1. 暮昏宵夜
  2. 妄想都市伝説
2026-02-20 25:30

妄想都市伝説

Ep.28 今夜、皆さんのまだ知らない世界へアセンション出来ちゃうかも…!?ディープステートに削除される前に必聴です!



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00:00
夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る podcast 番組、暮暮宵夜。
パーソナリティーののりおです。
そうです。この番組は毎週22時から配信。
毎週金曜日。
そうです。
この番組は毎週金曜日22時から配信。
まだ眠りたくない人も、
Apple Podcasts FF部門第1位になった人も、
一緒にお昔しませんか。
で、あの、SF部門1位になったんですよ。
1位になったの?知らなかったんだけど。
本当にオカルト系の中に、
中に、俺たちくるくる夕が入ってます。
なんで?
途中、俺、その、ポッドキャストで、途中、なんかコメディじゃないなと思ってて。
はいはいはいはい。
なんか、あんまりしっくりくるくるなかったんですよ。
あの、ポッドキャストのカテゴリー。
で、途中でなんかSFにしたんですよね。
そしたらなんか、ちょうどその時に、
芸者さんがこう、おすすめしてくれて、
グンって伸びるじゃないですか。
そしたらSF部門1位になったんですよ。いきなり。
そうだったんだ。
小説部門でSF部門です。
大ジャンルは小説部門で、
中ジャンルっていうのは小ジャンルって言うんですかね。
あそこがSFです。
それさ、ちょっとカテゴリーコメディとかに戻さなくていい?
でもちょっと異様ではあります。異様ではありますね、俺たちの。
なんでここにいるんだろう、こいつらが。
って思われないようにの今日の企画です。
なるほどね。
SF部門、やっぱりSFカテゴリーに属するには、
やっぱりちょっとSFっぽいこと言ってみようじゃないかって。
でも確かにね、ジャケットはさ、ちょっとSF寄りだもんね。
オカルト寄りだもんね。
SFかあれ。
SFっていうかオカルト寄り。
確かにオカルト寄りですね。
でもSFね。
オカルト、ホラーにします?踏み込む?
踏み込んじゃう。もう帰ってこれなくなっちゃうから。
渡り鳥みたいな感じでちょっといろんなカテゴリーがちょっと。
だから、え、なんなんだろうこのポッドキャストって聞いて、
SFを求めてこれを聞いたら本当にみんながっかりしてると思う。
そうだよね。
だから本当にすみません、そんな方がいたら。
本当に申し訳ないです。
本当に謝ってばっかりで大変。
待って、もう寝ちゃう。
番組はまだまだ続くよ。
来る来る、いやいや。
ということで、今回は妄想都市伝説。
妄想都市伝説。
自分たちがこうなんじゃないかなって日頃思ってた妄想を都市伝説風に紹介するっていう。
都市伝説もいろいろあるじゃん。
それこそ学校の七伏地にも都市伝説だし、
ディズニーの地下には巨大な通路がある、みたいなのも都市伝説じゃん。
ジャンルはなんでもいいの?
ジャンルはなんでもいいの大丈夫です。オカルトっぽいホラーでもいいですし、なんでも大丈夫です。
でも俺ちょっと気になるのが、
03:01
こいつら頭大丈夫かって思われないかな。
大丈夫です。妄想だっていう前提条件があるので。
ということで、
じゃあ僕からいきますか。
どうぞ。
この世界はどうなってるんじゃないかな、みたいな都市伝説です。
一つ目がですね、
この世の誰かがいなくなると、この世は終わる説。
ちょっとまあ、水槽のみたいなのに近いんですけど、
水槽のっていう都市伝説というか、考え方があって、
ここは本当にマトリックスみたいな世界で、
自分が入ってるんですよ、この三次元っていう世界に。
本来は水槽に浮かんでる脳なんじゃないか、みたいな。
水槽脳ね。
水槽に浮かんでる脳じゃないか、みたいな。
で、これちょっと違うんですけど、
この僕たちは誰かのために生きてるんですよ。
だから、のりおうさんのための世界なのかもしれないし、
隣で歩いてる人たちの世界かもしれないし、
その人のためだけに生きてるんです。
で、その人が亡くなっちゃった時点で、
息を引き取った時点で、この世界は終わっちゃうんじゃないかっていう説です。
主観、視点はトークンだったりとか、
それぞれの人かもしれないけれども、
この世の誰かです。
自分かもしれないし、他の人かもしれないし、
誰かが亡くなった時点で、この世界は閉じられるんじゃないか。
じゃあ、あと5秒後に立って消えちゃうかもしれない。
消えちゃうかもしれない。
誰かが死んじゃったら、メインの本体であるその人が亡くなった場合、
その人がこの世界はテレビの電源切るような感じで消えちゃうんじゃないかなって。
なるほどね。
なんでそれを考えたの?
最初は逆だったんですよ。
もちろん自分が死んじゃった場合、もう何もないじゃないですか。
だからみんなって多分、生きてるか生きてなくても同じようなものじゃないですか。
なんとなくわかります?
自分が死んじゃった時点で、みんなは死んでるのと同じじゃないですか。主観で言ったら。
だから、そんな感じで逆もあり得るんじゃないかなと思って。
誰かが亡くなった場合、自分がプツって切れちゃう場合もあるんじゃないかなみたいな。
怖いね、それ。強制的にってことでしょ?
そうです。
だから、よくあるじゃないですか。世界の終わりを予言してる人たち。
あれは誰かが亡くなる予言の暗示なのかなとか。
そういうのも考えたりはしますね。
好きだよ、俺。
この世の誰かがいなくなると、この世は閉じてしまう説。
なるほどね。ありがとうございました。
では、のりおさん。
いいですか?
俺らの時代は流行ったんだけど、トークンの時代はわかんない。
俺が小学校の頃に、替え歌ってすごい流行ったの。
06:01
かっこうっていう童謡をテーマにして、
ラブラブホテルの15階以下って。
知らない。
猿、ゴリラ、チンパンジーみたいなやつですね。替え歌ってね。
かな?っていうのが流行ったんだけど、
でも、あの時期でインターネットがまだなかったの。俺らが小学校の頃。
あれってどうやって流行ったんだろう?何が目的だったんだろう?っていう都市伝説。
俺が考えていたのは、あれって単なる遊びじゃなくて、脳に打ち込まれた消えない暗示なのかなって。
いいですね。SFっぽい。
それを埋め込んだ、その暗示を埋め込んだのは、平行世界戦場の俺ら。
当時、ねっともない時代で、あんなに正確に全国の子供たちが、
全国共通の替え歌だったりとか、エリアごとで違う替え歌を歌えたっていうのは、
特定の思考パターンが刻み込まれてたんじゃないのかなって。
つまりそれは、あっち側にいる平行世界戦場の自分が脳を入れ替えるための暗示。
それをみんなで同じリズムを刻むことで、それがどんどん暗示が体に染み付いてきて、
っていう風に考えたの。
移動できるみたいな。
移動できる。
じゃあそれってどのタイミングで移動するのかっていうと、
30年経ちましたよと。
あの頃の僕たちは、もういい大人になっていて、
もう世界を動かすような人たちもいるわけじゃん。
ここでも、いわゆる本格的な乗っ取りが始まるんじゃないかなと思っていて、
例えば、街の雑音だったりとかスマホのノイズに、
その暗示が発動するようなサウンドが含まれていたとしたら、
それがトリガーになって、一斉に平行世界戦場の自分たちと入れ替わって、
その人たちの目論み通りに何か世界が動くんじゃないのかなっていう風に思ったので、
こういった妄想都市伝説を作らせていただきました。
平行世界というか、ちょっと上位次元の人たちで、
もしかしたらその人たちは思念体みたいな感じで、
昔は肉体を持ってたけど、みたいな妄想もありそうですね。
古代人の人たちで、思念体にはなれたけど肉体は取り戻せてないから、
そのタイミングで一応倫理転生できるようにとかありそうですよね、確かにね。
09:01
面白い。
30年ぐらい経ってくると、どんどん記憶がちょっと、
あれ?あれってやったっけな?みたいな。
あれ?なんか散歩したっけ?みたいな。
ああいった記憶のちょっとしたなくなっている瞬間っていうのは、
ちょっとずつ平行世界線上の自分たちが、
ちょっと脳をハッキングしている状態。
だから記憶がないんじゃないのかなっていう。
なるほど。
ピカチュウの尻尾の色、こんなところに茶色あったっけな?みたいなそういうやつですよね。
マンデラエフェクトだ。マンデラエフェクトっていって、
みんなが同じような間違いをするんですよ。
ピカチュウの尻尾の色ってここ茶色だったよね?みたいな。
本当はついてないみたいな。
でもいいですね、面白い。
よかった。
あるかも。
ありがとうございます。じゃあ次、とうさん。
でも同じようなので候補の一つにあったのが、
コックリさんとかエンジェルさんとかってあるじゃないですか。
懐かしい。
それって何で出てきたのかなって思ったことがあって。
高齢術?
そう、でも、だとしてもみんな高齢術としてはやらないじゃないですか。
結果的に高齢術になってたとして。
そうだね、そっちのパターンの方が多いよね。
だから、しかも名前もみんな変わっていってるんですよ。
エンジェルさんとかコックリさんとかいろんな名前があって、
別にそれこそみんなで流行らせてるわけじゃないじゃないですか。
何でそんなことがあるのかなって思ったときに、
もしかしたらそれをエンジェルさんなりコックリさんなり、
それを建て祀ってるというか、
御神体としてしてる宗教の人たちがいて、
その人たちが留守してるんじゃないかなとか考えた。
なるほどね。
神様って祈りの力だから、
コックリさんで高齢させて祈りを与えてるみたいな。
それで神様としての力を与えてるんじゃないかなとか考えた。
面白いね。
あともう一つですね、都市伝説。
この世の前世は全部自分説。
どういうこと?
前世って言っても、100年前に戦ってた武士でとかあるじゃないですか。
じゃなくて、この現代にいてもいいと思うんですよね、前世の人って。
例えば俺の前世は、前は今ボッドキャストやってる旬さんですとか、
ジャスミンさんですとか、
別に前世が隣の人でもいいと思うんですよ。
どっかに歩いてる人でも。
どういうこと?
前世だからって言って、現代にいてもおかしくないと思うんですよね。
それが多分連続して、前世に、前世全部もしかしたら自分なんじゃないかなって。
でも自分死んでないんでしょ?
12:02
そうです。だから亡くなった時にもう一回現代に生まれ変わって誰かとして生きるみたいな感じです。
人生を変えて。
要は、俺とトークン今いるけれども、トークンが、俺が明日死にますよと。
そしたら、
俺のもしかしたら、俺の小さい頃に生まれ変わってここで生きていってるっていうかもしれない。
魂だけがもう、今は現実のものとして進んでいってるけど、
過去に。
過去にいって、その伝説として歩んでいってるんじゃないかな。
何、ちょっと素敵。
だから、なんかよくあるじゃないですか。
この人の気持ちなんとなくわかるなとか、別に聞かないでもこの人の言ってることなんとなくわかるなって時。
もしかしたら、前世が近いのかも。
昔の前世の記憶なのかも。
見たな、この景色見たなっていう時って、もしかしたら隣にいる誰かの景色だったのかも、前世の。
あるじゃないですか、なんだっけそういうの。
だから、なんかこう、たっかんしてるなっていう人っているじゃないですか、ちょっと全部。
なんか、ちょっと自分とは違うなみたいな、大人っぽいな。
あんな人はだから、来世ですきっと、僕たち。
なるほどね。
自分ではある、もしかしてあるかも、自分ではあるんじゃないかなっていう。
やっぱおかしな行動する人いるじゃないですか。
いるいるいる。
なんか迷惑多いとか、そういうこと。
もしかしたら本当に昔の前前前前世だったのかもしれないですね。
だから、結果的に全部自分なんじゃないかなっていう説です。
ここのもう本当の大元は全部。
いろんな人の、今生きてるいろんな人の前世は、全部自分じゃないかと。
それはなんでそれにいたと思う?
いや、なんとなくやっぱり、全く生まれも環境も違うのに理解できることとか、
なんとなくの共通認識があるときってあるじゃないですか。
なんか他人事じゃないなとか。
そういうときって、やっぱりもしかしたらこれ、前世この人だったのかなとか。
わかります?なんか共感能力高い人っているじゃないですか。
わかるわかる、それってちゃんと理解できる人。
特にここで言う、前世の記憶を保持しやすい人というか。
だから、前世の記憶だからこそ、わかるわかるわかる。
わかってくれると。
そう、わかれる。理解ができる。
周りにいる?この人は。
だからやっぱり、のりおさんとよく話しているときに、
わかる、こういうときあるよねっていうのをたまに共感し合うじゃないですか。
もしかしたら、だからそれは前世が近いのかもしれないですね。
ここで言うね。
俺の前世が遠くなったかもしれない。
だから、来世かもしれないですね。
皆さん、だから他人をもしかして傷つけるかもしれないんですけど、
それは自分を傷つけることになるかもしれない。
なるほどね、うまいね。
だから皆さん、自分だと思って、隣の人も。
15:02
接してあげてくださいね。
嫌な上司ももしかしたら、前世の自分だったのかもしれないんで、
優しくしてあげて、優しく見守ってあげてください。
ということで、次どうぞ。
じゃあ最後いきますか。
神隠しってね、昔はよくあって、
今もね、もしかしたらたまに起こっているのかもしれないんだけど。
そんな日常、何だろう、台風が来たみたいなそんな感じだろう。
かもしれないんだけど、山手線の中で一番神隠しが起こりやすい駅ってどこかわかる?
え、ダシャレとかですか?
それは俺が勝手に考える。
新宿、迷路だかなあそこ。
あれ確かに。
出口がどこかわかんない。
渋谷の方がわかんないよね。
いや、渋谷の方が楽です。
渋谷は地上に出てから、どう行っていけばいいの?
確かに複雑ですよね。
新宿も港内で迷う。
小田急とかも、ここから出ちゃいけないの?みたいなのあるじゃないですか。
わかる。
ちょっとわかんないですよ、あそこらへん。
あそこらへんは神隠しになる。
違います。
どこでしょうか?
俺が思うのは、目白。
目白?どんな駅ですか?
なぜかっていうと、目白駅って山手線の中でも数少ない、他の路線と繋がってない単独の駅なの。
そうなんだ。
で、ちょっとオカルト的な目線で言うと、他からの人の流れが混ざらない。
要は、そこだけの空気の密度が高いっていう。
ちょっとなんか、離れ小島みたいな感じになってる。
なおかつ、目白の白って、白色の白。白色の白なんだけど。
目黒、目白の目白。
そうそう。
民族学の世界では、白って神聖な色ではあるんだけれども、それと同時に、無とか空白って意味もある。
だから、もしかしたら目白には、誰からも認識されなくなるスポットがあるんじゃないのかなっていうふうに思いました。
確かに目白って何があるのか、俺今わかってない。
何あんの、目白。
俺もわかんないけど。
そもそもだけどさ、目白に泊まる人たちは何しに行くの?
いや、住んでらっしゃる人もいらっしゃるかもしれないからね。
でも、あれ、白金どっか近いのかな。
豊島区なの、目白って。
えっとね、目白の近くには、切手博物館がございます。
場所で言うと、あ、池袋の近くなんだ、目白って。
そうだね。
あ、高田の場と池袋の間が目白なんだ。
なかなか降りる機会ないですね、目白。
18:01
住んでる人にも会ったことないかも。
確かにないかも、目白住んでるよっていう人。
高田の場場とかはよく聞くけど、目白はないんですよね。
高田の場場は確かにたまにいる。
ということで、目白にはもしかしたら、そういったね、神隠しが起こるようなスポットがあるんだろうなっていう。
起こった実例みたいな、なんかここでなんかちょっと人がいなくなってるとか、なんかそういう。
ない?
ないです。
それさ、遠回しの非難というかさ、お前んとこ神隠し起きそうだな、みたいなさ。
違う違う。
大丈夫です?なんかちょっと、いいの?これ。
ということでね、あの、そういう感じ。
なんか。
妄想、だってこれ妄想でしょ。
妄想、妄想だったし、妄想だからこそ、なんかちょっと、なんだろ、すごい遠回しな嫌味みたいな。
でも、なんかあるよね、なんかね、俺結構怖い話、何回も聞いてるんだけど、忘れちゃったな、あのね、神奈川じゃない、えっと、武蔵小金井とか、あのへん。
びっくりした。
怖い。
びっくりした。ごめんなさい。
なんかね、あっちらへんかな、あの、結構ね、なんか神隠しが起こる、神隠しの話がよく頻繁に出てくるエリアがあるの、東京で。
で、その、怖い話を収集してって言ったら、なんか、またここだっていうのが。
あー、そうなんだ。
まあ、土地的に武蔵小金井じゃないかな、たぶん、武蔵小山は。
じゃあね、なんか結構ね、オシャレなとこだったんだよ。
じゃあ、武蔵小山だ。
違う。
武蔵で、武蔵で。
武蔵じゃないかも。
武蔵じゃないの?
なんかあっちらへんだなっていうイメージがあるわけ。
無駄に武蔵小金井をディスってしまいました、申し訳ありません。
神隠しでもさ、時間が止まったままの状態で出てくる子たちいるじゃん。
当たり前のように言わないで。聞いたことないから。
小学校の服装のままで、小学校の時のその子のままで急に現れるとかさ、そういう話あるでしょ。
話であるじゃん。
話だよね。風呂入ったら牛乳飲むよねぐらいの感覚でさ、神隠しだったら出てくるじゃん、子供のままでって言われても、あんまりピンとこない。
前提、この話をするようになったのは、2人ともオカルトが好きで、
プラスSFカテゴリーに属しているのとして。
だから、俺は東君には、え?風呂入った後牛乳飲むよねってテンション上げて。
だからそんな感覚で、出る出る出るみたいな子供出てくるよねよくね。
ごめんなさい、それは私の問題でした。聞き手の問題です。
で、出てくるじゃん。
出てくるじゃん。だから、やっぱ時間止まってるのかな。
止まってるのか、それともその子が神隠しの間にいらっしゃる世界が、時間が経過しないようなどこかで過ごしていたのか。
21:14
なるほど。それで言うと何ですかね、例えば。
ちょっとそこまで詳しくはないんですけど、特殊相対性理論で双子のパラドックスっていうのがあるんですよ。
その中で、光の速度を超えると時間ってだんだんと緩くなっていくんですね。
遅くなっていくんです。ここの普通の時間とちょっと離れるらしいんですよ、だんだんと。
だからタイムスリップ、一方通行のタイムスリップはできるんじゃないかっていう話はあるんですよね。
だから遅く、自分たち遅く出てくるみたいな。
もしかしたら、それだったら可能ですよね。
ウラシマトロウみたいにちょっと時間の流れを、そこの場所だけゆっくり過ごすみたいなのは、何かどっかの原因ではできる可能性はありそう。
特殊相対性理論でもなかったら申し訳ありません。聞き流してください。ご自身で調べてみてください。
話が意外と難しくて。
双子のパラドックスではあると思います。
なんで双子なの?
双子、一人が地球にいて、もう片方がロケット、光を超えるロケットでバーって飛び立ったとしたら、
帰ってくる頃には双子は、例えば年寄りのおじいちゃんになってるけど、帰ってきた方は若いまま帰ってくる。
なるほどね。
そこから双子のパラドックスです。
頭がよろしく。
全然です。ということで今回は。
今回終わっちゃうよ、もう。
何かありましたっけ?特殊…なんだっけ?
もっとオカルトっぽい話してくださいよ。
また今度、なんか違うホラー回とか作りましょうよ。
そうだね。結構俺あの後、最近もまたちょっと怖い話体験したんで。
体験談談の?すごい。
またじゃあ、いつか。
前回の怖い話、2回目ぐらいにしましたよね、怖い話。
エピソード2。
エピソード2で、その時ちょっと音質が悪かったんで、やり直したいなって俺どっかで思ってたんですよ。
機械としてやっぱり。
だからちょっともう一回ホラー回やり直し…ホラー回やり直しじゃないけど。
第2回。
第2回はホラー回やりましょう。
皆さんの怖い話など妄想と人説いろいろ募集してるので。
でも怖い話聞きたいかも他の人。
のりおさんが多分すごい喜ぶと思います。
喜びます。怖くなくてもいいんだよ。他の人の話を、実体験を聞くのがすごい好き。
都市伝説的なやつでもいいですし、怖い話でも。何かあれば教えてください。
ということで今回はここまでにしましょう。
24:01
番組概要欄にお便りフォームもあるので、人には話せないことや…
ん?人…
一緒に話したいことや。
人には言えないけれど誰かに聞いて欲しいことなどこそっとお話しください。
ということで次回はなんと、あの芸者さんのトトメシさんが一緒にコラボしてくださるので。
こんな下々の私らと。
タミクさんのために上界から降りていただきます。
わざわざ。
次回が金曜日ではなく火曜日の配信になります。
次回はトトメスとト、2人で配信です。
その1週間後にトトメスとのりおさん会が配信されます。
楽しみです。のりおさんたちが話すテーマは僕が決めたんですけど、とても楽しみな内容です。
あのね、難しいです。
え、結構俺パッと思いつくけどね。
嘘?なんか…
横でちょっと聞きながら、もしかしたらチャチャ入れる?
ということで、次回トトメス会とVSと…
VSなんだ。
フィーチャリングとお聞き逃しなく。
はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ということで、またお会いしましょう。
今回はここまでです。
ということで、またお会いしましょう。
お疲れさまでした。
楽しみ。
楽しみ。
25:30

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