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夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る。 Podcast 番組くれくれよいよ、パーソナリティーのノリオです。
パキ男です。
え?
どうしたの?
ちょっともう一回言っていい?
そうだったわ。
ごめん、もう一回言って。
じゃあ、いきます。
夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る。 Podcast 番組くれくれよいよ、パーソナリティーのノリオです。
肋骨パキ男のパキラジの肋骨パキ男です。 この番組は毎週金曜日22時から配信。まだ眠りたくない人も一緒に夜更かししませんか?
はい、ということで、肋骨パキ男のパキラジから。
あのさ、名前をカンペで見ながら言うのやめてくれない?
申し訳ないです。
初ゲストなんだからさ、そこら辺ちゃんと言えるようにしておこうよ。
そうだよね。
そしてよく知ってる名前だと思うんですけど、始めから怒らせないでくれよ。
申し訳ありませんでした。
この名前も忘れるんだ。
申し訳ありませんでした。
ということで、本日は肋骨パキ男のパキラジからですね、パキ男先生にお越しになっていただきました。
ヨロパキです。初めまして。
初めまして。
はい、パキっちゃお。
もうあのパキ男先生はどれくらいラジオっていうかPodcastされてるんですか?
そんなそんなまだまだ新米でございます。本当に5年目です。
もう本当にね、いろいろとプライベートでもお世話になっております。
いやいや、本当そうですよね。プライベートで友達として関わっていて、それでね、Podcastやんないの?とか聞いたら、どうしようかな?どうしようかな?とかって、全然なんかノリに腕押しみたいな返事されて。
そしたらなんと、もう何十話もやってると。
十何話。
十何話。
びっくりしましたよ。
いや、あのね、なんか元々は東君から言いたいっていう。
東先生には俺から言いたいって言ってたから、じゃあもう任せようと思って。
っていうところに、この前のりおさんやんないの?って言われたじゃん。
そう、ドライブ行ったんですよね。
その話してるか。
で、その時に言われて、あ、俺のターンじゃないけどどうなんだろうなって思って、東君をミラー越しで確認していたっていう。
全然そこ言っていいタイミングだったよね。
言っていいタイミングだったよね。逃したなって思っちゃった。
そうか。なんかのりおさんはね、やりそうだなって思ったことがあって、なんか興味持ってた感じするんだよね、何回か。
マイクのこととかちょっとなんかいろいろ聞いた気がする。
そうそうそう。だから、いつ始めるんだろうって思ってはいた。
どうだった?
でもなんか、聞いてもいい反応じゃなかったというか、あ、多分これ言わないのかな?秘密にしてやってるのかパターンかもしれないなっていうふうにも思った。
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で、それで1年ぐらい経って、実はやってたんだよね。顔くしゃってして。
やってたんだよね。言えなくてさ。
そんなさ、バカっぽい喋り方してる俺してるよ。嘘?
バカっぽいじゃないけど、こんな感じ。
ちなみにこの前のドライブの時は、確証があって聞いたの?
んー、でも、もともとからそういうふうな、あ、やりそうだな、いつからやるんだろうなって思ってたから、ちょっとずつボールは投げてた。
あー、なるほどね。
そうそうそう。
で、さっきトークンからチラッと聞いたんだけど、なんか知ってたの?
いやいや、ストーリーズで気づいたんですよ。
どういう感じ?
いや、ストーリーズでさ、音楽を紹介してんのかなって思ったけど、飛んでみたら、なんか番組だったから、スポーティファイル番組だったから。
それはトークンの?
そう。
あー、ハイライト、はいはいはい。
そうそうそう、それで気づいて。
それ、いつ気づいたの?
え?いつだっけ?1週間前ぐらい?
最近、最近。
ね、ほんとにそう。
あ、そうなんだ。
やってんじゃーんって。
っていう。
そういう話が。
はい、そういう話でした。
なるほどですね。ありがとうございました。
終わり?終わり?
あー、そうだね、なんか、どうだった?
いや、なんかね、あのトークンに話したんだけど、あのね、羨ましかった。
あー。
なんか、あ、ここにパキオいないんだみたいな。
なんか、友達がポッドキャスト初めてだったから、
あ、なんかこう、いつもの会話を聞いてる感じだったんだよ。
パキオがなんかぼーっとしてて、2人の会話聞いてるみたいなとこ。
だけど、こう、回をどんどん聞いてくるときに、え、なんかこれ発言したいんだけどとかさ、
あー、うんうんうん。
入りたいんだけどっていう気持ちにはなって、初めての感覚だった。
なんかね、その、やるってなった時に、あれ?パキオ先生は?っていう話になったの。
会えてくれたんだ。
そうそうそう。
だから、なんかパキオ先生はもう1人でやってるから大丈夫みたいな感じで、
あ、そうなんだと思って。
うんうんうん。
なんかね、やっぱりね、2人でやってると、あ、なんか、い、い、い、い、いそうな気がするの。
あー。
よく遊ぶもんね。
そうそう。
だからなんかちょっとなんか、なんだろうな、物足りないって言ったらね、別にトークンにちょっと失礼になっちゃうから、
失礼になっちゃうんだけど、でもなんかこう、なんか、パキオさんがいそうな気がする。
いつもなんか感じながら喋ってる。
その存在感大丈夫そうな本当に。
すごい強い感じ伝わってるけど。
生き量的な。
いやーそうなんだ。
うんそう。
ねー。
えー。
羨ましくて、なんか、あーたまに入りたいなって思ったから、いやコラボしよって今日は。
あ。
ね、コラボするよみたいな感じで。
なるほどね。
うんうんうん。
いやーありがとうございます本当に。
いえいえいえいえいえ。
すぐ叶ってよかったです。
いや本当に。
うん。
ねーもう寝ちゃうの?番組はもう少し続くよ。
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くれくれやいや。
えー、じゃあちょっと俺が聞きたいのは、
うん。
こうね、まあ今もう300話近く、
あーそうだね。
喋ってあるじゃないですか。
そうなんですよ。
こう、長く続く秘訣みたいな。
あー。
長く続ける秘訣。
はい。
え、じゃあそもそも長くは続けたいなーっていう感じなのかな?
あー。
なんかさ、続けたいと思ってる。
なんかほら、パキオ先生ね、教科書に出たりとかさ。
あーずーよく聞いてるね。
教科書に出たり。
HR高等学院っていう高校のね、教科書に載ってるんですよ。
そう。
ね、なんかね、なんだっけ、NHK。
あ、そうね。
NHKの100年、ラジオ100年プロジェクト聞くことの未来っていう番組を出させていただいて。
そう。
だからなんかそういうのを聞いてたら、あ、なんかいいなーって。
あー。
やりたいな、俺も出たいなーみたいな。
うんうんうん。
のはある。
夢あるよね。
あるよねー。
なんかこんなさ、趣味でさ、ただクローゼットの中で収録してるだけだったのに。
うんうんうん。
教科書に載る。
他の地上下のラジオ出るみたいな。
ねー。
ほんとにすごい。
だからそれをなんか聞いてると、なんかね、なんか目標にはなるよね、それが。
いやー嬉しい。
でもなんかそれ結構言ってもらうことも多くて。
うんうんうんうん。
なんかあのー、前勝負取らせていただいたんだけど。
うん。
ジャパンポッドキャストアワードっていう。
うん。
その時になんか、僕も頑張ろうと思います、みたいな。
なんか勇気もらいました、みたいなことを聞いて。
なんかそういう存在になれたの嬉しいなって思ってましたね。
うん。
じゃあそういう存在になるには、なんかどうやらすればいいの?
いやー、もうね、よく聞かれるんですけどこれ。
なんだろうね。
ほんと運だったと思ってんだけど。
あー。
うん、なんか。
でも長く続けてるからね、あると思うけど。
あーね。
うん。
なんか例えばさ、こう、SNSを活用したりとか。
うんうんうん。
そういうのはやってるの?
やってるやってる。
あ。
Xとインスタ、TikTok。
は、なに、えーと、頻度回してる?
まあ、配信したら上げるみたいな感じ。
あ、そうなんだ。偉いね。
いや、オタクの番組全然PRしなさすぎだから。
そうなんだよね。
そりゃさ、聞かれないし気づかれないよね。
しかもね、誰も今までフォローもしてなかったからね。
いや、そりゃそうでしょ。
でもなんか、聞かれてほしいみたいなあるわけじゃん。
そりゃさ、気づかないのになんかいるじゃん。
なんか、私こんだけ好きなのに。
気づいて気づいてみたいなことを思ってんのに、なんかすごいそぶ、そぶのね、全然そぶりなしにした。
そうだよね、ラブレターすら書かないからね。
そうそうそうそう。
あー、やっぱ。
アカウントあるんでしょ?
あるある。
うん、そうそう。
いや、なんか今まではこう、なんだろう、周りの人に話さない、話してからフォローをしていこうっていう感じだったの。
うんうんうん。
だから多分ね、今からこういろんな人にフォローをし始めるんじゃないのかな。
あー、いいと思う。
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いやなんか、パキオは始めた時は、友達がやってる人っていなかったわけ。
あ、そうなんだ。
だから、ゲインのポッドキャストも知らなかったの。全然。
へー。
そう、だから、パキオはあのね、ラジオトークっていう音声ライブ配信のやつやってたから、そこでまあ、いろんな番組がつながっていって、だんだんXがこう盛り上がっていって、
で、なんかこう、だんだんゲイポッドとつながり始めて、それぞれのお互いの聞いて感想を送り合って、みたいな、から徐々に広まってたかな。
あー。
関係が。
あー、なるほどね。
だから、さっきののりおさんの答えを言うと、やっぱそういう横のつながりを作ることが長く続く秘訣だと思う。
あー、そっかー。
いやでも確かに、配信やってた時も、なんか自分の配信だけじゃなくて、他の人の配信を見に行ってコメントをする、みたいな。
なんか、横のつながりじゃないけどさ、やってたなって今思い出した。
そう、だから自分始めた時、いろんな番組の感想ポストめっちゃ書いたもん。
あ、なるほど。
お便りをめっちゃ書いた。めっちゃ出した。
それは、なんかこう、知ってもらおうっていうそういう気持ちよりかは、なんか自分がこう、その番組をどんどん好きになっていくっていうのがあったけど。
もちろん1リスナーとして楽しんでたってこと?
そうそう、1リスナーとして。で、それで来てくれたら、あ、番組やってるんですね、みたいな。で、お互い聞きに行って、みたいな。
あー、いいですね。
それでも配信も同じだったね。
そう、同じだね、確かに。
お互い様というかさ、それぞれ聞きに行ってみたいな。
そうだね。
あ、勉強になりました。
いや、昨日もさ、年末だったんですけど、年末、11月後半なんですけど、ポッドキャスターの飲み会があったんですよ。
あー、はいはいはい。
あ、あれポッドキャスターの飲み会なんだ。
そうそう、で、トークンも来てくれて、で、トークンはリスナーとして特別に呼べられてる存在だったんだけど、
いや、1週間前にポッドキャスターやんってなって、ポッドキャスターの飲み会になったんだけど。
あー。
だから、のりおさんもなんか、もし次の機会、新年会とか、2026年なんかあったらね、ポッドキャスターとして参加ね。
え、いいんですか?
いいよね。
ありがとうございます。
ぜひぜひ。
え、じゃあ、あの人たち全員ポッドキャスターなんだ。
そう。
みなさん、じゃあ、お顔がよろしいんですね。
はい。
ポッドキャスターの人たちってみんななんか、顔うさいよ?
あははは。
えー、そうかな。
結構ね、顔いいよねみんな。
ねー、だよね、整ってらっしゃるよねみなさん。
ちなみに誰タイプですか?
たけお先生。
あははは。
言わせました。完全にこれ言わせましたね。
あははは。
そうそうそう。
だからそういうふうなつながりがどんどんみんなゲイっていう共通点はあるけど、
なんかそこは結構長く続く秘訣かなって思ったけど。
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ありがとうございます。
え、そういうの抵抗ない?
え、全然抵抗はない。
人見知りしない?
人見知りはするけど、なんだろう、こうホームに入っていくのが苦手?
うん。
その、アウェーの人間がホームに入っていくのが苦手。
だからさ、もうすでに輪ができてるところに入るのはちょっと苦手ではあるけど、
でももうね、たけお先生も東君もあとトトメスさんとか、
知ってる人いるからそこは大丈夫な気がする。
確かにね、なんかその中でも知ってる人いると入りやすいかもしんないね。
でも言うて昨日16人ぐらいだから。
あ、そうなんだ。
めっちゃ多いね。
結構な多いよ。
あははは。
5分の1しか知らないじゃん。
うんうんうん。
でもそれかな秘訣は。
あ、なるほどね。
ありがとうございます。
ちょっとじゃあ、あのー、くれくれよいよもう。
うん。
あのー、フォロワー何人ぐらいいらっしゃるんですか?
え?何?
たけお先生の。
言えない!
言えないんですか!?
言えない言えないそんな。
なんで!?
数えられないよもう。
数えられ、数えられないぐらいじゃん。
数えられないです。
あははは。
じゃああのー、くれくれよいよもう、数えられないぐらいフォロワーをね、
目指して走っていきたいなという風に考えておりますので、
どうぞよろしくお願いします。
いや、あのね、早くPRをして。
インスタとかはXで。
あ、そうですね。
そこで、こんな中で言ってもここ今知ってる人しか聞いてないから。
そうだよね。
いやだから、そうだね。
いろんな人たちにちょっとこれからフォローしていきたい。
そうそうそう、絡みに行って。
絡みに行って。
え、Botcast聞く?他の番組。
あ、聞く聞く。
あのー、なんだっけな、あのー、
もう今ちょっと止まってるけど、
あのー、シャニカマさんとか。
あー。
シャニカマエルラジャーさん。
とかー、あとはー、ゲイチャーさんも聞くし、
うん。
ミュージックさんも聞くし。
でもそれぐらいかな。
うん。
だからそこにね、感想ポスト送ってみるとか、
うんうんうん。
お便り送ってみるとか、
うん。
いいと思うけどね。
じゃあちょっと、そういう風に。
あははは。
そういう風にしてみようかな。
すごい偉そうなこと言ってるの嫌だな、これ。
いやいや、いやもうね、5年もやってる大先輩ですからね。
それはそれは。
よく続いてるよね、10年。
ほんとだよ。
しかも1人だもんね。
うん。
そうですね。
すごい。
俺は6年目になったのか、10月から。
更新はもう毎週やってる?今。
いや、えっとね、それも長く続ける決の1つだと思うんだけど、
自分1人でやってるんですよ。
うんうんうん。
だから、配信したい時に配信するっていうのが、
この5年、6年目にたどり着いたマインドかな。
それまでは、なんかじゃあ毎週。
そう。シーズン1はね、週2でやってて、月末で。
昔のサザエさんか。
あははは。
はーい、来週のサザエさん、じゃんけんぽーんって。
じゃんけんやってるけど、パッキーラジでも。
やってるんや!
そうそうそう。
でもなんかそれで、
週2は多いなって思って、1回10分だったんですけど、
そっから辞めて、週1になって、
やっぱ仕事とか大変だった時はちょっと辞めて、
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で、また復活して、みたいな感じで。
辞めるとはね、もう言わないようにはするんですけど、
うんうんうん。
配信したい時に配信しようっていう感じがね。
でも2人だと大変じゃない?なんか予定合わせたり。
いつも対面でしょ?
そう、対面。予定合わせるの大変だけど、
でもなんかその、俺は多分1人ではできない。
もうあの、モチベーションが多分下がっちゃう。
けど、なんかね、もう1人いてくれるから、
なんかこう、なんだろ、こうククって。
ククってこう、なんだろ、なるよね。
ちょっと待って。
テンションこう保ちながら、
キャストできるなと思って。
よくトークンやってるね、これね。
本当によ。
のりおさんと。
このクククってどうやって拾えばいいのか。
どういうことですか。
ということで、すみません。
今は?毎週何日に上げるってのは?
何曜日にやってるってのは?
毎週火曜日っていう風に言ってるんですけど、
配信できない時もありますが、
最近はのんびりとやってます。
のんびりとやってますか。
じゃあ、毎週火曜日を皆さん楽しみに
ありがとうございます。
していただければと思います。
ということで、今回はここまでにしておきましょう。
番組概要欄にお便りフォームがあるので、
一緒に話したいことや、人には言えないことなど
あなたの秘密も
誰にも言えない
誰かに聞いてほしいことなど
お話しください。
ブランディングが
こちらのブランディングが
このウェットでしょ。
ウェットな感じ。
ウェットでナイトでしょ。
ということで、次は
トークンとパキオ先生の会話会になりますので、
トークンファンの方、パキオ先生ファンの方
ぜひ楽しんでください。
あの寂しがり屋どう扱えばいいんでしょうかね。
大変ですよ。
では、本日はここまでにしましょう。
お疲れ様でした。
お疲れした。
パキンちゃお。
ありがとうございました。