福岡Rubyist会議05のあとに話しました。
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おはようございます、かっぱです。
2026年2月28日、土曜日の深夜です。
24時間制で言うなら、26時39分ですね。
今日は、福岡ルビースト会議05というイベントがありまして、それに参加しており、
昼間は、ルビースト、プログラミング言語、ルビーについて、何らかの気持ちを持っている人たちが、
テーマは、最近何してたかな、みたいなやつで生活発表をしているセッションを、
すげえ、面白えって言って聞いて、いろんな刺激を受けて、
日が暮れてからは、いろんな懇親会がありまして、
そこでお酒を飲んだりしながら、めちゃくちゃいろんなおしゃべりをするという日を過ごしておりました。
前も言ったんだけど、こういうイベント的な集まり、何か同じことに興味を持っている人たちの集まり、
コミュニティですね、僕は大好きで、しかもそれがプログラミング言語、ルビー、
僕が一番好きで得意なプログラミング言語という共通の興味がある人たちの集まりなので、
楽しいに決まっているわけですね。
そういう共通のテーマ、共通の興味、関心がある人たちの話をたくさん聞いて、
ソフトウェア開発でキャリアを積んできた人たちの共通の今の関心とか悩みとか、
過去に一緒に仕事をしていた人たちの近況を聞いたりとか、
情報量が多くて、コミュニケーション量も多くて、
いつも座って仕事をしているのとは全然違う刺激を受けて、
すげえよかったなと思っている次第です。
酔っ払っているのもそうなんだけど、歓喜は余っていて、あんまり上手に言葉にできないんだけれども、
ちゃんと払うべきコストを払って福岡までやってきてよかったなという気持ちで、
改めていっぱいになっております。
これをちゃんと適切に伝えるのは難しいんだよなとか、
あと過去の仕事の失敗の話をして、
それはそうだな、しょうがないよ、でもお前間違っていたよなみたいなそういう許しと、
それから食材をして、別に食材って罪を償ったわけじゃないんだけど、
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お前間違っていたよな、仕方ない面もあるけどなみたいな話をされて、
それもよかったなと思っております。
もう二度と同じ間違いは進まないと思うんですけれども、
二度と同じシチュエーションも来ないだろうなと思って、いろんな気持ちでいます。
ちょっと気持ちが高ぶっているので抽象的な、
ふわっとした重い話をしている自覚はあるんだけど、そんなもんよね。
ということで、日が暮れてちょっと寒くなった福岡の街を歩きながら、
今日はプログラミング英語Rubyに関してのイベントがあって、
それの感想を喋っていました。
なんと明日、あさってまで福岡に対応するので、どうやって福岡を満喫しようかな、
今から楽しみなんですが、ちょっと事務作業が溜まっているので、
明日の朝起きたら、宿で仕事してから、そんな感じです。
という感じで、皆さんお休みなさい。またね。バイバイ。
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