夜になると、なんか寂しくなってしまう。あなたに送る、ポッドキャスト番組くるくるよよ、パーソナリティーのとーです。
のりおです。毎週金曜日22時から配信しています。 まだ眠りたくない人も、ちょっとこの前の配信の追加を…
多くない?なんかさ、なんかさ、いつも追加多くない? 一緒に夜更かししませんか? 何追加って?
いやのー、ウィップのことを喋る回があったじゃないですか。 え?この前っていつの話してるの?
いやー、それでね、本当に言いたかった部分を、ちょっと言えてなかったなと思って。 また?それ。
でもずっと悶々してたの。 また?それ限りなくない?その言いたいことって。
いや、一個だけ、一個だけはして。 何?
いやの、みなさんのウィップっていうね、格闘ゲームの中のキャラクターを、僕が好きっていう話をしてたの覚えてるでしょうか?
何枠でしてましたね。 何枠でしてたんですけど、で、一番その好きな部分、言いたかった部分を言えてなくて。
で、それがね、ちょっとこの場を借りて。
早く、何?この、何?
いやの、あのね、超必殺技と、スーパー超必殺技っていうのがあって。
えー、あの、進化とメガ進化みたいな?
ちょっと違うけど、そんな感じよ。
で、あのー、スーパー超必殺技だったら、こう、セリフとかも変わるのよ。
で、セリフも変わって演出もちょっと派手になってくるんだけど。
99から2001までのやつは、こう、わけないわ。
バシバシバシバシバシバシバシ。
あなたごとき、わけないことだわ!っていうのがあるんですよ。
で、その超必殺、スーパー超必殺技でこう、倒した時に。
うん。
こうね、演出が入るんだけど。
うん。
こう、何だろう、白飛びするの。
スローモーションになって、相手がこう、相手をこう、倒した時に。
うん。
相手の叫び声が入って。
あー、ストリートファイターでもそういう演出ありますよね。
あ、そうそうそう。叫び声が入って、で、ちょっとスローモーションになりつつ、画面がこう白くなっていくっていう。
あー、ファイター。
で、まあ、そうそうそうそう。で、普通の人たちのスーパー超必殺技で終えた場合は、こう、なんか、まあまあ普通な感じではあるんだけど。
うん。
そのウィップの場合は、あなたごとき、あ、ちょ、わけないわ。バシバシバシバシバシバシバシ。
あなたごとき、あなたごとき、で、わーって敵キャラがこう叫んで、画面が白くなって、最後に、わけないことだわ!って言って終わるのよ。
うん。
かっこいいと思って。そこの部分を言えてなかったなと思って、ちょっとあのー、ずっともやもやしてた。
たぶんみんなが思っていることを代弁しますね。
言うことだったのかな。
これ。
うん。ちょっとあの、公共の場を借りた事故マン。
そこはもうだから、ウィップ好きからしたら、あ、わかるわかるみたいなところなのかな。
そうそうそう。わかるわかるってなると思う。
えー、そのホワイトアウトしない、ん?ホワイトアウトする部分が、ウィップはそういうふうに。
そうそうそうそう。声だけが聞こえてくる。
あー、そういうことね。他のキャラはないんだ。
他のキャラは知らない。
ウィップだけじゃないじゃん。
そこまで意識したの。
なんだ、ウィップだけの特別演出かと思ったけど、そういうわけではないんだ。
そうそうそう。
え、まさかこれだけ?
え、はい。ま、もっと語ろうと思えば語れるかな。
あ、大丈夫です。じゃあ次行きましょう。
ね、もう寝ちゃう。
番組はまだまだ続くよ。
くれくれいよいよ。
今回のコーナー、今回のコーナーというかテーマは、僕らの身体測定。
いや、こちらはですね、こういう時になったらどうするかっていう、あの、身体を決める時の。
あー。
はい。どっちにどうしようかなって思う場面。
うん、あるある。
もう何択じゃなくてもう2択。
あるね。
するかしないか、とか。
そういう場面はどういう風にお互いに考えるのかなっていうのを、見計らっていくというか、測定していくというか。
なるほどね。
はい。なのであの、まず僕から行きますね。
はい。
あの、昨晩、知事寮のニンニクとネギを食べたんですよ。
あ、そうなの?
っていう、あの、設定ね。
あ、そうか、そういうことね。
設定で、で、その時に、まあ、昨晩があって、当日。
うん。
好きな人から、今から会えないって聞かれた。
あー。
で、会う会わないか。
あー、そういうこと?
うん。
俺が、そうね、俺が考えるのは、どっちだろう。
もう、死ぬほどニンニクと。
片思い?両思いではなく、片思い?
片思い、いや、どっちかなみたいな、なんか、いい感じではある。
やった?
あー、やるかもしれない。
あー、やるかもしれない。
もちろん、もちろん、もちろん。
でも、だからもう、でも、ニンニクとネギなんてさ、もう最強じゃん。
うん。
絶対もう消えてないんですよ、口から。
で、あの、もう、話すだけでも、なんか、わー、ネギっぽいなっていう感じがする。
あー、え、今から会えないっていうのは、ご飯を食べないかってこと?
そうそう、今何してんのーって。
あ、オッケー。
で、あー、今、ちょうどそばで寝転がってたんだよね。
あー、じゃあ、今から会おうよって言った時、どうする?
え、行こう行こうって言って、
うん。
致死量のニンニクとネギを食べさせる、相手にも。
あー、そっち?
うん。
じゃあ、行く、会うっちゃ合う?
会っちゃう。
あー。
で、もしそれが、いや、ちょっと相談したくてさ、みたいな、
うん。
あのー、ご飯じゃない、
うん。
そのー、相手に致死量のニンニクとネギを食べさせることができない場合は、
うん。
ちょっと考えるかも。
あ、でも、たぶん、
いや、行くか。
食べないでしょ、相手も。
マスクをする。
マスクしても溢れるって、その匂いって。
え、溢れちゃう?
溢れる溢れる。
そうなの?
うん。
なんか、コロナ禍の時さ、みんなマスクしたじゃないですか、
あの、口臭い人はやっぱ、マスク越しでも匂いましたもんね。
あ、そうなんだ。
だから、たぶん、無理だと思います。不可避だと思う、マスクだけじゃ。
じゃあ、もう、会うか会わないか。
会う。
だと思う。会う。あ、それでも会う?
うん。
え、ごめんね。ちょっとあの、めちゃくちゃニンニク臭いけどいい?
あー、でも前置きしてでも会うんだ。
前置きする。
え、それでもいいなら会おうって。
えー。
え、なに?どうすんの?
えー。会わないかな、俺。
会わないの?
うーん。
だって、チャンスなんだよ、会う。
ま、チャンスだけど、
うん。
何なんだろうな。
匂いに関しては、
はい。
なんかちょっと、生理的に会うといいになりかねないから。
あ、そうだよね。
うん。
なんか、例えばさ、
あ、さっきお風呂上がったばっかりでちょっと髪ボサボサだから会えないかもとかは言わない、俺は。
あー。
生理的にはアウトじゃないから。
うんうんうん。
けど、口の匂いってさ、その、ま、匂いだよね。その人からあふれる。
うんうんうん。
その人の一部として判定されかねない。
はい。
ま、その日ネギ臭い、ニンニク臭いって頭に入ってたとしても、その人からずっとなんかネギの匂い、ニンニクの匂いがするのって。
うん。
なんか、なんかその人のイメージを左右しかねないかなと思って。
なるほどね。
うん。
でもさ、その、なんだろう、アディショナルな部分じゃん。匂い、そのニンニクの匂いとさ、ネギの匂いなんて。
その、えっと、なんだろう、一時的なもんじゃん。
うん。
常になんか、それだったら嫌だし、なんか常になんかちょっと公衆臭いな、なんかこう改善できないような匂いがするんだったら。
うんうんうん。
ちょっと合わないかもしれないけど。
うんうんうんうん。
でもなんかまあ、今日だけとか、今日だけこの匂いするけど、それでもいい?って聞く。
あーじゃあ、え、汗、汗、ちょっと今日すごい汗かいてるでさ、汗臭いんだけどいい?って言われても全然オッケー?
全然いい。あ、いいよいいよって。
あ、そもそも汗好きな人か。
そもそも汗好きな人。
なんならもう、ご褒美。
そう、でも友達の汗の匂いを、あー、友達の汗の匂い、例えば今、こうトウ君がちょっと汗、汗の匂いがするとかだったら、なんか、え、ご褒美、みたいなことは思わないけれど。
あーびっくりした。
でも別に、あのー気にしない。
あー気にはしないんだ。
気にしない。
あー。
ちょっとまあ、汗の匂いするなーぐらい思ってるだけ。
でもさ、前さ、なんかさ、生乾きするかもみたいなさ、ずっと言ってたけどさ、ずっと気にしたじゃん。
生乾きする?
なんか自分の匂い今生乾きしてるかもみたいな。
でも結局俺は匂ってなかったけど、その生乾き。
でものりおさん自身はすごい気にしたじゃないですか。
気にしてた。
会った時も気にするんじゃない?口の匂いすんごいさ、ネギとニンニクの匂いしてたら。
しかもさらに好きな人よ。
友達でもさ、あのー、あんなに生乾きで気にしたのに、好きな人だったらなおさらじゃない?
そうなんか、でも個人的になんかニンニクの匂いとかって別に相手がしてても気にしないから自分も気にしないんだよね。
え、どういうこと?
相手がしてても自分は気にしないから。
じゃあ生乾きは相手がしてたら気になるってこと?
ちょっと気になるのかなー。
いや、そう、あれ?確かにそう考えると判定基準がなんかちょっと違う気がする。
じゃあやっぱ気になるんじゃない?
気になるのかなー?気になっちゃうかもしれないですね。
でも長らくさ、好きな人できてないからさ、もう忘れちゃったんじゃない?その感覚。
あ、そういうこと?確かにそうかもね。
しかもさ、今付き合ってる人、もともと友達だったからもうそういうのもなかったのよ。
気にしようみたいな。
もうそれも含めたら相当昔ってことだよね。いい感じの人ができたみたいな。
そうだね。
そっかー。
どうなの?
最近。
最近どうなの?身体測定からちょっと外れてる。
外れるけど。
カットしないでくださいね、ここ。
えー、いやカットするも何もないんだよね。
けど最近Tinderを始めた。
おー!そうなの?なんで?
なんかさ、友達がさ、こう、なんだろうな、いい人見つけたんだよねーって言うのって大体Tinder。
そうなんだ。
でも全然もうなんか、今度これお話します、違う回で。
はい。
はい。
リアルの様子を。
いやリアルのというか、Tinderを入れた結果どうだったのかっていうのをまた違う回で話します。
あー了解しました。ちょっとじゃあ楽しみにしておこう。
はい。ということで今回のこの身体測定は私はもう合わないです。
あー。合わないんだー。
はい。知りおきます。
なるほどね。
のりおさんは?
合います。
合います?合うか?合うか?合うな。合うな、のりおさん。
ニンニクとネギだったら多分ちょっと合うかも。
じゃあ普通のネギ、ネギとかニンニクぐらいだったら合う?
合うかもね。
なるほど。
それごめんねって言って。
じゃあのりおさん。
え、いいですか?
はい。
うん。
すっごい大好きなメンバーの飲み会にいるらしい。
で、そこに、あの、誘われました。
うん。
行く?行かない?
行く。
行く?
いや、その、苦手具合による。
あー。
なんか、もう、一緒の空間にいたくない、みたいな。
分かった。じゃあ、デリカシーがない系の人。
例えば?
あの、自分の嫌な噂をたくさん持ってる。
それじゃなくて、もう、じゃあ、ちょっと変えましょう、変えましょう。
あのー、なんだろうな。
毎回、嫌なこと、すんごいなんか、自分が気にしてる嫌なことを言ってくる。
あー、いるね、いる。
うん。
それはいるね。
うん。
で、毎回、なんか、はー、みたいな気持ちになる。
で、たぶん、顔に出ちゃうじゃないですか。
はい。
で、たぶん、みんなを気を使わせてしまうぐらい落ち込む。
嫌な空気にさせるのも分かってる。
けど、周りが大好きなメンバー。
行く?行かない?
えー。
行かない?
行かない?
行かないかなー。
いや、行くかもなー。
あー、俺もなんか、ここ迷うんですよね。
どうなんだろうね。
何するの?
飲み会、飲み会。
飲み会か。
うん。じゃあ、レンタルルーム借りて、みんなで、じゃあ、飲もうぜ。
あ、タイムボムとかしちゃう?
ん?
タイムボムとかしちゃう?
あ、しちゃう、しちゃう、しちゃう。
でも、スパイも入れていいの?
スパイも入れていい。
え、スパイも入れていいの?
じゃあー。
タイムボム。
あのボードゲームがあれなの?
えー。
でも、嫌なやつとだ。
そうだよねー。
嫌なやつかー。
ノリオってそういうところあるよねー、みたいな。
どうせ、ボマーでしょー、みたいな。
絶対こいつのほうがいいよ、みたいな。
いいよ、もうこいつ終わらせちゃおうぜー、みたいなさ。
うざっ。
あー。
もう、だから、どうやっても多分、そいつとはもう馬が合わないし、話もならない。
え、まあ、だったらいかない。
いかない?
うん。
もう、最大のマイナスがいたら、そこにはいかない?
うん。
あー。
まあ、ちょいぐらいだったらいく?
そう、ちょいぐらいだったらいく。
あー、まあ、そうだよ。
うまく付き合っていく方法ってないのかなー。
まあ、自分が折れるから、折れるかじゃない。
例えば、そういう人がいてさー、なんでこの人ってこの場にいるんだろう、なんていつも。
まあ、周りが多分さ、いい人じゃん。
うんうんうんうん。
なのに、なんでここにいるんだろう、みたいなさ。
その周りの人たちに対しては、その嫌なやつも、その嫌な部分を見せてないんじゃない?
あー、なるほどね。
でもさ、なんかさ、人付き合いでさ、
うん。
一人を犠牲にするタイプの付き合い方、する人いない?
なんかさ、例えば5人組がいて、
うん。
その、一人が一人を標的に、もうずっといじってるやり方。
いるいるいる。
だから、しかも面白くないいじり方をするというか、
しつこいとか、そういういじり方をする人いるじゃないですか。
いるいるいる。
そうなると、結構あれだもんね。
他の3人にはさ、ダメージはないけど、自分だけにすごいダメージがあるとかさ。
でもさ、いるよ、いる。
うん。
いるし、いるけれども、この歳になったら、その周りも気づかない?
あー、そうだよね。
うん。え、なんか、
うん。
なんか、誰か、その5人組だったら、
うん。
誰か1人は、なんか、かばってる人がいそう。
そうだね、そうだね。
うーん。
言うのはやめなよ、とか。
うんうんうん。
なんか、いそう、この歳になったら、いそうだけどな。
たまにそう、なんかさ、変ないじり方する人、ときは、されるときあるんですよ。
誰?
俺がね。
うん。
もうそのときは、絶対面白くさせない。
ははははは。
どういうこと?
絶対、あの、変ないじりで、面白くないいじりをされたら、絶対、あの、乗らない。
あー。
え、じゃあ、例えば。
うん。
え、ちょ、トークくんさ。
え、なに?え、その、靴下、え、なんで緑なの?なんか、グリーンモンスター?
ね。
なんかね、グリーンだよね。
ははははは。
なるほどね。
クソつまんない。
だからもう、反応しない。
あー、そういう感じか。
そう。
あー。
だから、そんなのさ。
うん。
で、面白くないなー、みたいな、今のはどこを返すべきだよーって言ったら、え、面白くないよ、それも。
で、なんかもう、なんだろう、ほんと、あえて空気を読まないかも、そう。
あー。
でもさ、うん、そんな感じ、確かに俺もそうかも。
うん。
あ、そうなんや、えー、みたいな。
えー、で終わるかも。
えーで終わるかも。
ははははは。
じゃあ、あの、のりおさんがその反応したときは、つまんないいじりを俺がしちゃってるってときで。
そうだよ、気をつける。
気をつける。
ははははは。
気をつけます。
えっと、じゃあ、のりおさんは、なんか、あれ、持ってきました?もう一つ。
一つだけ。
二つ?
二つ?
うん。
あ、今ので二つ、あ、さっきので二つ使い、使い果たしてますね。
使い果たしちゃった。
あ、でももう全然言えるよ、まだ。
なに、な、なに?
これを聞いてる人は、まあ、5月か、夏休みはまだいないよね。
いやいや、わかんないよ、ポッドキャストだから。
あ、そっかそっか。
うん。
夏休みの宿題。