戦時中、満州で開拓と警備を担った満蒙開拓青少年義勇軍に参加し、現地で病死した少年の日記などが、長野県南西部の木曽町で見つかりました。専門家によると、義勇軍の隊員が現地で書いた日記は珍しいといい、戦後80年の今年、同町で公開に向けた動きがあるそうです。取材を担当した木曽通信局の阿部竹虎記者が解説します。
【出演】阿部竹虎(木曽通信局)、浅井弘美(編集、聞き手)
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