今回は、いつもの読書会ではなく、初めての雑談回です。以前もゲストに来てくれた、りおさんとヒロの2人で収録しました。
読書やAIと創作にまつわる話から、沈黙や時間軸の話まで、全3回に分けてお届けするエピソードの第3回目です。
次回は番外編として、制作したZINEについて話します。その次はいつもの読書会の様子をお届けします。
🌱 ハイライト
過去の行動をどう考えるか / 現在と過去の区別 / 1日ごとの認知 / 毎日が初めまして / シーンが変わるとリセット / りおさんがAIだという前提 / メンションをつけて喋る / LLMと人間の共通点 / 人間がAIだった / 普通を語る人のさみしさ / ルールの前提にあるもの / 社会性の学習過程 / 仮置きした過程を普通と呼ぶ / ヤバいやつと思う方が負荷が下がる構造 / 認知負荷下げたくなってしまう / 問い続けるって負荷がある / 自分で納得したい / 会話に対する本気度 / 真剣に生きた方が楽しい / 会話マッチョイズム / マッチョなりの変化 / 本気ハラスメント / 愚かさを弔い続ける / 苦し”かった”ということ / そのときの自分と和解する / 途方に暮れる / そのときの自分に託す
🐈 メンバー
・ヒロ:https://lit.link/hirochrs
・ゲスト:りおさん
📨 お便りフォーム
https://forms.gle/j6nmfq1HCz5MotTf7
🌲 活動へのサポート
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
45:25
コメント
スクロール