何か寂しくなってしまうあなたに送る ポッドゲスト番組くれくれよいよ
パーソナリティーのノリオです。 とうです。この番組は毎週金曜日22時から配信
まだ眠りたくない人も、勝手に一人でノリオの身体について
悶々と考えている人も、一緒に夜更かししませんか?
エッチ。どういうこと? 悶々って言ったらあれだけど
俺の体について考えちゃってるんでしょ? 身体ってそっちじゃないし、あの
違うの? このままの身体測定なの。身体ですね。 あ、でも身体じゃないか。
何て言うんだろう。今後の未来について。 なんか違う。今後の未来というか、ノリオさんって
もし、あの違うポッドキャスト番組?
なんだろうな。 誰とやったら相性いいのかな?みたいなさ。
わかる?なんか。 なんか言ってたね、この前。そうそうそうそう。ノリオさん
例えばゲイちゃんのもう一人のメンバーとして入ってたら面白かったかなーとか。 絶対無理。絶対無理。
なんかどこの番組とか誰か違うね、あの俺じゃない相方だったら、誰となんか相性いいのかなーとか考えてたり。
誰なんだろうね。 自分的にはさ、なんか誰と話したら
なんか相性良さそうだなとかある?
誰と話してたら相性良さそうか? 誰なんだろう。
ちゃんとこう話を拾ってくれる人?
の方がいいのかな? いや、そうでもさ、しゅんさんとのさ、あのビデオ配信やったじゃん。
はい。 それさ、あの
すごい自分でも好きでさ、聞いてて。 ほう。
これすごい相性いいなと思ったの、しゅんさんとのその掛け合い的に。 あーね、確かにすごいあの気持ちよく喋らせていただいた。
そう。 で、しかも一発撮りじゃん。そうだったね、あれ。そうそう。
で、しかも編集無編集じゃん。 うんうんうん。
あ、でもこれいいなーと思ったの、二人の相性的に。だからゲイちゃんいいなーと思ったの。
あー、なるほどね。 そうそうそう。で、結局さ、あのさビデオポッドキャストさ、あの、俺たちがさ、流してるその再生回数で2番目じゃん。
多いの。 あーそうだね、うん。
そう、すごい、あ、これは来るだろうなと思ってたんだけど、はいはいはい。
みんなもそう思うよなーと思って、なんかちょっと嬉しかったんだよね。 あーありがとうございます、なんかはい。
だからなんかそんな感じでなんか一人でなんか、のりおさんって誰とどういう風にやったら相性いいんだろうなーとか考えてた。
私、売られちゃう?どっかに。 出張?
出張した。え、逆にこう自分だったらなんか誰と相性いいなーみたいなないの?
いやーないなーけど、ないね。 自分のは考えないんや。
考えない、普通に勝手にのりおさんどこだ、どこと相性いいのかなーとか。
だから相性いい人がわかったらさ、あのー、自分がどうなったらさ、あのいい感じに進むかってわかるじゃん。
なるほどね、そこまで考えてくれてる。
別に今の時点で相性悪いとは思ってないけど、
あの今回あの俺たちのコラボ配信ってさ、なんだろう、1対1になるからさ、
あーそうだね。 目に見えてわかるじゃん、相性みたいなのって。
なんかやっぱそれが見えて面白いよね、お互いにね。 そうね。
この人ともしもポッドキャストやってたら、
あ、こうなるんだろうなーみたいなのがわかるから、
なんかそれも含めてなんかこう、コラボ配信は楽しんでほしいな。
だからこう、自分の場合はどうなの?トークンの場合は。
なんかどういう人と話しやすいとかあるの?
話しやすい…でも、マッキーとやってて結構楽しかったな。
おー。
なんだ、どういうところが?
え、なんだろう、テンション感が同じになれた。
なんとなく。 あー。
あの恋話の時? そうそうそうそう。
あと、プラスなんかその内容もよったと思うけどね、
ちょっとずっと話せなかったことというかさ、
友達に、友人にも話してないような内容だったから、
だから、和をかけてなんか、なんだろうな、楽しかった、楽しいっていう記憶があった。
俺はこう、マッキーさんとはコラボはしてないけど、
でもこう話しててこう、全部受け止めてくれる感じはあるよね。
あーそうそうそうそう、なんか安心感があるというか。
って考えたら、ゲイチャさんあれ、全員安心感ある。
うん、逸材。
ねー。 すごいよ、あのメンバー。
奇跡の世代。
奇跡の世代、そうだよね。
うん。
ほんとに奇跡の世代。
すごい。
だから、同い年じゃん、みんなゲイチャの。
そうだね。
しゅんさん以外の方と。
うん。
奇跡の世代だよね、ほんと。
ほんとだよ。
え、ニュースと吉田も一緒だもんね。
あ、そうじゃん。
ちょいちょい聞くんだよね。
えー、そこも同い年なの?みたいなさ。
うんうんうんうん。
いやだから、なんかいいよねやっぱ。
やっぱ空気感いいよね、その辺ね。
いやほんとにね。
うん、仲良くなる人やっぱノリオさんと同じ世代のぐらいの人だもん。
あー。
やっぱいい、なんか空気感。
話してて楽しいし、安心感ある。
ありがとうございます。
逆に俺とさ、なんか相性良さそうな人とか、なんか考えたことあるって思ったけどやっぱね、
そもそもポッドキャストに向いてない。
誰だ?あなたじゃん。
可能性が。
そんなことはないよ。
私はもう、満を持してこう、
あの耳で送り出してるから。
送り出してる。よく分かったね、言いたいこと。
ほんと許してないからね、彼に。
あのツイート。
なんか、あげるだけあげて。
いやもうあの、ここは、ここぞとばかりね、こう。
だから、それこの話知らない方に言いますよ、なんか。
いきなりなんかツイートでさ、
なんだろうな、トークン、頭の回転も早く。
言葉の引き出しもあって。
あの、自信を持って送り出しております、みたいな。
なんだよ。
やめろよ、そんな言い方みたいなさ。
もう、ないじゃん、その先って思って。
そうだね。
ハードルが上がりすぎてさ。
これを命名していただいて、
うん、てっぺんスタート。
てっぺんからのスタート。
落ちていくしかない。
さすが、と思っちゃった。
うん、いいよね、あれね、てっぺんスタートね。
あの、収録終わった後、感想をつぶやいてたじゃないですか、
あの、くれくれ余裕の看板を背負って、楽しんでくれて嬉しかったです、みたいな。
はいはいはいはいはい。
ハオです、みたいな。
くれくれ余裕の看板?みたいな。
いや、ぐるぐるぐるぐれくれ余裕の看板、背負っていただいたじゃないですか。
なんか大層のものみたいじゃん。看板って言われると。
で、ちょっと待って、しかもさ、
なんか俺が、俺のトークンの写真載せたやつ消したよね。
消した、だって無許可と思って。
いや、だって、載せますよって言ったじゃん。
違う違う違う違う、言ってた言ってた。
あの、この写真、この中の写真なら使ってもいいですよって送ったじゃん。
そういうこと?
で、その中で、しかもそれを切り取って使ってきたから、許せないと思って。
なんでだよ。
えーと、今回も頼りいただいております。
はい。
えーと、ひかりさんからですね。
ありがとうございます。
いつも番組の配信、ありがとうございます。
そんな、そんなこと言ってくれんの?
ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
お二人の声と、チルなBGM。
オープニングの世界観に惹かれて、聞き続けています。
チェックアウト。
今週仕事でダメ出しされたことを引きずってしまい、疲れたなーと思って再生ボタンを押しました。
すると、謎の小声から始まる会議室会でした。
とっても癒されました。
癒されたんだ、これ、あれ。
あの、のりおさん結構、え、これ本当大丈夫?みたいなさ、あの配信、収録終わった後。
そうそう、撮り直そうかなって思ったもんね。
そうそう、ずっと言ってたけど、いや、大丈夫、大丈夫。
これ、面白いから、みたいな。面白いから笑ったほうがいってないけど。
とっても癒されました。
図書館でコソコソ喋るの楽しかったなー。
なんて思い出もよみがえり。
お二人の楽しそうな雰囲気につられて疲れが吹き飛びました。
そんな視点、視点になるんだね。
不思議な方です、ヒカリさんは。
前の週では、ご活病のことも話されていましたね。
うまくいくことばかりではありませんが、
同じようにもがいている人がいるんだと思うと勇気づけられました。
お二人は仕事で落ち込んでいたことはありますか?
気分転換の方法などあれば教えてください。
もうバチボコあるよね。
あ、ありがとうございました。
ありがとうございました。
バチボコは、え、ある?仕事で落ち込んだこと。
あるよ。
なんか最近もね、落ち込んでたよね。
落ち込むというか、やるせないというか、なんだろう。
落ち込むって何かやって、
あー、だめだなー、なんかうまくいかなかったなーじゃん。
うんうんうん。
俺そもそも、やっぱり自分をすごく低く見積もってるから、そこはないの。
あー、なるほどね。
だから、頑張ろう、リアルのどっちかというと。
次はできるようになろうとか、
うんうんうんうん。
そっちのプラスの変換になるのはどっちかというとね。
え、俺もそれだよ。落ち込むけど、
落ち込んでるでしょ。
落ち込む。
あー。だから落ち込むってことじゃない?そもそも俺はね。
けど、なんかどうにかならないから合わねえなー、この会社みたいな。
あー。
なんかどうしようもないところで落ち込む。あー、そこは落ち込むかな。
あの、自分の仕事で落ち込むことはない。
うんうんうんうん。
うん。
え、俺も自分が、自分できる人間じゃないと思ってるから、
本当に俺も低く見積もってるけれども、
なんか、あ、なんだあんなやっちゃったんだろうなーみたいな。
あー、はいはいはい。
え、見てたよね?俺。
あ、え、めっちゃわかる。
そう。
わかるわかる。え、てかさ、
え、これ確認したよね?みたいな。
え、いきなり現れてない?このミスって。
あははははは。
あれあれあれあれ。
なんかいきなりさ、あの観測者が現れた瞬間に出てくるミスってあるよね。
あれある。
あれ何?
てかあの、見る人によってさ、ミスが全然、なんだろな、
他の人から見た、チェックが入ったときに発覚するミスって、何あれ?
あるよね
さっきはなかったんですみたいな
全然なかった、あれは
あるあるあるある
だからもうあれ俺のせいじゃないって思ってる
もう俺そこの駅まで達してる
あれ俺のせいじゃない
いやほんとにあるあるある
そう、だからまあそういった落ち込みはある、俺も
何やってんだろうなーって
そう、何やってんだろう自分って
逆にできたらすごいな
あ、褒めねえんだこいつって思うぐらい
思う
え、今まで俺できてなかったよね
そうそうそう、わかる
褒めないの?みたいなさ
やったけど?みたいな
あなたが気づかなかったミス
あるあるあるある
気づかなかったミスを直したところで
相手ってそれがなんだろうな
俺もここのミス直しときましたよみたいなこと言わないから
気づかれないわけ
なんか結構ファインプレイじゃん
俺のこの仕事みたいなこと思った時も
それはただあ、はいありがとうで終わるから
なんかなーみたいなさ
あるあるあるある
指摘するときは指摘してさ
褒めるときは褒めて欲しいときに褒めねえなこいつみたいなさ
いや多いよね
でもまあ仕事なんて多分ねそういうもんだからきっと
間違ってるんだけどこの思考回路は
そもそもね
え、でも私はこう褒められると伸びる人間なんで
あ、ほんと
ささいなことでも褒めて欲しい
ささいなこと
それだけでギューンいく
あ、ほんとに
え、もっとじゃあこの人のために頑張ろうって思う
なるなるなるなる
だからあの
トークも褒めて
あ、そういうこと
あ、そっちね
そう
もっと褒めてもらったら
頑張るんで
ほんと?
うん
頑張って見つけるようにするね
ちなみにこうなんかやるせないときって気分転換どうしてんの?
やるせないとき
えー気分転換