Ep.33 今回は、誰かに愛されたい大人たちが縋る偽りのシンパシーと、その空虚さを埋めるための革命道中- On the wayを説きます。愛(が)無(ければ)・ジ・エンド。是非お聴き下さい
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サマリー
今回の「暮暮宵夜」では、パーソナリティのノリオさんが、以前行われたコラボ配信での緊張や反省点について語っています。特に、相手を盛り上げなければというプレッシャーから緊張してしまったと振り返っています。番組後半では、「愛されたい」というテーマについて掘り下げ、どのような愛されたいのか、どうすれば愛される人間になれるのかを考察します。具体的には、全面的な信頼を得たい、相手の足りない部分を埋められるような愛し方がしたいといった意見が出ました。また、言いにくいことを可愛い言い方で伝える方法についても議論され、鼻毛が出ていることや金欠といった具体的なシチュエーションで、どのように伝えれば相手を傷つけずに伝えられるか、あるいは相手に不快感を与えずに済むかについて、様々な言い方が試されました。しかし、可愛く伝えようとするあまり、相手を馬鹿にしているように聞こえてしまったり、逆に相手に引かれてしまったりと、その難しさも浮き彫りになりました。最終的には、愛され方には様々な形があり、必ずしも可愛く振る舞うことだけが愛される方法ではないという結論に至りました。次回は合唱コンテストを行うことが告知されました。