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おはようございます。1103ヒトさんです。この間、WWDC26のお話をしましたが、今週、WWDC26は、ずっと引き続き行われておりますが、そんな中ですね、今日は僕は一つ、MacとかiPhoneとかiPadとかで、Windowsもいけるんだと思うんですけれども、
一つ、アプリケーションのご紹介というか、今こんなの使ってます、みたいな話をしてみたいと思います。 ということで、今日もお話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。よろしくお願いします。
アプリケーション、いろいろありますが、まずこのアプリケーションという言い方、その昔はソフトウェアとかね、ソフトとかね、言ってましたけれども、アプリとソフトの違いは何ですか、みたいなことを言われた時に、うんってなりません?
これ調べたら、ちゃんとあるんでしょうけれども、あの今、しゃべりながら思いました。しゃべりながら思って、うんってなりました。どうなんでしょうね。まあまあ、ここ最近はもう当たり前のようにアプリケーションなんて言ってますね。あのソフトウェアとか、なんかあんまり言わないですね。ソフトウェア開発、アプリケーション開発、なかなか、なんかね、しっくりくるこないがあるような気がしますが、まあそんな中ですね、
今日は僕一つね、アプリケーション、アプリケーションと言いますね、もうそれに慣れてるんでしょうね、の紹介なんですけれども、ずっと前にね、僕このログ1103の中で、ノーションというアプリをね、ご紹介というか、今使ってるんです、みたいな話をしました。
ところが、あのノーション、まだインストールはしてあるんですけれども、その後ね、とんと使うことがなくなりまして、なんでかなーっていう風な感じで、今思ってます。なんで使わへんのかな、使わんでも、住んでるから使わへんのかな、過ごせてるから使わへんのかな、なんて思ってるわけなんですが、そのノーションの対抗馬となるようなアプリケーション、この商品の名前がですね、
オブシディアンと言います。オブシディアン、なんや難しい名前やな、みたいな感じですよね。このオブシディアンっていうのが、なんかの表紙にポンとね、僕のyoutube見てるところのおすすめで出てきたんですよね。
なんやろなーこれと思って見てると、まあまあそのノーションの対抗馬というか、よく似たことができますよという、そんなアプリケーションだったんですよ。なんかちょっと、僕もなんかその、これざっくり言うとなんか簡単に言うと、メモできる、メモ書きアプリ、単純なメモであればアップルのね、メモ帳、メモアプリでいいんですけれども、そこからですね、ちょっとこうデータベース的にとか、
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あといろんなリンクを絡めながら、一枚のノート、紙一枚に書いて、はい終わりじゃなくて、そこに書いている情報から過去に書いた情報、これから先書く情報にどんどんリンクしながら繋げていくような、そんな使い方ができるというようなものなんですよ。
それはノーションでもできるんです。でも、なんかノーションは使わんようになったし、なんか使い方は今から思い出すのもありやし、とかいうことで、このObsidianというやつをね、インストールして使ってみたんですけれども、まあ何点でしょうね、初めに僕とっかかり入れたのがiPhoneやったんですよ。
なんか意味わからんわけわからんと思ってね、もうこれは使うにストレスかかるぞと思って削除しようかなと思ったんですけれども、なんかね、どっか引っかかって、なんかこれ使いこなせたら絶対なんか良くなるんちゃうかなと思ってね。
で、iPad版を入れました。iPad版を入れて思った感想はあまり変わりませんでした。なんか難しいんちゃうのこれみたいな、なんかもう何言うとんのこれみたいな、そのほとんどがですね、英語で出てきたりするんですよね。
で、日本語のメニューというか日本語の部分もあるんですけれども、そうですね、6,4か7,3ぐらいで日本語と英語、英語の方が多かったり、まあそれは言い過ぎやでって言われたらまあまあ100歩譲って別に譲らんでもいいんですけども、まあ半々ぐらい英語と日本語がね、入り混づいてます。
で、なんか使いにくいなあ、でもなんか惹かれるものがあるなあなんて思いながらMac版を入れました。するとですよ、お、なんかわかってきたみたいな、Mac版入れたらMac版から最初やった方が絶対これわかりやすいやんみたいなね、そんな感じになりました。
非常にね、操作面はなんかそのiPad版とかMac版ってあまり変わらないはずなんですけれども、やっぱりそのハードウェアを触るその、何て言うんですかね、操作環境によってやっぱり使いやすい、使いにくいって出てくるんやなあっていうのを感じながらね、Macで非常に使いやすい環境で使い出してそこからiPadに戻ったら、ああなるほどなあって思いましたし、そこからiPhone版に戻りましたら、
うーん、なるほどなあってちょっとわかるけどやっぱりiPhone版は長屋越しなあみたいな、そんな感じで今使っています。
でね、これね、いいところが無料版のアプリで、かつiクラウド経由で、iクラウド系のそのデバイスには全部リンクしてくれます。
かつ、Macで見るとですね、いろんなディレクトリーフォルダーを作ってそこにメモ書きをこう入れていくんですけれども、それもね、非常にわかりやすい。
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あ、このフォルダーこれか、書類これか、みたいな感じでね、非常にわかりやすい感じでまとめられています。
あれ何点でしたっけね、ダウンマーク方式ってんでしたっけ、タイトル決めて、見出し決めて、本文決めて、リスト作ってとかね。
まあまあHTMLでもそうですけれども、まあそういう風な書き方もできて非常にまとめ上げやすい。
慣れてくると非常に作りやすい、使いやすいというような、そういう代物になっております。
ので、ここ最近このオブシリアンというやつをですね、使ってます。紫色の何か岩なのか宝石なのかよわからんアイコンですけれども、これね、使ってます。
でね、なんでこんな使いにくい、使いにくないな、Macは使いやすい、慣れが必要なアプリなのに、なんでこんなに惹かれるのかなーって思って、
で、なんかね、考えてると、何か似てるな、これと思って。そうなんですよ。もう20年前、30年前、30年前ぐらいですかね。
僕がほんまにドハマリしていた、Appleのメッセージパンと、ニュートン。僕ニュートン130持ってましたっていうか、今も持ってるんですけれども、
そのニュートンを使ってた時の感覚と非常に似てるんですよね。当時も日本語化されてる、されてないっていうのもいっぱい入り混じってましたし、かつメモ書きができるっていうのも共通項だし、
で、このね、オブシリアンというやつはプラグインが入れられるんですよ。そのプラグインを入れる、その内容次第によってはAppleペンシルでね、手書きもできるというようなもんなので、
ほんまにね、なんかニュートン使ってる感じ、これがなんか引きつける、僕にとってはですよ、引きつける要因なのかな、懐かしみを感じながら何か使ってる、何か苦労しながらでも使ってる感、すごいあるアプリになってるんやなっていう風に思いました。
ニュートンはね、iPhoneにはなかった、iPodにもなかった、Macにもなかった、何か不思議な魅力がそこにはありましたよ。そんなね、ニュートンを思い出してくれる、思い出させてくれるかのようなアプリケーション、オブシリアンのお話でした。