00:00
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドーが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の7月30日の木曜日となっております。
はい、ということで、もう4月30日。明日31日あるんだよね。
あれ?ちょっと待って。パソコンのカレンダーが出てこない。あ、出た出た。
そうですね、明日が31日だから、明日7月の振り返りをやればいいんだよね。
翌日8月1日に目標を話せばいいということで、何とかいけるんじゃない?
7月中に、2026年夏アニメの感想を全部言いたいって話しましたけど、今日で何とか終われると思います。
いやー、長かったね。本当に長かった。
なんでこんなに長いんだろうとか思ったし。
っていうか、クドラジオの今月の半分は、2026年夏のアニメの話だとは思うんですけど。
でもないか。パート10?今回のバーテキストは13ぐらいか。
って考えると、半分はないのか。
でもね、今回その2026年夏アニメをですね、一話見たやつ。
基本的に今回話しているものっていうのは、全部私が一話見て話してるんで。
話してないやつに関しては、一話見てないっていうことになるんでね。
話してるやつに関しては、ほぼちゃんと一話見た上で話してるんですけど。
きっついね。きっついです。正直言うと。
だって、これはもうなんていうの、私のせいというか、お前のせいだろって言われてもしょうがないんですけど。
アニメ4本紹介して、普通になって40分とか、30分はもうデフォルトだよね。
40分喋ったり、長い時だと5作品ぐらい喋って50分とかね、喋ってることもあって。
これはね、喋るだけなら別にいいんですけど。
正直言うとね、ポッドキャストだけで生活できてるんだったら何にも文句言わないんですけど。
そうじゃないんですよ、私も。他にもちょっと仕事やらなきゃいけないとかっていう状況にもなってるんで。
次回以降は、1話見たやつ全部話すのはちょっとやめようかなと思ってます。
2026年の秋か、今7月だから10月からの、始まる2026年の秋アニメに関しては、
1話見て、特に面白かったやつとか紹介したいものだけをピックアップして紹介する形式に変えようかなと思ってます。
03:08
なんだかんだ、ちゃんと1話見たやつを全部紹介したのって、今回が初めてなんだと思うんだよね。
今までなんだかんだ、サボりじゃないけど、そういうのなかった気はするんですよ。
アニメの話が全然ないっていうのもあって、今月はアニメの新しく入るタイミングでもあるから頑張ろうと思って気合入れて、
1話見たやつほぼほぼ全部、たぶん50作品以上紹介してると思うんですけど。
そうですね、大変だったので、来期のアニメでは、1話見て面白かったものとか、これは紹介したいっていうやつだけ絞って紹介できたらなと思ってます。
紹介する際は、今回やったみたいに一気に4本とか5本とか喋る形がいいかな。
1本1本紹介してもいいんですけど、そうなると、私も今回50作品ぐらい紹介しましたけど、
たぶん好きで見てるの、好きっていうか、継続してこれだけは見たいとか、これだけは紹介したいっていう作品、
今期で言ったら30ぐらいにはなるんじゃない?50のうちの30は、絞って20ぐらいかな。本当に絞り込んで20ぐらい。
なので、それを1本1本紹介してたら本当に毎日アニメの話になっちゃうんで、それでもいいよっていう人もいるかもしれませんが、
私他にも色々喋りたいこと、AIとか特にあるんで、アニメだけっていうのもちょっとあれだから、話すとしたらバーって見て、
これ面白いなっていうのを何本か溜まっていって、4本ぐらいまとめてPodcastで1回で話すっていう感じがベストじゃないかな。
すれば4本紹介して、4×5×20、4×6×24、4×7×8ぐらいで収まるんじゃないかな。
それでも7×8もやらなきゃいけないのか。だからどうしようかなってちょっと思ってるんだよね。
みんなPodcastで聞きたい?ノートとかメルマガで紹介するでもありなのかなってちょっと思ったんだよね。
無理にPodcastで紹介しなくてもって思ったんだけど、どうすかね。
私は別にアニメの話するのは嫌いじゃないんでいいんですけど、わからん。
06:01
私がやりたいようにやればいいんだろうけどね。
とりあえず来期はちょっとボリュームを抑えていこうかなと思ってます。
だから10月かな。
むしろここから8月9月になっていくと思うんですけど、逆に今度8月9月は話すことがなくなるんですよね、アニメ。
逆に。
やるとしたら前期の春アニメのまとめをまだやってなかったんで、それについて話すぐらいかな。
前の試みで最近聞いてるアニソンの話とかゲームの音楽の話とかもしましたけど、
多分8月9月マジでアニメの話する機会めっちゃ減ると思うんだよね。
逆にね、このギャップなんとかしたいなと思ってるんですよ。
アニメの話全くしないのもあれだけど、アニメの話ばっかりしてるのもちょっとなって思ってるんで、
いいバランスでネタが供給されるといいんだけど、アニメの性質上3ヶ月に1回新しいのが入るっていう風になってるんで、
どうしても新しく始まるクールの一番最初の月がアニメの話が多くなりがちというか、
8月9月でアニメも普通に4話5話とか、9月に最終回とかになっていくから、
何を話したらいいかがちょっとわからんというかっていう悩みはありますね。
というわけで、雑談なのに普通にメインの話みたいになっちゃいましたけど、これ雑談です。
今後のアニメトークの方針についてでございました。
ぼちぼちやっていきますよ。
今日の本題ですね。本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせでございます。
今ですね、クドラジ通信っていう無料メルマがやっております。
メルマガ登録者にはユーデミのクーポン配布する予定です。
他にもいろいろコンテンツ検討中でございます。
元々ユーデミのクーポンとかKindleの特典配布するって言ってたんですけど、
ちょっとやり方を変えようかなと思ってて、
ユーデミのクーポンは多分配布すると思うんですけど、
他にも宣伝だけじゃなくて、それこそアニメの話とか、
このアニメおもろいんだよっていうのをメルマガでやるのが良さげな気もしてるんだよね。
ノートとかでもね、いいねしてくれたりする人もいるんですけど、
迷う。
って感じでいろいろコンテンツ検討しております。
なので概要欄に記載の公式サイトの方から是非メルマガ登録してくれると嬉しいです。
09:00
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ついでに、最近あんまり言ってなかったんだけど、
SpotifyとApple Podcastの評価の方もよろしくお願いします。
Spotifyは星つけたりすることができます。
Apple Podcastは星の5段階評価とレビューの文章も書けるのかな。
レビューの文章はめんどいと思うので別にやらなくていいんですけど、
星つけたりとかするのはやってもらえたらなと思っております。
ということでお知らせでございました。
雑談の方でもちょっと喋ったんですけど、
今日は2026年夏アニメの感想パート13ということで、
今日が最終回になるかと思います。
まだ見れてない作品も正直あります。
私も時間が無限にあるわけじゃないんで、
何でもかんでも見れるわけではないんですけど、
できる限り自分が興味があるものとか、
面白そうだなーとか面白いのかなーみたいな思ってるものに関しては一通り見たつもりでいます。
特に女性向けの作品とかは結構まだ手がつけられてない。
鬼の花嫁とかね。見ようと思ったんだけど結局見れてなかったりとか、
うちの弟どもがすみませんだっけとかもね、どっちかというと女性向けの作品かなと思って、
見ようとは思ってたんだけどちょっと手がつけられてないので、
結局見れてないから紹介しないということになっております。
別にその作品が面白くないってわけじゃなくて、ただシンプルに私が見てないだけなんですけどね。
でも50本見てるから許してくれよ。
50本見て50本以上紹介してるんだから許してくださいよということで、
今日最終回やっていきたいと思います。
今日は3つ紹介します。
3つ紹介するんですけど、一つ目いきましょう。
一つ目はブリーチ千年決戦編のカシンタンでございます。
やっとですね、本当にね。
ブリーチの千年決戦編というのが分割4クールでやるという風に言われてから、
もう4年かかったみたいです。
4年。
たぶん本来こんなにかかるはずじゃなかったんじゃないのかな。どうなんだろう。
最初からこういう想定だったんでしょうか。
分割4クールとはいえ、言うてもね。
連続で4クールとは思ってなかったよ。
連続で4クールとは思ってなかった。
だから1年間でまるまる収まるとは思ってなかったけど、
12:02
クールとクールの間にワンクール挟むみたいな。3ヶ月ですね。
挟むぐらいのペースでいけば2年ぐらいで終わるんじゃないかなってちょっと私予想してたんですけど、
全然でしたね。さらに倍。
でも最初のワンクール目、2クール目は結構テンポよくいってた気がするんですけど、
3クール目、4クール目が結構待たされたなっていう印象かな。
確か。今回やっと分割4クールのラストということで、
ついにブリーチが完結します。
この千年決戦編自体がブリーチの完結編という立ち位置になってますんで、
それが4つに分割されているのがやっと完結するということでございます。
具体的な中身というか物語の内容とかに関しては、
本当にブリーチの最後の最後の方なんで、
今さらブリーチって何?みたいな話されても困ると思うんで、
あえて言わなくていいと思うんだけど。
3期の続きになっていて、黒崎一郎と石田有隆が、
3期の最後の方で石田有隆が裏切りじゃなかったみたいな。
石田有隆の裏切りなのか裏切りじゃないのかみたいな話は、
結構他にもあった気がするんだよね。
だから私見てて思いましたけど、
どうせ石田有隆裏切ってないんでしょと、
普通に仲間なんでしょって思って見てましたけど、
その通りというか。
4期の一番最初の話では、
イチゴと織姫とチャドが玉座の方に向かっていって、
ウリュウの前にはユーグラム・ハッシュバルト。
ユーグラム・ハッシュバルトの全能の力を
受け継いだじゃないけど、使えるみたいな状態になって、
未来が予知できるみたいなやつと、
今ウリュウが一対一で戦っている状態ですね。
それの他では司法院ヨルイチさんが、
アスキン・ナックルバルカと戦ったりして、
そこにウラハラ・キスケがやってきて、
ヨルイチさんがめっちゃ可愛かったね。
ヨルイチさん、いい女ですよ。
それがですね、猫モードっていうの。
15:03
またもや猫の話題ですけど、猫モードになってですね。
ナックルバルと戦うわけなんですけど、
最後またちょっとナックルバルが、
何だっけあれ、ちょっと忘れたけど、
必殺奥義じゃないけどさ、出してきて、
マジかよ、みたいなウラハラさんがなってましたけど。
ウラハラさんって番会見せたことあったっけ?
どうだったかな、ちょっと覚えてないんだよな。
千年決戦編になってね、今まで番会が公開された、
公開というか、出てなかった人たちの番会が
バンバン出てきてたりはするんですけど、
ウラハラさんはまだ出てなかったっけか。
そもそもウラハラさんって、本当初期の頃からね、
ずっと出てるんですけど、
研究とかそういうのが詳しい人みたいなイメージですけど、
実際のその戦闘能力的なところは、
結構未知数なところが多い気がしていますが、
そんなところかな、紹介できるとしたら、
これに関してはもう、見てもらうしかないというか、
今からいきなりブリーチで、
全部一から見てっていう風に言うのも、
ちょっと難しいですし、
そうだね、誰にオススメできるって言ったらいいんだろう?
ブリーチ、千年決戦編の、
総国編かな?
まだ見た人ってことになるのかな?
総国編が2024年の10月ですからね。
入ってたの。
あれからもう、
2年は経ってないけど、2年近くか。
第一クールが2022年の10月、
第二クールが2023年の7月。
結構空いてるんだね。
さっきポンポン言ったって言ってたけど。
第三クールが2024年10月。
第四クール。
今回のカシンタン。
カシンタンのカシンって何なんだろう?
調べたんですよ、私。
カシンっていう言葉は、
原作者の、
先生の名前忘れた。
久保タイト先生が作った造語らしいです。
造語、カシンタン。
タンはね、
カシンタンは何とか変みたいな、
のタンですけど、
カシンって何なんだろう?と調べたら、
旅荷。
イチゴたちが旅荷っていう風に呼ばれてたんですけど、
18:05
旅の、何て言うの?
荷は何て言えばいいんだ?
あれ何編って言うんだっけ?
カタカナのねみたいなやつ書いて、
過去の荷の、信用のないやつ。
伝わるか分かんないけど。
それで旅荷って書くらしいんですけど、
旅荷っていう風に呼ばれてました。
かつて旅荷と呼ばれた者たちが歩む物語。
旅という意味で、
カシンという風にタイトルがついてるみたいです。
旅荷の荷に進むですね。
ということらしくて、
カシンって日本語ないんだと思って。
すっげーなーみたいな。
ここで新たな言葉を生み出しちゃうんだーみたいな。
さすが久保先生とか思ったけどね。
という意味もあるみたいなんで。
ちなみに私原作は、
最終決戦あたりは、
なんとなく見てたような記憶あるんだけど、
最終回も一応読んだのかな?
一応。記憶が正しければ。
でも具体的にどういう風に勝ったとか、
戦ってたとかは、全然ちゃんと見てないので、
ほぼほぼ原作未読状態っていう感じなので、
すごく私は楽しみです。
ぽぽさんなんかはね、
原作読んで知ってるから、
最終回だけ見るわみたいなこと言ってたけど、
私は全然知らないんで、そこの過程をね。
私は一応全部見るつもりでいます。
1クール目も2クール目も3クール目も見たんだから、
4クール目見ないとダメでしょ?
ここまで見て、4クール目だけ最終回しか見ないなんてのは、
もったいないというか、
なんで今さらって感じなんで。
という感じで、
ブリーチ千年決戦編の下進端。
ついにブリーチが完結するというところまで来てますので、
ぜひぜひね、
見ていただきたいなと思います。
もちろんブリーチを今まで見てきた人ですね。
ブリーチって何?みたいな人は、
絶対に見ないでください。
見てもちょっと意味わからんと思うんで。
ブリーチ千年決戦編下進端でございました。
はい、では2つ目いきましょう。
2つ目、これはね、
実は昨日見ました。
昨日やっと1話を見始めたんですけど、
スーパーの裏でヤニ吸う2人でございます。
はい。
またね、タバコアニメでございますよ。
ヤニ猫と並ぶ、
今期のタバコアニメでございますね。
今期はこんな2つだけですけど、
21:00
なかなかタバコをね、
タバコメインというか、
喫煙者というか、
をメインにした話って、
そんなに多くないのかなとも思いますけど、
なんでこんなタイミングで重なるんだろうと
思っちゃいましたね。
スーパーの裏でヤニ吸う2人は、
ヤニ猫とはちょっと違って、コメディの要素は
あったりしつつも、どっちかというと、
現代社会人が主人公って感じかな。
ブラック企業務めで
使い切った中年のサラリーマンの笹木さん。
この方45歳らしいんですけど、
唯一の癒しがあってですね、
それはスーパーの、スーパーSっていうのがあって、
スーパーっていうのはあれね、
食品売ったりしてるあのスーパーです。
スーパーSっていうスーパーがあって、
レジを担当されてる山田さんっていう方がいるんですよ。
女の人。
この人がめちゃくちゃ、
いい人。
なんていうのかな、
ぽわーっとしてるような、
スタイルも良くて、
胸も大きくて、
優しい感じの、ぽわーっとしたような、
優しい感じの山田さんっていう女の人がいるんですけど、
この笹木さんにとっての唯一の癒しだったわけですね。
で、そしたらですね、
ある日、いつも通りスーパーに行ってレジに並んだら、
山田さんがいなかったんですよね。
あー今日いないのかーってなって、
ちょうどその日ね、辛いこと、仕事で嫌なことがあって、
山田さんに癒してもらおうと思って、
スーパー行ったらレジに山田さんいなくて、
あー今日いないのかーみたいな。
ってなって、そのまま帰ろうとしたところをですね、
急に呼び止められます、とある人に。
呼び止められて、なんだと思ってみたら、
スーパーの裏にですね、喫煙所が設けられていてですね、
そこに、なんとその同じスーパーSで働く店員の
田山さんという方に声をかけられたわけですね。
最初はその煙草を吸おうと思って、
佐々木がね、煙草を吸おうと思って、
スーパーの前で吸おうと思ったら、
ベカベカとここ禁煙です、みたいな感じで書いてあって、
やべやべやべってなって、
あー煙草も吸えねえ、どうしたらいいんだってなったところに、
声をかけられたんですけど、一緒に煙草吸おうぜ、
ここ吸えるよ、みたいな感じで呼ばれて、
声をかけられるんですけど。
このですね、作品の面白い、
どこで明らかになるのかちょっとまだわかんないんですけど、
なんとですね、さっきそのレジに並んでた山田さん、
24:02
ぽわーっとした優しい女の人、山田さんがいるんですけど、
この喫煙所にここ吸えるよって言って呼んできた、
田山さん、ドイツの女の人なんですけど、
ドイツ人物でございます。
最初私も、髪の色は同じなんですよ、
髪の色は同じなんだけど雰囲気が全然違いすぎて、
え、この二人ってこれドイツ人物か?と思って見て、
でも本当にね、全然こう、
なんていうかな、もう山田さんは、
わーっとしたような優しい感じで包み込んでくれるようなタイプの、
女性の雰囲気を醸し出してるんだけど、
喫煙所でタバコ吸ってるその田山さんはですね、
耳にピアスいっぱいついてるみたいな、
服装もなんていうのかな、
女性のちょっとこう、
なんていうのかな、黒のレザーみたいな、
山田さんとは全く逆の雰囲気を醸し出すような、
感じの格好をしていて、それとタバコ吸うわけですから、
それに別陣なふうに見えてたんですけど、
どうやらですね、ドイツ人物らしくて、
漢字で書くとわかりやすいんだけど、山田は山の田、田んぼの田ですよね、
田山さんは田んぼの田に山だから、逆になってるんですよね、
っていう感じで、
山田、田山はドイツ人物ということで、
佐々木はですね、気づかないんですね、
自分が憧れているというか、癒されている山田さんと、
喫煙所で見かける田山さんが、
ドイツ人物だということには全然気づいてなくて、
喫煙所に呼ばれて、
佐々木さんって山田さんのこと、
好きでしょみたいな感じで言われちゃうんですよ、
ズボシみたいな感じで言われて、
田山さんは山田さんと、
佐々木のレジのやり取りというか、
見てるよみたいな感じで、
裏でどこかで見てますみたいな感じで言うんだけど、
ドイツ人物なんで、
目の前でレジしてる山田さんが田山だから、
全部見られてるのは当たり前なんだけど、
っていう感じで、
佐々木をからかうみたいな、
感じのお話でございますね、
いつ気づくんだろうね、
途中で気づくのかな、
ずっとこのまま、
佐々木は、
山田さんと田山さんの、
ドイツ人物だということを気づかずに、
行くってことなのかな、
その辺はまだわかんないですけど、
27:01
視聴者向けには、
ドイツ人物ですよみたいな感じの、
シーンがあったんでわかるんですけど、
佐々木は気づかないんですね、
だから、
中年サラリーマンの佐々木、
各45歳と、
スーパーのレジの山田さん、
この方24歳らしいんですけど、
結構年の差はありますけど、
まあ、
年の差、
ラブ、ロマンス、
わかんないんですけどね、
恋愛物に発展していくのかな、
でもなんかね、
田山さんの時に言ってましたけど、
なんか、
やっぱりそういう、
ストーカーじゃないけど、
男からそういう目で、
見られたりするみたいな、
ことがあるっていう風には、
言ってましたね、
それで、
佐々木さんはそういうのじゃなくて、
よかったみたいな風に言ってたんで、
だからそういうなんか、
あるんだろうね、やっぱね、
山田さんのような、
優しそうな雰囲気出してるところ、
女性のところには、
そういう女性を狙って、
野郎どもがね、
多分来るから、
あえてそういう、
悪みたいな感じでピアスしたりとか、
格好してるっていうのも、
あるのかもしれない、もしかしたら、
今後語られていくのかもしれませんね、
はい、
っていう感じのお話でございました、
もっと早く見ればよかったね、
てかまだ2番くらいしか、
配信されてないんですけど、
でも面白かったです、
すごいよかったですね、
そうですね、
主人公は、
ブラック企業勤めのサラリーマンですけど、
なんだろうな、
大変そうだなと思って見てました、
毎日電車乗って通勤して、
夜遅くまで仕事して、
かつその仕事も、
上司がクソすぎて、
会議を開くんだけど、
会議で何にも決まらないんだって、
会議やる意味ねえじゃん、
みたいな、
感じの話も出てましたね、
いやよくある話だよね、
でもね本当に、
この会議って俺出る意味あんの、
みたいな、
そういうのも見てて、
心がキュってなりましたけど、
というわけで、
中年サラリーマン佐々木さんと、
スーパーのレジの店員さん山田さん、
田山さんとの、
関係がね、
面白いなと思ったので、
皆さんもスーパーの裏で、
2人見てみてください、
ということで2つ目でございました、
はい、ということで、
ラスト、
2026年夏アニメの感想パート13、
最終回ですね、
最後を締めるのが何なのかっていうと、
私もまさかこれが最後の、
締めの作品になるとは思ってなかったけど、
令和のだらさん、
でございます、
令和のだらさん、
30:01
が、
今回2026年夏アニメの、
締めとなりますが、
これ皆さん見ましたかね、
私も正直言うと、
令和のだらさん、
1話ね、
確認してはいたんだけど、
まだ見てなかったんですよ、ずっと、
ずっと見てなくて、
ちょっとね、
他のさっき言った、
鬼の花嫁とか、
あと、
うちの弟どもがすみませんみたいな、
女性向けのものとかは、
俺が見るものでもないかなと思って、
1話見なくてもいいか、
とか思ってたんだけど、令和のだらさんはね、
ちょっと見たいなと思ってたんだけど、
なかなか手が伸びなくて、
で、止まってたんですよ、
ずっと見てなかったんだけど、
もう、
今日ね、ポッドキャストで喋るしかないから、
見ようと思って、
いつ見たかっていうと、今朝、
さっき、
朝ごはん食べながら、
見させてもらいました、
令和のだらさん、
率直に言うと、
面白かった、
普通に面白かったですね、
なんか、
思い描いてたのとちょっと違ったね、
私基本的にアニメって、
そういう、
あらすじとか、公式サイトの事前情報とかって、
ほぼ見ないんですよ、
ほぼ見ないです、
特にこの令和のだらさんみたいに、
名前も初めて聞くみたいなアニメとかって、
ほぼ見ないんですけど、
なんとなく1話、
見てみて、
面白いか面白くないかっていうのも、
私は判断するようにしてるんですけど、
面白かったですよ、
なんていうのかな、
コメディですね、
コメディなんですけど、
だらさんって何かって言うとですね、
ここから話した方がいいか、
古くからですね、
西の山を管轄してきた、
ミソギアっていう、
家がありまして、
そこの兄弟、
ヒナタというのかな、
ヒナタとカオルっていう、
2人の兄弟がいます、
ヒナタとカオルがいるんですけど、
まずややこしいのが、
ヒナタ、
ヒナタはね、
男のように見えるんですけど、
女の子なんですよ、
中学2年生、
長女ですね、
見た目は男の子っぽいんだけど、
長女でございます、
ヒナタくんちゃん、
カオルくんさん、
小学校5年生なんですけど、
見た目がね、
金髪美少女なんだけど、
男の子でございます、
っていう感じで、
このだらさんっていうね、
33:00
キャラクターにも言われてましたけど、
ややこしいなみたいな感じで、
ほんとにややこしいです、
なんでそこ逆なのみたいな、
だからカオルくんは、
長男っていうことにもなるんですけど、
そんな、
ちょっと変わった兄弟がいるんですが、
その2人がですね、
家の近足地、
家の中に、
ここ入っちゃダメだよって、
おじいちゃんに言われてる場所があって、
そこにですね、
ある嵐の日があって、
おじいちゃんがその様子を、
山の中で見に行くんだけど、
すごい嵐だから、
おじいちゃん心配だって言って、
2人で見に行くんですよ。
そしたらその嵐のせいで、
土砂崩れとかが起きてて、
祠とかが、
実はもう壊れちゃって、
やべーって、
おじいちゃんが鳴ってたんですけど、
そしたらそこに現れたのが、
この作品で言うだらさん。
ヤマタギ、
ヤマタギマダラか、
ヤマタギマダラっていうね、
矢っていうのは、
屋外の奥、
部屋の矢ですね、
を跨ぐ、それぐらいでかいっていう、
意味らしいんですけど、
家を包み込むぐらいでかい、
蛇の化け物なんですけど、
ということでヤマタギマダラ、
っていう風に呼ばれている、
上半身は巫女、
下半身が大蛇っていう、
妖怪がいまして、
これがだらさん、
ヤマタギマダラさんなんですけど、
それがおじいちゃんの元に現れてですね、
おじいちゃんはもうとにかく、
先祖代々、
地には踏み込むなと、
っていう風に言われてたから、
その祠がぶっ壊れちゃったもんで、
やばい、どうするんだ、
ってなったところに、
だらさんが現れて、
ギヤーってなって逃げるんですけど、
ギヤーってなって逃げた、
おじいさんの、
逃げた後にですね、
おじいさんを追いかけてきた、
兄弟二人がやってきて、
あらー、みたいになるんですけど、
そこにまただらさん現れるんだけど、
その兄弟がね、
なんかちょっと変わってて、
だらさんと、
普通に会話するんだよね、
バケモノだけやー、
とかじゃなくて、
普通に会話するっていうか、
どうもー、
みたいな感じで、
どうもじゃなかったけど、
普通に会話するんですよ、
なんだこいつらみたいな感じで、
だらさんも言ってましたけど、
なのに、
普通に話しちゃうっていうかね、
本来は恐れられる、
たたり神みたいな存在なんですけど、
兄弟が懐いちゃうというか、
っていうところが、
ところから物語が始まっていく、
っていう感じですね、
1話では結構そのだらさんの、
過去の話というか、
だらさんって何なのか、
みたいな話が、
36:00
少しだらさんの口から語られたりしてて、
もともとはその、
巫女、
普通人間の巫女として、
やってたんだけど、
姉妹の巫女でやってたんだけど、
ある日その、
あれはお姉ちゃんかな、
お姉ちゃんの方に裏切られてですね、
要はその、
大蛇の煮え、
にされてしまうんですね、
その時に、
結構ひどい仕打ちだったんだけど、
両手足を落とされて、
首落とされてっていう、
ことをされた、
がゆえに、
復讐心というか、
怨念ですね、
がその大蛇と混ぜ合わさって、
だらさんが生まれたと、
もともとはその、
普通の人間の巫女だったんだけど、
その大蛇の呪いと、
もともとの巫女としての、
怨念が、
組み合わさっちゃったと、
いう感じでだらさんが生まれた、
みたいな話がね、出てきたりとか、
その辺も兄弟は聞いてるんですよ、
だらさんが、
田んぼみたいなところで、
魚捕まえて、
食ってるところに、
ザリガニ釣りにして、
出かけて、
ザリガニ釣りをしようとしてきた、
兄弟に出くわしてみたいな、
だらさんは幽霊みたいな存在なんで、
本来見えないはずなんですけど、
そのミソギアの、
兄弟はですね、
先祖代々から、
そういう家系なのかわかんないんだけど、
見えるらしくて、
特にお姉ちゃんの方、ひなたちゃんの方は、
強く見えるっぽくてね、
カオル君の方は、
ぼんやりと見えるみたいな、
黒いもやみたいなものが見える、
それだけでもすげえよ、
みたいなふうにだらさんは言ってましたけど、
っていう感じの、
作品ですね、
あの、
なんだろうな、
ギャグ、コメディとしてもね、
すごい面白かったんだよな、
だらさんの過去の話とかも、
今後、いろいろ関わってくるし、
いろんなキャラクターが出てきたりとか、
するとは思うんですけど、
オープニング見てたら、
他にもいろんな妖怪みたいな、
化け物がいっぱい出てくるっぽいんだけど、
なんか、
なんか、
兄弟遊んでんだよね、一緒に、
あの兄弟何なんだろう、
とか思いながら見てましたけど、
でもなんかすごい面白かったんで、
多分今後も
見ていくと思います、
続き気になっちゃってるもんね、
今2話、
何話目の話出てるんだっけな、ちょっと待ってね、
今だと、
0話のだらさんは、
あ、もう、
4話まで出てますね、
私が普通に見るの遅かっただけで、
はい、
今4話まで出てるんで、
皆さんは4話までガーッと
見ちゃってもいいんじゃないかなと、
思います、
39:00
本当に私思ってた作品と
全然違ったんで、
コメディっぽいなとは思ってたけど、
なんだろうな、
なんか、
私の、
わーって、
頭の中で思い描いてた作品よりは、
面白かったですね、
はい、
ですので、ぜひぜひ、0話のだらさん、
面白いんで、
ぜひ見ていただきたいなと思います、
コメディ好きな人にはハマるかなと思いますね、
はい、というわけで、
3つ目最後、0話のだらさん、
でございました、
はい、以上でございます、
40分ぐらいかな、
3作品で40分ぐらい喋ったのは、
雑談もちょっと長かったからね、
あれですけど、
いやーでも走り切った、
長かった、
つらい、
つらい、
つらくもないけど、
大変だったね、
いやー、
10月の時は、
もうちょっと楽になるんじゃないかなと思いますけど、
1ヶ月で
全部紹介しようとしてたのが、
大変だったのかな、
確実、
1日おきに取り上げてましたから、
結構大変だったね、
長くなりがちだし、
今回もそうですけど、
雑談のとこでも
言いましたけど、
今後は、
8月、9月のアニメの
配信は、
ちょっとあんまりすることなくなると思うんだけど、
10月とかになったら、
秋アニメがまた始まっていくんで、
その時は、
見た作品の中で、
面白いと、皆さんに紹介したいと、
思えた作品のみを取り上げて、
紹介したいなと思います。
今回は結構、
それこそ、
異世界転生ものとかさ、
チートものとかも、
結構見てるんですけど、
大体内容は同じというか、
そこまで
みんなに
おすすめするほどでもないかな、
みたいなのも結構
多いんで、その辺は
保留というか、あえて紹介しなくてもいいかなと、
思ったりはしてます。
それこそ今回のね、
ヤニス2人とかさ、
あと何だろう、
さよならララとかね、
あと何だろうな、
今季新しく
入ったやつで面白いのは、
そうだな、
透明な夜にかける君と、
目に見えない恋をしたとかね、
ふつつかな悪女ではございますが、
とか、
攻殻機動隊とかさ、
なんか新しく始まって、
みんながこのアニメ面白いのかな、
みたいな風に思ってるやつを
紹介していった方が、
いいのかなって思ってます。
正直。
2期の作品とか、
3期とかね、
42:00
今回多かったんですけど、異世界行ったら、
無職転生とかね、
無職転生とか、
幼女戦記は2期ですけど、
あ、そっか、
百花野とかもね、3期ですけど、
このゲームさ、もう3期までやってるから、
面白いの分かってんだよね。
だから、あえて紹介しなくても
いいのかなとかも、
思っちゃったりしてますね。
天幕のジャードゥーガルとかね、
これ結局1話しかまだ見れてないんですけど、
ジャードゥーガルとかさ、これ面白いのかな、
みたいな。
ワールドイズダンシングっておもろいんか、
みたいな、
結構あると思うんで、
その辺をピックアップして紹介した方が、
皆さんもためになるというか、
参考になるんじゃないかなって思ってるんで、
今後は、
そうだね、
話す作品を絞り込んで、
話していく形が、
ベストかなと思ってます。
あ、そうだよ。
今日で最終回ではあるんだけど、
2026年の夏アニメ、
総評して、
どれがおすすめなの?
っていう話は、
またしようかな。
ちょっと8月入ってからになっちゃうと思いますけど、
結局、
お前何がおすすめなの?
みたいな。今ね、いろいろ言いましたけど、
さよならならは入ってくるかな、
とか、
ある程度1話は、
見たので、
その中から面白いものを、
継続して見ていく形になるから、
まだ1話しか見れてないけど、
2話目以降もチェックしたいものとかも、
結構あるんでね。
その辺もチェックした上で、
8月中には、
2026年夏アニメの、
これ、
おすすめだよっていうやつを紹介できたらな、
と思ってます。
あと、2026年の、
春アニメか。
春アニメの総評。
大体最終回ぐらいまで見ましたけど、
まだ一部見れてないのもあるんだけどね。
でも、そろそろやらないとなんで、
そういった、
2026年春アニメの感想なんかも、
やろうかなと思っております。
ということで、
今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただき、
ありがとうございました。
それでは、また次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。