引っ越し準備の近況
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
Leave a Voice、明日への電波、僕、シンイチの声や思いを今に残しておく。
それらが電波に乗って、明日の誰かに電波し、役立ってくれたらいいなーって思い出始めたポッドキャストです。
収録している今日は、2026年10月24日土曜日、43回目の配信です。
うーん、なんとかかんとか、引っ越しの準備、そうですね、進めてます。
えー、荷造りというよりも、手続きですね。
水道高熱費とか、インターネット回線とかの、うーんと、今使っているものについては解約とか移転をすればいいんですけど、
移転に伴って、新しく、もっとですね、いいところ、同じサービスであればやっぱり安いところとかを探しているのに結構時間がかかったりもして、
まあでも、引っ越し日っていうのは決まっているので、それにめがけて、霧をつけて、やっていく。
うーん、そんな感じ。
あとは、カーペットとかカーテンとか、そういったのも準備を。
特にカーペットは荷物を入れる前に敷いておきたいので、ネットで昨日注文をしたんですけど、あれこれと調べたりしてですね。
最初はお店で買おうと思ってはいたんですけどもね、サイズがちょっと特殊だったのかな。
まあそんなことがあって、結局わりとネットではスパッと決めたっていう感じでしたね。
彼女と一緒に決めたんですけども、なんとか進んでます。
普段聴いているラジオ番組
今日の話題はですね、僕が今聞いているラジオについての話をしたいなーって思います。
えーとですね、今聞いているラジオは一部FM、一箇所だけFMかな?
あとはAMですね。
1,2,3,4,5,6,7。7番組ラジオとしては聞いていて、あと2番組はラジオ放送なんですけども、それをポッドキャストとしても出しているので、
ポッドキャストで聞いているということで、実質上はラジオなんですけどね。
えーと、パーッと言っていっちゃった方がいいかな。
えーそうですね、曜日順でいきますかね。
と言ってもそんなに本数がないので、まずここから言っていいのかな。
木曜新ラジオとルネラジ
木曜日、えーとね、ベイFMですね。
ベイFM、新ラジオ、ヒューマニスタは各語り機。
新ラジオ自体はベイFMの4時から19時の月間の帯番組で新ラジオというのがあって、その中の木曜日、木曜新ラジオとか言ったりすると思うんですけど、
担当はヒゲ男爵、山田瑠衣五十三生。
このラジオ、まあバーッと言っていきましょう。
で、えーと、金曜日が2つあって、NHK第一でいいのかな。
高橋源一郎の飛ぶ教室。
で、同じく金曜日、TBSラジオ、問わず語りの神田博山。
で、土曜日、文化放送、田村篤のニュースクラブ。
で、日曜日、増田岡田、岡田圭介とアンタッチウル柴田秀次のおかしば。
で、えーと、同じく日曜日、TBS、安住真一郎の日曜天国。
で、TBS、安住ラジオ、夢は口に出せば叶う。
で、あとあれかな、ボットキャストとして聞いているラジオとして、
で、FM大阪の天賀茶屋。
で、あと、文化放送の山田瑠衣五十三世のルネサンスラジオ。
この8つですかね。
で、山田瑠衣五十三世のこの2番組、新ラジオとルネラジは、
そうですね、聞き始めたのは、これ、明日への電波の第2回目で、
どういう音声コンテンツを僕が聞いてきたかっていう話の中で、
えーと、15年くらい前か、に爆笑問題カーボーイというTBSの深夜番組の中で紹介されていて、
で、ルネラジ、ルネサンスラジオの方を、文化放送ですけどね、聞き始めて、
これ、スタートからボットキャストで聞いていたと思います。
で、その山田瑠衣五十三世が、何年前だろう。
新ラジオはまだ4年とか、5年?4年?3年?まだ数年しか経ってないですけどね。
BFMでも、帯番組の一つの曜日を担当するっていうことを、多分ルネラジで言っていて、そっちも聞き始めたということだったと思います。
山田ルイ53世のラジオの魅力
まあ、山田瑠衣五十三世はヒゲ男爵ですね。
ヒゲ男爵っていうコンビ、お笑いコンビは知っている方は多いですよね。
で、ルネサンスというね、ちょっと中途半端な、ちょっとだけモノマネが入ったかな。
そうですね、なんて言うんですかね、ああいう派手な感じでは全くなくて、
やっぱりラジオっていうのはよりパーソナル人格、なんて言えばいいのかな。
表の、その人のパーソナリティの表面的、表層的、パッとした印象よりももっと本質的というか、
そうですね、パーソナルが出てくるっていうところで、
まあそれが、とはいえやっぱり番組なので、ラジオ局の番組としてエンターテイメントであるという範囲は抜けない中で、
ルネラジなんかはネタミソネミとかそういうのをテーマにしていて、その辺は新ラジオでは結構抑えられて、
皮肉めいたことは言っているかなとは思うんですけど、ルネラジよりは薄まっている感じはするんですけど、
コーナーの方がその皮肉イズムっていうものをより具現化しているというか、聞きやすくしているのかなと思います。
パワーないスポットとか、○○やってみなかったとかですね、そういう感じのコーナーがいっぱいある。
そんな感じで、ついつい聞いてしまう、聞き続けているということですね。
たまたまですけど、全く同じ年、僕と同じ年で、誕生日も1日だけ違うっていうのが偶然ですけど、ちょっとした縁を感じたりもしています。
山田瑠衣五十三世についてはテレビとは全然違う感じの部分がラジオでは出ていて、
ラジオもそうですけど、彼は本も一発屋芸人列伝とか、パパは貴族とか、僕たちにキラキラ生きる義務などないだったかな、ちょっと違ったかな、タイトルはね。
そんな感じの本を書いたりはして、文才もあるんだろうなと思いますね。すごいタレント、そういう能力が高い人なんだろうなぁって。
6年間引きこもっていて、10代の頃にね、6年間引きこもっていて、奇跡的に表舞台とか表現をする人になった。
テレビやラジオで話したりする人になって、とにかく奇跡的な、面白いな、彼の人生自体も含めて楽しんでるなぁっていう感じですね。
新ラジオ、ルネラジオだけでだいぶ時間が経ってしまったので、話してしまったので、どうしよう、こんな感じで1番組で1回ずつやってたらだいぶ時間かかっちゃいそうだけど、どうしようかな。
もともとはもっと1番組1,2分ずつパッパッパーっていっていっていこうかなとか思ってたんですけどね。
今後の予定とスマホ配信
やっぱそんな短くは話せないですね。
そんなわけで、まだまだ引っ越しの準備と引っ越し自体があるので、引っ越し後もですね、引っ越し後の方は手続きはいっぱいありますからね。
住所変わりました?っていう手続きですけど。
あとね、もう一つイベントがあって。
引っ越しだけじゃなくて、もう一つのイベントと重なるので、今年は結構忙しくなるよっていう。
ポッドキャストの編集もあんまりできないかな。
スマホで完結できるようにしたいなっていう話をしてて。
それで前回は初めてスマホだけで配信までできたということでした。
今回もスマホだけで収録から配信までといっても収録して、タイトルとか概要欄でいいのかな?
リスンでは説明かっこオプションって書いてありますけど、そういうのを書いてで配信する。
実はそれだけなんですけどね。収録だけ一気に撮る必要があって。
といっても一時停止はできるので、今回この収録でも2回ほど一時停止しましたけど。
そうですね。そのぐらいはできるということですね。
そんなわけで、皆様今回もお聞きくださりありがとうございました。
今日はこのあたりで。ではまた!