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おはようございます、1103ヒトサンです。そんなこんなで3月の15? 今日は15?
15になりました。朝です。三重県のホテルで収録をしています。 ということで今日も話しさせていただいておきます。1103と書きましてヒトサンと言います。
よろしくお願いします。 今日もですね
非常に良い天気です。まだ外には出てないので、寒いか暖かいかっていうのはわかんないんですけれども 非常に良い天気でめちゃめちゃ嬉しかったりします。
2年前にこの柿を食べに来るというのを 寄せてもらった時はですね、ちょっと小雨降ったり雨あったり
買い物をちょっとね、飲み物とか持ち込みができるんですよ。 缶ビールとかね、そういったものを買いに行ってるスーパーの
買い出しが終わった後はね、ザザ振りになってた思い出しました。 すごい雨降って駐車場までね、あの
車まで行くのどうしよういうぐらいにね、もうすごい雨降ってたことを思い出しましたけれども 今日はそういう心配がなくね、行けそうな感じです。
でですね、昨日なんですけれども京都駅から近鉄特急に揺られ、そしてまずは
奈良県ですね。まずは奈良県の 山戸八木という駅まで行きました。特急でね。
そこの特急で降りてから、そこの駅で降りてから 今度は名古屋の方面に行く
同じく近鉄、近畿日本鉄道をやったと思うんですけれども、その近鉄電車のですね また別の特急に乗り換えまして
で今日はここはね、白湖という三重県の駅の場所なんですけれども そこまでその特急でやってくることができました。
京都駅でね、なんかあの 缶ビール買っていきますみたいなことを言ってたような
収録したような記憶があるんですけれども、あの後ですね 缶ビール2本買いまして、あとおつまみになんかないもんないかなぁと
かわぎもんじゃなくて、なんかそうじゃないようなもんないかなぁと思っているとですね 京都駅八条口にある、なんかちょっとそのスーパー的なところがあってですね
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そこで 缶ビールは京都博獣っていうね、缶ビール、赤い缶と
青い缶とそれぞれ1本ずつ買いまして でおつまみはどうしようかなぁと思って見ているとですね
マカロニサラダが売ってたんですよ。これええやんと思って レジでお支払いをする時にお箸てもらえるんですかということを言いまして
お箸もらってね、よしよしこれでこの マカロニサラダを食べながらですね
いけるわと思ってたんですけども、実際いざ実際 近鉄電車特急の中でマカロニサラダを開けて
もぐもぐ食べながらですねビール飲むってことはできませんでした というのはまああの
なんて言うんでしょうね、一つはテーブルがね非常に小さかったんですよ電車の よくあの新幹線とかあの京阪のプレミアムカーとかであれば前の席
から そのまま席にひっついた板のようなものがこちら手前に倒してきてっていうあれ
一番大きいんですけれどもね 昨日乗ったやつはですね2車両ともまあ車両の形は全然違ったんですけれども
2つともですねその椅子の袖に袖にあるその肘へあって肘置きみたいなところからね こう出してきてっていう形のタイプやったんで非常に小さいもんでした
あとはちょっとねお客さんも陽気があったんで ここでマカロニサラダをはして食べながらっていうのはちょっと嫌やなぁと思ったんで
やめときましたけれども実はですねそのマカロニサラダ 今朝の朝ごはんになりまして
今日はねホテル朝ごはん朝食はつけてないんですよというのはあんまり食べ過ぎると 言うてる間にねもう柿のところに行って柿食べるんで
やめてます なのでそのマカロニサラダを食べました
でね近鉄電車乗って特急乗っていくつか思ったことがあったんですけれども まずね京都駅から
一番最初丹波橋という駅に泊まりそして大和西大寺という駅に泊まり どんどん進んでいくわけなんですけれどもその京都駅の次の駅が丹波橋という駅
なんですが 乗車時間これ確定に乗るとねかなりあのそこそこ
時間かかるんですけれどもさすが特急ですよね 一度も何も止まらずに京都駅でたら丹波橋の駅に着くと
その間約数分まあ長めに言うて5分ぐらいでした で特急はですね全席指定で特急券をね買って乗らないといけないんですけれども
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僕が自分の席に座っていたら左斜め前のところにね ちょっと若い若くはないなぁ
40代ぐらいの人が男の人がね座ってました その後出発するまでにおじいちゃんがね入ってきあって
そのおじいちゃんがその左前の本来座る指定席 指定券を持っているおじいさんやったんですよね
よくありますよね新幹線とかでもあの指定席の券持ってないのに プラプラー時で勝手に座っている人いますけれどもそういう状態だったんですねその
最初のおじさんが 男の人がねでおじいさんが来てすぐにその席を立ち
僕の前の席に座ったんですよ あれこの人あっち座ったりこっち座ったりするのややこしいなぁなんでかなぁって思っていると
その特急が出発して最初の停車駅約5分後に止まる停車駅 丹波橋で降りていきました
これまあ 栄華悪い書いて多分絶対あかんと思うんですよ
でもこれは確信犯やなこの人はと思ったのがその5分の間に車掌さんのチェックは来なかったんですよ
丹波橋から次に大和最大寺という駅に行くまでの間 ここはまあまあ距離がありますんでそこで初めて車掌さんが見回りに来た
その席で買ってない席に誰か座ってないだろうかというチェックをね されてましたけれどもその最初の丹波橋の駅まではそのチェック行動がなくてですね
それを知っている人は特急で5分で最初の 駅まで丹波橋駅まで行くことができるというね
これあの人ようやっとんなと思いながら見てたわけなんですよね その後にですね僕のその前目の前の席に
どこの人かなぁ
どこの人かなぁ 海外のね今度はさらに若いお兄さんですよ
年の頃なら20代ぐらいのお兄さんがそのね最初 券も持ってないのに座ってで丹波橋で降りていった
その丹波橋からそのお兄さん海外のお兄さんがまたそのね前の目の前の席にポン と座ったわけですよ
ああ上手いこと先のチケット持ってない人は丹波橋で降りていってその後にねその 海外の人が上手いことを入れ替わりで座れたなぁって思っているとですね
車掌さんチェックがあってその海外の人声かけられてるんですよね僕の目の前で よくよくこう目の前ですからやってること見えるというかわかるんですけれども
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結局その海外の方もチケット持ってないんですよね 僕の頭の中ではお前も買えって思ってたんですけれども
そこでどこまで乗車ですかということで特急券をその場で買ってありました 特急券を後で買うという流れはこれは別にあのおかしなことでもないのでそういう
流れでこのお兄さんは特急券を買ったやなぁなんて思っていたわけなんですけれども その後ですね
次に止まった大和最大寺の駅でお姉さん 最大寺じゃないその手前の高野原っていう駅があるんですけれども
高野原という駅でお姉さんが乗ってきちゃったんですよ そのお姉さんがその海外のお兄さんのところでゴソゴソまた言ってるんですよね
ここは私の席だ的な感じなんでしょう そのお兄さんはいやいやさっき車掌さんからチケット買ったよっていうのを見せてるんですよね
そのチケットそのお姉さんが見てるとここじゃないわよこっちよ的な感じで あの他の席を指差してるんですよね
で仕方なくその海外のまあ若いお兄さんはですね そのお姉さんに言われるがままその席を立ってそのお兄さんはですねどっか座る場所が
なく どうしようかなぁと思って僕の横に立ってたんでここを来ていいよって言ったげ
ようかなって思ったんですけどまずはそのチケット 車掌さんから買ったチケットをちょっと見せてっていう意味で僕手を出したんですよ
それ見せてちょうだいっていう感じでね そのお兄さん僕にチケットを渡してですねで僕はそのチケットをこうマジマジ見るんです
けども 席の番号書いてないんですよねレシートみたいなチケットでしたけれども
では書いてないわーと思ってでも僕の席は本当に一番後ろやったんで そっから後ろはもう車掌室やったんでもう指差してあっちあっちあっちで聞きっていう感じで
ね実車をしたら わかりましたいうことで車掌室に片言で言っていかがったんですよ
で結局その車内で買ったチケットっていうのは 席の番号がなく空いているところに座ってくださいというもんやったらしいです
そのことを言いながらね2人で空いている席を前の方まで歩いて探しに行きました 僕の横も空いてたんですけれども
なんかね前の方まで行ってでまぁここでええかいうところに座ってですね でまぁあの
やれやれっていう感じだったんですけれどもその高野原という駅の次のさっきから言ってる 山戸最大寺っていう駅でね
またたくさん乗ってきはったんですよ 案の定その若いお兄さん海外のお兄さんとりあえず座ったところに
本来座るべきはずの老夫婦がですねそこは私たちの席だみたいな 感じでかわいそうやなこの人また言われているはみたいな感じで
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違う席にねまた移動されたりしてましたがあの兄さんはうまいこと 貸原神宮まで切符買ってましたけれども
いけたんでしょうかまぁいけへんわけではないでしょうがそんなこんなのね 様子を見ながらあっという間にね
山戸八木という駅までつきましてその後違う特急列車に揺られながら なんかね一両目がちょっと a
いいねグレードなあの車両やったんですけれども200円たらずでそれ乗れるんですよ で僕ちょっとあえてそれにしてはどんなどんな車両かなわくわくするなぁなんて思ってたんです
けれども あの
電車なんだけれども3列シート独立したいつが3つある 3列シートのあの特急列車でした車両がねただかなり年季入っててですね
これいつの車両がないような感じの年季の入った車両やったんで なんかその新しさにはとても欠けてましたけれども
まあまあ快適にね乗りこの白子駅まで運んでくれありましたありがとうございました で到着の後はですね
夕べはこの柿の イベントのゼロ次回前前乗り
前夜祭っていうのがね開催してもらってですね 約10名の
皆さんとお酒飲んでここでは決して言えないような話をですね ワーワーワーワー言うてあれ飲んでてこれ食べてでそれ終わってからまたもう一件言って
これまたここでは言えへんような話をですね何の話しとんねんですけれども ワーワーワーワー言うてもうほんま酔っ払いモードで部屋に帰ってきて
バタン急で僕はまだねあの服着たまま1時間ぐらい そこで寝てました
うまいことね2時頃に目が覚めてだから2時間ぐらい寝たのかな そうですね2時間ぐらい寝てましたね
目が覚めてお風呂入ったりなんやかんやして で寝てって感じのことで無事目が覚め朝
今も顔洗ってね
歯も磨いて 朝ごはんマカロニサラダ食べてな感じ
となっていますこんなとまた8時半集合でしたけれども行って車で一路 その柿の食べられる
場所へ 1時間半ぐらい走ってくれるんですけどね
行ってこようかなと思っていますということで ここまでの様子でございましたが
まだまだ続きますこの柿ツアーこの後は柿 小屋での様子が話せるかなぁなんて思っています
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ではまた お待たせしました
インテル特急をご利用いただきありがとうございます この電車は
がっは 前行き
ん 途中
ナンバー橋 高野花
山手山大 矢野小柳に止まります
次は 丹波橋
丹波橋です 停車はご乗り換えです
雑誌はすべて整備がなくていい 特急券の指定番号の席にお座りください
フェイキューフェイキングチームですウィミティリー スプレッ
bis リミティ