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2026-03-16 07:19

やっぱ道具よね

DIYと道具、ポッドキャストと文字起こしなどについて話しました。

 

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あいかわらずLISTENが文字起こしつけてくれないので、NotebookLMの文字起こしを付記しておきます。少しプロンプト工夫したので読みやすいのではないかな?

 

【DIYと木材加工の道具について】 おはようございます。パッパです。2026年3月15日、日曜日の夕方です。今日は道具の話をしようと思っています。これまで3DプリンティングやDIY(Do It Yourself)の話をずっとし続けていますが、そもそも僕は木材を加工して自分に必要なものを作るといった、いわゆるDIYが好きなんですね。その延長で3Dプリンティングもすごく楽しんでいます。

最近は参考になるものを求めて、YouTubeを見るようになりました。YouTubeにはありとあらゆるジャンルの動画があり、木材加工の動画も無限にあります。そこで「こんな道具があるのか」という発見が山ほどありました。例えば、直角に線を引く道具や、木材の縁から特定の距離に線を引く道具などです。そもそも線を引くのにも、鉛筆のぼやっとした線ではなく、0.3mmのシャキッとした線を引くための道具がたくさんあります。以前も言いましたが、やはり道具は重要ですね。使うかどうかわからないものの、道具がなくて悔しい思いをしたことがあるため、いくつか道具を買うことにしました。

【新しく購入した便利な道具】 具体的には、ある辺から直角に線を引くものや、ネジで固定して辺から平行に指定したミリ数の線を引く道具などを買いました。あと一番面白かったのは、皿ネジに関する道具です。皿ネジというのは、ネジの頭が水平になっていて、本体部分に向けて斜めに辺が伸びているネジのことです。適切にこの皿が入る斜めの部分を作ると、ネジ止めする平面に対してフラットにネジが打てて出っ張りがなくなるので、とても便利です。

ネジを打つ木材には、木材が割れたり変な方向に入ったりするトラブルを防ぐため、あらかじめ「下穴」を開けます。今回買ったのは、その皿ネジの円錐形にへこんだ部分に当てると、中心に間違いなく下穴を開けられるという道具です。皿ネジの穴は直径4mmほどありますが、その中で下穴がずれると大きな影響が出ます。これまで「ずれた!」という失敗を経験していたので、ずれずに下穴を開ける道具があることを知り、改めて道具の重要性を実感しました。

これらの垂直・直角の線を引く道具、同じ距離で平行に線を引く道具、そして皿ネジの穴の中心に下穴を開ける道具などを買いましたが、出番がいつ来るかはともかくとして、こういうものがあれば木材加工の「やりたくないな」と思うような苦手な部分が解消されます。以前話した、有孔ボードをマウントする作業でも、これらがあれば絶対に楽だったはずです。自分が納得のいくものを作るためには、きちんとした道具を揃える必要があると改めて思い、道具をたくさんポチってしまいました。

【ポッドキャストの文字起こしツールについて】 あと、もう一つの話題です。このポッドキャストを配信している「Listen(リスン)」というサービスについてです。音声ファイルを指定すると、文字起こしをしてくれて、時間ごとに話題の区切りまでつけてくれる素晴らしいサービスなのですが、ここ3日ほどうまく機能していません。文字起こしだけを読んでいる人の方が多いと思っているので、文字起こしなしで公開するのは嫌だったのですが、丸2日分溜まってしまったので仕方なくGoogleのNotebookLMを使って文字起こしをし、それを付けて公開しました。

しかし、精度が今ひとつで、Listenの文字起こしは結構ちゃんとしているなと改めて実感し、早く復活してほしいと願っています。また、OpenAIが公開しているオープンソースの音声認識モデル「Whisper」の利用も考えています。環境さえ整えれば手元で動かせるので、今後も文字起こしが機能しないような時は、Whisperで文字起こしをした方がいいのかなと思い、その環境を作ろうかと考えています。これも、昔ならブログ記事を見ながら手作業で頑張る必要がありましたが、今はAIに聞きながらやればすぐにできます。「動いてないじゃん」「あ、ここが間違っていた」というやり取りですぐに構築できるので、Listenの文字起こしがすぐに直らないようであれば、Whisperを導入してみようかと思っています。

ということで、今日はWhisperも含めてずっと「道具」の話をしていました。やはり道具は本当に大事ですね。それでは、またね。バイバイ。

感想

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おはようございます、かっぱです。
2026年3月15日、日曜日の夕方です。
ワンだって。
今日は道具の話をしようかなと思って。
3Dプリンティングと、それからDIY、Do It Yourselfの話をずっとし続けているんですけども、
そもそも僕、いわゆるDIY好きなんですね。
木材を加工して、自分のちょっと必要なものを作るとか。
それの延長で、3Dプリンティングもすごい楽しいんですけども。
その影響で、あと、参考になるものを求めていった感じで、YouTubeを見るようになってですね。
YouTubeは、本当にありとあらゆるジャンルの動画があって、
いわゆる木工、木材加工をするみたいなものも無限に動画があるんですね。
そこで、「あっ、こんな道具があるの?」みたいなのが山ほどあって。
直角に線を引くとか、木材のひびから何ミリのところに線を引くとか、みたいな道具が山ほどあって。
そもそも線を引くのも、鉛筆のぼやっとした線じゃなくて、0.3ミリのシャキッとした線を引くみたいな。
そういうのがたくさんあって。
前も言いましたけど、やっぱり道具重要じゃね?
ということで、何かいつ使うんだか分からんが、道具がなくて悔しい思いがしたことがあるあたりの道具を買いました。
具体的には、ある辺から直角に線を引くやつとか。
あと、ある辺から平行に何ミリ。
何ミリはネジで固定して設定できるんですけど、何ミリを線を引く道具とか。
みたいなのを買いました。
あと、一番面白かったのは、これ説明するの分かるかな。
皿ネジっていうのがあるんですよ。
ネジの頭が水平になってて、ネジの本体部分に向けて斜めに辺が伸びてると。
つまり、適切に皿が入る斜めの部分を作ると、ネジ止めする平面に向かってフラットにネジが打てるみたいなのを使って。
それはすごい便利。
ネジ止めした平面がフラットになるので、そこ出っ張りがないとかすごい良いとかなんですけども。
その皿ネジで止めるべき場所にネジを止めるための下穴を打つんですね。
これも説明するのか。
ネジを止める木材とかね。
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ネジを止めるためには下穴っていって、ここにネジを入れるよって穴を開けた方が木材が割れたりとか、
あるいは変なところに入ったりとかみたいなトラブルが少ないので、下穴を開けるんですけども。
その下穴を開けるためのドリルによって、皿ネジ、つまり円錐形に凹んだ形のところに当てて、
そうすると当てた中心に間違いなく下穴が開けられるという道具が売られていたんですね。
今まで僕はずっとその皿ネジの下穴の穴って言っても直径4ミリとかあるんですけど、
直径4ミリの中の中心ってずれるとでかいんですよね。
ここはずれたみたいなことをやってたんですけども、そこをずれずに下穴を開けるための道具があるということを知ってですね。
改めて道具が大事と思って、垂直直角の線を引く道具と、
あとは同じ距離で平行に線を引く道具と、
あとは皿ネジの穴の中心に下穴を開ける道具を買いました。
出番がいつあるかはともかくですね。
こういうのがあると木材加工の苦手なところ、つまりこれをやりたくねないみたいなのが解消される。
ずっと話してた3Dプリンティングを含めて、
今度は後ろに有効ボードをマウントするっていう作業の中でも、
これらの道具があったら絶対楽だったなと思ったので。
というわけで自分で納得のいくものを作るためには、
ちゃんとした道具を揃える必要があるのだなと改めて思ったので、
道具がいっぱいポチっちゃったぜというのが今日の話でした。
あともう一つはこのポッドキャストを配信しているリスンというサービス。
何がいいってばーっと喋ってエピソードを音声ファイル指定して作ると文字起こしを作ってくれるんですね。
しかも時間によってここからここはこの話だみたいなのをやってくれるんですけど、
なんかこれがこの3日ぐらいうまく機能していない。
文字起こしだけ読んでくれてるっていう人の方が多いと思っているので、
文字起こしなくて公開するのやだなと思ったんだけど、
あれ2日溜まっちゃったのでもうしょうがないといって、
別のツール、GoogleのノートブックLMで文字起こしをさせて、
それをつけて公開するということをしました。
でもとはいえ制度が今一つで、
リスンの文字起こしは結構ちゃんとしてるんだなと改めて思ったので、
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早く復活してくれるといいなと思ったのと、
あともう一個はオープンAIが公開している、
オープンソースのモデルですね。
ウィスパーという文字起こしのモデルがあって、
それはちゃんと環境さえ整えれば手元で動かせるので、
これから先もリスンの文字起こしが機能しないような時は、
ウィスパーで文字起こしした方がいいのかなと思って、
そっちの環境を作ろうかなと思っています。
これもね、やる気になっちゃえばね、
AIに聞きながらやればすぐなんですよ。
昔はブログ記事見ながら自分でポチポチ手で頑張ってとかだったんですけど、
今AIにやっておいて、これ動いてないじゃん、
これは間違ってた、みたいな。
こんな感じですぐできるので、
リスンの文字起こしがすぐされないようだったら、
ウィスパーを導入してみようかなと思いました。
ということで今日は、
ウィスパーを含めてずっと道具の話をしていましたね。
道具は本当に大事。
ということで、またね。バイバイ。
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