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おはようございます。
9月の6日、日曜日、朝8時33分、今日も職場に向かう、 通勤途中の車の中から配信しています。
えーっとですね、ちょっといろいろありましたね。
昨日、午前中に、本部長の山本さんが、 森山で来られたんですよ。
ワンオワンをやりたいっていう趣旨で、 一回ちょっとリスケにさせてもらって、
昨日ってことになったんですけど、
最初はヒアリングというような形で、
どういう環境が一番、私の強みとか個性を活かせるのかっていうことが、
議題として挙げられて、
現状どうなのかっていう話と、
あと今後の考えとか、そういった話をされたんですよね。
今の成績不審の状況とかもあっての、
どうにかこいつをしたいっていう話があるんだと思うんだけど、
私としては、中間ヒアリングの後だったから、
あとちょっと前に小島さんともワンオワンをやられて、 私の話もしてるっていうことだったので、
そこは本当に私をどうにかしないといけないっていう、
ありがたいですけどね、考えてもらってるのかなっていう感じはありつつ、
営業をしたいとかっていうことはちょっとまだわかんなくて、
ただ対人の仕事が好きですと、
それはお客様とかオーナー様とか社員の人でもっていう話をしたんだよね。
あとは、やはり40歳で課長になることの大変さ、
大変さというか、私の大変さというよりかは、
今後こういう人が続くのかっていう時に、
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育休復帰して子どもの育児が落ち着いてっていうタイミングだと、
私は28歳と30歳で、今の時代でいうと比較的早めに出産を終えているので、
40歳っていうタイミングでおおむね子どもが落ち着いたっていうところがあるけれども、
一般的にはもう5年ぐらい今遅いイメージ、平均というか、5年よりも遅い人もいるけどね。
ってなった時に、まだまだ40歳って子どもが就学前後とか、
そういう人が多いから、
やはり管理職で、管理職というか営業課長っていうところは多分想像にも及ばないし、
それだけでパニックになっちゃうかなと思うんだよね。
だから、なんか私が言ったのは、
男性女性で言うのもあれかもしれないけど、
もっと女性は、育休とかそういう妊娠とかその前に昇格、上げることをした方がいいんじゃないかと。
それで、やっぱりそこから育休入ったとしても、
会社からやっぱり求められているっていうところで復帰もしやすいでしょうし、
別に管理職になったとはいえ、こうやって助けてもらえる働き方なんだっていうことで、
そんなに背負わない方法をちゃんと持てたら一番いいかなって思う。
今の私の感覚を聞いて、
ちょっと多分営業担当とかにはもうなれないんじゃないかっていうふうにちょっと思われたかなと思うんだよね。
ちょっとやっぱり今後の年齢だ的なところも踏まえて、
営業担当、営業はちょっと難しいって思われたような反応だったかな。
私が言ったのは、女性あるあるかもしれないけれども、
別に営業課長から営業担当にやっぱり向いてなかったねってことで、
降格したとしても、男性と違って例えばすごい落とされたとか、
プライドが傷つくみたいなことってそんなに多分なくて、
それよりも向き不向きの問題だと思ってるから、
やっぱりマネージャーよりもプレーヤーだったねっていうだけの話かなっていうことで、
そこは私は全然割り切れますって話をしたんだけど、
その時にちょっとプレーヤーかみたいな、
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あまりそこに関しては不妙に落ちてないような反応だったかなっていう気がした。
で、もうひとしきり私のダラダラの話を聞いていただいた後に、
ちょっと結論というか、ここの2人だけの間に止めてほしい話だけど、
ちょっと率直に言うねとか言われて、え、何?と思って、
まずは私の話を今日聞いて、
あ、やっぱり自分のイメージ通りだったなっていうふうに思ったことは、みたいな。
まず視野が狭い。私がね。
今やっぱり売らなきゃ売らなきゃっていうことに必死になっていて、
もっと広い視野で物事を考えられないと、
やっぱり課長職っていうのは難しいと。
で、それは私も感じてましたっていうことで、
朝田君とか山村君とか周りの課長さんなんかは、
やっぱりすごくいろんなルートだったり、いろんな人と会って、
なんか常にチャンスを物にしながら、それすらをすごく楽しんでいる感じがある。
本当にそう感じてるから、それをそのまま言ったんだよね。
山村さんが思うに、私の視野の狭さっていうのは、
私の性格の問題と、あとはこれまで本当に限られた時間の中で、
職場と家とのほぼ往復しかしてなかった。
その間に、いわゆる男性のフルタイムで働いている人たちっていうのは、
いろんな出会っている人の数とか、行く場所とか、初めてのこととかっていう、
いろんな経験をやっぱりしていて、
だからそこでおのずと行動範囲の狭さがゆえの、
まだ担当レベルの、私の今この目の前の仕事をこなすっていう働き方が、
やっぱりなかなか取っ払えないっていうような話。
あとは、今資料請求とかをやっているけれども、
それをやっぱり自分でどうにかアポを取らなきゃとか、
そういうことで必死になってるけど、
例えばそのやり方、資料請求のフォローなんかは別にメンバーに回しながら、
これまでのフォロー数をちょっと減らして、
その減った分、今まで資料請求に費やしてた時間で、
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また別のことをやったりとか、自分の成長のための時間とかに使うっていうのが、
本来の課長としての時間の使い方なんじゃないかっていうことを言われたんだよね。
そこは確かになって思う部分と、後々考えた時に、
じゃあ資料請求担当って何なんだろうかっていうふうに思ったけど、
でもそこも別に資料請求を管理できていれば、
資料請求っていう集客ソースの、何て言うんだろう、
ちゃんと管理できていれば、別に資料請求担当なんだよなっていうふうに思って、
だからそこも視野の問題なんだよね。
山本さんの本題としてはその後にあって、
じゃあこの私の視野の狭さを広げて成長してもらうには、
やっぱり環境を変えるっていうことが大事かなっていうふうに思ってて、
いろいろなポジションを考えてはいたんだけど、
ここだけの話、ちょっとそのマーケ室長はどうかと思っていると。
で、えーって思って、マーケしかも室長?みたいなところで、
今それをやってるのって、早川さんってもう何十年やったのかな、営業課長やられて、
で、その後にマーケを3、4年くらい前からやってるのかな。
で、もちろん数字とかデータ管理とか、
あのー、まあそういう研修だったり、かなり幅広い知識、
あと集客とか、多分その業務量としては相当膨大なことをやられている。
で、早川さんは例えば総務部長みたいなところで、
まあその私を見れるぐらいのポジションにつけて、
で、あとは小川さんもいるし、みたいなことを言われたんだよね。
えーっと思って。
で、まあ多分これは、こういう発表した時に、
なんで?っていうブーイングというか、そういうあれの声はあると思うと。
だって私、そもそも向いてないし、なんでそれしかも主張なんだよみたいな話もあるから。
でもなんかやっぱり落とすことは考えてないと。
そこはだから、女性管理職っていうことなんだよね、きっとね。
で、そうだから、4月からの話だけど、
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そういうことを今考えているから、
まあなんか先にこうやって言っておけば、やっぱり今後のこの半年の働き方も、
ちゃんと自分で考えて動けるだろうし、
まあ何かしらの築きとか、成長につながればと思って、
ちょっと今日かなりうちうちの話ではあるけど伝えたみたいなことをおっしゃってたんだよね。
なんかなんだろうなぁ。
やっぱりこういう話って後からすごくいろいろ思うことがあって、
ポジティブに捉えていいとは思うし、そう思いたいなとは思うんだよね。
本当に私が視野の狭い営業課長だから、
まあマーケットかに行った時に、
ああこんな集客ソースもあるんだとか、
こうやって世の中のって今動いてるんだとかっていうのは、
まあマーケティングっていう部署なわけだから、
まあそこは言い合おうなしに見えてくる。
で、そこで例えば1年間とかやった後に、
営業課長に戻ってまたね、
同じ仕事をした時にもっともしかしたら成長して視野が広い状態で、
また課長っていうことも全然ありだと思うし、
まあそこはその時にまた別のところに行くとか、
そこはまあわかんないけれども、
ただ今の私の課題であるところを解決して成長につなげるって意味では、
そこが最適なポジションなんじゃないかと思ってますっていう風に言われたんだよね。
やっぱり営業、もしかしたらもう営業に戻らないかもしれないっていうことももちろんあり得る中で、
私、お客さんってもうあんまり増えていかないんだなって思って、
急にね、この営業の期間がもう半年っていう余裕を与えられたような、
まあまだわからないけどさ、
今の山本さんの考えだとそういうことだから、
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じゃあこの下期、今からだけど何ができるだろうかっていうことを、
やっぱり考えさせるためのこのタイミングの話でもあったと思うから、
そこは本当に考えないなっていう風に、
だからもちろんその視点とか小島さんからは目先の一途を求められて、
今そこにばっかり目が向いてるけど、
それはそれでもちろん大事な話ではあるんだけど、
そこと、それだけだと例の視野が狭いっていう話になるから、
昨日ちょっと寝る前にチャッピーとかにも相談しながら、
でもなんかすごい良い回答をくれたからちょっと後で見返そうと思うけど、
今後の視野を広げるための実際の何をすべきかっていうところを、
やっぱり考えていきたいなっていう風に思いますね。
なんか、まだどっかで成り立てだから、
慣れていけば数字も自ずとついてくるかなっていう風に、
ちょっとどっかであまんじてた部分がある、
経験で数字が上がってくるっていう風に思ったけど、
でもやっぱり上の人というか、先を行く人からすると、
そもそもの多分素質の部分とか、個性というか性格の問題が大きかったとすると、
ずっと多分、もしかしたら成績不振のまま、
どれだけ良い環境やメンバーをつけてもらったとしても、
会社の利益になることはなかなか希望が持てないからこそ、
多分こういうお話だったと思うから、
それをずっと居座り続けて自分が窮屈になるぐらいだったら、
新しいことをやって失敗して何とかやっていくっていう方が、
もしかしたら自分の成長という意味では、
前向きな成長として健やかにやっていけるのかな。
やっぱりこういう話を誰にも言えないから、
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一旦はパパにはお家に帰って話したけど、
うちうちの話だからっていう話はした上でね。
まあってことは俺は茨城かなとかなんか言ってたけど、
結局自分かよってちょっと思ったけどさ。
まあそういうことでしたね。
まあちょっと現実問題早く等育とか資格は12月までに取っておかないとなって、
ちょっと今焦りました。
全然多分、さらに給与面も状況変わっちゃうと思うし、
いうのも正直あるし。
まあでもね、そんな悶々としている中でも、
昨夜も堂坂くんも打ち合わせ頑張ってくれて、
土地の買い付け入れるところまで、
まさかのマイナススタートからそんな話だったりもしてるし、
本当にみんな頑張ってくれてるから、
私も本当に目の前のお客さんをやりつつも、
課長として今できることっていう、
まあそういうなんて言うんだろうな、
考えてアウトプットするような、
そういう余白?
余白というかね、
そういう時間もちゃんと取っていきたいなっていう風に思いました。
ではでは行ってまいります。