静岡・三島をめぐる旅の第3弾(最終回)。スピリチュアルカウンセラー・レオバニーが、三嶋大社を参拝した回です。
ちょうど本殿・拝殿の修復工事中で、神門の内側の摂社末社は白い幕で覆われていました。
これは喪中の神棚に白紙を貼るのと同じ、神様を穢れからお守りするための幕。
拝めるのは奉拝所など限られた場所でしたが、丁寧に整えられている様子が伝わります。
そんな中、いつも通りに迎えてくださった厳島神社と祓所神社(祓戸大神)。
祓戸大神=瀬織津姫を「宇宙レベルで災いを祓う存在」と受け取ってきたレオバニーが、廣田神社の向津媛命、六甲山の磐座まで、瀬織津姫をめぐる気づきを語ります。
(神社に“呼ばれて”伺い、エネルギーの修復に寄せていただく——そんな参拝のお話です)
▼チャプター
ごあいさつ|この回は“私個人の感覚”としてお聞きください
瀧川神社から、そのまま三嶋大社へ
“呼ばれて行く”神社は、なぜか工事中のことが多い
〔余談〕言い切らない癖と、AI要約が真逆になる話
修復工事中|神門の内側のお社が白い幕に
喪中の神棚と同じ「穢れから神様をお守りする幕」
奉拝所・金色の御幣・金鵄の掛軸
いつも通り迎えてくれた①厳島神社(市杵島姫命)
②祓所神社(祓戸大神 四柱)
祓戸大神=“宇宙からの障りを防ぐ”/瀬織津姫
“呼ばれて”行く意味|傷んだエネルギーの修復
瀬織津姫と廣田神社・向津媛命
六甲山の磐座(宇宙と地底につながる石)
お知らせ|ワークブック第2弾【内なる神殿】の育て方
※この動画は、レオバニー個人が参拝のなかで感じ取った体感・印象のお話です。
神社や神様を評価・批判する意図はありません。感じ方は人それぞれですので、一個人の感覚としてお聞きいただけたら幸いです。
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