1. 暮昏宵夜
  2. 振り返りビギン
2025-10-31 48:11

振り返りビギン

Ep.10 and Ep.0 ついに十話到達!ここまでノーお便りでやってきましたが案外いけるものですね…果たして百話到達までにお便りは来るのか…!?


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00:00
スピーカー 1
夜になると、なんか寂しくなってしまう。あなたに贈る。 Podcast番組ぐれぐれよいよ。パーソナリティのトリオです。
スピーカー 2
トウです。この番組は、毎週金曜日22時から配信。 まだ眠りたくない人も、ようやく10話を迎え、浮き足立ってるみなさんも。
とか、俺だけだもんね。浮き足立てんの。 みんなで夜更かししませんか。
スピーカー 1
ようやく10話目ですね。 えー、10話目。
スピーカー 2
これ10話目まで、なんだろう、10話目までの回数って、俺たち3回しか今収録してないけど、実際に動いてた期間って結構大きい、なんか長いじゃないですか。
7月ぐらいからだった。 あ、そうですよね。
スピーカー 1
で、しかも最初に知り合ったのってどのくらい、いつでしたっけ。 6年前ぐらい。6年前ぐらいですよね。で、初めて会ったのが、6月とか。
スピーカー 2
そうですよね。5ヶ月前とか4ヶ月前ぐらいですよね。 そっからなんか、ポッドキャストをやるようになって、なんか仲良くなって。
ありがとうございます。 こちらこそありがとうございます。 いいですね、やっぱこういうきっかけって。
お互い知ってたけど、そこまでよくは知らなかったから。 そうですよね。そういう感じですよ。
スピーカー 1
しかもさ、出会いもさ、なんかこう、 えっ、偶然?みたいな感じだったもんね。
スピーカー 2
あれ?って、俺が声かけに行って、あの歩いてるのりおさんを。 なんかめっちゃ見てくる人いるなって思って。
いや、次通ったら声かけようと思って。 で、2周してたから、のりおさんが。
ということで10話目、迎えました。 今日は1話から10話目までの反省会というか、なんかちょっと付け足したいことがあったら。
1話は、1話目は、自己紹介みたいなことしてたよね。 そうね。
そうよね、なんかあの本質自己紹介というか、 ただの自己紹介じゃなく、なんか自分を表せれる自己紹介。
なんかその自己紹介もさ、 あれ5回ぐらい撮り直してるじゃん。
撮り直したね。 えっ、その自己紹介会というか、1話目を5回ぐらい撮り直してて、
スピーカー 1
毎回違う内容でやってたんだよね。 やったね、やった確かに。
スピーカー 2
で、なんとなく、うーんみたいな、やっぱ放送慣れというかさ、 収録慣れしてないからさ、
なんかもう1回やるかみたいなさ、最初の1話だから。 ってことで5回ぐらい撮り直して、
で、最後に収録したものを使ったんだよね。 なるほどね。
で、その話、話題も決めずに、なんとなくその場で、 自己紹介はしないっていう話でたぶん進んでたんだよね、最初ね。
スピーカー 1
あ、そうなの? そうそうそう。 そうだっけ?
スピーカー 2
そう。それなのになんか俺がなんか、 突然なんか自己紹介みたいなの、
自己紹介ってしてます?みたいな、 もう話す話題もなくなっちゃってるからさ、
5回もやってるから、唐突に決まったのが、 あの自己紹介会でしたね。
自己紹介会。
のりおさんもなんかちょっと、 お互いにあんまり言うことも決まってないからさ、
そうだね、そうだったね。 言えるものあります?今。
え、自己紹介? 自己紹介今言える?なんか。
もう本質を。
スピーカー 1
本質ってなんだったっけ?どんなやったっけ? 俺。
03:00
スピーカー 1
じゃあ自分がどんな自己紹介したか覚えてないかも。
スピーカー 2
俺今一つ思いつきました。
はい、どうぞ。 あの、のりおさんの。
はい。 勝手にいいんですか?自己紹介。
スピーカー 1
いいですよ。
スピーカー 2
どうも、のりおです。
スピーカー 1
そんなことやってたんだよ、そういうの。
スピーカー 2
あ、やった!やった!覚えてる覚えてる! 覚えてる覚えてる覚えてる。
スピーカー 1
はい、じゃあどうぞ。
スピーカー 2
どうも、のりおです。
はい。
パーカーのフードに付いてる紐を、
洗濯した時に無くしてそのまま使ってます。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
それさ、今俺の見た目見ていたからさ。
スピーカー 2
そう、そこのパーカーのさ、フードの紐どうしました?
スピーカー 1
え、もう取った。
スピーカー 2
あ、自分で取ったの?
スピーカー 1
うん、取った。
スピーカー 2
あ、洗濯した時に取れたんなくて?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
しかも本質じゃなくない?
スピーカー 2
え、でもやっぱりなんかその、なんだろうな。
ディテールは分からないじゃないですか?
あ、こういう人なんだなみたいな、なんとなく。
スピーカー 1
え、じゃあ待って、えっと、それ、え、タコを本質…
スピーカー 2
あ、いいよいいよ、じゃあいいよ、それでお願いなんか。
いける?
スピーカー 1
しかもさ、ちょっと想像になっちゃうじゃん。
スピーカー 2
あ、いいよ、想像でもいいよ。
スピーカー 1
いいですか?
うん。
じゃあタコでいい?
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 1
どうも、とうです。
眠いのか、すなのか、全く分かりません。
ちょっと待って、それ俺から見たあなたね。
スピーカー 2
今の、今の俺のテンション。
スピーカー 1
そうそうそう。
え、でも俺さ、俺いつもさ、こんなテンションじゃない?
そんなテンションなんだけど、それが、なんだろう、眠さから来るものなのか、オリジナリティなのか、なんかどっちなんだろうってなってる。
スピーカー 2
オリジナリティですこれ。
スピーカー 1
オリジナリティ。
じゃあその眠いのはまた、プラス眠い。
スピーカー 2
プラス眠いけど、眠いとき、本当になんかもう、なんか眠いときはもう喋らない、俺多分。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
例えばなんか5人ぐらいとか4人とか分かんないけど、一緒にいたとして、もうずっと黙ってる。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
結構本当に機嫌悪いって思うぐらい、無表情でずっと下向きながら。
スピーカー 1
眠い…
スピーカー 2
その時がもう結構マックス起きたてというか。
スピーカー 1
え、じゃあさ、本当に機嫌悪いときはどうなの?
スピーカー 2
それが眠さから来る…
あ、でも機嫌悪いときと同じあれかもしれない。
スピーカー 1
あ、なるほどね。
でもそれ分かるかも。
俺も機嫌悪いときと、めちゃくちゃお腹が空いてるときは一緒。
スピーカー 2
あのさ、機嫌悪いときに、なんか無理して話しかけてこないでほしい、俺はね。
あー。
スピーカー 1
まあでもそんなもんじゃない?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それがさ、その機嫌の悪さがどっから来るかにもよるけど。
うん。
スピーカー 2
やばいやばい、あの、また話が脱線してる。
ちょ、今日は30分にまとめようって言ってたんですよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なるべく脱線をせずにね。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
で、次は2話目ですね。
2話目は…
スピーカー 1
あー、あの、私の怖い話。
スピーカー 2
あー、怖い話。
えー、結構好きでしたけどね。
なんか、あの時なんか無駄に編集凝った気がするんだよね。
ははは。
スピーカー 1
ギーとか言ってたよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうね、エピソードとしては、なんか、あの、ほら。
まあ、前住んでた尺屋?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
話をしたんだけど、あそこもう1個話があって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
その、手を見た、あの話をした後に、まあひどく怖がったの。小学校の時の俺は。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、すごいビビってたんだけど、毎日毎日。
06:02
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、ある日、その、複数間、手が出た複数間の先にある、まあ今?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、家族みんなで、まあ、あの、テレビ見たの。
電気がバッて切れて、まあブラックアウトしちゃって、停電しちゃって。
で、あったのって。
で、ブレーカーが、その、玄関にあったから、
うん。
スピーカー 1
誰がブレーカー上げに行くって話になったの。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、なかなかまあちょっと決まんなかったの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから、その、俺の目の前に父親が座ってたんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
スッて立ち上がって、影が見えて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、スッて玄関の方に行くの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、もうさ、停電した後って、なんとなく目が慣れてきて、
なんとなく周りがわかんじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから、立ち上がって玄関に行く様子が見えたから、
ああ、じゃあ俺も行くと思って、
立ち上がった瞬間、立ち上がって玄関に向かおうとした瞬間に、
後ろから父親が、
え、行くの?みたいな。
スピーカー 2
ああ、えええ。
スピーカー 1
え、じゃあこの目の前にいる影誰?
スピーカー 2
うんうんうん。
ああ、うんうんうん。
スピーカー 1
妹と母親はまた別のところに座ってたから、
スピーカー 2
そうかも。
スピーカー 1
目の前立ち上がったこの影、じゃあ、え、誰?みたいな。
スピーカー 2
ああ。
見えてないんだ。
だから、そうだよね、ほとんどもう見えてないもんね。
スピーカー 1
そう、でもさ、よく考えると、
目が慣れてきたら、なんとなくその人の輪郭だったりとか、顔の表情ってわかんじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも、今目の前にいるその人の、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
全く輪郭、輪郭しかわかんなくて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もう本当に真っ黒だったの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、もうそれで怖くなって、
父親のとこに飛びついたっていう話がまたあったんだけど。
スピーカー 2
えええ。
霊感。
え、だから他のさ、あの、兄弟達は見えてないの?
あの、そういうエピソードとかないの?
スピーカー 1
はねえ、えっとね、また、その借家ではなかったんだけど、
今の実家に移ってからは、
なんか、いろいろあるよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
今の実家もなんかいろいろあるんだよね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
うん。
なんか自己物件を回ってるとかなの?
スピーカー 1
わかんじゃう。
スピーカー 2
そうなんじゃないんだけど。
そうそうそう。
えええ。
スピーカー 1
妹達はね、なんか、死んだ隣のおじさん達を見たのか。
スピーカー 2
すごいね。
うん。
なんか、もともとそういう家庭なのかな?
スピーカー 1
でも、その妹達はね、それ一回きりなんだよね。
スピーカー 2
えええ。
なかなかないけどな、心霊体験。
今の家も結構、
自分古いじゃないですか。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
あの、来たことあるからわかると思うけど。
あ、いないですね、一回も。
なんかそういう。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
そんなもう、これだ!みたいなさ、
なんかもう、胸を張って言えるような心霊体験。
スピーカー 1
えええ。
なかなかないよね。
スピーカー 2
うん。いやでも面白かったですね、この2話。
結構好きです。
で、3話目が、3話目がマナー会でしたね。
うん、マナー会だったね。
スピーカー 2
うん。でも、あの後、マナーやっぱちょっと、
なんだろう、そこまでは普段は気にならないんですけど。
スピーカー 1
あの、この前さ、ま、あの、パキオ先生とお座りした時とかさ。
スピーカー 2
あのさ、普通の、なんだろうな、
あの、手料理?なんだろう、友達が作っ、その、パキオさんのお家行って、
手料理作ってもらったんですよ、あのその、パキオさんの恋人さんに。
09:05
スピーカー 2
で、たぶん、ちょっとこれ言ったらあれだけど、
たぶん普通の手料理だったら、そこまでマナーとか気にならなかったの。
スピーカー 1
うんうんうんうん。そうだね、なんかちょっと、雰囲気違ったよね。
スピーカー 2
そう、出てくるさ、家から違うし、
家もなんかすんごいもう、モデルルームというか、
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
すんごい、
スピーカー 1
デザイナーズマン。
スピーカー 2
デザイナーズマン、ね、だったし、
あの、出てくる料理もすんごかったんだよね。
スピーカー 1
すごかったね。
スピーカー 2
普通の、もう、お店で出てくる料理も美味しかったし、
うわぁ、みたいな。しかも向かいに座ってる人たち知らない人たちだったじゃん。
スピーカー 1
そうだね、うんうんうん。
スピーカー 2
なおさらさ、なんかマナーみたいなのが気になっちゃって、
で、その時にさ、あのマナー会で、のりおさんが手皿を、
するのはマナー違反みたいな話をしてて、
え、これ今、ま、手皿したいけど、どうすればいいって思って、
スピーカー 1
そうだね。
なんかすごいテンパってたよね。
スピーカー 2
そう、テンパってたよ。
そ、で、あの、のりおさんのチャットGPT借りて、
あの、その時俺ちょうどもう充電してたから、
もし手皿をしたい場合はどうするのかみたいな、調べて、
あの、受け皿があったら、
あ、鶏皿か。
鶏皿があったら、鶏皿を持っ、手で持って、食べてくださいみたいなことを書いてあって、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。でも、知らなかったわと思って。
鶏皿手に取っていいんだと思って。
知見が広がりましたね。
ははっ。
でも、
スピーカー 1
うん、どうぞ。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
あれだよね、その、今のその状態ってさ、
うん。
マナーを知らなかったら、訪れなかった。
スピーカー 2
そう、訪れなかったよね。
スピーカー 1
だから、やっぱ、ね、自分が話してたことが、
スピーカー 2
やっぱ、
スピーカー 1
表現されてたよね。
スピーカー 2
そう、やっぱ知らなければよかったんですよ、マナーなんて。
あんな気を使わずに食べれたから、
手皿をしてようが、鶏皿をしてようが、たぶん気にならない人は気にならなかったんですよ。
けど、自分が気になっちゃって、なんかもうとらわれちゃって、
やっぱマナーはね、知るべきじゃない。
スピーカー 1
でも、あの、手皿ってさ、まあ、要は星4ぐらいのさ、マナー。
スピーカー 2
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
犬食いとかさ、しなければ、あの場はよかったんだろうなって。
スピーカー 2
まあ、でも、そうだよね。
でも、その程度がわからないじゃん、人によって。
スピーカー 1
ああ、そうだね、うん。
スピーカー 2
いや、もうマナーは廃止しようしでも全国的に。
スピーカー 1
はははっ。
スピーカー 2
さなえさん、お願いします。
はははっ。
さなえさん、そんなこと言えない。
スピーカー 1
はははっ。
スピーカー 2
次は4話目ですね。
スピーカー 1
4話目なんだっけ?
コンビニだ。
スピーカー 2
ああ、コンビニの紹介となんだっけ?
スピーカー 1
黒歴史。
スピーカー 2
ああ、はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
黒歴史会はね、そうだね、あの、まあ、これもあの、エピソードがまた別にありまして。
スピーカー 2
うん、まだあんの?
スピーカー 1
あるよ、あるよ。
私、あの、中学校の頃に、まあ、すごいデジモンアドベンチャーっていう。
うんうん。
コンビニすごいハマってって。
スピーカー 2
うんうん、世代ですよね。
スピーカー 1
世代だよね。
世代だったんだよ。
で、あの、まあ、中学校の時、友達がいなかったの。
だからさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、まあ、あの、自分の中の想像で、ゴマモンと長崎の街を守ってたよね。
スピーカー 2
どういうこと?守れる、どういうこと?
12:01
スピーカー 1
いや、だから、長崎の街に出てくんだよ、いろんなデジモンが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それを、俺とゴマモンで、守ってたの。
スピーカー 2
え、出てくるって何?見えてるってこと?
スピーカー 1
いや、見えてるってか、まあ、頭の中にはいるよね。
スピーカー 2
ああ、イマジナリーで?
スピーカー 1
イマジナリーで。
スピーカー 2
へえ。守れてたの。
だから何から守ってんの?
だって、まず、事件が起きてないのに、守れ…
スピーカー 1
いや、事件が起きるんだよ。
スピーカー 2
あ、作るんだ。
スピーカー 1
作る…いや、自分、頭の中で作るんだよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
やばい、長崎のイメサイトの、あの、なんか、悪いでっかいやつが、デジモンに乗っ取られてる、みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
すごいね。友達がいないと、そうなっちゃうの、みんな。
スピーカー 1
それは、ちょっとあの、言い過ぎだけど。
スピーカー 2
言い過ぎだけど。
スピーカー 1
過言ではあるけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、っていう感じで、まあ、ちょっとあの、たかんな時期を、そういう風な感じで過ごしてはいたかな。
スピーカー 2
すごいね。でも、それさ、虚しくならない?
スピーカー 1
いや、あのね、当時はね、結構楽しんでた気がする。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。楽しめるんだ、それ。
スピーカー 1
でも、あの、痛いとか思ってたら、痛いとか虚しいとか思ってたら、多分そういうこと、黒歴史は、発動しないんじゃない?
スピーカー 2
あー、なるほどね。
なるほど、なるほど。
そ、そ、たしかにね。
その、自覚するのって、多分、後からだもんね。
スピーカー 1
後からだね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
まあ、でも、ね、本人としては、いい思い出だけどね。
スピーカー 2
うん。なんか、知恐性の毒みたいな感じで、じわじわとくる。
あの時はー、って。
でも、今、そんな、なんか、普通に、軽快に話してるから、いいですね。
スピーカー 1
まあ、それも、私の一部ですから。
スピーカー 2
あー、すごい。素敵な言葉をいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
で、5話。
えっと、5話が、あれですよね。
あのー、お便り、疑似お便り会で、俺の相談を、のりおさんに聞いてもらうみたいな、のお便り形式でやったんですよね。
スピーカー 1
そうだったね。
スピーカー 2
で、俺、本当に普段から、相談してもらうことないから、なんか、その当時の自分がちょっと、のお話をできたのが、ちょっと嬉しかったですね。
スピーカー 1
あー、よかった。
スピーカー 2
うん。で、結構、その、これをしようって話になってから、結構ウキウキで、あの、この放送するのが。
スピーカー 1
えー、そうだったんだ。
スピーカー 2
で、結構楽しみな回ではあったんですけど、でも、もう本当に、こっから、えっと、4話収録したんでしたっけ?3話だっけな。
あ、9、こっから9話までが、同じ日なんですよね。収録日が。
ちょっと俺がね、こっからね、暴走気味なんですよね。この日。
あ、そう?そうだっけ?
あの、話が、なんか、まとまってないというか、なんかもう、あっちこっち行っちゃったり。
スピーカー 1
あ、そう?
スピーカー 2
うん。でも、思い入れが多分強すぎて。
あー、なるほどね。
でも、そっから、そうそう、その日、その日が、なんかね、ちょっと暴走気味だったよね、俺が。話題がすごいそれてるというか。
あははは。
いい回で終わりました。自分の中で。
15:00
スピーカー 2
あー、よかったです。それは。
で、7話が、のりおさんの回だったんですよね。
スピーカー 1
あー、そうだね。あのー、浮気してんじゃないかっていう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうもんねー。なんかね、なんか、その話の中で出てきたんだけど、携帯見るか見ないかみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、なんか、友達が、見ちゃうんだって。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
その、彼氏の携帯を。
俺じゃなくてね。
で、なんか、もうそれが見る癖がついちゃったみたいで。
スピーカー 2
おーおーおーおー。
スピーカー 1
携帯を。
スピーカー 2
おーおーおーおー。
スピーカー 1
で、なんかもう、信じられなくなっちゃったんだよねって言ってたんだけど。
うん。
見るからじゃんって思って。
スピーカー 2
うん。
なるほどね。
スピーカー 1
そう。なんか、やっぱさ、見たいなって思う時もあるけれども。
うん。
見て幸せなことは起きないよな。
スピーカー 2
いや、ほんとに、ほんとにそう思う。なんか、それこそ、その回でも言ったけど、やっぱグレーなものってあるじゃん。
スピーカー 1
あるね、うん。
スピーカー 2
で、本人からしたら、もう全然白なのに、相手からはグレーに見えることってあるじゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか、表現の仕方とかだったり。
これって、これ相手、こいつ浮気してんじゃないの?とか、こいつのこと気になってんじゃないの?みたいな。
で、そんなのさ、もう本人しかわからないことだからさ、妄想だけでさ、膨らんじゃったりするじゃん、そういうのって。
よくない?ほんとに。
中途半端にするのって、ほんとによくないと思う。
スピーカー 1
なんか、俺がそんな、やっぱちょっと色々、イマジナリーが強い人間だからさ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ごまモンといい。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
めちゃくちゃ俺、今平日仕事遅くて。
スピーカー 2
あーね、ほんとに。
スピーカー 1
遅い、ほんとに。
スピーカー 2
すんごい可哀想だなって、なんか、え、こんなに?って思う。
うん。
スピーカー 1
11時ぐらいまでさ、仕事してるから、これ絶対訳を疑われてるだろうなって思って。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
しゃべするもん、あの、デスクトップのさ、右下にさ、時間と日付写るじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だから、まだ会社にいるよっていう意味を込めてさ、写真送るもん。
スピーカー 2
絶対やらない方がいいもん、それ。
スピーカー 1
嘘、なんで?
スピーカー 2
だってさ。
スピーカー 1
いや、その、まだ仕事中っていう感じで、ぴょんって送る。
あのー、それさ、送らなくなったら送らなくなったでさ。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
それまた不安のあたりなのじゃん。
いつも送ってたのに、あれ?みたいなさ。
なるほどね、逆にね。
そう、なんか、最初、これずっと一生続けられるなって思ったもの以外はやめた方がいい気がする。
スピーカー 1
いや、なんか、その別に、向こうもそれは別に望んでなくて。
スピーカー 2
うんうん。
じゃ、望んでないからこそ、なんか、やらなくてもいいことはやらない方が、今後のためな気もするな、俺はね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。なんか、相手になんか、無駄な疑念を抱かせるというかさ。
スピーカー 1
あー、確かに。できない日もあるもんね。
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう。気持ちはわかるけどね。
スピーカー 1
そんなやってる場合じゃねえってとこもあるし。
スピーカー 2
そうでしょ。
それが、7話。で、8話が、セーラー分解だ。
あのー、党の知らない。
スピーカー 1
そうだそうだそうだ。
スピーカー 2
セーラー分解。のりおさんも、大不満。
18:01
スピーカー 1
もうねー、これ俺が編集したんだけど、
今、編集の大変さを知った回でもあるし、そのー、全然用意をしてこなかった。
スピーカー 2
うん、その日に決めちゃったもんね。
スピーカー 1
その日に決めちゃったから、もうなんか、な、何を言おう?みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも、今、聞き返し、結構これ聞き返すんだけど、俺。
うん。
スピーカー 1
あのー、あ、もうこれ言えばよかったなとか、あれ言えばよかったなとか、え、これ違うこと言ってるな、みたいな。
スピーカー 2
あー、え。
いいですよ、なんか。
スピーカー 1
いいですか?
いや、あのね、俺その、収集的があるわけではないんだけど、
DVD、じゃないや、ブルーレイを集めてるの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、日本版と、あとアメリカ版と。
スピーカー 2
えー、そんなの集めてんの?
スピーカー 1
集めてる。
スピーカー 2
えー、すごい。
うん。
スピーカー 1
でも、結構一個一個が高いから、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、満シーズンが、こう半分になってんの。
で、その、半分で1万5千円とかするからさ、結構、まあ高くて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからもうちょっと、余裕がある時にちょいちょい集めてるんだけど。
その、英語版がすごい好きで。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
いや、もちろん日本版はもう神よ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
英語版めっちゃ神で。
スピーカー 2
何が違うの?
スピーカー 1
あのね、これ英語版も2種類あって、
あの、DICバージョンと、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
VIZバージョンっていうのがあるの。
うん。
その、まあ要はVIZバージョンの方が、声優さんが全然違うんの。
スピーカー 2
えー、うん。
スピーカー 1
で、DICの方が、まあ当時、アメリカでも、その、なんか流れていたものをブルーレイ化したの。
で、まあ声優さんが全く違うし、ストーリーの内容も若干違う。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
の、なんかその、一応その、声当てはしてるんだけど、DICバージョン、要は前のバージョンの方は、
その、勝手に話が盛られてた。
スピーカー 2
えー、そうなの?
うんうんうん。
スピーカー 1
日本で流れてた話とはちょっと、なんか違う。
スピーカー 2
えー、うんうんうん。
スピーカー 1
だけど、今のVIZバージョンの方は、ビズバージョンっていうのかな?
あれは、もう本当に、日本で流れてたものをそのまま英訳して喋ってる。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
し、なおかつ、その、うさぎちゃんたちの名前がそのままなのよ。
うさぎとか、マモちゃんみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
なのね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
結構、あの、日本のやつを守られて作られてる。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ので、俺はそっちの方を集めてるっていうか、まあ今そっちしか売られてないんだけど。
うん。
あのね、結構やっぱその、オタクだから。
じゃあ例えば、月に代わって押し置きよって英語で何て言うんだろう?
スピーカー 2
ああ、なるほどね。うんうんうん。
スピーカー 1
で、言えるようになって、これが英語バージョンなんだぜ、みたいなのを、あの、知っておきたい人。
スピーカー 2
何?じゃあ英語。
スピーカー 1
In the name of the moon.
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。かっこいいね。
うん。
スピーカー 1
えー。
月に代わってが、In the name of the moon.
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、押し置きよが、I'll punish you.っていう。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
で、まあ、ね、あの、アミーチさん、マーキュリーだったらどういうとか、ミーナスだったらどういうっていうのをこう、知っておきたい。
スピーカー 2
そう、でも、オタクからしたらさ、なんかそういうの、DIZ、なんか、
スピーカー 1
DIC?
スピーカー 2
DICの方がさ、あの、話もられてるんでしょ?
スピーカー 1
そうだね。でも、
スピーカー 2
そっちの方がさ、なんかちょっと、
まあ、そうだよね。この話では、日本ではこうだったけど、アメリカではこういう流れだった。
21:01
こういう風に流したんだっていうのさ。
スピーカー 2
どうなの?なんか、そっちの方が、オタク心はくすぐられそうな気もするけど、そういうことではないんだ。
スピーカー 1
そういうことではないかな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
俺の中ではね。
まあ、もちろんそれが好きな人もいると思うけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
はい。っていう感じで、あの、用意をしていたなっていうか、話を。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
もうこういう風にね、ドバッと言えるんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。他にはありました?なんか言いたかったこと。
スピーカー 1
他には?まあ、そりゃ、その、セーラームーンのRPGのゲームがあるんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
結構収録、声の収録もちょっとあるの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
技を叫ぶんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、えっと、あのね、セーラームーン、原作では。
セーラームーンスーパーの段階で、3シーズン目で、あの、技名が、技が変わるんだよ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
4戦士、あの、アミちゃん、レイちゃん、マコちゃん、ミナコちゃんの技が変わるの。
うん。
でも、アニメ版では、その技は使われずに、そのまま、えっと、第二シーズンの技を結構長く使うんだよね。
うん。
スピーカー 1
第4世代ぐらいまで。
なんだけど、その、まあ、原作でしか言わない技を、アニメの声優さんが、技名を叫んでるの。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それが熱くて。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
あの、マーキュリーアクアミラージュっていう技、あ、違う、それは映画版で言ってるな。えっと、マーズスネークファイアーっていう技があるの。
うんうんうん。
スピーカー 1
レイちゃんの必殺技で。
でもそれは、アニメでは使われずに、バーニングマンダラーを結構。
スピーカー 2
対応してたの?
スピーカー 1
対応してたの。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でもその、マーズスネークファイアーって言ってるのが、そのRPGのゲームでしょ。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
そう、その技名を聞けるのが、しかもその声優さんで聞けるのがすごい良い。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。
でも、それって何?
スーパーファミコン?
スピーカー 1
スーパーファミコン。
スピーカー 2
当時ってさ、あんまり。
スピーカー 1
技叫び。
スピーカー 2
とかない、声が出ることないよね。
うんうん。
プルルル、プルル、みたいなさ、なんか喋ってます。
スピーカー 1
ああ、そうそうそうだね。
スピーカー 2
文字の音、なんか音みたいな、デジタル音みたいなの、イメージあるけど、確かに。
すごいね、気合入ってるね。
スピーカー 1
気合入ってる。だから結構ね、良い作品だったよ。
スピーカー 2
俺、知らないかも。え、スーパーファミコンだよね?
スピーカー 1
スーパーファミコン。
スピーカー 2
スーパー。
スピーカー 1
セーラームーン、セーラームーンのアナザーストーリーっていう。
スピーカー 2
俺知らないかも、スーパーファミコンの、あの声が入ってるやつ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あの時ってすごいもう、容量もすごい決まってたから、できるだけ小さくみたいな感じだったじゃないですか。
スピーカー 1
あと多分その、アニメ遵守のRPGってそんななかった気がするんだよね。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
なんか、例えばその、格ゲーとかだったらさ、ゆうゆう白書とか、ランマ2分の1とかあったけど、RPGの、アニメのRPGってあんまなかったイメージがある。
スピーカー 2
えー、なるほどね。結構新しいことずっとしてたんだね。
え、面白いね。今出ても面白そうですけどね、セーラームーンね。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
普通に海外でも人気あるじゃないですか。
スピーカー 1
あるあるあるある。
スピーカー 2
なんか作ってもさそうですけどね。
24:01
スピーカー 2
ね。
なんかスイッチとかで。
スピーカー 1
え、でしかもね。
でしかもね、ゲームの中のBGMって、アニメの音楽担当の人がそのまま使ってるんですよ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
普段そんなことしないんだけど、でなんでそんなことをしてるかっていうと、アニメのイメージを壊したくないから、
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
アニメの音楽、音響担当の人が、そのBGMを作ってたっていうことで。
スピーカー 2
えーすごいね、なんか熱が入ってるねやっぱ。
スピーカー 1
入ってる。
スピーカー 2
なんかその、制作、制作者側が熱が入ってる作品ってやっぱいいよね。
スピーカー 1
いいよね。
スピーカー 2
分かってるってなるよね。
やっぱなんか違う人がさやるとさ、
うーんみたいな。
よくあるじゃんそういうのなんか。
なんか違うんだよなみたいな。
求めてた、そういうやつじゃないんだよなみたいなさ。
いいねなんかそういうのね。
スピーカー 1
っていうのを喋りたかった。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
変えていい?今からこれ。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
いやいやここでもうお炊き上げみたいな感じで。
いやありがとうございます。
えっと次はね、9話か。
スピーカー 1
この前のやつ。
スピーカー 2
この前の前回のやつだ。
スピーカー 1
なんだっけ。
スピーカー 2
であの、ずっと変なテンションで。
あの話したやつね。
スピーカー 1
そう、それのイメージが強くて何喋ってたっけ。
スピーカー 2
そうだ、でなんか、
そうなんかちょっとね、反省したんですよなんかその時。
うん。
でも、たぶん最後の最後だったからもうテンションが俺その時マックスまで来たんだよね。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
でなんか。
スピーカー 1
結構疲れてた俺イメージある。
スピーカー 2
そう疲れてたけどもう空元気みたいな感じでもう突っ走ってるみたいな。
で、なんだっけ。
で、でもなんかその時ね、なんかね、あんまりなんか聞き返してるとのりおさんの回答にね、なんか全く寄り添ってないんだよね。
ははははは。
なんか。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
そうなんか茶番をやってるんだけど全く、あののりおさんの回答を全くなんか無視みたいなさ。
ははははは。
スピーカー 1
そうだっけ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
なんか、ちゃんと答えればよかったな。
なんでこいつ何回も同じようなことやんのみたいな。
スピーカー 1
なんか楽しかったイメージがあるこの話。
なんだっけ。
スピーカー 2
なんかね、たぶん俺たちが楽しんでた。
普通に。
スピーカー 1
何の話したこれ。
スピーカー 2
なんだっけな。
なんかあの、出されたものを。
あ、そうだそうだ。
美味しくないものを、まずいって言えないというか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
何々楽しかったんだろうこの話で。
スピーカー 2
なんだろうね。
でも思い出しました俺。
友達がなんかその、前の恋人がフレンチトースト作った時に美味しくないって。
スピーカー 1
そんな話じゃないよ。
スピーカー 2
言えないけど、大阪のその友達が作ったものは、まずいってちゃんと言えなかったのか、なんでか分かりました。
スピーカー 1
なんで。
スピーカー 2
あの、その大阪の友達、前もご飯作ってくれたんですけど、全部美味しかったんですよ。
そう、ピザとなんか麻婆豆腐作ってくれたんですよ。
本当に美味しくて。
麻婆豆腐に関しても今まで食べた麻婆豆腐で一番美味しかったんですよ。
で、そんぐらい料理が美味い人が変なものを出したから、いやいやこれなんだよみたいな。
を言えたのかも。
で、その前の恋人は、そもそもが苦手な人に対して。
お前さこれって言えなかったんだよね。
スピーカー 1
でも逆じゃない?
なんか美味しい、今まで美味しいものを出してくれた人が美味しくないものを出した場合に、えーなんかこれもまた違った味だねみたいな感じのことを言いそうで。
27:04
スピーカー 1
逆にその苦手な子が0点ですっていうものを出した場合に、やっぱりね、これも美味しくないですみたいな感じになりそう。
スピーカー 2
あーそっちだいぶ?
例えばさ、俺的にはかっこいい人にはさ、お前ほんとブスだなみたいな感じで言えるけど、
それを気にしてる人に対して顔をね、お前ほんとにブスだなって言えない。
でもそれと似たような感覚だと思う。
なんかまたもう一回直視させるの濃くだなというか。
そういう意味でなんか言えないのかも。
スピーカー 1
そういうことか。だったらそうかも確かに。
スピーカー 2
でさ、この話した後さ、たまたまだよ。
今度一緒になんかみんなでボードゲームやるんだけど来ない?って。
なんかその友達から誘われて、あ行く行くって言った。
じゃあゴールデンウィーク相対するねって言ってそのグループにその恋人がいて。
マジでその人ともしも遊ぶとしたらほんと8年ぶりとか9年ぶりとかもうそれ以来でさ引き寄せの補足だと思う。
スピーカー 1
それさ、どんなテンションになるの?あなたは。
スピーカー 2
一瞬俺これ抜けよっかなとか思ったけど別にでも悪い別れ方もしないし、別れてからも会ってるからあれだったんだけどどういうテンションになるのか俺でも分からない。
遊びに行った後の放送、たぶん次の放送というか、次収録するときはたぶん会った後なんでエピソード話しますね。
スピーカー 1
そういうことか。まだ会ってないのか。
スピーカー 2
そうまだ会ってない。
11月の最初の方に会うことになってるから。
スピーカー 1
すごいちょっと楽しみ。
スピーカー 2
どういうテンションだった?なかなかなくない?恋人とさ前の恋人と遊ぶことしかも友達としてだよ。
周りみんな知らないし俺たちが付き合ってたことも。もちろんもちろんもちろんしかもここと繋がってたんだみたいなメンバーだったから全く予想外だった。
ていうことで1話から9話振り返りましたけど他に何か言うことは特にないかな?
スピーカー 1
セーラーマンの話は全然できない。
スピーカー 2
そうだよねなんかしかもさあの時だけさなんかさエンディング書いててさあこれあれだフリービジュアルだったんだってその時は。
スピーカー 1
魔王さんもね。
スピーカー 2
俺がよくたまに見るユーチューバーであの大食いのやつ大食いの女の子がいるんだけどその子があの食べ終わる瞬間に流れる曲で。
スピーカー 1
あそうなんだ。
スピーカー 2
これこの子のために作られた曲だと思ってたけどあのフリーソングだったんだその時。
スピーカー 1
いい曲だよねたまに聞いてるあれ。
好きだよ。
スピーカー 2
でこの後あのゼロアが配信されるあのをくっつけてると思うので。
スピーカー 1
第ゼロア。
スピーカー 2
何を話したかもう覚えてない俺。
スピーカー 1
あれでしょクレクレより。
30:01
スピーカー 2
でその時どういう話があったのかっていうのを全く覚えてない。
ちょっと自分たちも振り返る意味でじゃあ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ゼロア行きたいと思います。
じゃああのとりあえず今音質が多分すごい悪くなってると思うのでご了承ください。
では失礼します。
スピーカー 1
どうぞお楽しみに。
スピーカー 2
お楽しみに。
スピーカー 1
リルニルオロハラナラガライタアリイルカライフルンディブルンヌブルンディハラチリガラトロブルンディ。
スピーカー 2
俺それアレラレンあの習ったわけじゃないけどあの歯だったらなんだっけ血だったりみたいなその母音なんだろう母音に合わせたシーンというか。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
ハラチリガラトロブルンディのやつ。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
オロイリケレノロマラハラニミイリって感じだった。
スピーカー 1
なんかちょっとなんかなんだろうバグって聞こえる。
スピーカー 2
ブーブー オロハラナラがらさら入れたらんよろ
スピーカー 1
ブルンブルンブルンハラチリがらトロブルン オロハラナラガラサラ入れたらよろ
あそうそうそうよろくそう オロハラナラガラサラ入れたらよろ
スピーカー 2
ブルンブルンブルンハラチリガラトロブルン
ハラチリガラトロブルン 夜になるとなんか寂しくなってしまうあなたに送る
ポッドキャスト番組 ラジオ
ですよねまだ決まってないからね パーソナリティーのトーです
スピーカー 1
ドリオです この番組は毎週金曜日22時から配信いたします
まだ眠りたくない人も最近 首周りがちょっと凝ってるなっていう人も一緒におふかししませんか
ということで今回はエクソードゼロの回答になります エクソードゼロって多分ね10話目ぐらいに差し込まれる予定なんだよね
スピーカー 2
俺の顔見なくていいよ 見てるよねさっきから
スピーカー 1
エクソードゼロは番組タイトルを決める回になってるんですけれども
おそらく一番最初のエクソード1ってもうタイトルが決まってる状態だと思うんで
スピーカー 2
こんな風にタイトルって決まったんだなと思いながら見ていただければなと思います
今回お互い2つずつタイトル1を持ち寄ってきたんですけど どっちから発表します?
じゃあ僕から 俺から?じゃんけんしよう
スピーカー 2
見えないよ 見えてないけどいいよ最初
スピーカー 1
じゃあ失礼します
これが持ってきたタイトル1は 3つあります
3つ? 3つもあります
2つに絞れなかった? そう2つに絞れなかったんでごめんなさい
3つあるんですけれど 1個は僕セラムーンがすごい好きなんで
33:01
スピーカー 1
セラムーンの歌詞からちょっと取ってきました 1個目が
スピーカー 2
素直じゃなくてごめんなさい あーいいねなんかちょっと昭和っぽい雰囲気
スピーカー 1
なんかわかる?でもなんか もう1個ちょっと昭和感あるんだけど
まぁあの 眠れないっていうところから取ってきて
夢とうつつのごちゃ混ぜラジオ
うつつはあれで 現在の現で
でもう1個が トークンの本名の中に馬って入ってるじゃん
それさぁ 馬って入ってるじゃん
俺の本名の中に鷹が入ってんの
ってことで1富士2鷹3なすびをもじって
スピーカー 2
1馬2鷹3ラジオみたいな それだけ却下だな
スピーカー 1
それだけ却下? それだけそれだけ却下だな これ一番自信あったんだけど
スピーカー 2
本当に一番ないなと思って 一番ない? 一番なかったよ
わかりました じゃあ僕の案としては 素直じゃなくてごめんなさい
なんかちょっとでも ひねくれた人たちがなんか放送してるような感じ
スピーカー 1
まぁひねくれてるくらい
スピーカー 2
俺全然素直です 全然思ってない
はい まぁとにかく
スピーカー 2
あれから考えたんですよ この夜になるとなんか寂しくなってしまうあなたに送る
みたいな感じで 夜をテーマにしてるじゃないですか
だからそっから決めて 漢字でくれって書いてくれくれ
スピーカー 1
全部夜をイメージした漢字でくれくれよいよ
なるほどね
スピーカー 2
くれは夕暮れのぐれ もう一つのくれは黄昏のがれっていうものかなこれ
よいは今宵のよい 夜の部分は夜の部分でくれくれよいよ
スピーカー 2
なんかこうすると印象に残るかな
スピーカー 1
しかもなんかすごいなんだろう 語呂がいい
スピーカー 2
いいよね
なんか聞いた時に離れられない名前かなとか
覚えやすい名前かな
スピーカー 1
確かにね
スピーカー 2
やっぱ道端アンジュリカとかさ 滝沢カネだっけ
スピーカー 1
ファーストサマーウィカとかね
そうそうそうそう
スピーカー 2
オノノノカとか
なんかそんな感じでちょっと名前に特徴あった方が覚えやすい
スピーカー 1
確かにそれはそうだね
もう一個は
スピーカー 2
もう一つは夜的解釈心象
スピーカー 1
夜的解釈心象
スピーカー 2
その頃は
その頃は今日電車でノリオさんちょっと遅刻してたじゃないですか
考える時間があって
一回まっさらにしながらパッて思いついたのこれ
本当に何も考えずにもう意味とかも考えずに
パッとなんか典型が降りてきたような感じで
スピーカー 1
なるほどね降りてきた
スピーカー 2
そう
36:00
スピーカー 2
それが夜的解釈心象
解釈心象だった
スピーカー 1
じゃあまあ2つずつ出たじゃないですか
スピーカー 2
今なんだっけ素直
スピーカー 1
素直じゃなくてごめんなさい
スピーカー 2
あとは
スピーカー 1
一言間にたくさん
スピーカー 2
それは逆で
それなんだっけ
スピーカー 1
夢とうつつのこちゃまな話
スピーカー 2
夢とうつつの
俺全部漢字やな
なんかちょっと英語もくるのかなとか思ってたけど
全然そんなことない
スピーカー 1
全然そう
スピーカー 2
俺的にはもう夜的解釈心象も
こっちの方が推しかな
くれくれよいよ
スピーカー 1
くれくれよいよいいと思う
ちょっと言ってみよう
ポッドキャストなんだけど
スピーカー 2
あー言ってみる
スピーカー 1
くれくれよいよです
スピーカー 2
あ待ってなんだっけ
夜になるとなんか寂しくなってしまう
あなたに送るポッドキャスト番組
くれくれよいよ
スピーカー 1
あいいんじゃない
スピーカー 2
じゃあちょっとこのやつね
夜になるとなんか寂しくなってしまう
あなたに送るポッドキャスト番組
スピーカー 2
すなわちじゃなくてごめんなさい
だれ笑ってるんだろうこれ
自分なんじゃん
いくよ
夜になるとなんか寂しくなってしまう
あなたに送るポッドキャスト番組
夢とうつつのこちゃまぜラジオ
夜になるとなんか寂しくなってしまう
あなたに送るポッドキャスト番組
夜的解釈心象
パーソナリティの
スピーカー 1
んー自分なんで言うと
夢とうつつのが好き
遠くなったらくれくれよいよ
スピーカー 2
俺逆だったな
すなわちじゃなくてごめんなさいの方が好きだった
スピーカー 1
あほんと
まぁじゃあ
すなわちじゃなくてごめんなさいが好きだから
スピーカー 2
あーどっちにしよっか
スピーカー 1
いやくれくれよいよい
よくない
スピーカー 2
あほんと
すなわちじゃなくてもごめんなさいいいけどね
いいよ
でもちょっとすなおだし
スピーカー 1
普通に俺もすなお
あの自分の
あの一番の強みは
素直なところだと思ってるんで
スピーカー 2
あー
なるほど
スピーカー 1
なんで素直じゃなくてごめんなさいはちょっと
俺の
パーソナリティとはちょっと違う
自分で考えてきたけど
スピーカー 2
それ普段から本当に素直?
スピーカー 1
普段から素直だと思うけどな
スピーカー 2
素直エピソード
でも確かに
この前さ焼肉行った時もさ
スピーカー 1
焼肉行ったっけ
スピーカー 2
友達が働いてる焼肉屋に行った時に
なんか
ちょっと提供遅かったんですよ
なんかご飯の
その時なんかちょっと
おっきめな声でお腹空いた
みたいな感じで
この人すごい
すごい素直だとかも確かに
スピーカー 1
それさちょっと悪口じゃない
スピーカー 2
いやいや全然
スピーカー 1
俺の素直エピソードとしては
まぁ何かがあっても
すぐにごめんなさいと謝れる
プライドがゼロな
スピーカー 2
悪いと思ったなってことですよ
スピーカー 1
ちゃんとごめんなさいを言える
39:01
スピーカー 1
素直な人間だなとは
スピーカー 2
確かに言えない人もいるもん
スピーカー 1
いるよ
あとは心の
声が漏れる
スピーカー 2
大漏れだったもんね
スピーカー 1
漏れるし表情にも出るんじゃないのかなとは
スピーカー 2
つまんない時はつまんない顔するの
知ってる
わかんない
つまんない時あったの
スピーカー 1
言わないけど
スピーカー 2
その言葉素直
いやわかんない
そんな表情にわかりやすいんだ
スピーカー 1
わかりやすいと思う
スピーカー 2
これ一対一で遊んでる時とかって
あんまり人の顔見ない
スピーカー 1
そうだよね見ないよね
今も全然見ないもん
スピーカー 2
全然こっち向かないで欲しい
普段とかもカウンターがいいもん
誰かとご飯する時とか
スピーカー 1
今も一瞬だけチラッと横目で見たんだよ
スピーカー 2
一応視界には入ってる
見ない方がいい
見ない方がいい
昔は配信してたじゃん
その時も
誰の顔を見ずに話せるから
色々話せたんだよね
特命感があるから
コスメ
体勢
体勢を変えていただいて
なんかのりおさん肉肉しくなってる
そんなことない
前よりなんか肉肉してるってこと?
太ってる?
肉感が強くなってる
太ってる?
何の話だっけ
スピーカー 1
ということでこんな風に
私たちのですね
ラジオタイトルくれくれいよいよは
決まったということで
みなさんたくさん聞いてくれてありがとう
スピーカー 2
以後お見知りおきを
多分10話ぐらいだから
ここまで聞いてる人が
スピーカー 1
いるのかな
スピーカー 2
いるのかな
1話聞いても
2話からゼロで
ここからゼロが続いてる可能性もあるし
スピーカー 1
でも
100話ぐらい撮って
そこからちょっとリスナーさんが増えて
くれくれいよいよさんの
配信を1から聞いてみよう
ということで
10話目にたどり着いて
スピーカー 2
ポッドキャスト聞く時って
ゼロ1から聞く?
それとも
一番最新から聞く?
スピーカー 1
一番最新
スピーカー 2
もしかしたら
どっかで迷って
ここの10話から聞く人もいるかもしれない
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
でもなんかいつか
なんかあります?展望というか
こういうのになったらいいなって
スピーカー 1
でもなんか
何かのイベントに出たい
スピーカー 2
じゃああれ目指そう
ポッドキャストウィーケンド
でもあれ普通に
素人というか誰でも出れるやつだから
多分普通には出れると思う
スピーカー 1
修正なんだよね確か
42:00
スピーカー 2
知ってるんだ
スピーカー 1
昨日ニュースとの
ゆうしくんと
遊んでいて
スピーカー 2
やるって言ったの?
スピーカー 1
やるとは言ってない
興味があるんだけどって言ったら
なんか色々教えてくれた
スピーカー 2
何教えてくれた?
スピーカー 1
マイクは何を使ってるとか
ポッドキャストウィークエンドに
スピーカー 2
マイクは何を使ってるとか
今日色々作業してた中で
一回も教えてくれなかったんですよ
何教えてもらったの?
なんでこっちに
忘れた?
スピーカー 1
違う
スピーカー 2
ずっと俺が一人で作業してる間
なんかずっと
もじもじしたりしている
スピーカー 1
いや違う
スピーカー 2
ご飯食べてたけど
スピーカー 1
一生懸命買ったものを出して
設置して
頑張ってやってるのに
ゆうしくん3万円のマイクを
買ったらしいよ
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 1
言ったらすごい
鼻へしょっちゃう
スピーカー 2
確かに
とりあえずじゃあ
それがのりわさんの展望で
スピーカー 1
これが私の展望
じゃあとーくんの展望は
スピーカー 2
これは武道館ライブで
武道館ライブで
歌い上げる
スピーカー 1
それ何の展望
スピーカー 2
武道館ライブで
スピーカー 1
何の展望
スピーカー 2
武道館ライブで
キングドゥの白術を歌い上げる
スピーカー 1
それあなたの展望
スピーカー 2
クレクレヨイヨの展望
スピーカー 1
クレクレヨイヨの展望
白術を覚えないといけない
スピーカー 2
そうです
高音の部分は
私が歌うので
一番低いところを歌ってください
スピーカー 1
なるほどね
わかりました
スピーカー 2
武道館ライブです
スピーカー 1
一番の大目標
小目標とか例えられていい?
スピーカー 2
小目標だってポドキャストに
言ってたでしょ
俺見えてる世界が違うから
スピーカー 1
ごめんなさい
武道館ライブだそうです
じゃあ俺CMに出たいの
スピーカー 2
いいCM
何のCMに出たい
スピーカー 1
CMに出たい
スピーカー 2
お茶漬け
あー
黒電話の中でチェイジェイジェフカ
みたいなのが出たらいいよね
お茶漬けのCM
長谷園だね
スピーカー 1
そうそう
スピーカー 2
CMか
スピーカー 1
美味しく食べたい
美味しく食べたいさも
美味しく食べてるさも
見せたい
見せつけたい
スピーカー 2
映像媒体に
載るってこと
そこまでいくんだ
そこまで
ライブだってそうじゃん
そうなんだ
武道館ライブ出るつもりだったけど
アドみたい
45:00
スピーカー 2
影だけで
スピーカー 1
なんだね
スピーカー 2
ドリオさん
言ったね映像媒体か
いやいやいや
そっちの方が大概ですから
いやいやあの
ネット広告とか
ナレーションみたいな感じで
スピーカー 1
でも俺もちょっとナレーションやりたいかも
スピーカー 2
うまいもんね
ドリオさん
最初の冒頭のさ
読むところとかも
どう似てるというか
スピーカー 1
全然素人に毛が生えたレベルなんですけど
スピーカー 2
テーマパーク
テーマパークやったじゃないですか昔
そういう感じで
あったんですか教育みたいな
スピーカー 1
特にはないっていうか
昔はアニメが好きだったり
声優さんにも
憧れた時期は
なんとなく
真似事のようにやってた時期が
あったぐらいで
声優デビュー
いいね
スピーカー 2
俳優なんかさ
あるじゃん
俳優さんがさちょっと
声優ちょっとかじりましたというか
映画だけちょっと
この子慣れない声優
あれやりたい
スピーカー 1
棒読み部分
スピーカー 2
ああいう感じでちょっとなんか
ちょい役でもいいから出てみたい
スピーカー 1
そんなこと言うと
確かにそうだね
スピーカー 2
声優デビュー
ちょっと本当に少しでいいからね
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
それ注目標
スピーカー 1
それが注目標ってさ
失礼すぎん
スピーカー 2
大目標
大目標が一つ
スピーカー 1
俺大目標
スピーカー 2
大目標の一つ
別に目標何個も掲げてもいい
武道館ライブと
声優デビュー
CMデビュー
のりおさんはかっこいい映像媒体
ということで今回はここまでにしておきましょう
スピーカー 1
番組概要欄にお便りフォームもあるので
一緒にお話をしたいことや
人には言えないけど誰かに聞いて欲しいことなど
ごそっとお話しください
スピーカー 2
次回は
今決めましょう
11話
まだ
1話も撮ってない
11話
11話は
スピーカー 1
分かった
スピーカー 2
11話
のりおさんが
新作モノマネを披露する
をお届けします
ではまたお会いしましょう
お疲れ様でした
いいですか
モノマネ
スピーカー 1
新作って
クレヨンシンチャーの真似
そんな
スピーカー 2
そんな
アイドルがさ
やってるような
可愛いモノマネ
ガチです
スピーカー 1
似てます
クレヨンシンチャーとボーちゃんのやりとり
スピーカー 2
似てるでしょ
新作じゃないじゃん
48:01
スピーカー 2
考えたことない
スピーカー 1
やります
スピーカー 2
楽しみ
48:11

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