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2025-12-26 28:00

可哀想な手の平、手の甲

Ep.18 2025年最後の配信!皆さんには癖ってありますか?寝癖、噛み癖、収集癖…世の中には色々な癖がありますが今回はお互いの癖について語ります!

#広告条件確認癖 #細部注目癖 #会話注目癖 #肌着まさぐり癖 #毛布つの字癖 #手の平甲慈愛癖 #傾き癖 #視線逸らし癖 #○○宣言癖(下ネタ)


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00:00
夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る、ポッドキャスト番組、くれくれよいよ。 パーソナリティののりおです。
そうです。この番組は毎週金曜日22時から配信。 まだ眠りたくない人も、クリスマスを毎年一人で過ごし、スーパーで安くなったパーティーパックを買い漁ってる人も、
一緒に夜更かししませんか? あるあるだよね。
一人で過ごしてます? いやー、一人で過ごしてた日もあった。
あ、でも恋人がいても? 恋人がいるんだったら恋人と過ごすよ。
なんか毎年なんか一人で過ごして。 友達とは? 過ごしてないんですよ。友達とも過ごしてないんですよ。
だから一人で過ごしてスーパー行って、絶対安くなってるんですよ。
売り残ってるケーキとかチキンとかパエリアとかオードブルみたいなものってすごい安くなってるんで、
その日ばっかりは安くなってる時間帯っていうのに目星つけて、 結構1時間に1回往復したりします。
えーそうなんだうん。 もっと安くなるなって思った時に1回帰ってもう1回戻ってみたいな。
株価? もうほんとそんな感じでつまんないクリスマスを過ごしています。
でも俺も恋人とは過ごすんだけれども、一人でホールケーキを食べる時間っていうのは株です。
なんかさ、あんまり別にクリスマス一緒に恋人と過ごしたいって気持ちはないんですよ。
強がりとかじゃなく。 けどストーリーを見た時にみんながイエーイみたいなのをやってるとすごい寂しさを感じる。
なるほど。
なんか現実的に言ってられると言うかなんて言うかな。
あ、一人なんだって。
なんかキラキラしてるなーみたいな。 俺が手にできなかったことをみんな手にしてるなー。
そんな落ちちゃうの? そんなに落ちちゃうの?
寂しい気持ちになりますね。 えーじゃあその時は彼氏が欲しいなってなる?
いや彼氏じゃないですよ。普通に一緒に過ごせる誰かが欲しいですね。
あ、友達でも? はいはいはい。
今年も育ててくれる友達いなかったなーみたいな。 天井見上げながら。
パキオさん聞いてますか? パキオさん?
パキオさんでも恋人いるんで。
パキオさんのクリスマスちょっとトークンと過ごす時間。
いやいやもう終わってるんでこれ。 終わってるんでこれ。今26日なんで。
今度クリスマス会をしましょう。
パキオさんの恋人さんも含めて。
あの間に入れていたら、パキオさんの恋人さんとの間にしていただいて、俺を挟む形でちょっと。
よろしくお願いします。
ねぇ、もう寝ちゃうの? 番組はもう少し続くよ。
03:00
くれくれいよいよ。 今回はなんだっけ?
分かってもらえない自分の癖。 あーはいはいはいはい。
ある?なんか。 分かってもらえない自分の癖。
めっちゃあるのよ俺。 これ自分だけなのかなーみたいな。
え、野上さんの分かってもらえない自分の癖いいですか?
癖、癖ではない。 癖じゃなく癖?
癖ではない。癖。ま、癖も言えるけど。
癖。 癖なんですか?
え、この前みたいにまたズキンズキンとか言ってくれる?
ズキンズキン、あの、もたゆきでますね。
あ、やっぱズキンズキンですね。
またそれ?もういいよ、それしかないじゃん。
もうそれなんだ、もう。 そうだね。
もうじゃあ逆にもうそれ以上のものはないんだ。
ないわけではないけど、ま、こうするとやっぱちょっとこうテンション上がるよね。
あーもう、あのちょっとその大きめの声でそれ、今これ会議室で。
え、分かんない?今何人がいて誰がいるのかも分からないけど。
大都合もちょっとそんな大きな声で言わないでください。
失礼しました。
もう出れない、もうおちおち出れないこの会議室を。
え、あ、分かってもらえるんですか、学生たちね。
え、なんでしょう。 あ、ちょっと待ってください。
なんか癖あります?
え、癖ですか? 癖。
え、言うの?これのりょうさんに。
ズキンズキンズキン言うの? ズキンズキンするの?
え? 興奮しますね。
例えば足とか、背中とか。
なるほどね、うんうんうん。
○○とか。
そういうの結構、お!ってみたいな、なんか、え?みたいな。
ちょっとあの、20ポイントとか入ってちゃう?
20ポイント?
あの、普段5ポイントとか。
あーはいはいはいはい。まあそれはもう特別点ですよね。
おー、だそうです。
はい。いやもう聞こえてないです多分。
全部モザイクしてる。
はい。
分かってもらえない癖ですね。
分かってもらえない自分の癖。
いいですか俺。 あ、どうぞ。
あのー、動画になんか例えばリール動画とか、今、YouTubeでもいいんですけど、
あのショート動画にたまに差し込まれるCMあるじゃないですか。
あー。
脱毛とか。
アマゾンギフトを今配ってますみたいな。
これを見た。
あなた限定!みたいな。
あるじゃないですか。
あれって、左上とか、どっかのほんと、ほんとに分かりづらい場所に小さく、
あの、コメ印でなんか書いてるんですよ。
え?なんて?
なんか、〇〇した人限定みたいな、〇〇プラを頼んだ人限定みたいな感じで。
へー、うんうんうん。
もうそれを探すのがすんごい好きなんですよ。
だから、その動画が来た時、スッてこう、くまなく見る癖がついてます。
へー、面白いね。
06:02
あ、やっぱそうだよねー、みたいな。
なんかこう、あ、ここ結構プラン厳しいねー、みたいな。
クリア目標厳しいねー、みたいなことを思いながら見るのがすごい好きです。
へー、それ何?面白い。そんな目で見たことないやん。
見てみてください。
あの、本当に小さく書いてあるんで、それを探すためだけでちょっとこう、見てます。
で、最初はこう、表示されてないけど、途中からポンって現れる場合もあるんで。
そうなんや。
でもめっちゃ小さいです。
ちょっと、ちょっとなんかこう、下にスッてスクロールしないと出てこないような場合もあるんで。
へー。
面白いですよ。
え、何かありますか?何かありますか?
なんかねー、それに近いので言うと、なんかさ、例えばこう、漫画家さんが描いた漫画あるじゃん。
あの、例えばこう、両面開きのページとか。
あの時に主人公がこう、かっこいいシーンでこう、動いてる絵がバンって出てると思うんだけど、
それとは違う、例えばこの歯がこう、待ってるシーンの、この歯の影の部分とかに注目をして、
あ、ここにも注目してるのは俺だけだろうな、みたいに、優越感に浸る癖がついてる。
あー、なるほど。今ここに見えちゃってるのは俺だけなんだろう。
てかやっぱなんかあれですね、もうずっと中二病引きずり、引きずってるというかなんか、
違う違う。
なんか、自分は特別なんだっていう。
いや違う。
のを誇示したいというか。
違う違う、ここの作家さん、この歯のところのここの部分まで力を入れて描いてるっていうのを、
多分誰も見てないと思う。
いやいや、本当にそれは、この歯の部分しかも、作家さんじゃないと思うし、そこ描いてるの。
多分、アシスタントだと思うし。
いや、わかんないじゃん。っていうふうに、ちょっとあの、他者が見ていない視点で漫画を見る癖もついちゃうんだよな。
あー、だからそれはもう昔からの癖。
そう。
やっぱ、やっぱそれですね、きっと中二病の時の癖が残ってるんですよ。
嘘?違うよ。
なんかそこを見つけるだけならまだ思わないんですけど、これを見てるのは俺だけなんだろうなって、
こう、なんだろう、特別感を演出してるあたりが中二病っぽいですね。
あー、なるほどね。
きっとね。
失礼しました。
いや、全然全然いいですよ、のりおさんらしくて。
おーい、なんかある?
えー、なんか、え、ちょっと癖なのかわからないですけど、どういう会話をするのかを見てしまう癖がありますね。
え、何?他の人が?
初対面とかそうです。
あー。
なんか、その要はこう判定しちゃうじゃないけど、判断しちゃうっていうか、ジャッジしちゃう。
ジャッジというか、そうですね、この人ってどういう会話の仕方するんだというか、自分ばっかり喋るのかとか、説明口調が強いのかとか、
09:06
あーね。
人の話は聞かずに自分の話に持っていくのか、それとも自分の話はあまり言わずに相手に任せちゃうのかとか、
どういう、あと会話の仕方で、あとなんかその、初めてのグループに行った時に、みんなどういうポジションかってわかるじゃないですか。
はいはいはいはい。
だからまず、俺いつもその初対面の人の場に行くと、1回目は絶対もう黙ってるんですよ。
うんうんうん。
で、みんながどういうポジションなのかをまず確認してから、で、2回目でちゃんと話し出すみたいな感じですね。
あー。
だから、結構会話の癖とか、どういう風に会話を進めていくのかとか、結構見ちゃいます。なんかあります?なんかそういう。
ちなみにさ、そのほら、俺とはさ、なんだろう、某配信アプリで知り合ったじゃん。
はいはいはい。
でまぁ、実際にこう対面で仲良くなり始めたのって今年の6月ぐらいだと思うんだけど、やっぱその配信とは違うじゃん。
喋ると、その人の喋り方っていうか、一緒?
一緒ですよ。
一緒?
ノリオさん一緒でしたよ。
嘘?なんか。
だけど、ノリオさんの配信って結構、自分しか喋ってないから。
そうそうそうそう。
一方的にはなるじゃないですか。
うん。じゃなくてこう、対誰かってなった時に違った、俺。
あ。
一番最初どうくんと喋った時。
はいはい。すごい気使う人だなと思いましたね。
あ。
で、すごい様子見をする人だなとか思った。
はいはいはい。
だから、逆に様子見で自分がこう砕けないと、あっちはなんかこう自己開示しなさそうな人だなって思ったから、最初から結構お酒飲んで砕けましたね。
なるほどねー。そうかもしんないです。
そうです。
いやでも、そんなことないけど。
いやなんかこう。
そんなことないけどな。
気使う人ってなんかこう、自分がなんだろうなこう、ここまで行っていいんだ、踏み込んでいいんだって思いながら話してる。
だから、ノリオさんの場合はしてる風に感じたんで。
うんうんうんうん。
だから、別に大丈夫だよみたいな、そういう意味で結構こう、俺が最初から結構オープンというか、あんまり隠し事もなく、そんな様子見もしなく、どんどん話したりはしてましたね。
でも確かに、トーク君ってめっちゃ、なんか自己開示してくるやんっていうのはずっと思ってた。
あーそうですよね。
だからそれが、癖なの癖っていうか、パーソナリティなのか、こうやってくれてるのかは分かんなかったけど、なるほどやってくれてたんだね。
あーそうですそうですそうです。
ありがとうございました。
人によって違いますね。だから全然自分のこと喋んないよねって思う人もいるし。
逆になんか自分のことをすごい喋る人に対してはあんまり言わないです、俺。
自分のことを話さないですね。結構人によって使い分けてますね。
えー初めて知った。
本当ですか?
はい。
まあ言わないですもんね。
12:00
確かにね、そんなんね、言わないですもんね。
えーありがとうございます。
以上でございます。
えーと、この、えーと、次回は、何?何?ありがとうございますって何?
いや、じゃあ俺の質問は以上でございます。
あーはい。
俺はね、めっちゃシャツの肌触りがすごい好きで、コットン、なんだろうな、白いあの下着あるじゃん。シャツの下に着るような。
ああいった下着の肌触りがすごい好きで、気づいたらずっとこう撫でてるんだよね。
うん。
さすってる。
うん。
で、落ち着くなーってなる。
あー。
本当にずっと触ってる。あの、しかもさ、こう、お腹のところとか、まあ自分の憎みも相まってすごい柔らかくなってるのよ。
あーなるほどね。
そうそう。
いい感じのぬいぐるみ触ってるような感じだね。
そうそうそうそう。
えー。
そんな肌着気持ちいい?
うーん、物によるけどね。
何の肌着が好きなの?エレジーマンとか。
いや、あのー、なんだろうね、こう、なんかこう、なんだろう、コンビニとかで売ってるような。
コンビニ肌着ってんだ?
肌着。
へー。初めて聞いた。
そんなことだ。
触っちゃう、めっちゃ触ってる。だから、なんか、一時期触りすぎて、え、お腹痛いの?って言われて。
あーなるほどね、そうだよね。
そう、こう、こう触るからさ。
うん、確かに確かに確かに。え、なんて言うの、その時。
え、肌着がめっちゃ気持ちよくて触ってるだけなんですって。
え、超キモいじゃん。
絶対周りからキモいって言われる。
それ、え、でもまぁ仲いい人だったらあれだけどね。
そうそうそう。
え、やだ、初対面がそれやってたらちょっとやだかも。
初対面の人にはしないかも。
いや、でも別にそれが癖ですもんね。
うん、癖。
別に初対面相手でも別に肌着触るぐらいならやっててもおかしくないですか?
あー。
そんぐらいの癖なの。でも理由が。
あ、でもやっちゃうかもしんない。
ですよね、ですよね。
で、理由聞かれ、聞いた時に、いやちょっと気持ちよくてみたいなことちょっと。
半割れで言われたらお開きにしましょうかって多分。
リアルとかでね、言っちゃったら大変だよね。
いやー、大変。
でも悪い癖ではないですけどね。
そうだね、変な癖ではあるけどね。
変な癖ではあるけど、今それ聞いて思い出したんですけど。
あの、俺、年中毛布なんですよ。
えーうん。
夏でも。
はい。
で、その。
暑くないの?
暑いとかじゃなくてもう肌触りがもう好きすぎて。
あー。
一緒一緒。
そうそう、一緒です多分。
で、つるつるの部分は好きじゃないんですよ、布団の。
はいはいはいはいはい。
シーツのつるつるぴかぴかの部分。
あの、毛がない部分ね。
毛がない部分。
だから、ホテルとかでも結構寝にくくていつも。
あー、はいはいはいはい。あのー、シーツが。
そうですね、一時期、そのホテル行ったときに毛布ありますか?って聞いて、
15:02
毛布持ってきてもらうことあるんですけど、
やっぱり、なんかこう災害用の毛布というか、なんかもうゴワゴワした絨毯みたいな。
うん、あるね。
あの、毛布しか持ってきてもらえなくて、たまにほんとに、今まで一回だけです、俺。
何十回聞いたけど、一回だけふわふわの毛布持ってきてくれて。
えーうん。
あ、毛布持ってきてくれるんだって感動したことがあります。
あ、まあその話は置いといて、
その毛布を折りたたんで、あの、足にこう、かかるようにというか、
絨毯、シーツのツルツルが足に当たらないように、くるってなんか、毛布を巻く癖がありますね。
あ、え、なに、あのー、どういうこと?
あのー、シーツあるじゃん。
つの字にこう、毛布を。
はいはい、それを足に。
そう、かけるというか。
足の下に置く。
そうそうそう。
だから、自分は上にかけながらも、足はこう、
あ!
あの、毛布が包まれてる状態です、つの字で。
あのー、なんだろう、こう、巻き込んでるって感じ。
巻き込んでる、はい。
はいはいはいはい。
だから、絶対こう、
足が出ないんだね、外に。
ベッドメイキングするときも、一回下だけ畳んでから、
かん、みたいな。
へへへー。
だから、入ったときにもう、足だけはこう、毛布に包まれてる感覚。
はいはいはいはい。
なんで?
あ、気持ちいいからです。
え?
足を、足で感じるたびにあれ、もうほとんどある、
あの、毛布にしてるようなもんなんで。
夏とか、でもほんと暑くないの?
いや、暑いです。けど、
クーラーガンガンにしてるのか。
クーラーガンガンというか、ほとんど抱き枕みたいな状態に使ってるかな。
あー。
だから、足でも、どっちにしても、足元だけは絶対毛布欲しいですね。
へー。
なんかあれ?足出してたら怖いみたいなことじゃない?
あー、それは全くないです。
あ、怖くないんだ。
全然、怖い。ありますよね、でも。
うん、あるある。めっちゃ怖い。
怖いんですけどね。
うん、足切られちゃうと思っちゃう。
そこまで?
うん。最近克服したけど、でもまだちょっと怖い。
なんか俺、他に癖があって、もうこれまでも治ったんだけど、
一時期すごいひどかったのが、
なんかさ、例えば、なんかのものに右手の手の甲が当たるとするじゃん。
はい。
そしたら、かわいそうになってくるの。
右手の手のひらと、左手の手の甲と、左手の手のひらは触ってないわけじゃん。
だから、例えばこのジャスミンチャーのペットボトルにガンと当たった、
右手の手の甲が当たったとしたら、
はい。
右手の手のひらと、左手の手の甲と、左手の手のひらを全部触っちゃうの。
え?ん?ど、え?
なんかこう当たるじゃん。
だから、かわいそうになる部分はどこなんですか?
え?
かわいそう?理由がかわいそう?
右手の手の甲しか触れてないのが気持ち悪くなっちゃうの。
あ、気持ち悪くなるって意味ですね。
そう、かわいそう。
手の甲が触れられて、他の部分が触れられてなくてかわいそうとかではないですよね。
18:02
半々、フィフティーフィフティー。
こうやって当たる。
あ、でも気になっちゃうのかな。
他の面が触れてないのが気になっちゃうのかもしれない。
なんで?
わかんない。これは本当にわかんなかった。
あ、本当に原因わかんないんだ。
うん、でももうやってないけど。
でも学生の頃、子供の頃はもうやってた。
なんかあったんでしょうね、たぶんね。
なんかあったんだ。
覚えてないところで。
なんか、強悪性障害の方とかってすごい潔癖症な人っているじゃないですか。
ああ、うん。
あれも結構本当に、なんだろう、少しの理由らしいんですよ。
うん。
なんかある日、すごい自分の手が汚いって思っちゃったとか。
ああ、うん。
ほんとささいな理由だけで、そっからずっと強い強悪性障害というか洗わなきゃみたいな。
ああ。
家に帰って全部買ったものとか全部洗ってとかしちゃうぐらい過度になっちゃうんで。
もしかしてこれも強悪性障害の一つなのかもしれないね。
なんかあったんでしょうね。
なんかあったんでしょうね、なんか近いものがね。
ね。
思わない、思わず、思わずじゃない、癖の話から。
いやでもだから、でもあれも癖ですもんね、その潔癖症もね。
でもね、もう治ったんだよね。
なんで?
だから何か、何かしら空腹したんかな。
なんかね、俺その会社の説明会動画を撮ったの。
うん。
会社で。
うん。
で、でうちの説明会っていうのはせずに、その説明会動画を見てもらってエンドリーになるんだけど。
はい。
え、なんかのりおさんってなんかこう喋った後に首かしげる癖ありますよね。
あー、あるあるあるあるある、確かに。
嘘?全然気づ、分かんなくて俺。
うんうんうん。
どういう感じなんだろうって。
ある。
それ毎回?
結構、え、思うってことは頻度高いんじゃないですか?
いや思った、思わない。
全然俺が思うってことは頻度高いんじゃないですか。
1回2回じゃ思わないですよ多分。
今今、今もそうですよね、そんな感じで多分自然に傾いてますよ。
えー、初耳です。
でも、なんかそれがなんか別に俺は違うと思うんだけどなーとか、それなんかこう疑問風のある首のかしげじゃなく、もう関係ない時もこう、かくってなるんで、ただの癖なんだろうなっていう認識はありますけど。
えー。あ、トークンの癖見つけたかもしれない。
なんですか?
対面で喋っていると目が合わない。
あー、目は合わせないですね。だから人のことを見るのすごい好きなんですよ。
自分を見られるのは好きじゃないんですよね。
だからどっかでやっぱ観察者側でいたいというか、そういうエゴがあるのかなー。
あるんじゃないでしょうか。
今ね、こうやって対面で喋って、俺結構こう、ちょっと見てるんだけど。
あーそうなんだ。
あのー、ずっとね、あのー。
違うとこ見てますよね。
違うとこ見てるもんね。
確かになんか、相手の目を見ながら話すのって集中できなくない?
あー。まあでも確かにそれはまあわかるかもしれない。
21:01
だからなんか、相手の目を、顔を見て話すときって、なんだろう。
相手が全く顔を見ない人の場合だけ。
あー。じゃあ俺みたいに見てくる人の場合は。
見ないし、合わせないし、あと相手がすごい話をずっとしてるときとかは見ますね、顔を。
あーうんうんうん。
俺は別に、ただうなずくだけでもいいっていうときとかも。
それってさ、ちなみに恋人が相手だとしても見ないの?
見ないかも。
えっ、そうなんだ。
うん、あんまり顔を合わせないかも。
えー、こうさ、こう顔つかんでさ、グッて、こう見ろってされるんだったら嫌?
嫌です。なんですかそれ。
いや。
嫌ですよ。
嫌ですけど、なんですかそれ今の。
いやいや、そうしたらどうなるんだろうと思って。
いや、どうなるか。どうなるんだろう俺。
いや、やめて。
かなー、他癖ある?
癖かー、なんかオチのある癖。なんかないかなー。
オチのある癖、オチがあるかどうかわからないけどまあ。
なに?
いや、なんかね、めっちゃ自分が辛いなって思ったときには、もう今は言わないよ。今は言わないけど、
痛いっていうの。
そうすることで、こうっていう自分が好きな行為に気が取られて、辛いことも辛くなくなっちゃうような気がして、
あー、痛い、あー、痛いっていう。
ということで今回はここまでにしておきましょう。
番組概要欄にお便りフォームもあるので、一緒に話したいことや人にはいないけど誰かに聞いて欲しいことなどこそっとお話しください。
それでは次回は?来年じゃないもん。
そうです、来年です。12月26日ですから、今この放送か配信が早かったですね。
早かったね、夏から始めたよね。
ちなみに今年一部の思い出は何ですか?
あー、いや、のりおさんの、俺と何回か遊んだじゃないですか。
はいはいはいはい。
その中で一番記憶に残って印象に残った瞬間というか。
瞬間ね。
まあまあ遊びでもいいですけど、なんかありましたね。
いやもう、このくれくれヨイヨの収録じゃないですか?
ああいや。
そういうわけではなくて。
はいはいはいはい、そういうちょっと切れ言っぽくて。
いやいや。
えー。
本当にくれくれヨイヨの収録だとしたら、どこが一番あれですか?
どこが?
どの回というか、何をしてるときですか?それは。
24:00
別にくれくれヨイヨの収録じゃなくてもいいんですけど。
俺と一緒にいた中での一番のハイライトはどれですか?
あー一番のハイライト?
うん。
一番のハイライト。
俺的には多分一番そののりおさんが盛り上がってたのは、
あのー、それこそパキオさんのお家でタイムボムをしてた瞬間。
あー。
のりおさんはすごい輝いてましたけど。
確かに。
目キラキラさせながらやってましたけど。
あのー人狼系のゲームでね、タイムボムっていうボードゲームがあるんだけど、
それをやってるときはすっごい楽しい。
はい。
いやいつも楽しいんだけど、嘘をついてやろうっていう気持ちが出てくるのが楽しいけど、
でもそれがハイライトかって言われると。
あ、そうでもないんだ。
うん。
それはまあ楽しいだけだって。
やっぱでも思い出に残ってるのは、くれくれヨイヨの収録じゃないですか。
いろいろあったね、なんかドライブとか行ったりさ、みんなで。
行ったけど。
ご飯会とかもあったじゃないですか。
でもなんかまあ、あなたとの思い出でしょ?
いや、俺が含まれた思い出で。
あなたが含まれた思い出。
だからご飯会とかでもいいですし。
だったら一番最初にパキオさんと会ったときのあの公演。
あのペロペロによって。
ペロペロによって。
あれはハイライトっていうか、
あ、お酒の楽しみ方ってこんな楽しみ方もあるんだみたいな。
公演でみんなでカチューハイとか買って、
あえてお話をする楽しみもあるんだなっていうので、
思い出には残ってるかな。
俺はね、
ドライブかな。
ドライブしてなんかみんなで、
あの、
なんかみんなクイズみたいななんか、
あの、
勝手に、
あの例えば、
俺がのりおさんクイズとか、
はいはいはい。
誰かのクイズをしながらなんかこう、
グダグダしてたのがすごい楽しかったです。
なんかハイライトですね。
お米会も楽しかったですし。
あ、でも、
それで言うと、
一番最初、ゼロ話の収録した時に、
満喫行ったじゃないですか。
はいはいはい。
あの時の、
なんか、
くつろげる感っていうか、
あの空気感は、
あ、なんか、
思い出に残ってるかも。
あ、本当に。
なんか、小学生の時の、
はいはいはい。
友達の家で漫画読んでる時みたいな感じ。
あーはいはいはい。
あのくつろぎ感が出てて、
はいはいはい。
あれなんか印象に残ってるかもしれない。
あー確かに確かに。
うん。
良かったです。
みなさんのハイライトいろいろ残せて。
良かったです。
ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。
本当だよね。
今年もお世話になりました。
本当に。
はい。
確保収録日11日。
そっかそっか。
一番早い今年もお世話になりました。
かもしれない。
ということで、
来年のコーナー、
来年初回のコーナーは、
今年起こるニュース予想ということで、
2026年に起こるニュース予想を、
あの、
ニュース原稿風に読みます。
また?
27:00
ニュース原稿風に。
はい。
でもまあ今回は自作の分なんで。
そうだね。
はいはいはい。
ということで、
では来年もよろしくお願いします。
来年もよろしくお願いします。
全然2027年、2028年に聞いてる人もいるかもしれないですけど。
そうだね。
そういうこともあるよね。
はいはいはい。
あの、その頃まで続いてたら。
はい。とりあえず2025年。
はい。
12月26日。
はい。
もう放送はこれで。
ここまで締めっぽくなる必要もないんだけど。
締めっぽくなってる?
わかんないけど。
ということでじゃあ、
ではまた来年お会いしましょう。
おつかれしたー。
お疲れ様でした。
やろう。
やりますか?
やるって話してなかったっけ?
あー。
あのパキオさん主催の?
そうそうなんか、なんか、
ボム踊りじゃなくてなんだっけ?
一発芸かなんかするみたいな。
え、そんなことで連絡来たんですか?
え、言ってたじゃんこの前のドライブで。
あーあれか。
うん。
絶対俺したくないね。
28:00

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