今回のテーマは「顧問料を上げてもいいと言われる事務所がやっていること──経営判断を支える財務アドバイザリー」です。
同じ話をしているのに、片方は門前払いされ、もう片方は歓迎される。その差は、知識でも実績でもありませんでした。
語るのは、銀行・保険・信託・証券と金融機関で30年を過ごし、5年前に士業へ移った、ひかりウェルスパートナーズ 業務統括執行役員・中祖亮さん。
ひかり税理士法人 理事・則貞幸太さんも交えた、ひかりアドバイザーグループ編の最終回です。
こんな方におすすめ
- 顧問先に承継の話を切り出せないまま時間が過ぎている税理士・所長
- 年上の経営者と、どう距離を詰めればいいか分からない20〜30代の税務担当者
- 「経験がないと相手にされない」と思い込んでいる、若手・受験生
パーソナリティ:加藤慧大(株式会社ミツカルプロフェッショナル 代表)
アシスタント:太田桃佳(ももちゃん)
ゲスト:ひかり税理士法人 社員税理士/理事 則貞幸太さん
ゲスト:ひかりウェルスパートナーズ株式会社 業務統括執行役員 中祖亮さん
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