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みなさんこんにちは、なおこです。今日も始めていきます。このチャンネルでは、行きたいところに行きたいところへ、自由に行ける私になりたいあなたを応援するためのチャンネルとなっております。
前回ですね、あの
私の今、学んでいるインド先生術、ジョーティッシュのことを少しお話ししました。かなり反響いただきまして、たくさん聞いてくださる方がいらっしゃったんで、ちょっとびっくりしてるんですけど、
まあね、あの皆さんこういう占いとかそういうね小さい時からよく女性は雑誌の裏とかにある、今月の占い運勢とか言って何座何とかとかでよくねそういうのが載ってたりして見たりするから、そういうこうそういう西洋先生術っていうのは興味がある方多いと思うんですけど、
まああのね、インド先生術というのもとても奥が深く占いではないですという話をしたんですね。これはもう科学として、宇宙のこの動きと自分の星の動きというのが一致していて、である程度この生まれた時に自分の運命っていうのは決めて生まれてきているっていうのはですね、もうこのホロスコープ上に全部チャートに現れているんですね。
だからそれを紐解いて、それをおつなぎしてお伝えしていくっていうのがやっぱりジョーディッシュを伝えていく人の役目なんですけど、まあそんなことをお話ししました。そんなことではないんですけど、まあジョーディッシュを用いてカウンセリングをすることで占いとかふわふわしたその根拠のないようなお話ではなく、きちんと理論立てて説明ができる
方法としてそのこのインド先生術を使っているよという話をしました。でですねもう一つこのやっぱりインド先生術をやっていくうちに
ちょっといろいろお話ししようと思うんですけど
インド先生術ジョーディッシュっていうのはですね、もともとそのベーダーっていうインド哲学とか言われている6000年前ぐらいからある
聖典の話があるんですけども、そこから生まれたものなんですね。それが先生術としてはジョーディッシュがありまして、あと皆さんよく知っていらっしゃるホリスティック
ホリスティック医学とかを推奨するこのアイルベーダーっていうのもその一つ。でもう一つありまして、もう一つってのはね建築学があるんですよ。建築学ということの科学ですね。要は宇宙のエネルギーを取り入れた
建築ということで、これもやっぱりかなり昔からその同じ時期ですね。6000年ぐらい前からある建築学になりまして、私今それをちょっとですね、自分が引っ越しをするので
ちょっと気になって、私の師匠からそういう種類のベーダーもあるんだよって話をお聞きして、ものすごく興味を持っていろいろちょっと調べたりして
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今それを自分の心境にも取り入れつつ、私の新しいカンセリングのメニューにもしようと思って、今モニターさんを募集させていただいて、これからモニターさんの実践をやっていくことになっているんですけど
そのことでちょっと建築学っていうのも少しお話ししようかなと思って今日は。ちょっと前置き長いんですけど、そんな流れで今日はお話ししていきます。
ちょっと前にブームありましたよね、この風水。日本の流行っている風水っていうのは中国系ですよね、中国から来ている風水をほとんど元にしていまして
よく皆さんお聞きするのが聞くのが鬼門とかね、裏鬼門とかいうことを聞いたことありますよねきっとね。鬼門は鬼が入ってくるところだから不浄にしてはいけない、トイレは置いてはいけませんとか
裏鬼門も同じように鬼門というのは北東の位置ですから、その反対の南西の位置というのもやっぱりちょっと不安定な場所なのでそこもきちんとしましょうみたいなそういう言われがあったり、いわゆる仮想ですよね
仮想、風水とかそういうふうに言われることはあるんですけど、それとはですねちょっとまた違うというか流れ的には中国の風水って2500年前ぐらいと言われているんですけどさっきお話ししたように
ウェーダーっていうのは6000年前ぐらいなんで、もっともっと前から昔からあるんですね。だからインダス文明とかがあった頃にも用いられていた建築の方法というかその科学なので、かなり古いということになっています
やっぱりもちろん似ている部分もあるんですね、その流れでやっぱ中国に流れて中国の風水として日本に渡ってきてっていう流れがあるので
何でもそうですよね、ウェーダーが元にあり、その教えが中国とかインドにもまた広がっていき、仏教として日本にまた伝わってくるという流れがあるので
やっぱりこのウェーダーという教え、聖典の教えは一番古いんですが、どこから話そうかなと思うんですけど
じゃあ今日は、このインド建築学、これ別名バーストゥーって言うんですね、ウニ天帝のバーストゥーって言うんですけど、このバーストゥーと中国の風水がちょっと違うというようなところを一つお話ししていこうと思います。全部話すと長くなってしまうので
一つこの奇聞についてなんですけど、バーストゥーではですね、八方位っていうのを四角の中に描いたときに、その四角の中に神様が一体入るんですよね、入る形で描かれるんですけど
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神様の頭の位置っていうのが北東にあたるんですね。足の先っていうのが、座った姿勢なんですけど、足の先の方っていうのが南西にあたるんです。北東の位置、神様の頭ということで、北東っていうのは太陽のエネルギーが入ってくる位置なんですね
知っている方は知っていると思うんですけど、地球って太陽が昇る位置って東じゃないですよね、地軸が傾いているので、どっちかというと少し北東寄りなんですよ、朝日が昇ってくるのって
なので、インドセンセイジュスもそうですけど、東の空、太陽が昇る位置っていうのがものすごく重要なんです。太陽の昇る位置っていうのがスタート地点、ゼロの地点ということで、ゼロっていうのは最高に高級?高級っておかしい。ゼロっていうのは何もないけれども全てあるっていう数字なので
ゼロ地点っていうところが万物始まるスタートっていうところで、すごく重要な位置なんですね。だからバスツーとかセンセイジュスもそうですけど、東の太陽が昇る位置っていうのが北東の位置っていうのがすごく重要です。だからそこが神様の頭の位置ということで、ものすごく神聖な場所なんです。だから中国の風水でいう鬼門っていう鬼が入ってくる場所ではないんですね。逆にものすごく神聖な場所。
だから不浄にしてはいけない、神様の頭、汚いものを置いちゃいけないよとかそういう意味があって、やっぱりバスツーでも北東っていうのはあまり不浄なもの、トイレとかね、そういう流しとか汚物が流れるようなものは場所にはしちゃいけないよっていうところなんです。そこがまず違うところですよね。
北東から入ってきたこの朝の太陽のエネルギーっていうのが、ずっとエネルギーが入ってきて、四角でいうとその周りの縁をずっと通って、また南西の位置に集まってくるエネルギーが、そこでいいエネルギーが溜まるという意味なんですね。
だからそこの違いで言うと、中国の風水だと気門で裏気門、南西の位置っていうのはやっぱり裏気門っていうだけあって、また気門的な意味が少しあるよっていうニュアンスがあるんですけど、ではなくバスツーでは南西っていう位置はすごくエネルギーが溜まっているので、財が溜まりやすいし、やっぱり一家の主人がそこにいるという場所にするべきところですし、
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夫婦がそこにいるべきっていう場所にするところっていうすごくパワフルな場所なんですね。だから逆にそこに大きな出入り口とかドアとか玄関とか大きな窓があったりすると、それが全部包むけて出て行ってしまうという、そういうお話なんですよ。
だから日本のお家ってやっぱりどんな住宅でも南向きがすごくいいですよね。私今度住むところも南がマンションなんでちょっとね、いろいろあるんですけども、でもまたそれは後々のラジオでお話しします。
なので、バスツー的に言うと北東の方から入ってきたいいエネルギーが全部窓から抜けて行っちゃうお家が多いってことなんですよ。だからそれを防ぐ方法っていうのはいろいろあるんで、そういうのを私もご提案しながらこの新しいメニューの方をやっていくわけなんですけど。
そんな感じでですね、ちょっとこのいろいろ風水と言っても一口に風水と言ってもいろいろあるんだよっていうお話をちょっと今日はさせていただきました。今ね学びの途中なんでいろいろお伝えしたいこともたくさんあるんです。
詳しくあまり話すとちょっと混乱してしまうこともありますし、個人個人のお家の建て方とか土地の位置とかいろんなことによって変わってくるので一口にこれが全部というわけではないんですけど、基本的な情報としてはそういう風な考え方がインド建築学のバスツーではされているということを今日はお話ししました。
ここからはちょっと宣伝なんですけども、今お話ししていたインド建築学のバスツーと、あと私インテリアコーディネーターではないんですけど、昔やっぱりレストランとかいろんなお店を3店舗4店舗ぐらいかな手掛けてきたりして、インテリアとかそういう建物を飾ったり素敵に見せるっていうのすごく好きなんですね。
得意としているんです。なのでそれを組み合わせたメニューというのを今モニターさん募集してやっています。そのメニューというのは海軍インテリア&ライフワークコーディネートというものです。これ今まだモニターさんをこれからいろいろコーディネートさせていただくので、その結果を皆さんにお伝えしつつ通常のメニューとしてまた募集していきますので、その時は気になる方はまたお声掛けをください。
ということです。またこのお話面白いなと思ったらまた続きのお話もしていきたいと思いますので、いいねがたくさんつけばまたこの話続けていこうかなと思っております。では今日は以上になります。皆さん素敵な一日を過ごしください。ではまたバイバイ。