00:07
こんにちは、なおこです。今日も早速ラジオの方を撮っていこうと思います。 今日はですね、自分を見失わないコミュニケーション術ということでですね。
まああの 大そうなことを話す予定ではないんですが、ちょっとふと浮かんだのでこのタイトルにしてみました。
まあ結論から言うとね、いろんな人と会話をしていて、コミュニケーションをとって、皆さん普段過ごしていると思うんです。
家庭の中とか、職場であるとか、お友達とかね、いろいろ話を楽しくしたり、嫌なお話をしたり、なんかね、ちょっと怒れることがあったりとか、ハッピーなことがあったりとか、いろんな会話をされていると思うんですけれども、
その中で、相手が自分と違う意見であった時に、あなたはどんなふうにその言葉を返しますか。
例えば、自分がその相手と同調していればね、私もそう思うんだったら、私もすごいそう思うよとか、こうだよねとかって話は盛り上がるんですけど、でもいつもそうじゃないですよね。
半分以上の割合でちょっと違ったりとか、なんかそれってどうなのかなって思ったりすること多いと思うんです。
半分以上っていうのはちょっと大げさですかね、半分半分ぐらいですかね。
そういった時にね、皆さん何て言ってるのかなってちょっと興味があったりするんですけど、私は昔はめんどくさいので、揉めるのが、とても揉めるのを嫌いだったので、流されて、そうだね、私もそう思うよって、すごい多分心のこもっていない返事をしていたと思うんですね。
もしくは、その場の雰囲気で盛り上がった感じで、そうだね、私もそう思うとかって言ってたかもしれないんですけど、それやっていくと自分の心が死んでいきますね、確実に。
なんか帰った後もモヤモヤして、私違うんだけどな本当はって思ったりしてね、で今度はそういうことを言わないでおこうとか思うんですけど、やっぱりなんかこう弱いんでしょうね心が、また同じようなことを繰り返してしまう。
でもいい加減もうそれやめようって思った時に、私がしたことはですね、意見が違うなって思った時に決め台詞を決めておく、一つ考えておくとか決めておくんですよ。決め台詞っていうか何も別にバシッと言うってことではなくて、そう意見が違うとか自分は違う考えだって思った時に、この言い方でいようっていうパターンを決めておく。
とりあえず一つ決めておくっていうことですね。私の場合で言うとですね、笑顔で、基本笑顔で言います。相手が何か言ってきた意見に対して、そうなんだね私はね〇〇〇って思うんだよねっていうふうに切り返すようにしてます。
03:14
で、私が一つポイントにしてるのは、そうなんだよね、でもっていうこのでもとかだけどとかっていうちょっと逆説的な接続詞は使わないようにしてます。なんかでもとかだけどって言っちゃうと何か否定されてるように相手感じちゃいますよね。
だからその言葉を言わずに、えーそうなんだね私はさー〇〇〇と思うんだよねみたいな感じでさり気なくさらっと違う意見を言うみたいな。
そこで相手がまた突っ込んできたら、何でかっていうと、こうなんだからよ、だよっていうふうにねちょっと言ってみるとか。
そんな感じでやっていくとね、角が立たないですよね。これが多分普通のこの正常なコミュニケーションの形だと思うんですけど、なかなか上手にできない。
違うって思ってるのに同調しちゃうか、もしくはものすごく反発しちゃうか。えーそうなの?でもさ、でも私はさ違うと思うんだよねとか、〇〇〇って思うんだけどとか言っちゃうと相手も傷つくし、なんかこう会話がその後の会話がギクシャクしちゃうっていうのありますよね。
だからそういうのってコミュニケーション術だと思うんですよね。いかにこう自分の意見を言いつつ相手に嫌な思いをさせないか、その後の会話もナチュラルに運んでいけるように持っていくかっていうのって、ある程度やっぱり自分で型を作るというか、そういうことをしていくといいと思います。
だからなんかいつも感情的になんか反対意見言っちゃう人だったら、そうならないような決め台詞をやっぱり自分で考えて一人でいる時にブツブツ練習するんですよ。これは本当に練習です。すぐにできませんから。練習してください。
そうするとなんかこう人と、どんなパターンであってもそれは職場であっても家族であってもね、いろんなパートナーとかね子供とかであってもそういう対応ができると思うので、ぜひこれやっていただけたらいいんじゃないかなと思います。
ということで今日のお話は以上でおしまいなんですけども、なんかですね、あのちょっと話変わりますけど、このスタンドFMを多分2週間ちょっとぐらいずっと毎日喋って撮っているんですが、皆さんにはこの集計分からないと思うんですけど、なんか聞いてくださっている数っていうのかな、その集計が出てくるんですけど私の方で。
そうするとやっぱりこう人との関わり、コミュニケーションに関するお話の方が皆さんたくさん聞いてくださっているんだなっていうのがわかったんですよ。
で、なんか私こういうコミュニケーションとかそういうなんか人との関わり合いとか、こういう風に考えるといいよっていうことをお伝えするの得意なんだなと思って、結構そういうのいくらでも割と出てくるんですよね。
06:06
だからなんか、これからこういうようなコミュニケーションについての話をね、なるべくしていこうかなと思っています。違うこと話す時もあると思うんですけど。
このラジオで話してきたコミュニケーションの話をちょっとどこかでコンテンツ的に何かまとめて、皆さん一気にこう見ていただけるというか知っていただけるというか学んでいただけるというか、そういうものを作ろうかななんて思いました今日。
そうするとなんかこうすごくまとまってみれたらいいと思うんですよね。こういうコミュニケーションの話って、もう死ぬまでコミュニケーションって人間使いますから、もうね、しゃべれるようになった。赤ちゃんはこの私の話関係ないですけど、まあ大人になってから、あのおばあちゃんとかおじいちゃんとかね、なるまで人との付き合い方っていうのは変わらないんですよ人間ってずっと。
これは昔、もうね、人類始まってからずっと多分変わらないと思うんですね。おそらく。なのでこういうのってすごく役に立つことだと思うので、何かこれを一つにまとめて皆さんにお伝えできたらなぁと思って、ちょっとコンテンツ的に作ろうかと思っています。それが音声なのか文章なのかちょっとわからないんですけど。
ということで、今から自分にプレッシャーをかけてやるって言ってしまったので、どこかで早いうちにできれば年内にまとめようと思います。ということを宣言しておきます。はい、ということで今日は以上になります。宣伝です。
新しいメニューの海運インテリア&ライフスタイルコーディネートの方ですね、募集中でございます。あなたのお家を神社のようなパワースポットにすることで、外からの邪気というかネガティブなエネルギーも、家に入ることでそれが防御されるというような、そんなイメージのインテリアの提案をして
皆さんを海運の道へと導きしようと思っております。そのためのこのメニューでございますので、またご興味があったらリンクの方から詳細の方を覗いてみてください。はい、では今日は以上になります。ではまた明日よろしくお願いします。バイバイ