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そんなことでですね、結局中華街でお昼ご飯をランチを食べました。
それもですね、どこ入ろうかなと思いながら、ちょっと路地入ってですね、ずっと歩いてきて、ここなんとなくいいかな、みたいな感じで入りましたが、前に来た店でした。
前は夜に来て、それがね、記憶があるのが、比較的魅力的なメニューがいっぱいあってね。
でもそのね、メニューが2人前って書いてあるんですよ。これいいなぁと思って、これ1人前できないんですか?って言ったら、できますよ。
ただ、300円やったか500円やったかちょっと覚えてないんですけれども、半分の値段じゃできないんです。それプラス300円か500円か、何か足してもらったらできますけれども、どうしましょうっていう話になって、まあまあじゃあそれでお願いします、みたいなね、そんな感じで頼んだ記憶があるお店でした。
全然ね、お昼時より早めやったんで、お客さん誰も嫌らへんかったんですけれどもね、今日はもうあの、ザスタンダードな、僕の中ではザスタンダードな酢豚定食、それだけをね、食べて出てきました。
と、そんなことを言ってますと、ここは中の中華街の中にある、神さんが祝るところ。
なんて読むかわかりません。なんて読むんやろう。
石、石、石、石、石程路、石程長、石程路、わからん。
こないだテレビでやってました。えっと、カノサンドっていうね、朝のテレビで、3週間前か4週、1ヶ月ぐらい前にお参りしてありましたね。
うーん、見ましたけれども、たまたまそこに出くわしましたが、はい、
ということで、お腹も満腹になりましたので、この後は、
会場へね、本当に向かいたいと思います。
横浜中華街なんで、もちろんそうなんですけれども、まあまあお店たくさんあるじゃないですか。
なんで、よりによって、
同じ店入ったんかな、みたいな。
なんで同じ店が入ったんかな、なんてね、ことを思ったりしてます。
あんまり思わないでしょうと思ったんですが、まあ店出てね、ずーっと歩きながらですよ。
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まあまあ入りやすそうな、いい感じのお一人様でも行けそうなお店でいっぱいあってですね。
そういう意味で、しくったしくったというか、まあおいしくてよかったんですよ。
あの、どうせならね、ちょっと違う景色を見ながら、風景を見ながら、店内を見ながら食べたいって、それだけのことなんですけれども、
ねえ何してるんでしょうね、同じことしてる、同じことしてるなあっていう風な感じで思いました。
と、そんなことを言いながら歩いているとですね、多分あれ横浜スタジアムか何かでしょうね。
見えてきました。 ここから先、ちょっと行ったところに
今日の会場があるはずなんですけれども、 このまま行ってまうとですね、
始まる30分ぐらい。 そうですね、30分って聞かへんな、40分、まあ30分、30分ぐらい前に
着いてしまいそうなんで、ちょっと早いのかなあと、もうちょっとどっかで時間潰さんとあかんのかなあと。
さっきね、ご飯食べながら、まあお行儀悪いですが、インスタをね、見ながら食べてたら、
ワンボタンの声の春さんがね、あのインスタで、多分スタジアムの中、
中って言っても競技するとこじゃなくて、なんかその お客さんのなんかその
売店エリアみたいな感じの場所をね、なんかインスタのライブじゃなくて、あれ何て言うんですか、ストーリーでしたっけ、
なんかそれで流されてたんで、 ちょっと僕も真似してそこ行ってみようかなあと。
そこで時間潰してみようかな。時間潰せるか知らんけど、 ちょっとね、
寄ってみようかなあと思ってます。 今なんか陸橋をね、歩いても、うわ、でっか。
そうか、ここは横浜スタジアム。 僕ね、スポーツにもとんと興味がなくてですね、
モータースポーツ、 バイクだけ興味があるだけで、
F1なんて全然興味がなかったんですが、それ以上に、
野球とかサッカーとかもあんまり興味がなくて、 この間もWBCやってたんでしょって感じです。
やってたんでしょっていうのと、あれ、監督前と違うや、みたいなね、そんなレベルです。
そんなレベルの人なので、 このスタジアムが
どこの、 何のスタジアムなのか
全く知りませんけれども、 あっ、
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7番ショート、ほにゃらくんって言ってます。 ってことは、野球やってるんですね。
えー、なんか隙間、 入り口の隙間が、
球場の中が見える。 ここから覗いてみたら怒られるんやろか。
人工芝とか見えますね。 あれは今のは、
ほんまにやったらへんですね。今の7番なんとかなんちゃらくんは、
あれもリハっぽい感じですよ。なんか球場の中何もやってないっていうかね、
スタッフの人がうろちょろしてるのが見えたんで、 全てが何か準備中なのか、リハなのか、
そんな感じなんちゃいますか? あ、でもやってるわ。
なんか野球やってる。 えー、まぁ1回こんなとこで野球やってみたいなぁ、でも。
ちょっとだけでいいから。 と、そんな勝手なことを言ってます。
ポッドキャストをしてるとね、
いいんですよ。こうやって、あのー、 一人でね、うろちょろしながらも、
時間を潰すじゃないですが、 あとあと振り返る、編集しながらね、
振り返ることもできるし、 歩きながらこれどこまで歩くんやろうなんて思いながら歩かんでもええし、
いいですよ。皆さんポッドキャストをまだしてへんよっていう人は1回してみ合ったらもう絶対、
旅も楽しくなると思います。 まあ今ね、ちょっと一つ心配事は、
これずーっと、 球場のなんか、
階段席の下あたり、外ですけれどもね、歩いてますが、 これ真っ直ぐ歩いていって、
あ、ベイスターって書いてある。 ここベイスターの、
ホームグラウンド、そうなんかな。 ヨコハマスタジアム、そうか、ヨコハマベイスターズ。
あ、そうやわ。 あ、DNA。あれ?DNAとベイスターズは一緒?
そんなレベル。 ベイスターズって。
ヨコハマDNAベイスターズカップ。
中学生の野球やってるんですね、今日はね。 今日はどこやってんのかなぁ。
でもここ、ここから先入るのは、チケットもぎりさんみたいな人がいるんで、
なんかいるんでしょうね。 僕のいつも髪の毛を切ってくれてるね、
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あの、美容師さんの息子さんが、 中学生の時から僕話を聞いて知ってるんですけども、ずーっとね、
プロ野球を目指して頑張ってきはった親子さんなんですけれども、
中学校、高校、大学、ずーっとね、本当にそんな話をずーっとね、
いつもされてて、すごいなぁと、やっぱ目指してる人の、そのいろんな言葉というか、
次はあれでこうでとか、いろんなことを話してくれはりましたけれども、
僕が見当つかんようなことをね、お話しされてましたけれども、
その方ね、最終的にその息子さんは、日本のね、プロ野球は結局ダメやったんですよ。
でも台湾、台湾のプロ野球で活躍されました。
新聞も載ってたりとかね、して見せてくれはりましたけれども、すごいなぁと思って。
野球人生、僕もね、昔、小学校の時に近所の少年野球チームに1回入ろうと思ったことがあってですね、
このログ1103で1回言ったことあるかな、入りたくてって思って、
で、僕ら小学校の時って土曜日って半分で、お昼までで学校終わりやったんですよ。
で、その数日前に監督さんのね、家に入団したいんですけれどもっていうお話をしに行ったんですけれども、
いきなり行ったもんで、オルスやってね。で、行ったんやね、オルスやったけどなぁっていう話を
友達に土曜日したらですね、土曜日、次の日やったかな、日曜日やったか覚えてないですけども、
そのユニフォームを着て、グローブ、自分のバットを持って、僕の家にいっぱいその少年野球の友達が誘いに来てくれたんですよ。
で、僕はまだ入団もしてないのに、そんな行ってもいいんかなぁと思いながら、
友達はね、行こう行こうって感じで誘ってくれたんで、ついて行ってですね、
自転車で数十分離れた大きな公園があるんですが、そこでこう野球の練習を混ざって、
僕はあの時ジャージ着て行ったのかなぁ、
案の定、そこにいた監督もコーチも、あの子誰や、みたいな、あの子誰やない知らん奴一人おるぞ、みたいな、そんな感じでね、
非常に居心地悪いながらも、じゃけに扱われない、なんかついてきょったやろなぁ、みたいな感じでね、
一緒に走ったりキャッチボールしたり、なんかさせてもらいました。
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都道の巣なりですね、ひ弱な僕は、なんかちょっと理由は覚えてないですけど、鼻血が出てですね、鼻血出しながら帰ってきて、
で、うち帰ったらうちの親が野球練習どうやってんのって話になって、
あのもうやめとくーって言って、もう行かへーって言って、もう入団する前からやめたというね、そういう経緯があります。
ほんまに野球が好きやったらそれでもやってたんでしょうね、会わへんっていうのがもう子供心ながらに分かってたんだと思います。
はい、まあ僕の野球の思い出はそんな感じ、あとあれですね、高校時代に、あのー、僕が行ってた高校の野球部がやたらと強くてですね、一年の時にね、
毎週、あ、毎週じゃないな、その夏の大会かなんかの前に、その県大会的なものの応援に毎回一年生は強制的に借り出された覚えてます。
僕はずっと京都に住んでますけれども、滋賀県じゃなくて奈良県、高校は奈良県の工業の高校に行ったんですけれども、
もう毎回ですね、近鉄に乗って柏神宮前っていうね、まあまあ遠いところまで行って応援して、で応援しに行ったらまた勝つんですよね。
まあどうせなら勝ってほしいんですけども、勝ったらまた行かなあかんやーみたいなね、そんなことを思ってたのを覚えてます。
最終的にはもう県大会で負けて残念やったなーという気持ちにはなりましたけれども、まあそのエピソード2つぐらいですかね、話し出したんと応援しに行ったんと、そんな感じだと思います。
と、ちょっとね収録してるとね、iPhoneの地図を見れないので、今ここにいる場所が正しいのかどうなのかわからへんのでね、ちょっと確認します。