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応援団長の姿に涙した理由 | 120%の力を出し切りたい
2026-05-24 09:11

応援団長の姿に涙した理由 | 120%の力を出し切りたい

息子の小学校初めての運動会で、息子の姿に涙…
ではなく、6年生の応援団長の姿に涙した話です😂

本当は120%の力で仕事したかったけど、
無理だと諦めてたことに改めて気づいたので、
どうすればできるか考えていきたいと思います💪



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サマリー

小学校の運動会で息子の成長に涙する代わりに、6年生の応援団長の姿に感動した語り手。応援団長が120%の力で声援を送る姿に、自身も仕事でそうありたいという思いを重ね合わせる。しかし、時間で区切られる仕事の状況に諦めを感じていたが、改めて120%の力を出す方法を模索しようと決意する。

運動会での感動と応援団長の姿
こんにちは、秋本くり子です。今日は応援団長の姿に涙した理由ということでお話をしたいと思います。
今週末、土曜日にですね、息子の小学校に小学生になって初めての運動会がありました。
保育員の時とか、年々成長していく姿を見て、運動会でうるっとするみたいなことはよくあったんですけど、
今回の小学校1年生としての運動会は、あんまりそういうのがなくて、
多分、1年生から6年生までいるから、やっぱりすごい幼く見えるんですよね。
なんか、保育員の時はどんどんお兄さんになっていくみたいな感じだったけど、
なんかまた一番ひよっこに戻ったみたいな感じで、なんかかわいいなみたいな感じで、今年は見れました。
息子の姿に涙しなかったのに、応援団長がですね、応援合戦の時に、なんかめっちゃうるっとしたんですよね。
これ何なのかなと思って考えてて、応援合戦ってあるじゃないですか、フレフレ赤組とかやってやるやつ。
赤組、白組に分かれて、それぞれ応援団長が男の子と女の子でしたね。
一人ずつ応援団長がいて、応援合戦やるんですけど、なんかね、すごいうるっとしたんですよ。
もちろん、すごい頑張ってるなっていうので、心にグッときたっていうのはあったと思うんですけど、
これ何かなと思って考えてた時に、最初は自分の責任感が反応してるのかなと思ったんですよね。
私、ストレングスファインダーで責任感が5位なので、割と責任感強めだなっていう自覚もあって、
それって多分小学生の頃からだったなって今思い返すと思うんですけど、
小学生って言ったらまだ子供じゃないですか。
子供なのに、全校生徒の代表として、もちろん勝ち負けの責任を負ってるわけじゃないんだけど、実際は。
でもなんかそういうふうに見えたっていうか、代表者としてみんなの期待とかを背負ってる感じがあったのが、そこに反応したのかなって。
120%の力で仕事がしたいという思い
一つ気づいたのは、責任を負うことイコール美しいことって私は持ってるんだなっていうのに、そこで一個気づいたんですね。
でもなんかまだありそうだなって思ってて、今日ぼーっと考えてて気づいたのが、
私こうやってこの応援団長の子たちみたいに120%の力で声を出したいんだなって思ったんですよね。
実際は声を出すわけじゃなくて、これ以上でかい声出せないみたいなすごい大きい声出すじゃないですか、応援団長の人って。
その120%自分を使ってる感じが、私こういうふうにやりたいんだなって思った時にすごいしっくりきたんですよね。
仕事でいうと、今の会社に中途で入ったばっかりの頃って、本当新しいことを覚えるのに必死で、
でもなんかそれが楽しくて、結構残業したりとかしててもめちゃくちゃ充実してるっていう感じだったんですよね。
私もともと要領をよくいろいろこなせるタイプではないなと思っていて、
一個一個考えちゃうし、一つ何かわからないことがあったら、そのAということがわからないと思って、
そのAだけ調べるんじゃなくて、その前提知識となるB、C、Dとかまで全部調べたくなるみたいな感じのことがあって、
いつもじゃないですけど、そういうのが発動しちゃう時があって、
そういうことをやってると当たり前ですけど、仕事って一生終わらないんですよね。
でもなんか私はそれが楽しくて、まだ入ったばっかりだからね、仕事遅いっていうことも多めに見てもらえてた部分もあって、
残業してましたと。
でも残業してすぎるとやっぱり上から言われちゃうので、
もう残業代とかいらないから自分でやりますみたいな感じで、残業代つけずに残業したりしてましたね。
ぐちぐち言われるのが嫌で。
私はなんか自分でやりきったって思いたかったし、
気になったところは全部調べたいし、やりたいようにやりたかったから、
でもそれには時間がどうしてもかかってしまうから、
残業代とか別にいなくていいからそっちやりたいって思ってやってたんですよね。
ただそれ1年ぐらいやってると、それはそれで問題だと、
その残業代をちゃんとつけないで残業してるのもね、今令和なんで昭和じゃないんで、
それはそれで問題だよねみたいになってきて、
ライフステージの変化と仕事への向き合い方
ただそれぐらいの時期にちょうど私も結婚をすることになったのかな?
それとも付き合い始めたのかな?ぐらいな感じで、
ちょっと自分の中の優先順位が変わったというか、
そういうのに仕事も慣れてきたし、結婚して子供欲しいっていうのがあったから、
そっちの方に徐々に意識がシフトしていったっていうのはあったんですけど、
それで子供が生まれて、時短で復帰した時に、
もう残業できないんだなって思って、
例えちょっと仕事してたんですけど、
結局定時で帰らなきゃいけないってなった時に、
そこでもう諦めようって思っちゃったんですよね。
今考えたらやり方はあったのかもしれないけど、
でも今私の設定の中で、
終わりの時間が決まってるってイコール、
なんか自分の、
熱中しきれないみたいな設定が多分今もあって、
そうですね、なんかブレーキかけちゃう。
本当に熱中しちゃうと、
途中で止められたくないんですよね。
集中してる時って、
時間でじゃあ今日ここまでみたいなのがめちゃくちゃ嫌で、
やり始めたら最後までやりきりたい、やり終わりたいから、
それが何時になっても、
さすがに自分の体力とか集中力が落ちてきたなと思ったら終わりにはするけれども、
もうなんかその自分で納得したタイミングで終わりにしたいっていうのがあって、
そうですね、
時間でここまでっていう風に切られることにめちゃくちゃ抵抗感があって、
なんでその自分の納得がいくまでできないんだったら、
もういいやじゃないけど、
なんかもう無理なんだなって、
120%の力を出すのは無理なんだなって思っちゃったんですね。
再び120%を目指す決意
でも本当は120%の力でやりたいっていうのを直視した時に、
なんかやっぱり時間で区切られるっていう事実は今もまだありつつも、
なんかその中で120%出せる方法を考えようっていう風に思えたっていうのが、
今日、今ここっていう感じです。
なんで実際にそれがどうやったらできるのかとかはまだ分からないけれども、
そうですね、
なんかそこで諦めるんじゃなくてできる方法を考えようかなという風に思ったので、
はい、放送を撮っておきました。
はい、同じような感じの方いますかね。
もし何かこんな方法あるよとかあったら教えていただけると嬉しいです。
それでは今日はこの辺で、さよなら。
09:11

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