaudio.comで調整しますので。
自動で。 多分それなりに聞けるんじゃないかということで、一応撮っております。
もしかしたら全く使えないかもしれないので、 短めに行こうと思います。よろしくお願いします。
今日か昨日か、おとといか、 さっきたまたま久しぶりにボイスを聞いたんですけど、西島さんの配信。
聞きましたか?ノリコンブさん。 自分で経営者と話をしてたら、途中譲り受けて何やろうかなと。
自分なりのテーマパークみたいなものを作りたいという記憶をよく聞くが、 自分の世界観でテーマパークを今から作るのはアプテだよと。
やめた。お勧めしませんと言ってたよね。 死んだからしまうということで。
ああいうの聞くとガッカリしたりするんじゃない? いちいちしなくていいですよ。
どうですか?ノリコンブさんはどんなふうに思った?
そこで思うこと。
そりゃそうだなと思います。
西島さんの話はおっしゃる通りだし。
西島さんの経験は僕らの何十倍何百倍何千倍何万倍あるでしょうし、
西島さんの予測力は僕らの何倍何十倍何百倍何千倍ある可能性が大いにあると思うし、
やっぱし、なかなかにして頭のいい人なんで、
分野がね、僕の得意分野なら負けないと思うんだけど、
やはりこのテーマパークを作るとか何とかっていう話は僕らよりも、
なかなかね、そもそも向こうが得意分野なんで、
西島さんの得意分野で僕らが西島さんと勝負してですね、
近くに行けるはずもない。
そんなことはできるはずがないと僕は思います。
なので、まるっと西島さんの側に立っております。
それが本当だと思う。
分はないと思います。我々に。
さあ、の上でです。の上でなのね。
さて、この話で、たとえばのりこむさんが死にたかるまま、
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どうするか知らんけども、
あんな風に西島さんも言ってるしやめちゃおっかなと思うかもわからないんだけど、
西島さんは実はこれをやるのが悪手だと思うとおっしゃってるの。
たぶんそれはその通り。
だけど、僕は思うのはですね、僕も確かにね、実際やるのは悪手だと思いません。
もうその通りだと思うんだけど、ただ、やりたいと、やると、
言うのが悪手かどうかは別だっていうね、思うの。
西島さんが言ってるのは、それは計算的に合わないし、赤字くらうから、
時間もすごい取られて、人生そこに取られて、うまくいかねえから悪手だと。
そういうふうに経済合理性とか、合理性においては悪手だというふうにおっしゃってるんだけど、
主に経済的な。
例えばですね、それの面白さだとか、人生の豊かさだとかに、
という合理性と直接違うところの価値っていうものが言葉とか思いにはあって、
なので、新宝島を実際やって何か建物を建ったりすることが悪手だとしても、
そこに建物を建てたりとか、新宝島を作りたいという思いがあることとか、
その思いを語ることだとか、実際に建てようとすることだとか、建ててしまうと確かにあるかもしれないけど、
だから計画を練ればいいとか、そういったことって非常に人生に有益だと思うんだよね。
実は、例えば、
例えばね、言いたいことちょっと忘れちゃった、飛ばすけど、
意見が少しどっか飛んでしまうかもわからないけど、
例えば、うちに土地があったんですよ、田舎に。
田舎の土地300坪ぐらいあった。
一番高いときで7000万か1億ぐらいで買い手がついた。
今だと2000万ぐらい。
でも今でも2000万の価値はある。300坪あるからね。
もっとするかもわからないけど、土地がある。
うちは実は300坪の土地3つあった。
今1個しかない。
2つはうちの父親が売ってしまった。
売ってその金で暮らしてんの、我々ね、子供のときね。
うちの父親、商売の才能あんまないから。
だったんですけど、うちには土地があると。
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割かし収入低くて、生活は豊かかったんだけど、
いろいろな都合で、無理をしてたんだよね。
豊かに生活してたと思います。
僕は全然お金で困っても1ミリもない。
だから僕は裕福な人間だと周りに思われてたと思う。
今でも、前も。
ところが、うちの父親の年収は100万から200万だった。
土地を売って削って暮らしてた。
実は貧乏だった。
何がすごいって。
貧乏なのに、僕私立の医学部行ってますからね。
学費3500万くらいするんですよ。
どうやって貧乏な人が3500万の医学部に行けるの。
ところが行けるんですよ、これが。
だから気持ちとかね、雰囲気ってめちゃくちゃ大事だと思う。
僕は身に染みて思ってるんだけど、
年収100万、200万って2000万の土地しかないのに、
どうやって学費3500万の医学部に人が進めるの。
その学費も全部返しましたよ。
だから投資なんだよね。
僕に3500万の学費を出したことは彼にとって、
うちの父親にとって投資だった。
投資成功しました、うちの父親は。
ということでね。
ちょっと人がいっぱいだ。
はい、人が減りました。
今と社会状況が違うってあります。
僕が医学部に行ったときは、バブルが弾けた直後だったので。
実はまだ東海銀行というのが世の中に存在していて、
東海銀行がまだ小さな土地の担保に、
医学部に行くというふうに言ったら、
その小さい土地を担保に全額出してくれたんだよね。
3000万だったか3500万だったか、
お金を貸してくれたんです。
すっごい高い金利で。
なので僕はものすごいお金を返しました。
UHJ銀行に。
医者になってからすぐいっぱいバイトとかもしたよね。
検証終わってから。
当直しまくって、しょうがないね。
毎月返済が30万くらいあんだもん。
いくら医者の給料が高いとはいっても、
最初の頃そんなに100万も100万もらえませんからね。
そこから30万くらい。
30万だったかな、15万だったかな。
どうだったかな。
毎月の返済額忘れましたけど、
結構いい額持ってかれるんで。
うちの父親に返済能力全くないんで。
そもそもそれもうちの父親が借りて、
金利だけ6年間うちの父親が払って、
金利が払い終わると、
木に石油払いがタッチして、
なんでうちの父親は6年分の金利だけ払うという契約で。
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6年間終わると、医者になるから、
7年目からは元本にも手が付けて、
だから6年間1千円も、
僕が医学部に行ってる1年間、
3千万の借金は1千円も減ってないです。
ただただ毎月10万くらい金利を。
当時金利3千万かかれると、
毎月10万円をただただ減らない借金。
ただただ払い続ける。
10万じゃ済まなかったかな。
どうだったかな。
後半10万だった気がしますけど。
ちょっと金利忘れましたけど。
みたいな厳しい。
10万くらいだったから。
30万じゃなくて15万くらいだったかな。
毎月。僕が医者になったから。
とにかくですね。
そういう時代だったということもありましてね。
僕はお金借りて医学部行ったんだけど。
だからそれがなきゃ今頃、
家一気に建ててますよ。
そういう意味では、
マンション1個買ってるし、
家2つ買ってるね。
すごいな。
やっぱり給料が高いってすごいな。
でもさ、
投資としては成功してるね。
うちの父はね。
何の話だっけな。
なんです。
でもですね。
ちょっと話が逸れた。
うちの父は貧乏だったんですね。
うちの父は子供の時は金持ちのボンボンだった。
おじいちゃん、村会議員とかでしたし。
町の名師だったから。
おじいちゃん1代でお金稼いだ人が。
だけどうちの父は次男なんで、
その父さんはあんまり引き継ぎじゃなくて。
ただ1人だけ大学行かせてもらって。
頭良かったというか勉強できたみたいなんで。
ということで。
うちの父は貧乏だったが。
何の話だっけな。
僕らもね。
全然子孫はなかったんだけど。
僕はね。
自分家を空持ちだと思ってた。
それはどうしたかというと。
うちの父はね。
この土地を売ればね。
売れるんだと。
うちには1億の資産があるんだと。
うちは全然貧しくないよ。
今ボロ屋に住んでるよ。
これはアパートね。
当時たぶん家賃4万円ぐらいの。
3万か4万円のとこに家族4人で住んでたけどね。
引っ越して6万7千円と。
今のとこに引っ越したんだけども。
これはリブラートの。
ここにね。
これは今たまたまこんなとこに住んでるけど。
うちはね。
場所がね。
田舎でよければね。
1戸建ていけるよと。
だって。
うち建てるお金あるから。
土地売ればね。
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うちは1億の資産があるからね。
そうしてねとリブラート。
これと同時は言わないんだけど。
いろいろ言うんだけど。
という話があったり。
うちはなと。
こんな借家に住んでるけど。
これは一時的なもんで。
うちにはですね。
300坪の土地が3つもある。
最初のときに1個しかなくなっちゃったんだけど。
どこにでも建てられる。
最初のときに1個。
少なくとも1個ある。
300坪あってみろお前と。
周りにいんなのお前と。
300坪もある家なんか見たことあんのかお前。
ほらない。
100坪もない。
周りの家見てみろ。
これ名古屋だからね。
うちは田舎の土地だけども。
とはいえ。
300坪土地なんだよ。
そういう風に言ってた。
この話はおかしくて。
何がおかしいって。
うちの年収100万か200万だから。
人には社長やってますが嘘言うけど。
実際は100か200だから。
そうするとですね。
建てるお金ないわけ。
土地があっても。
だから土地売られてるから。
資金は土地売ればあるっていうね。
1億になるから。
実際は2000万ぐらいしかやらない。
最近はね。
とにかく彼は長いことね。
お前不動産園だまされとる。
あの土地は1億はくだらん。
あんないいところ。
あれは田舎だけども一応国道沿いだ。
これは1億はくだらん。
そんなことは不動産園が安く買い叩こうと思って。
嘘言っとる。
お前だまされとるって言って。
うちの父は譲らないので。
1億ね。
あるわけないんだけど。
あんなバカなことあるか。
USJ不動産園って間違ってるそんなの。
おかしいそんなの。
直たない。絶対1億。
最低7000万多い。
と彼は言って期間が。
うまいこと売って3000万台じゃないか。
途切れちゃった。
続きいきましょう。
うちの母親が現実的な人で。
そんな使いもしない田舎の土地持ってたらしょうがないから売っちゃえって。
2000万でも3000万でもいいからして。
1000万か2000万の中古のマーションでも買えば。
今よりか楽な暮らしができるじゃないって言ってた。
だけどうちの父は決断ができない人だから。
おじいちゃんからもらった土地を全部売るってことにも。
嫌だし。
しかもその時借金とかあったから。
結局それを借金で持って帰れると。
たぶんほとんどお金残らなかったと思うんだよね。
というので結局売らなかったんです。
だけど。
売らなかったことによって。
物事はうまくいったんです。
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売ったらお金に来たら消えちゃうんだよ。
売らなかったわけ。売らなかったことによって。
売らなかったことによって。
その土地が。
売れば1億の資産になるという夢だけが残った。
1億の資産になるという夢が残って。
僕らはお金はなかったが貧乏だという気持ちは。
あまり思わずに。
生きることができた。
自分が貧しいという風な。
意識は全くない。
全くないまま大人になることが。
できた。
おかげで。
うちには土地があると思っている。
もちろん。
土地を売らなければ家が建てないし。
土地を売ったら家を建てる土地がないし。
この話はフィクションなんだよね。
ありえない前提なんだけど。
土地のこと。
お金のことを考えてるときは土地を売ればいいと思うし。
家を建てる話をするときは土地があるって思えるし。
それは愛入れないんだけども。
なんとなくうちには。
1億の土地に1億のお金で家を建てられるという夢だけが残った。
いざとなったらなんとかなるぞという夢だけが残った。
その夢。
僕らは。
現実を。
僕らはフィクションの上を生きてるわけだから。
いかに上手いフィクションを作るかってことが。
僕らの人生において大事なことなんだよね。
そのうちの父親が残した土地によって。
僕の家族はフィクションを信じることができて。
実はめちゃくちゃボロい家に住んでたけど。
うちは本当は貧乏じゃないっていう思いで。
全然余裕の。
全然貧しいと思ったこと一回もないわけ。
なんと結局その勢いで。
雰囲気で。
いろいろ使ってUFJから金を。
バブルの状況だったとかいうね。
バブル終わったばっかりだったとか。
いろいろ状況はあるが。
何にせよそれで3000万の金を引き出して。
投資して僕に。
そしてそれで7000万ぐらい返ってきてるわけ。
でしょ。ボットかな。わかんないけど。
だから。
まあ。
その。
なんていうのこの夢って大事だってことね。
だから現実には。
しなくてもいいから。
それ別に最後チャンスがあれば現実にすればいいんで。
ずっと夢を語るっていうね。
新宝島を本当に今土地を買うのがは。
建物を建てるのはそれは悪手かもしれんけど西野さんの言う通り。
この夢を語るということは決して悪手ではない。
で結果うちと僕たちはそれによって僕に投資ができたし。
その夢によって僕らは貧乏だという思いもなく。
引き目を感じることもなく大人になった。
実は今思えば。
今思えば。
我が家は周りから比べてお金が実は多分なかった。
一般の周りの高級サラリーマンよりもお金多分なかった。
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なかったがあるように振る舞ってた。
あると思ってたから。
で全然何も困らずに大人になった。
少し土地は2つなくなったけど。
でもなんなら今別に取り返せると思います。
これも取り返してないの。
取り返せるぜって思ってるだけ。
面白いでしょ。だからさ。
やっぱりね。
もちろんテーマパークを自分で作るのは悪手かもしれないが。
テーマパークを作りたい夢を語るのは悪手ではないと僕は思う。
人は夢に向かってしか生きられないような気がするんです。
ということでさよなら。
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