2021年12月11日より東京のイメージフォーラムで公開がはじまる、ブラジルのグラフィティやスケート等のストリートカルチャーがテーマのドキュメンタリー映画『街は誰のもの?』。この映画を監督されたグラフィック・デザイナー兼文化人類学専攻の阿部航太さんに、街とストリートの関係性について、お話を伺いました。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
54:57
コメント
スクロール