AIがどれだけ進化しても、絶対にアクセスできない領域――それが「人と人とのリアルな繋がりの場」です。
日中の真面目で堅い姿からは見えてこない、ネクタイを緩めてお酒を交わした時に初めて得られる多面的な「一次情報」。
これからの時代に淘汰されない税理士になるためには、現場のリアルな声を足で稼げるかどうかが分かれ目になります。
渡邉さんが何よりも重んじるお付き合いの本質と、徹底すべき泥臭い「会食のマナー」を深掘りします。
- 日中と夜のギャップに眠る情報:日中は近寄り難そうに見える税理士が、お酒を交わすと優しく面白くなる。多面的な人間性に触れるお付き合いの価値
- 徹底すべき会食のマナー:自分の話を9割しない、話題を仕事ばかりにしない、相手のグラスを見て注文する。上座下座や相槌のタイミングまで徹底する理由
- 人に興味を持つ好奇心:会話に型やプランはない。「なぜこの人は苦労して税理士資格を取り、人を雇用しているのか」を紐解く、終わらない人間への好奇心
単なる自動化の先にある、AI時代を生き抜く士業のあり方とSaaSの本当の価値について学びたい方へ贈るエピソードです。
パーソナリティ:加藤慧大
アシスタント:高梨茉奈(タカマナ)
ゲスト:freee株式会社 パートナー事業本部 執行役員 渡邉光章さん
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