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【青森トーク】父が体験した津軽に伝わる「百万遍」の話が面白かったw
2026-07-06 25:05

【青森トーク】父が体験した津軽に伝わる「百万遍」の話が面白かったw

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完全にホラーw🤣

🎙 チャプター

() オープニング
() 近況雑談・お知らせ
() 本題:父が体験した津軽の「百万遍」
() 百万遍とは?念仏と数珠繰りの起源
() 津軽の百万遍と地蔵信仰
() 父が見た夕暮れの数珠繰り
() エンディング

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00:00
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年7月6日の月曜日となっております。
はい、ということで今日は月曜日。一週間がね、また始まっていきますね。
私も7月に入ってから新しい仕事が始まり、基本的には日曜日以外、まあでも私の場合は、昨日も言ったけど、日曜日も仕事があるので、
まあ、実質休みなし。シフト次第かな。シフト次第ではありますが、基本的にシフト、今私が入れている段階ではもう休みなしです。
なので、ちょっと心配です。シフト入れすぎかな。
まあでもね、とにかくこの1ヶ月は、もう数こなして、とにかく仕事を体験して、経験して、慣れるしかないというところなので、
まあ1ヶ月ね、バッチリいろいろ入ってしまえば、ああ、こういう感じねっていう風に、多分ね、流れが掴めると思うんですよ。
個人的にね、こういう流れを掴むってめちゃくちゃ大事だなって思うんですけどね。
なんかやっぱ新しいこととかって何にもわかんないじゃないですか。やっていいことと悪いこともよくわかんないし、
誰に相談したらいいのか、どこで相談したらいいのかみたいなのもわからないことも結構多いので、
それがね、こうはっきりと自分の中で落ち着くというか、理解できてくると、なんか全然緊張もせず、
はいはいじゃあ次仕事行きましょうかみたいな感じでやれるんですけどね。
まだちょっと、昨日はねほぼ休みだったんで、実質まだ4回ぐらいしか、
働いてると言っていいかわかんないけどね、まだ研修中みたいなもんなんで、
あまり心配を恐れてもしょうがないから、新人として頑張っていこうかなと思います。
今日も夕方からミーティングがあって、そのまま夜は仕事、7時から夜10時まで仕事が入っております。
頑張る、頑張ります。アニメとかね、見たいし、ゲームしたいし、読書もしたいけど、
相変わらず読書は全然できてませんが、うん、頑張ります。
はい、ということで、じゃあ早速今日の本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせでございます。
現在ですね、動画制作AI相談といったお仕事を募集しております。
ご依頼の際は概要欄に記載のURLにアクセスして、一番下のお問い合わせフォームからお願いいたします。
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このお知らせに関してはですけど、近いうちにまた買えるかもね。
全然お問い合わせとかはないです。残念ながらお問い合わせとかはないですね。
今ね、その目標でも掲げましたけど、Kindle。今作ってるのはKindleだね。
Kindle作ってるんで、今後はそっちをお知らせしていく感じになるかな。
Kindleの出版に合わせてちょっとメルマガとかもね、今準備しているところなので。
登録者が来るかわかんないですけど、とにかくやってみないとわからないんで。
今、明日か明後日ぐらいまでFable5が使える状況にありますんで、
Fableの兄貴をぐるぐる回して、いろいろ準備しているっていうところでございます。
頑張りましょう。やることいっぱいです。今週は病院も行かなきゃいけないし。
そうだ、病院ね。思い出した。木曜日病院行かなきゃいけないんで。
まあいいや、今日はちょっとね、肩の力を抜いて、いつも話さないようなお話をしたいなと思うんですけど。
私、前々から言ってますけど、青森の人間です。
物心をつけた頃から青森に住んでいて、生まれは群馬なんですけどね。生まれは群馬で、一時期神奈川に子供の頃住んでたこともあるんですけど、
幼稚園ぐらいからかな、はもうずっと青森にいて、今もね、高校卒業じゃないな。
私1年浪人してるんで、高校卒業して1年浪人して青森を出て、いろいろ大学行ったり仕事したりしてましたけど、なんだかんだまた戻ってきて、体壊したりっていうのもあって、今に至るわけなんですけど。
そんな私が住む青森にまつわるお話を今日はしたいなと思います。
なんか前にね、あれコメントで言われたんだっけ、なんかもっと青森の話聞きたいですみたいな。
それ勝手に自分で言っただけか。ごめん、ちょっと覚えてないんだけど。
ちょっと青森の話をちょっとしたいんですけど、先日ですね、私祖父が亡くなりまして、その祖父が住んでるのが青森県のいわゆる津軽地方と呼ばれる地域に住んでるんですよね。
津軽地方と言えば、皆さん津軽弁とかのイメージ強いかもしれませんけど、まさにそのエリアでございます。
そこに親戚とか集まってですね、葬儀を取り行ったりとか、親戚が集まってね、一応お葬式ではありましたけど、久々に親戚一同が結構、そうだね、全員集まったかな、ほぼ。
06:03
昔はよく集まってたけど、やっぱりみんな大人になってくるといろいろそれぞれ事情があったり予定があったりして、なかなか集まれなかったんですけど、
めっちゃ久々にみんな集まれたっていうのもあって、いろいろご飯食べたりお酒飲んだりして楽しかったんですけど、その時にですね、私の父がしてくれた話が結構面白かったんで、ちょっとその話をしたいなと思います。
今回初めて話した話ではなかったと思うんですけど、前にも何度か聞いたことあるんだけど、よく父の話すお箱みたいなトークテーマなのかもしれませんけど、結構面白いんで聞いていってください。
何の話かっていうと、津軽地方に伝わるですね、百万弁っていうね、行事っていうのかな、儀式っていうのかな、地方にあるさ、飲酒っていうのもあるじゃないですか、そういうのの多分一つなんだと思うんですけど、百万弁。
皆さんね、今日の話、興味あったら是非画像とかで検索かけてね、Googleで検索かけて画像を見てみてほしいんですけど、多分イメージはあると思います。
漢字でね、百万、百は漢字で百で、一万円の万に、弁はね、編集の糸じゃなくて信用バージョンみたいな、糸編じゃなくて信用になってるやつ。
で、百万弁。ちょっとイントネーションがね、合ってるかわかんない。百万弁なのか百万弁なのかちょっとわかんないですけど、百万弁っていうのがあるんですね。これがイベントかイベント、イベントっていうものでもないか。
今ね、なんかちょっと時代も進んで、それがなくなりつつあるというか、後継者っていうのかわかんないけど、そういう薄れてるみたいなニュースもありましたけど、そういうのがあるんですよ、百万弁っていうね。
で、これがですね、私の父の話なんで、私の父が子供の頃ですね、いくつぐらいなんだろうな、小学生なのかもっと小さい頃なのかわかんないですけど、この百万弁を実際にね、見たことがあるらしくて。
で、百万弁って、その地域のおばあちゃんとかが行うイベント、イベント、飲酒行事なんですよ。
そもそも百万弁が何なのかちょっと話しておいたほうがいいか、先に。ちょっと話がとっちゃらかっちゃってるんだけど、百万弁っていうのはですね、南無阿弥陀仏、念仏を100万回唱えると願いが叶うっていう浄土宗系の行法らしいです。浄土宗。
09:22
いろいろ宗教ありますよね、日本にもね。そのうちの浄土宗の行法らしくて、個人が7日間または10日間で100万回唱える修行だったそうです。南無阿弥陀仏。
実は今回のお葬式の中でね、そのお坊さんが来てくれて、こう唱えるじゃないですか。まあ宗家にもよるのかもしれないけど、唱えて皆さんもご一緒に唱えてくださいみたいな風に言われてね、私も唱えてきましたよ。
南無阿弥陀仏、10回言うんだよね、確かね。そう、お葬式の時に10回言わされるんですよ。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏みたいな、4、4、2ぐらいの感じで言わされるんですよね。
そうそう、っていうのをやったんですけど、まあその南無阿弥陀仏を個人で7日間もしくは10日間で100万回、100万回ですよ。そういう修行があったと。で、それがみんなで唱えれば、その徳、功徳っていうのかな、を融通しあえるっていう考え。
それが優済念仏っていうらしいんですけど、に発展したと。だから一人で7日間10日間で100万回唱えるっていうのはまあ結構大変ですよね、やっぱり。口は一つしかないですから。でもこれみんなでやったら、みんなにいいことがあるんじゃね、みたいな考えになったんだろうね。それで大勢で唱える行事になったそうなんですよ。
で、呪術、呪術繰りかな、念呪繰りっていうのかな。呪術ってさ、丸い玉が繋がって輪っかになってて、それを手とかに握ってね、やるものですけど、その呪術がですね、とんでもなく大きい、大きさになって。
で、その大きい呪術をみんなで囲んで、玉を一つずつ隣へ送りながら、一玉ごとに念仏を唱えるっていうのが、この100万弁という行事なわけですね。
イメージ湧きますかね。多分これね、聞いてるだけちょっとわかんないかもしれないんで、本当にね、画像調べてみてほしい。出てくるから、本当に。
多分ね、京都にも何かあるみたいなんですけど。
あ、そう、起源の本はちょっと先に話しておくか。起源はね、京都の、これ何て読むんだろうな、汁に恩に寺。
12:09
知音寺とかなのかな、わかんない。
疫病を沈めた祈りということで、発祥は京都の知音寺、念塾里発祥の地。
鎌倉末期元、元、何て言うんだこれ。元気の元に、それこそ弘前の弘っていう字なんですけど。
元年1331年頃、疫病が蔓延して、後醍醐天皇が曹の禅阿に疫病を沈めようと命じたと。
禅阿が7日間の100万弁念仏を行い、疫病が沈まった。
その功績で100万弁の、何、寺号っていうの、寺の号を賜ったというのが由来であると。
つまり100万弁は根っこに、疫病退散、無病息災の祈りを持っているよということなんですね。
なんかイメージできてきましたか。100万弁って何なのか。
起源は京都にあるよっていう話ですね。
由来というか起源は京都にあるんですけど、この青森の津軽地方に伝わる100万弁っていうのはまたちょっと違ってきているみたいで。
その津軽の地域では、秋と春、春中の彼岸や旧暦の6月23日から24日、地蔵の明日などに行われたそうです。
ちなみに私の祖父の今回の葬儀が執り行われたのが6月22日なんで、結構ドムシャリ近いんですよね。
各集落の恒例の女性たちが村外れの100万弁の石と石の塔ですね。
地蔵の前に集まって、そこで大きな術を回しながら念仏を唱えて村に疫病が入ってこないようにというふうにお祈りするみたいです。
津軽では地蔵信仰と強く結びついていて。
村境、村と村の境界線かなの地蔵が起点になっていて、それが結界の役割を果たしていると。その画像も出てきます。調べれば。
村を守って子どもを守り、病を知り遂げる存在であると。
都市化でほとんど見られなくなったんだけど、今ちょっとずつ消えていっちゃってる民族行事。
そうですね。民族行事という言葉が一番正しいのかなと思います。
イメージできましたでしょうか。OK。この前提情報がないとね。そうだよね。今日の話は面白くないと思うんだけど。
めちゃくちゃシンプルな話なんですよ。この100万弁、津軽地方に伝わるこの100万弁。
15:03
6月の23、24とかの悲願に行われるときに、悲願に地域のおじ、おばあちゃんたちか、恒例の女性たちですからね。
が集まって、みんなでそのでかい術を握って、念仏を唱えながら、歩くんじゃなかったっけな。
歩くか歩かないかはちょっと分かんないけど、そういうことをやるというイメージはきましたでしょうか。
で、私の父が何を体験したかっていうとですね。私の父が子供の頃なんで、結構昭和何年だ。何年生まれた。昭和40年とかだったかな。
今年61だか2だかなんですけど、その父が子供の頃に、私の父から見ておばあちゃんだったかな。ひいおばあちゃんだったかな。ちょっとどっちか忘れました。
だから私からしたら本当にひいおばあちゃんかひいひいおばあちゃんみたいな位置関係ですね。がその100万弁に参加していたらしいんですよ。
おばあちゃん、私から見たらひいおばあちゃんでいいか。ひいおばあちゃんが参加していたと。で、父はですね、そのおばあちゃんが参加しているのを見て、おばあちゃんだと思って近づいたそうなんですよ。
近づいたそうなんですね。で、近づいていったんですけど、で、ちょうどその100万弁をやっていた時間帯っていうのがその夕方。夕方、まあ大体こう薄暗くなってくる時間にやってたそうなんですけど。
で、そのまあ言葉はあれですけど、その夕方薄暗くなってきたタイミングで、その地域に住むその高齢のおばあちゃんたち、まあ私のね父のおばあちゃんも含めてが集まってみんなででかいじゅずを握ってナムアミダブツナムアミダブツと唱えるわけですよ。
で、これを見てあの少年だった頃の私の父はもうめちゃくちゃ怖かったらしくて、ビビリ散らかしたらしいんですよ。
っていうね話なんですよね。
いやー、いやなんかねその話を聞くとね、いやもうすっごいイメージ湧くんですよね。
本当に画像を見てもらえればね、確かにこの人たちがあの夕方真っ暗になってきたタイミングで、その外にねいて、じゅずを握ってみんなで念仏を唱えるっていうね光景を確かに思い描いたら、
いや大人だからね、理解できるけど、子供はわかんないじゃないですか、そんなのさ、何してるかなんてわかんない。
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そもそも百万弁っていうその文化自体がね、今失われかけてますから、もし仮に、たとえば観光客でもいいですよ、観光で津軽とかに行ってね、本当運がいいのか悪いのかわかんないけど、
そのね百万弁のやってるところにね、出会って、朝だったらまだいいけどね、明るい頃だったら、夕方暗くなってきて、あーなんかもう夕方かーみたいな暗くなってきたなーって思ってたタイミングで、
パッと向こう見たら、その地域のおばあちゃんたちが集まって、でかいじゅず握って、ナムアミダブツナムアミダブツナムアミダブツと唱えてるわけですよ。
めちゃくちゃ怖いよね、これに関してはもう、もうなんていうか、想像に堅くないというか、めちゃくちゃわかりやすいというか、感じですよね。
いやー、まあ今はね本当に残念ながらその文化もね、薄れてきてしまっているみたいですけど、
まあ子供からしたらね、怖い以外の何者でもないとは思うんですけど、
うん、本当にね、そうそうそう、老女たちが低く念仏を唱えながら長い大じゅずを担いで練り歩く、やっぱ練り歩くんだね、うん、練り歩くんですよ、その場じゃないんだよ。
それこそなんかさ、こういう、なんかね、よくわからない、なんか東京から田舎の村にやってきて、謎の村にやってきましたみたいなそのホラー、ドラマとか映画とかありますよね。
それに近いものがあるのかなと。
うん、いや観光客たまったもんじゃないよね、本当にね、ふと立ち寄った村でね、ちょっと夕方外散歩しようかなと思って外出たら、その地域のおばあちゃんたちが南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏って唱えながら練り歩いてくるんですよ。
うん、いやあー面白かったね、本当にその話を聞いたときはね、みんな笑ってましたけど、まあそういうホラー体験をしたという、まあ父のお話でございました。
本当ね、津軽にはそういう文化がまだ残っているわけでございます。
私はですね、言ってしまうと津軽の地方には今は住んでいませんので、なかなか出会う機会はないと思うんだけど、具体的にはどこでやってるのかな?
津軽地方もね、結構広いですから、具体的にはどこなんだろう?五所川原とかかな?
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板柳とか柏木地区、あとは津軽地方最大の100万弁と、さっき言った石島かな?
五所川原市の四季島町かな?っていうところになんかあるみたいですね。
本来であれば、村の疫病とか病とか悪いものを遠ざける、退ける意味でやってるんだと思うんですけど、その光景があまりにも異様すぎて、周りから見ると恐怖でしかないという。
画像を調べると夜中にやってる画像は出ては来ないですけど、ワンチャン画像生成AIとかに渡して夜にしてとか夕方にしてって言って、ちょっとホラーっぽくしてってやればめっちゃ怖い感じになるんじゃね?
静岡新聞、結構全国各地にあるもんなのかね?この100万弁って。静岡にもあるのかな?もしかすると。発祥が京都だから青森にまで伝わってるぐらいですからね。その道中で他のところにも伝わってる可能性は全然あるかなと。
桐生市の南沢地区の100万弁連仏。やっぱあるみたいだね。浄土州で行われるものって書いてたから、浄土州が根強い地域とかだとあるんじゃないかな。
もし皆さんお住まいの地域でそういうの100万弁やってるよってなったらぜひコメントください。実際に見たことあるよっていう人いたらちょっと感想聞きたいな。写真調べると本当に昼間青空の下やってるのがほとんどですけど、私の父が見たやつは夕方、暗くなってからですね、行われてたものらしくて。
今だとね、どっちかっていうと観光客向けとかに100万弁体験してみましょうとか、そういう感じが強いんじゃないかな。文化を残していこうみたいなイメージも多分あると思うんで。
だからあんまりその怖いイメージを抱かなくてもいいかなとは思いますけど、そういう怖い思いをしたという父のお話でございました。
そう言われるとなんか見たくなるけどね、夕方に100万弁唱えてる。やってないのかな、夕方に100万弁やってるところってさすがになんかホラーイベントみたいな。
まぁまぁまぁちょっとあるかどうかわかんないですけど、まぁでも全国各地に一応あるみたいなんで、ぜひご自分の住んでる地域にあるのかないのか調べてみるだけでも面白いかなと思います。
24:11
本当にね一回画像を調べてみてほしい。こういう感じねってわかると思うんで、私のこの話聞いてるだけだとあんまりイメージ湧かないかもしれませんが、石塔とかね、あと実際にその樹津に行ってる画像とかも出てくるんで、これ夜だったら怖いわって思うと思うんで、ぜひ画像を検索して調べてみてください。
はい、というわけで今日は普段とちょっと黄色の違う感じのお話をしてきましたが、いかがでしたでしょうか。今後もちょっとね、こういった青森の地元の変わったお話とか面白い話があったらお届けできたらなと思います。
はい、というわけでじゃあ今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
25:05

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