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  2. #2394 冷や汗。ぎりセーフ...。
2025-05-17 05:50

#2394 冷や汗。ぎりセーフ...。

ちょっとビビりました。
ヤバばばば!って思いましたw
カレーが目の前にくるまでの間の時間、隙間時間に...
みなさんもご注意くださいね。。

サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、暇な瞬間にスパムメールに引っかかり、ペイペイのアカウントが危うく乗っ取られそうになった体験が語られています。特に、注意が必要なタイミングでの無警戒な行動が引き起こした事件が描かれています。

スパムメールとの遭遇
おはようございます、1103ヒトさんです。人間ボケとして、なんかやることないなじゃないけれども、なんか暇やなぁ、今のこの数分、なんか暇つぶしないかなぁ、みたいに思っている時って怖いですよね。
ということで今日も話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。よろしくお願いします。
一日を通してやることないとかね、まあそれはちょっと置いておいて、例えばですよ、この間あった話なんですけれども、まあ例えば話ではなく本物の話なんですけれども、
あのー、ココイチに行きました。まあココイチさん、今回の話は全く関係ないんですけれどもね、ココイチにカレーを食べに行きました。
で、注文をしてですね、そのカレーが出てくるまでの間、ちょっとこう、やることがない。
なんかスマホで、iPhoneで、なんか情報、記事を見たりとか、あとはちょっと数件入っていたメールを見たりとか、そんなことをしていました。
メールをね、見てみると、ペイペイからメールが来てましてですね、そこで見てみると、僕がパッと目にしたのが、1万ポイントがその場で当たるかも、みたいな、
そんな感じのね、メールがありましたんで、ペイペイでもそういったら最近使ってないなぁ、最近楽天ペイばっかりやなぁ、なんて思いながら、
やっぱりね、時にはそのペイペイでないと、キャッシュデス決済できないお店がね、あったりもしますんで、
1万ポイント当たったらラッキーかなぁということで、URLをタップしてですね、その先を見ていました。
勘の言い方はお気づきだと思いますけれども、これ嘘メール、スパムメールの類でして、
はじめに言った話と関連する、同期するならばですね、人間暇な時ほどこういうのにポッと引っかかってしまうやなという、そんな話なんですよね。
冷や汗の体験
でまぁまぁ、そのペイペイの偽装サイトに誘導されてですね、そこには、えっとね、アカウントは何かなぁ、アカウントか携帯番号かな、書いてあったんですよね。
で、その場では何の迷いもなく、それをポチポチポチと入力してですね、で、次パスワードですよ。
パスワードをちょっと入力しようと思った時に、まあ色々とこのiOS、macOSの中で、正規のもので関連づいているものが登録されているならば、パスワードがすぐにポンと入るはずなんですけれども、自動的に入るはずなんですけれども、それが入らない。
ペイペイのパスワードなんて覚えてないわと思いながらですね、僕はある部分にパスワードを記入して、それにロックをかけたりしているわけなんですけれども、そこを探してみると、しっかり鍵のかかっているエリアの中にですね、ペイペイのパスワードも書かれていました。
あ、これや!と思ってね。それを覚えて、その入力欄にポチポチポチポチと手で入力をしてたんですけれども、最後の文字を入力し終えてから、そこで頭の中に一本フラグが立ちました。
おい、これ大丈夫?って思ってね。 で、いやいやちょっと待てよということで、送信ボタンを押す前にですね、メール画面に戻りまして送信先のメールを見てみますと、偽物でした。
やば!と思ってね。ペイペイのアカウント乗っ取られるとこやったなぁと思ってね。ちょっと冷や汗もんでしたね。もう本当にこう、ふとした瞬間というか、不意をついてというか、今この時間を何か有効的に使おう。ちょっとだけのタイミングでいいから、何かできることないかな?
あ、1万ポイントもらえるし、これちょうどいいやん。こんなすぐできるわとかね、いうようなところからそういう風になってしまったわけなんですけれども、それがですね、そのメールもう1回見直してみたら、1万ポイントではなくて10万ポイントって書いてあったんですよね。
10万ポイントって最初から目についてたら、いや10万ポイントもその場で当たるかもなんていうことは、まあ今やらへんでしょうと。ペイペイというね、あのサービスが始まった最初の頃は、なんかもうどんどんそんなのがあったんですけれども、今この時代で10万ポイントはちょっとないぞというのでね、その数字が10万としっかり読み取れていたら
引っかからへんかったかなと思ったりしますが、まあいずれにしてもですね、ドキッと冷や汗書いたのと、あとはその隙間時間で何かちょっとぼんやりとそれもねやろうとしてたんで、それあかんなーってね、ちょっと思いましたよ。
うん、アホえなー、そんななんでそんなのっていうね、人がしたものを後で聞いたりするとそう思うんですけれども、その時の僕はほんまにまるまる引っかかろうとしてました。
みなさんもご注意ください。
05:50

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