1. 暮昏宵夜
  2. 逃げは恥でも無ければ、役にも..
逃げは恥でも無ければ、役にも立たない。
2026-05-01 26:05

逃げは恥でも無ければ、役にも立たない。

「人生の引き際と、踏み込み時を測る。」

人はいつだって、進むか退くかの選択を

迫られています。

この企画『進退測定』では、

具体的なシチュエーションを題材に、

我々が持つ「進退のモノサシ」を

照らし合わせる心理測定です。

同じ景色を見ていても、

一人は進み、一人は立ち止まる。

そのズレから見える、

それぞれの人間性をお楽しみください。


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EP.41

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サマリー

今回の「くるくるよよ」では、パーソナリティのとーさんと、のりおさんが「進退測定」と題し、様々なシチュエーションにおける決断について語り合います。 まず、のりおさんは、好きなキャラクター「ウィップ」の必殺技演出について熱弁し、その魅力を熱く語ります。その後、二人は「進退測定」のコーナーへ移り、具体的な二択のシチュエーションに直面した際の判断基準を探ります。ニンニクとネギを食べた後に好きな人から誘われた場合、会うか会わないか、また、苦手な人がいる飲み会に誘われた場合、行くか行かないかなど、それぞれの考え方をぶつけ合います。 さらに、夏休みの宿題を後半まで貯めるか、それとも早めに終わらせるかといった、多くの人が経験するであろうテーマについても掘り下げます。このコーナーを通して、二人の人間性や価値観の違いが浮き彫りになり、リスナーに自身の「進退のモノサシ」を照らし合わせる機会を提供します。番組の最後には、次回のビデオポッドキャストの告知も行われました。

ウィップの必殺技演出について
夜になると、なんか寂しくなってしまう。あなたに送る、ポッドキャスト番組くるくるよよ、パーソナリティーのとーです。
のりおです。毎週金曜日22時から配信しています。 まだ眠りたくない人も、ちょっとこの前の配信の追加を…
多くない?なんかさ、なんかさ、いつも追加多くない? 一緒に夜更かししませんか? 何追加って?
いやのー、ウィップのことを喋る回があったじゃないですか。 え?この前っていつの話してるの?
いやー、それでね、本当に言いたかった部分を、ちょっと言えてなかったなと思って。 また?それ。
でもずっと悶々してたの。 また?それ限りなくない?その言いたいことって。
いや、一個だけ、一個だけはして。 何?
いやの、みなさんのウィップっていうね、格闘ゲームの中のキャラクターを、僕が好きっていう話をしてたの覚えてるでしょうか?
何枠でしてましたね。 何枠でしてたんですけど、で、一番その好きな部分、言いたかった部分を言えてなくて。
で、それがね、ちょっとこの場を借りて。
早く、何?この、何?
いやの、あのね、超必殺技と、スーパー超必殺技っていうのがあって。
えー、あの、進化とメガ進化みたいな?
ちょっと違うけど、そんな感じよ。
で、あのー、スーパー超必殺技だったら、こう、セリフとかも変わるのよ。
で、セリフも変わって演出もちょっと派手になってくるんだけど。
99から2001までのやつは、こう、わけないわ。
バシバシバシバシバシバシバシ。
あなたごとき、わけないことだわ!っていうのがあるんですよ。
で、その超必殺、スーパー超必殺技でこう、倒した時に。
うん。
こうね、演出が入るんだけど。
うん。
こう、何だろう、白飛びするの。
スローモーションになって、相手がこう、相手をこう、倒した時に。
うん。
相手の叫び声が入って。
あー、ストリートファイターでもそういう演出ありますよね。
あ、そうそうそう。叫び声が入って、で、ちょっとスローモーションになりつつ、画面がこう白くなっていくっていう。
あー、ファイター。
で、まあ、そうそうそうそう。で、普通の人たちのスーパー超必殺技で終えた場合は、こう、なんか、まあまあ普通な感じではあるんだけど。
うん。
そのウィップの場合は、あなたごとき、あ、ちょ、わけないわ。バシバシバシバシバシバシバシ。
あなたごとき、あなたごとき、で、わーって敵キャラがこう叫んで、画面が白くなって、最後に、わけないことだわ!って言って終わるのよ。
うん。
かっこいいと思って。そこの部分を言えてなかったなと思って、ちょっとあのー、ずっともやもやしてた。
たぶんみんなが思っていることを代弁しますね。
言うことだったのかな。
これ。
うん。ちょっとあの、公共の場を借りた事故マン。
そこはもうだから、ウィップ好きからしたら、あ、わかるわかるみたいなところなのかな。
そうそうそう。わかるわかるってなると思う。
えー、そのホワイトアウトしない、ん?ホワイトアウトする部分が、ウィップはそういうふうに。
そうそうそうそう。声だけが聞こえてくる。
あー、そういうことね。他のキャラはないんだ。
他のキャラは知らない。
ウィップだけじゃないじゃん。
そこまで意識したの。
なんだ、ウィップだけの特別演出かと思ったけど、そういうわけではないんだ。
そうそうそう。
え、まさかこれだけ?
え、はい。ま、もっと語ろうと思えば語れるかな。
あ、大丈夫です。じゃあ次行きましょう。
ね、もう寝ちゃう。
番組はまだまだ続くよ。
くれくれいよいよ。
進退測定:ニンニクとネギを食べた後のデート
今回のコーナー、今回のコーナーというかテーマは、僕らの身体測定。
いや、こちらはですね、こういう時になったらどうするかっていう、あの、身体を決める時の。
あー。
はい。どっちにどうしようかなって思う場面。
うん、あるある。
もう何択じゃなくてもう2択。
あるね。
するかしないか、とか。
そういう場面はどういう風にお互いに考えるのかなっていうのを、見計らっていくというか、測定していくというか。
なるほどね。
はい。なのであの、まず僕から行きますね。
はい。
あの、昨晩、知事寮のニンニクとネギを食べたんですよ。
あ、そうなの?
っていう、あの、設定ね。
あ、そうか、そういうことね。
設定で、で、その時に、まあ、昨晩があって、当日。
うん。
好きな人から、今から会えないって聞かれた。
あー。
で、会う会わないか。
あー、そういうこと?
うん。
俺が、そうね、俺が考えるのは、どっちだろう。
もう、死ぬほどニンニクと。
片思い?両思いではなく、片思い?
片思い、いや、どっちかなみたいな、なんか、いい感じではある。
やった?
あー、やるかもしれない。
あー、やるかもしれない。
もちろん、もちろん、もちろん。
でも、だからもう、でも、ニンニクとネギなんてさ、もう最強じゃん。
うん。
絶対もう消えてないんですよ、口から。
で、あの、もう、話すだけでも、なんか、わー、ネギっぽいなっていう感じがする。
あー、え、今から会えないっていうのは、ご飯を食べないかってこと?
そうそう、今何してんのーって。
あ、オッケー。
で、あー、今、ちょうどそばで寝転がってたんだよね。
あー、じゃあ、今から会おうよって言った時、どうする?
え、行こう行こうって言って、
うん。
致死量のニンニクとネギを食べさせる、相手にも。
あー、そっち?
うん。
じゃあ、行く、会うっちゃ合う?
会っちゃう。
あー。
で、もしそれが、いや、ちょっと相談したくてさ、みたいな、
うん。
あのー、ご飯じゃない、
うん。
そのー、相手に致死量のニンニクとネギを食べさせることができない場合は、
うん。
ちょっと考えるかも。
あ、でも、たぶん、
いや、行くか。
食べないでしょ、相手も。
マスクをする。
マスクしても溢れるって、その匂いって。
え、溢れちゃう?
溢れる溢れる。
そうなの?
うん。
なんか、コロナ禍の時さ、みんなマスクしたじゃないですか、
あの、口臭い人はやっぱ、マスク越しでも匂いましたもんね。
あ、そうなんだ。
だから、たぶん、無理だと思います。不可避だと思う、マスクだけじゃ。
じゃあ、もう、会うか会わないか。
会う。
だと思う。会う。あ、それでも会う?
うん。
え、ごめんね。ちょっとあの、めちゃくちゃニンニク臭いけどいい?
あー、でも前置きしてでも会うんだ。
前置きする。
え、それでもいいなら会おうって。
えー。
え、なに?どうすんの?
えー。会わないかな、俺。
会わないの?
うーん。
だって、チャンスなんだよ、会う。
ま、チャンスだけど、
うん。
何なんだろうな。
匂いに関しては、
はい。
なんかちょっと、生理的に会うといいになりかねないから。
あ、そうだよね。
うん。
なんか、例えばさ、
あ、さっきお風呂上がったばっかりでちょっと髪ボサボサだから会えないかもとかは言わない、俺は。
あー。
生理的にはアウトじゃないから。
うんうんうん。
けど、口の匂いってさ、その、ま、匂いだよね。その人からあふれる。
うんうんうん。
その人の一部として判定されかねない。
はい。
ま、その日ネギ臭い、ニンニク臭いって頭に入ってたとしても、その人からずっとなんかネギの匂い、ニンニクの匂いがするのって。
うん。
なんか、なんかその人のイメージを左右しかねないかなと思って。
なるほどね。
うん。
でもさ、その、なんだろう、アディショナルな部分じゃん。匂い、そのニンニクの匂いとさ、ネギの匂いなんて。
その、えっと、なんだろう、一時的なもんじゃん。
うん。
常になんか、それだったら嫌だし、なんか常になんかちょっと公衆臭いな、なんかこう改善できないような匂いがするんだったら。
うんうんうん。
ちょっと合わないかもしれないけど。
うんうんうんうん。
でもなんかまあ、今日だけとか、今日だけこの匂いするけど、それでもいい?って聞く。
あーじゃあ、え、汗、汗、ちょっと今日すごい汗かいてるでさ、汗臭いんだけどいい?って言われても全然オッケー?
全然いい。あ、いいよいいよって。
あ、そもそも汗好きな人か。
そもそも汗好きな人。
なんならもう、ご褒美。
そう、でも友達の汗の匂いを、あー、友達の汗の匂い、例えば今、こうトウ君がちょっと汗、汗の匂いがするとかだったら、なんか、え、ご褒美、みたいなことは思わないけれど。
あーびっくりした。
でも別に、あのー気にしない。
あー気にはしないんだ。
気にしない。
あー。
ちょっとまあ、汗の匂いするなーぐらい思ってるだけ。
でもさ、前さ、なんかさ、生乾きするかもみたいなさ、ずっと言ってたけどさ、ずっと気にしたじゃん。
生乾きする?
なんか自分の匂い今生乾きしてるかもみたいな。
でも結局俺は匂ってなかったけど、その生乾き。
でものりおさん自身はすごい気にしたじゃないですか。
気にしてた。
会った時も気にするんじゃない?口の匂いすんごいさ、ネギとニンニクの匂いしてたら。
しかもさらに好きな人よ。
友達でもさ、あのー、あんなに生乾きで気にしたのに、好きな人だったらなおさらじゃない?
そうなんか、でも個人的になんかニンニクの匂いとかって別に相手がしてても気にしないから自分も気にしないんだよね。
え、どういうこと?
相手がしてても自分は気にしないから。
じゃあ生乾きは相手がしてたら気になるってこと?
ちょっと気になるのかなー。
いや、そう、あれ?確かにそう考えると判定基準がなんかちょっと違う気がする。
じゃあやっぱ気になるんじゃない?
気になるのかなー?気になっちゃうかもしれないですね。
でも長らくさ、好きな人できてないからさ、もう忘れちゃったんじゃない?その感覚。
あ、そういうこと?確かにそうかもね。
しかもさ、今付き合ってる人、もともと友達だったからもうそういうのもなかったのよ。
気にしようみたいな。
もうそれも含めたら相当昔ってことだよね。いい感じの人ができたみたいな。
そうだね。
そっかー。
どうなの?
最近。
最近どうなの?身体測定からちょっと外れてる。
外れるけど。
カットしないでくださいね、ここ。
えー、いやカットするも何もないんだよね。
けど最近Tinderを始めた。
おー!そうなの?なんで?
なんかさ、友達がさ、こう、なんだろうな、いい人見つけたんだよねーって言うのって大体Tinder。
そうなんだ。
でも全然もうなんか、今度これお話します、違う回で。
はい。
はい。
リアルの様子を。
いやリアルのというか、Tinderを入れた結果どうだったのかっていうのをまた違う回で話します。
あー了解しました。ちょっとじゃあ楽しみにしておこう。
はい。ということで今回のこの身体測定は私はもう合わないです。
あー。合わないんだー。
はい。知りおきます。
なるほどね。
のりおさんは?
合います。
合います?合うか?合うか?合うな。合うな、のりおさん。
ニンニクとネギだったら多分ちょっと合うかも。
じゃあ普通のネギ、ネギとかニンニクぐらいだったら合う?
合うかもね。
なるほど。
それごめんねって言って。
じゃあのりおさん。
え、いいですか?
はい。
進退測定:危険な賭けと車の運転
俺ねーよく、いちかばちかの賭けをするの。
うん。
とてつもなく危ないいちかばちかの賭けなんだけど、
うん。
今のところ全部、いち。
あー、待って。いちかばちかのいちってさ、
うん。
あの、半、なんだっけ、半か長かのあれだよね。
え、多分。
そうだよね。
え、いち、ピンゾロがいちで、いちがいいの?
どっちが悪いの?
わかんない。今適当にいちがいい。
あ、いちがいい?
っていう風にした。
あ、いい方なの?
そう。
あー。
車とかでさ、こう、曲がるときにゆっくりこう、ちょっと細い通路を曲がるときに、
あの、T字路とか。
うん。
これ、このまま行ったら擦るかも。
みたいな場面で、
いや、これ、ちょっとバックした方がいいかなー、か、
このまま進んでいいかな、だったら、このまま進んじゃうんだよね。
えー、やだ、ちょっとあの、のりおさんと一緒になんかレンタカーでどっか行くの。
絶対やめてよ、そんなの。
ははは。
もう、自分だけの車だったらいいけどさ、最近さ、のりおさんあの、車買ったらしいじゃないですか。
あの、もう自分だけの車じゃないから、その、いちかばちか絶対やめてくださいね。
で?
前進するか後進するか。
で、そのときも進んじゃうんだね。
進んじゃう。
でも、あの、ほんとにやばいときは、
うん。
あの、ちゃんと、あの、体勢整え直すけど、
うんうんうん。
あれ?これいける?いや、いけるかな?ギリいけるっていうとき。
うーん。
旗から見て、
はいはいはいはい。
ギリいけるかなって思うとき。
うんうんうんうん。
前進するか、後進するか。
後進っていうか、整え直す。
後退、後退するか。
あの、K字の勘ってあるじゃないですか。
はい。
あれって直感で、
あの、自分が計算してない中で、
うん。
もういろいろ脳が計算して判断してるらしいんですね。
あ、そうなんだ。
そうそう、だから直感でK字の勘って言ってるけど、
うん。
実はなんか脳がいろいろ処理しての結果らしいの。
へー。
だからもう、K字の勘に似た、なんかもういろいろこれだったら曲がれるっていう、
なんか脳内処理がもう行われてるんじゃないですか。
あー、じゃあスーパーコンピューターくんが。
そうそうそう。
のりおさんのスーパーコンピューターが叩き出した結果なんじゃないですか、意外に。
なるほどね。
俺は絶対もうそういう危ない話は渡らないですけどね。
あ、ほんと。
後退気味、さっきから俺。
え、じゃあちょっと待って。
進退測定:恋人のLINE通知
今の話を聞いてもう一個ちょっと思いついたんだけどいい?
いいよ。
じゃあ、恋人がいると仮定して、
もしくは好きな人、どっちでもいいんだけど、
こう、ピロンって携帯をね、テレビに置いて2人でこう、
過ごしてた時に、ピロンって携帯がなって、
どっちの?
相手の。
相手の。
LINEでなんか、また遊ぼうねって来ました。
問い詰めるか問い詰めないか。
あー、あの、進みます私は。
進むんだ!?
大伝心。
ここは進むの!?
はい、大いに進ませていただきます。
嘘!?ど、ど、ど、どうやって?
ど、ど、どういうの?
最近遊んだの?みたいな。
悪気なくね?だってもう見えてるじゃん。
逆にさ、これさ、逆の立場だったとしてよ、
なんか、自分がグレー、全然白だと思ってる相手が、
ピロンってなってさ、相手も見た、
で、勘違いされたくないな。
でも自分から言うのもなっていう感じじゃん。
だから、まあ、お互いのためにももう前進した方がいいでしょっていう。
あー。
そう、なんか変な誤解をお互いに生ませないためにも、
うんうん。
大前進。
あー、なるほどね。
なんで?え、後退するの?
後退って聞かないかも俺。
えー!?逆!?
そうなんだ、なんで?
え、いや、別に、なんか、あの、それは、
相手が言わないんだったら、まあ、なんか、
言いたくないのか、言わなくてもいいやって思ってるんだろうから、
別にそこには触れない。
あー。
質問詰めしちゃうかもな。
えー、そうなんだ。
まあ、そうだよね。
それがいいよね、きっと聞かないほうがね。
でも聞いちゃうんでしょ?
えー、聞く。
聞いちゃいけない理由がわからない。
言いたくない理由もよくわからない。
まあ、言いたくない理由は、まあ、ちょっとね、グレーっぽいけれども。
だよね、だって、一緒にいてさ、なんだろう、
じゃあ、あの、そこまで自分がグレーだなって思う行動をするなら、
そもそもそのメッセージにつくような、そのヘマをしないでほしい。
まあ、それはそうだよね。
うん。
あのー、非表示にしとくよって。
うん、そうそうそう。
メッセージ内容ね。
その人の罪は、あのー、その、なんかよくわからない人と会ったことじゃなく、
メッセージに、その、記録、なんか通知を生かせたこと。
そうだね。
だからもう、もしもグレーであっても黒であってもホワイトであっても、
もうそこはもう問い詰めます。
攻め入る。
攻め入ります。
あの、陥落させます。
でもさ、それでさ、わざわざさ、分かんないけど、今の幸せをぶち壊すの?
その、グレーな、グレーなのかブラックなのかの上に成り立っている幸せはいらないって感じ?
えー、でもさ、そこも進んでたと思うんですよ。
じゃあ、なんか黒なことがありました。
じゃあどうする?みたいな。
あの、一緒にいたい?それでも。
っていうのはちゃんとお互いに話し合いたいですね。
あー。
その、なんか、詰めが甘い関係はあんまり好きじゃないですね。
相手のことを思う配慮がないじゃないですか、だってその。
ま、それに関してはね。ピロンに関してはね。
そこから、それができないやつって他もできてないですよ、絶対。
あー。
こっちに配慮なんて。
確かにね、うん。
だから、まずそこを、もう、是正します。
うーん。
はい。
かしこまりました。
はい。私はその場合は進みます。
なるほどね。
真逆だね、ほんとに。
ははは。じゃあどうぞ。
あ、俺?
うん。
えーっと、苦手な人、気まずい人が、
進退測定:苦手な人がいる飲み会
うん。
すっごい大好きなメンバーの飲み会にいるらしい。
で、そこに、あの、誘われました。
うん。
行く?行かない?
行く。
行く?
いや、その、苦手具合による。
あー。
なんか、もう、一緒の空間にいたくない、みたいな。
分かった。じゃあ、デリカシーがない系の人。
例えば?
あの、自分の嫌な噂をたくさん持ってる。
それじゃなくて、もう、じゃあ、ちょっと変えましょう、変えましょう。
あのー、なんだろうな。
毎回、嫌なこと、すんごいなんか、自分が気にしてる嫌なことを言ってくる。
あー、いるね、いる。
うん。
それはいるね。
うん。
で、毎回、なんか、はー、みたいな気持ちになる。
で、たぶん、顔に出ちゃうじゃないですか。
はい。
で、たぶん、みんなを気を使わせてしまうぐらい落ち込む。
嫌な空気にさせるのも分かってる。
けど、周りが大好きなメンバー。
行く?行かない?
えー。
行かない?
行かない?
行かないかなー。
いや、行くかもなー。
あー、俺もなんか、ここ迷うんですよね。
どうなんだろうね。
何するの?
飲み会、飲み会。
飲み会か。
うん。じゃあ、レンタルルーム借りて、みんなで、じゃあ、飲もうぜ。
あ、タイムボムとかしちゃう?
ん?
タイムボムとかしちゃう?
あ、しちゃう、しちゃう、しちゃう。
でも、スパイも入れていいの?
スパイも入れていい。
え、スパイも入れていいの?
じゃあー。
タイムボム。
あのボードゲームがあれなの?
えー。
でも、嫌なやつとだ。
そうだよねー。
嫌なやつかー。
ノリオってそういうところあるよねー、みたいな。
どうせ、ボマーでしょー、みたいな。
絶対こいつのほうがいいよ、みたいな。
いいよ、もうこいつ終わらせちゃおうぜー、みたいなさ。
うざっ。
あー。
もう、だから、どうやっても多分、そいつとはもう馬が合わないし、話もならない。
え、まあ、だったらいかない。
いかない?
うん。
もう、最大のマイナスがいたら、そこにはいかない?
うん。
あー。
まあ、ちょいぐらいだったらいく?
そう、ちょいぐらいだったらいく。
あー、まあ、そうだよ。
うまく付き合っていく方法ってないのかなー。
まあ、自分が折れるから、折れるかじゃない。
例えば、そういう人がいてさー、なんでこの人ってこの場にいるんだろう、なんていつも。
まあ、周りが多分さ、いい人じゃん。
うんうんうんうん。
なのに、なんでここにいるんだろう、みたいなさ。
その周りの人たちに対しては、その嫌なやつも、その嫌な部分を見せてないんじゃない?
あー、なるほどね。
でもさ、なんかさ、人付き合いでさ、
うん。
一人を犠牲にするタイプの付き合い方、する人いない?
なんかさ、例えば5人組がいて、
うん。
その、一人が一人を標的に、もうずっといじってるやり方。
いるいるいる。
だから、しかも面白くないいじり方をするというか、
しつこいとか、そういういじり方をする人いるじゃないですか。
いるいるいる。
そうなると、結構あれだもんね。
他の3人にはさ、ダメージはないけど、自分だけにすごいダメージがあるとかさ。
でもさ、いるよ、いる。
うん。
いるし、いるけれども、この歳になったら、その周りも気づかない?
あー、そうだよね。
うん。え、なんか、
うん。
なんか、誰か、その5人組だったら、
うん。
誰か1人は、なんか、かばってる人がいそう。
そうだね、そうだね。
うーん。
言うのはやめなよ、とか。
うんうんうん。
なんか、いそう、この歳になったら、いそうだけどな。
たまにそう、なんかさ、変ないじり方する人、ときは、されるときあるんですよ。
誰?
俺がね。
うん。
もうそのときは、絶対面白くさせない。
ははははは。
どういうこと?
絶対、あの、変ないじりで、面白くないいじりをされたら、絶対、あの、乗らない。
あー。
え、じゃあ、例えば。
うん。
え、ちょ、トークくんさ。
え、なに?え、その、靴下、え、なんで緑なの?なんか、グリーンモンスター?
ね。
なんかね、グリーンだよね。
ははははは。
なるほどね。
クソつまんない。
だからもう、反応しない。
あー、そういう感じか。
そう。
あー。
だから、そんなのさ。
うん。
で、面白くないなー、みたいな、今のはどこを返すべきだよーって言ったら、え、面白くないよ、それも。
で、なんかもう、なんだろう、ほんと、あえて空気を読まないかも、そう。
あー。
でもさ、うん、そんな感じ、確かに俺もそうかも。
うん。
あ、そうなんや、えー、みたいな。
えー、で終わるかも。
えーで終わるかも。
ははははは。
じゃあ、あの、のりおさんがその反応したときは、つまんないいじりを俺がしちゃってるってときで。
そうだよ、気をつける。
気をつける。
ははははは。
気をつけます。
えっと、じゃあ、のりおさんは、なんか、あれ、持ってきました?もう一つ。
一つだけ。
二つ?
二つ?
うん。
あ、今ので二つ、あ、さっきので二つ使い、使い果たしてますね。
使い果たしちゃった。
あ、でももう全然言えるよ、まだ。
なに、な、なに?
これを聞いてる人は、まあ、5月か、夏休みはまだいないよね。
いやいや、わかんないよ、ポッドキャストだから。
あ、そっかそっか。
うん。
夏休みの宿題。
進退測定:夏休みの宿題
うん。
後半まで貯めるか貯めないか。
あー。
それただの二択じゃん。
ははははは。
進む進まないじゃないじゃん。
いやもう、いや、そうだよね。
うん。
なんだろう、じゃあ。
いいよ、でももうちょっと趣旨変えて、貯めるか貯めるか。
俺は貯める派でしたね。
僕も貯める派でした。
貯める派というか、もう、夏休み中に、あの、休み、あの、宿題を終わらせたことがない。
あー、うんうんうんうん。
確かにない。
例えばさ、最初の投稿日に回収されるのって全部ではないじゃん。
はい。
あの、半分か半分以下じゃん。
そうだね、うん。
だからそこを、
先にする。
そうそう。
でも最悪、待ってくれる先生に頼りつつ、だからもう、あ、ここはもうしょうがない、一回捨てようみたいな感じで、
切り捨てる宿題もあった。
そうだよね、分かる分かる分かる分かる。
で、あとなんかもう、宿題的にもまあ、提出しなくてもまあって思ったらしない。
うーん。
なんかさ、え、分かんない。東軍の時代はあるのか分かんないけど、漢字のさ、書き取りのさ、なんか毎日提出するのがあって。
えー、何それ。
ノートに。
1日1ページ、なんか例えば、えっと、なんかの漢字をこう、10、5個から10個ぐらいなんか書いて、
それ小学生の話?
小学生。
えー。
一マスずつこう、練習して、
うんうん。
こう渡してたの。
よく覚えてるね。
覚えてるよ。
うん。
めっちゃた、もう、1ヶ月ぐらい貯めてたもん、夏休み時。
うーん。
めっちゃ怒られてたからさ、
うーん。
そういうの貯めてたなーって思って。
貯めてた?
え、ちゃんとやるタイプだった?
やんないよ。
やってないんだ。
やってない。
だからもう、数学、あの算数とかさ、数学の宿題とかも、自分で解いた記憶ないもんね。
あー。
見せてもらってた。
そうかも。
うん。
あ、でも英語は、高校の時の英語の宿題とかは、
うん。
もうなんかずっ、もう、あの、夏休み入る前に終わってた。
あー、そうなんだ。
うん。
えー。
いや、好きなやつはね、とことんやってたなー。
ということで、じゃあ、私たち、
あの、でも絶対これ聞いてる、もういないと思うけど、
はい。
学生の人は、
うん。
もう、絶対早めに終わらせた方がいいよね、こういうのね。
本当にマジで。
うん。
そ、なんか、まあ、なんとかなるの成功体験ってあるじゃん。
あるあるあるあるある。
夏休み、期日があって、それを過ぎてもまあ、なんとかなるだろう、ぐらいの、
うん。
なんだろう、成功体験、あんまり良くない成功体験だと思うんですよね。
そうだよね。
うん。
だからなんか、ちゃんと期日まで、絶対に終わらせるっていうのを絶対になんだろう、
自分の中で決めてやった方がいいと思う。
大人になってそれ変えるの難しいんで。
本当にね。
うん。
なんとか、そ、俺のさっきの車の話も、
うん。
あの、ダメな成功体験だから。
ダメな成功体験。
ははははは。
そう、いつかやっちゃう。
うん。
ガリって。
だから、そう、ちゃんともう、決められた期日はなるべく守る。なるべくじゃない、守る。
そうだね。
うん。
で、その時に、もしも失敗した時に、
うん。
かわいく、ああ、ごめんねって言えるスキルもまあ大事だとは思うけど、
うん。
まあ、それはもうおいおいでいい、いいと思います。
はい。
次回予告
はい。ということで、今回はここまでにしましょう。
番組概要欄にお便りフォームもあるので、えー、人には言えないことや、誰かに聞いてほしいことなど、そっとお話しください。
ということで、次回は、なんとまたゲイチャからのゲストです。
ゲイチャさんに頼りきってます。
はい。えーと、なんと次はしゅんさんとのりおさんです。
しゅんさんとのりおさん。
はい。しかも、次回は趣向を変えてビデオポッドキャストをやります。
はい。ビデオポッドキャストを。
はい。あの、のりおさんが忙しい中撮ってきてくれて。
はい。
場所はまあ、おいおい。おいおい次の回で。
はい。
お楽しみください。
よろしくお願いします。
ということで、またお会いしましょう。
お疲れした。
え、どんぐらい撮ってきたんですか?
どんぐらい?
何分かい?何分かい?
15分間。
15分?あ、そうなんだ。
そう。
あ、結構早めだね。
よくそんなもんじゃない。
え、そう?
ビデオポッドキャストこの前もそんなんじゃなかった?
いや、30分俺歩きましたよ、ちゃんと。
30分か。
みなさんじゃあちょっと、みなさん2回聞いてください。
2回。よろしくお願いします。
はい。
26:05

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