第二種電気工事士の学科試験と技能試験について話しました。

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おはようございます、かっぱです。
2026年5月29日、金曜日の午後です。
まだ15時にならない。真昼間ですね。
今日は午前中、薄曇りだったんですけどね。
昼過ぎから、快晴になりました。
暑いったらあれはしない。今何度あんの?
アップルウォッチの天気表示によると31度だって。
マジ真夏じゃん。
ぐったりしたテンションで始まっているんですけども、お察しの通り、もうすでにビールを飲んでおりました。
なぜかというと、ずっと話題にしていた、第二子電気工事士の学科試験。
これをCBT、コンピューターベーストテスティングで受けてきまして、見事おそらく合格しております。
試験終了って押したら、50分の44正解。つまり得点で言うと88%ですね。
昨日までの模試では82%とかだったのです。
さらに上振れして、よしよし、やったぜやったぜ。
という気持ちです。
まあまあ4択だしね。
それは当たるわみたいな感じなんですけれども、
結構ちょっと模擬試験でやったのとは違うパターンの問題が出たけど、
違うパターンのやつがあって、ちゃんと考えたら正解できたみたいなのもあったので、
こう、まぐれ資格ではなくて、ちゃんとある程度理解をして、
やった試験の合格を勝ち取ったと言ってもいいんじゃないでしょうかね。
それが昼頃ですね、試験が終わったので、その場で、
一応の合否がわからない、正式に発表はまだですけれども、
得点はわかるので、これは受かっているんじゃないかというのは、
ほぼほぼ固まったので、やったぜって言って、
で、近くで、なかなか行く気にならないと難しい立地なんですけれども、
ご飯がおいしくて、クラフトビールを置いているっていうお店に行って、
そこのマスターと、久しぶり、よう久しぶりみたいな話をしながら、
おいしいランチを食べ、おいしいビールを飲み、
だと、よく行くビアバーがもうこの時間は空いているので、そこでも飲む、
みたいな感じで、カナキンを先取りしております。
いやー、失敬、失敬。
で、とはいえ、実技試験が、技能試験来て、この学科試験が通ったので、
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次技能試験があって、それが7月の18日だったかな。
2ヶ月弱先にあって、そっちは結構難しくて、
過去問、結構出てくる問題で13問あって、そのうちの1問が出ます。
で、図面があって、材料が渡されて、これを実装しなさいと言わせるんですね。
なのでつまり、この辺の設計の話をしましたけれども、
基本設計書を渡されて、で、実装しなさいと。
で、実装するにあたっては、詳細設計を聞かないと、なかなか難しいので。
で、まあ、ソフトウェアで言うとね、基本設計を見ながらワーッとコードを書ける人もいると思いますけれども、
それと同じで、基本設計を見ながらいきなり電線をつなげ始められる人はいるんですけれども、
そうでない人は基本設計を見ながら詳細設計を残して、それから作業すると。
で、それを13問のうち1問が選んで出されて、で、時間内に実装できたら、
おかけでしたと。
で、回路的にあっているのはもちろんなんですけれども、電線に傷をつけてはいけないとか、
電線を絶縁した被覆ですね、絶縁被覆をここに挟んじゃったらアウトとかみたいな、
一発アウトの項目が結構あるんですよ。
重大な欠陥ですね、重大な欠陥は1個でもあると、その場でしっかりね。
あと、軽微な欠陥とか、ちょっぴり電線が効かなかったとか、みたいなのも3つあるとアウトなので、
意外と厳しい試験と言われております。
合格率調べました。
で、13問あって何色がかなりばらつきがあるんですね。
もうほんと基本中の基本みたいになっているから、これ時間内にやるのすら無理じゃね、みたいな。
結構何色にばらつきがあるらしいんですけれども、山を張って外れたら悲惨なので、
クロードにも相談したんですけれども、山を張る逃避、爆発試算する逃避さんなので、
ちゃんと全部できるようになっておけっていうアドバイスもあって、
あ、せやなと。
なので試験日まで今から7週間くらいあるんですけれども、
その間に13問全部できるようにならないといけないなというところです。
面白くて、電線をつなぐのにビングスリーブっていうのを使うことが多いんですね。
それ何かっていうと、スリーブっていう名前の通り、ただの金属の筒ですよと。
で、銅の電線をビングスリーブの中に詰め込んで、圧着用のペンチでギリギリ圧着すると外れないし、
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物理的にも電気的にもしっかりつながっているだろうというのがあるんですね。
それもちゃんと、どういう太さには何を使いなさっても決まっていて、
このぐらいの量の電線を入れるときには、スリーブが小中大ってあるんですけども、
台より上回るところの小中大のうち、例えば小を使って、
しかも圧着する、つまりかしめるペンチもディス規格で詰まっていて、
電線の断面紙がこれこれまでだったら小のスリーブを使い、極小のかしめるところでかしめましょうと。
極小でかしめると丸って刻印がつきます。
あと、断面紙が何ミリ平米、何平方ミリメートルか、
4ミリの間だったらスリーブが小で、ペンチのかしめるところも小の刻印がつくところを使いましょうと。
3つで決まっているんですね。
これはパターンを覚えておかないと、これが間違っているとこれは重大な欠陥になる。
これの問題も学科試験でも山を出るんですけれども、実技試験でも確実にできないといけないので、
まずはここからだよなとか、次ができるようになるのは楽しみなので、これの練習をするのはちょっと楽しみではあります。
とはいえ、学校の大学の講義もあるので忙しいので、ちゃんと練習してできるようにしておこうかなというところです。
こんな感じで、今日はずっと懸念だった丹西電機工事士の学科試験。
おそらく広告しているよって嬉しみテンションで喋っていました。他のことは特にありません。
あとあれですね、明日はフードの仕込みをしなきゃいけなくて、大田区の宇野木でやっていたビアバーの丹西。
あさって5月31日にまたやるの。それの仕込みを。それが明日です。
ぜひ皆さん来てくれるといいなと思いつつ、今日おしまいです。じゃあまたね。バイバイ。
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