ガスタンクの汚れとの遭遇
おはようございます。1103ヒトさんです。 今日はね、いつも以上に何を言うとんねんな話をしてみたいと思います。
ということで今日も話させていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。 よろしくお願いします。
あのね、こないだ、こう、車を運転しながら、外の景色を見ながらね、ふと思ったことがあるんですよ。
そこには、大きなガスタンク、最近ガスタンクってあんまり見なくないですか?
その昔はよくね、ウルトラマンとか、そういった特殊撮影系の番組にね、怪獣にこう踏み潰されて大爆発するみたいな、そういったシーンとかでよく見ましたが、
そのガスタンクがですね、あったんですよ。 で、信号待ちをしながらこう、ふとね、それをマジマジ見てるとですね、どうやらそのボールの形、球体の
上半分はめちゃくちゃ綺麗なんですよね。 まあめちゃめちゃ綺麗言うたって汚れてますよ。
で、その球体の下半分、下半身の部分はめちゃめちゃ汚いんですよ。
めちゃめちゃ汚い言うたって、そんな汚くないですよ。どないやねって。 あのまあ言うたらね、その上の方の方が比較的まだ
汚くなくて、下半分がね、なんかこう 雨がこう滴り落ちていったような、それが乾いたかのような、そういう筋がね、汚い筋が
まあいくつかうすらぼんやり見えているという、そんな感じだったんですね。 それを見ながらね、ずっと思ってました。
汚れの原因に関する考察
雨が降りました。その雨が、そのガスタンクにね、パチッと当たります。
上半分、下半分、てっぺん、どこに当たるかは別として、仮に上半分のどっかに当たりました。
上半分に当たった雨水は、まあ 滑り台をね、滑るかのように、その球体の側面に沿ってずーっと重力に、なんて言うんですか
逆らうことなく、垂れていく。 地面に向かって雨水は落ちていく。
で、ちょうど半分ぐらいの時にですね、ポタンと真下に落ちるか言うたら、多分そうではないんですよね。
その球体の表面にへばりつくかのように、まだ下までずーっと下に落ちていく。
ガスタンクの壁というかね、その面に沿ったまま水がずーっと垂れていく。
この時に、まあ比較的上の方にあるのは、勢いよく滑り台を滑るかのように落ちていくんだけれども、
半分を過ぎたあたりからは、その表面に吸着しながら垂れていくっていう部分が加わるので、もしかしたら速度がちょっと落ちてですね。
で、速度が落ちるということは、なだらかにさーっと流れることもないので、そこでこう待ってる埃とか土煙とか、
そういったものが落ちきれずに、水がこう滴るというか、何回言うてもわかんないなぁ。
壁に沿いながら垂れていく、その筋がね、最後乾いて下半分が汚く見えているのかなという考察をこないだしておりました。
考察の共有と波平さんへの言及
それを見ながら、考えながらふと思いました。何を考えてるんやろうなぁと、暇かぁみたいな思ったんですけどね。
まあそれをね、今日皆さんにお伝えしたくて収録をしたわけなんですけれども、皆さんのご自宅の職場の周りの環境近くに、
まあうちの近所ではないんですけどね、それをあったらね、そのガスタンクありますでしょうか?
あったらね、ちょっと1回見てみてください。多分上半分、ナミヘイさんの頭の部分はめちゃめちゃ綺麗だと思います。
下半分、半分ではないけども、下の方は比較的ちょっと埃かなぁ、汚れかなぁというような感じの汚れがあるんちゃうかなぁって思います。
と、そんなこんなのお話でございました。
今日もありがとうございました。